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【高評価】新天地は下っ端。・・・7(いろいろ波乱)(2/2ページ目)
投稿:2025-08-22 10:52:12
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「今の奥さんとは別れればいいだろう。君もバツイチになるが、男なんだからそのくらいはいいだろう。そうすればこっちの職場で居場所を確保してやってもいい。今の奥さんも、もともとバツイチだそうじゃないか。バツイチもバツ2も変わらないだろう。離婚するなら慰謝料も養育費も私が出してやるよ。」
「私は離婚なんてしませんから。」
「じゃあ、離島に行くんだな。出向だから子会社の待遇に変わるし、安月給で離島で家族と離れてせいぜいがんばるがいいさ。」
「離島なんか行きませんよ。」
「双子と嫁をかかえて仕事せずにどうするっていうんだ。首にしないだけありがたいと思え。」
「私から言いたいことはそれだけだ。あとは課長と話すんだな。」
伊吹部長はそう言って立ち上がり、私を睨みつけて、出ていきました。入れ替わりで、課長が入ってきました。
「宮崎くん、ドアの外でちょっと聞こえたけど、部長の娘さんに、なにやらかしたんだ・・・?」
課長にそう言われて、前回出社したときの飲み会で薬を盛られて襲われかけた話をしました。
「それもひどいな・・・。だから松本さんと伊吹さん、最近会社で見かけないのか・・・。で、宮崎くんはどうするんだ?伊吹部長、社長とも親戚筋で、役員以上に力があるから、やるといったらかならずやる人だよ。」
「それなんですが、私は伊吹さんと結婚もしないし、離島にも行きませんよ。」
「でもどうするんだ、それしか選択肢がないんだろ?」
「いえ、こんなことを言ってくるなら、育休が終わったら、会社を辞めます。」
「え?!宮崎くんがいなくなると、困るんだけど?!さすがに無責任すぎるだろ?!」
「それは伊吹部長に言ってください。あと、そんな横槍を入れてくる会社には愛想が尽きたって言ってた、って。」
「いやいや、宮崎くんが実質中核なんだから、一緒にやってた相手の会社の担当者にも迷惑だろ?いまは向こう、女性だったっけか、育休中でちょうどよかったらしいけど。」
「向こうの会社は、育休後は別の部署に移されるらしいですから、迷惑かからないと思いますよ。」
「それにしても、俺達が一番困るんだよ。それに、宮崎くんだって、仕事をやめてどうするつもりなんだ?子ども、双子なんだろ?無職で子ども2人抱えてどうやって暮らしていくつもりなんだ?」
「妻のお父さん、義父の仕事を手伝うことにします。これまでの仕事は好きだったから、これ、出すかどうか迷っていたんですけど、さっきの伊吹部長の言葉で決めました。全部伊吹部長のせいですから。」
そう言って、退職届を課長に渡して、立ち上がりました。育休終了日を退職日にしてあります。ほんとは出すつもり満々でぜんぜん迷ってませんでしたが、いい感じで退職を人のせいにできそうです。笑
「なんてこった・・・。伊吹部長・・・なんてことしてくれたんだ・・・困ったな・・・」
課長、座ったままで頭をかかえています。課長が悪い訳ではないし、私も鬼ではないので、ちょっと気の毒になり、ドアに向かう途中で立ち止まって、課長に声をかけました。
「課長、義父の仕事の手伝いはそれほど急に立ち上がらないはずなので、最初のうちは外注してもらえればお手伝いできるかもしれません。ただ、仕事は義父の会社を経由して頂く必要がありますし、100%負荷ではできないのと、長くはできないと思いますので。あと、完全リモートでさせていただく前提になります。」
「わ、わかったよ。。。育休明けから頼もうと思ってた作業があるから、せめてそれだけでも頼みたいんだ。」
「わかりました。退職する少し前に連絡を頂いて義父と契約していただければ、スムーズに作業に入れると思いますので、よろしくお願いします。いま同居していますので、連絡は私のスマホにしていただければ、見積もりとか、義父の会社のほうから出すことになると思います。」
「そ、そうなのか・・・。いやぁ・・・まいったな・・・伊吹部長、とんでもないことをやらかしてくれたな・・・まったく、困ったな・・・」課長は頭をかかえていましたが、それで会議は終了し、退職届も出せて、こちらとしてはすっきりしました。
「課長、もし社内でもめることがあるようでしたら、今の伊吹部長との会話、全部録音してありますんで、あとで送りましょうか?もしかしたら課長のせいにしようとしてくるかもしれませんし。」
そう言うと、ぜひそうしてくれ、といわれました。
会社を出てから、録音を終了させ、ざっと確認しましたが、ちゃんと録音できているようでうす。あとで課長にも送ります。
帰宅して、お父さんとあみさんに人事部長からの横槍の話と、退職届を出した旨、報告しました。理子さんにも、メッセージで伝えました。理子さんも、そろそろ会社に伝えないとと思っていたようで、文子さんに、私が退職届を出した話と、同じ時期に自分も退職したい旨、連絡したようでした。
文子さんから、私もそうする~!と返事があった、と連絡がありました。
夕食後に理子さんから電話がありました。例によってスピーカーモードです。
「知恵ちゃん、昼は結構しっかり話してたけど、2人で話してたら、思った以上にショックが大きかったみたいなの。昔の両親からの暴力とかのトラウマも蘇っちゃったみたいで。一人にしておくの、心配なんだよね・・・。私、今夜だけでもついてていいかなぁ。」
「うん、俺は大丈夫だよ。なにかあったら、あとで話を聞かせてくれればいいから。お父さん、いいですか?」
「ああ、せっかく昔の親友と再会できたんだし、理子ができることがあるなら、してあげなさい。」
「子どもたちも大丈夫よ。もうお風呂は入れたし、卓也さん、今夜、また双子ちゃんたちは私達の部屋でみましょうか?ゆうくんも退職のことでイヤな思いしてきたみたいだし。」
「ああ、もちろんだ。最近、目が合うとそれだけでケラケラ笑ってかわいいんだ。2人で競うように笑ったりしてな。理子、だから大丈夫だ。今日は知恵さんについててあげなさい。」
「ゆうくん、お父さん、おかあさん、ありがとう。じゃあ、お言葉に甘えさせてもらうね。あみさん、ゆうくんをよろしくね。」
そう言って電話が切れると、愛美さんが私とあみさんの方を見て、「ゆうくん、今夜は理子もいないんだし、たまにはあみと2人の時間を過ごすといいわ。あみ、悠斗もこっちでみるから。2人も3人も一緒よ。」
「なかなか2人っきりで話す機会も少ないしな、理子とあみと悠司くんの間で隠し事はしないと言っても、やっぱり先に2人だけで話したいこともあるかもしれないし、悠司くん、あみにもそういう時間をつくってやってくれないか。」
そう言われて、あみさんと顔を見合わせ、思わず同時に「ありがとうございます。」と声をそろえて言いました。
あみさんに聞くと、子どもたちは全員すでにお父さんが入浴を済ませてくれたとのこと。
愛美さんも入浴して、最後、あみさんとどっちから入ろうか、となり、「ゆうくん、たまに一緒に入る?」とあみさんに言われて、「入りたいですっ!」と即行で返事して、2人で入浴です。
子どもをお風呂に入れるときに、受け渡しであみさんの入浴姿を見ることはあっても、家で一緒に入ることはありませんでした。夜に裸を見ることがあっても、水が滴る姿を見るのは、温泉以来です。
お互いの体を洗い合い、髪も洗ってあげて洗ってもらい、ヘアブラシで濡れた髪を梳くと艷やかです。あみさんはそれをまとめてお湯に入らないようにして、一緒に向かい合ってお湯に浸かりました。
「この前さ、聡美さんのところで、知恵さんのリクエストでみんなの前で理子さんと2人でしたんだけど、あみさんとも2人でしたいな、ってすごく思ってたんだよね。3人でするのは大好きなんだけど、たまに、集中して1人を愛したいことってあってさ。」
「ありがとう。そう思ってくれてうれしい。最近、真美ちゃんみたいな若い子とのエッチもあったりして、私、真美ちゃんから見たら、ずいぶん上で、完全におばさんじゃない。聡美さんのところで、亜美ちゃんとか結子ちゃんともしてきたんでしょう?あの子達と比べたらもうず~っと年上で、やっぱり見劣りしちゃうかな、って心配になってたの。」
「あみさん、あみさんは今でも10歳上で出産済みとか信じられないですから。肌もなめらかだし、カーブはきれいだし、毎回ドキドキしてるのを、もっとうまく伝えたいんだけどなぁ。」
「ほんとに?ゆうくんはいつまでもかっこいいし、なんかね、やっぱり心配になっちゃうのよね・・・。」
「あみさんと理子さん、比べることもできないけど、あみさんのこと、ずっと大好きなのは断言できるし、もしそうじゃなくなったら、そんなのはもう俺じゃないです。」
そう言って、抱きしめてキスをしました。
「あみさん、これからもずっと、俺と一緒にいてください。もう、あみさんがいない日々なんて、考えられないです。」
「ゆうくん、うれしいっ・・・。もう二度とゆうくんから離れないから、ぜったい離さないでね・・・。」
お互い抱きしめ合いながら、しばらくキスを続け、どちらからともなく、「上で続き、しよっか・・・」と言い、一緒にお湯から出てバスタオルで体を拭くと、バスタオルを巻いて、そのまま2人で寝室に向かいました。
寝室に入ると、ドアを閉めるのももどかしいくらい、2人で抱き合って、キスをしました。
体を弄り合いながらキスをしていると、2人のバスタオルが落ちたので、あみさんの腰に手を回して、私の固くなったモノをあみさんのお腹に押しつけ、擦ります。あみさんは私の首に手をまわしてキスを続けながら、腰がくねるように動きだしました。
キスをしながらあみさんを布団に座らせ、そのまま覆いかぶさるように横になります。
華奢な割に存在感のある胸に片手を這わせながら、もう片手で頭を抱えるようにしてまだ濡れたままのあみさんの髪を撫で、顔中にキスの雨を降らせます。
あの、最初の一週間の2日目に、あみさんの家で一緒にお風呂に入った時のことを思い出しました。すでに結婚していたのになにもかも初々しく見えたあみさん、今でも仕草の端々に初々しさを覗かせてくれて、ドキドキさせてくれます。
耳に舌を這わせると、「んはっ!」と声を上げて体をびくんっと震わせました。そこから首筋、鎖骨、肩から脇の下へ、白い肌の上を舌を這わせていきます。
「んはぁぁっ・・・ゆうくん、キモチイイ・・・」
「あみさんの肌、吸い付くようにモチモチしてて、いくらでも舐めていたくなっちゃうよ。」
「やぁん・・・でもゆうくんの舌の動き、すごく気持ちいいの・・・。はうっ!」
舌が乳首に到達すると、あみさんの体が跳ねるように動きました。片方は手のひらで撫でつつ、もう片方は舌で乳首の先とまわりを舐めます。
「くぅぅっ!!乳首キモチイイのっ!」
「あああっ、今日、乳首がすごく敏感になってるっ!感じちゃうっ!」
しばらく乳首を攻めつつ、あみさんの足の間に体を移動させると、片方の乳首を指で摘み、もう片方を強く吸うと、少し母乳が出てきました。
「ひぃぃっ!乳首でイッちゃうっ!!!イクぅっ!!」
あみさんは背中を反らせながら体を震わせました。乳首だけでイッてくれたようです。
あみさんが脱力したところで体を下げて今度はあみさんの秘所に舌を這わせます。もうそこは準備万端で、蜜が溢れておしりの方まで流れていました。
あみさんの手を掴んで引き寄せて大きく足を開かせて、バスタオルを丸めてお尻の下に入れて、秘所からあふれる蜜を、おしりの方まで舐めます。
「んくぅぅぅっ!!それすごいいっ!」あみさん、感じてくれてるみたいでなによりです。舌先がクリに触れるたびに、びくっ!びくっ!と体を震わせます。
舌を這わせながら、中指も蜜壺の中に入れていきました。中も蜜でトロトロです。
「ああああ!!入ってきたぁぁ!!」
ゆっくり指を出し入れしながら、少しずつ奥に入れていきます。そしてGスポットあたりで、ゆっくりと指先を回すように擦りました。
「ひぃぃぃ!!!そこすごいいい!!!!イッちゃうううう!!!」
「ゆうくんの指でイカされちゃううう!!!」
あみさんが叫びながら体を震わせています。指を2本にして、指先を少し広げて曲げて擦りながら、クリを吸い上げました。
「ああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!ああ!出ちゃうう!!」
秘所から、ぶしゅぶしゅっ、と潮を吹き出し、私の手と顔に潮がかかりました。
そのまま指を動かし続けると、何度も潮を吹きます。
「ひぃぃ!!!イッてるっ!!イッてるからっ!!あああ!!ゆうくんだめっ!!今度はホントに出ちゃううう!!!」
そう叫ぶと、最初はチロチロと、それから少し勢いよく、吹き出しました。漏らしちゃったようです・・・。私の手と顔にもかかりました。でも、不思議と不快ではありません。
「あああ・・・とまんない・・・・ゆうくんごめんなさいっ・・・恥ずかしい・・・」と困ったような声であみさんが言いましたが、姿勢は足を大きく開いたままです。最初からバスタオル1枚は腰の下に入れてますし、もう1枚もあってすぐにそれで押さえて吸わせたので大丈夫です。
「大丈夫だよ。もともと理子さんもよく潮を吹くし、今日はお風呂上がりでバスタオルもあったから、ぜんぶそれに吸わせてるから。」
「ううう、でも、お漏らしまでしちゃうなんて・・・それをゆうくんに見られるなんて、恥ずかしすぎる・・・」
「あみさん・・・かわいいよ・・・。俺はあみさんの全てを見たいんだ。」
そう言いながら、あらためてあみさんの秘所に舌を這わせます。
「ああっ!ゆうくん、だめっ!お漏らししたばっかりで汚いからっ!!」
「あみさんに汚いトコなんてないから、大丈夫だよ。」そう言いながら舐めていると、すぐにおしっことはちがう液体が溢れ出してきました。
「あみさん、俺、もうがまんできない、入れていい?」
「来てっ!私もゆうくんの、欲しいのっ!」
その言葉に、MAXになった私のモノをあみさんの秘所に合わせ、ぬぷぬぷ・・・と一気に奥まで入れました。直前にすごく感じてくれてたせいか、中がすごく狭いです。
「ひああああ!!!いつもより太いぃぃぃっ!!イッちゃうう!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」
入れた途端にあみさんは背中を反らして激しくイッてくれました。私はあみさんの反らした背中の後ろに手を回して抱きしめ、のしかかるように腰を打ち付けます。
あみさんの中は強く私のモノを締め付けてきてこすれて、すごく気持ちがいいです。あみさんとはゴムをしていないので刺激も強くて、気を抜くとイカされそうになりますが、頑張って、奥に打ち付けつつ、当たった瞬間にぐりっと擦ります。
「ああああ!!イグぅぅぅ!!!!イグのとまんないぃぃぃl!!!」
あみさんは体をガクガクさせながら、奥をきゅうきゅうと締め付けてきます。さすがの私も耐えきれず、いつもより早いけど、「あみさんっ!もう出るっ!!」そう言って、あみさんの腰を引き寄せて一番奥に、放出しました。
「んくぅぅ!!!!熱いの出てるぅぅ!!!またイクぅぅぅ!!!」
あみさんも痙攣しながら、イッてくれました。あみさんを抱きしめて起こすと、あみさんも私に抱きついてきます。そのまま対面座位の姿勢のまま、しばらくキスをしていましたが、あみさんの中が、時々きゅっと締まって刺激してくるので、なかなか小さくなりません。
すると、まだ息の荒いあみさんが、「ゆうくん・・・すごかった・・・でも、ゆうくんにされてばっかりじゃ悔しいから、今度は私がするね・・・」
そういうと、私の体を押して布団に寝かせ、自分から騎乗位の姿勢になると、腰を動かしはじめました。上下したかと思うと前後に、左右に、回転するように腰を動かしてきて、気持ち良すぎです。
「くうっ!あみさんっ!それすごいっ!!」
「ああっ、私も、ゆうくんの、いいところに当たってキモチイイっ!」そう言いながら、私の胸に手を当てて、体を支えると同時に、私の乳首を指先で撫でていたかと思うと、乳首に爪を立ててきました。ヤバいです。やられ感満載で、あっという間に射精感が高まってきました。
「あみさんっ!また出そうっ!!出すよっ!!」
そう言ってアミさんの腰に手を添えて、下から突き上げるように数回動かして、再びあみさんの奥に放出しました。2回めなのに、かなり出した気がします。
「んん!!!私もまたイクぅっ!!!」あみさんも、イッてくれたようです。
「あみさん・・・気持ちよかった・・・って、あみさん?!」
あみさん、今イッたはずなのに、まだ腰を動かしてるんですけど?!
「んふふ、昨日してないから、今日は濃いのがいっぱい出そうよね。もったいないから、全部私がもらっちゃおうと思って。」笑顔でそういうあみさん、すごい色っぽい・・・。とかのんびりしている場合じゃありません。
「あみさんっ!いま出したばっかりっ!敏感だからっ!!あああっ!!」
「だって、ゆうくんの、小さくならないよ?まだ大丈夫なんでしょう?ちゃんと搾り取っておかなくちゃね。」そう言いながら、腰をグラインドさせてきます。先っぽの敏感なところが、グリグリこすられます。ひぃぃぃ!!
「ああああ!!ダメだって、そんなにしたら、あああ!!」
「あああっ!私も気持ちよくなっちゃううう!!ゆうくんを気持ちよくさせたいのにっ!」
「気持ちよくなってますってば!あああ!!むしろ気持ち良すぎでおかしくなりそうですっ!くぅぅぅ!!!」
「ゆうくんもおかしくなっていいんだからね・・・私もイキすぎておかしくなっちゃいそう・・・!一緒に、一緒におかしくなろ?」
「あみさんっ!あみさんとだったら何度でもおかしくなりたいっ!あああ!また出ちゃうっ!!!」
「私もイクっ!!一緒に、一緒に行こ?!ああああ!!!ゆうくんゆうくんっ!!愛してるっ!!!ずっと、ずっと大好きだからぁっ!イクぅぅ!!!!!」
「あみさんっ!俺もあみさんのこと、ずっと愛してるっ!離さないからっ!!イクっ!んくぅぅぅぅ!!!」
あみさんが私の体の上に倒れ込んできたので、その痙攣する体をお互いしがみつくように強く抱きしめ合いながら、あみさんの奥に3度めの放出をして、頬をこすりつけあって、幸せを確かめながら繋がったままでシーツだけはなんとか掛けると、全部出しきった疲労感と安心感で、意識を手放しました。
翌朝、気持ちの良い目覚め・・・と思ったら、あみさん、私の上で動いてるんですけど?!あああ~と快感に飲み込まれ、こらえるまもなく、放出・・・汗。「あ、あみさん・・・おはようございます・・・ってか朝から気持ち良すぎですっ!」#ブルー「うふふ、ゆうくんに抱きついたまま眠っちゃってごめんなさい。…
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話の感想(12件)
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12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ルファさん
早速のご返事ありがとうございます。どちらかと言うと、日常生活部分がハッキリしている方がストーリーにはまりやすく個人的には好きですよ。と言うことで、これまで通り進めて頂けたら幸いです。次作を楽しみにして…
>日常生活部分がハッキリしているほうが
そういう好みのお話を聞けるのはありがたいです。
というか気になってたところでもあったので、ちょっとホッとしてます。笑
とはいえあまり器用ではないので今まで通りにしか書いていけそうにないですけど、
近々次回のアップもしますので、よろしくお願いします♪0
返信
2025-08-26 21:31:17
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11: ルファさん#ISFVhnU [通報] [コメント禁止] [削除]
IT社畜さん
ルファさん、はじめまして!さっそくコメントをありがとうございます。コメントを頂けると励みになります!日常生活部分、ちょっと長くて申し訳ないですが、全体で自然な流れになるようにがんばってます。まだ先もあ…
早速のご返事ありがとうございます。
どちらかと言うと、日常生活部分がハッキリしている方がストーリーにはまりやすく個人的には好きですよ。
と言うことで、これまで通り進めて頂けたら幸いです。
次作を楽しみにしています。
ルファ0
返信
2025-08-26 17:38:58
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10: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ルファさん
はじめまして数ヶ月前にこのシリーズを見かけてようやく一気に読み終わりました。エッチなシーンも相手を労って昂まっていく様で非常に興奮させられます。また、エッチだけではなく日常生活においても事件が起きて、…
ルファさん、はじめまして!さっそくコメントをありがとうございます。コメントを頂けると励みになります!
日常生活部分、ちょっと長くて申し訳ないですが、全体で自然な流れになるようにがんばってます。
まだ先もありますし、無理しない程度にがんばってアップしていきますので、今後もよろしくお願いします。0
返信
2025-08-25 18:15:57
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9: ルファさん#ISFVhnU [通報] [コメント禁止] [削除]はじめまして
数ヶ月前にこのシリーズを見かけてようやく一気に読み終わりました。
エッチなシーンも相手を労って昂まっていく様で非常に興奮させられます。
また、エッチだけではなく日常生活においても事件が起きて、それを解決しストーリーが進んでいくのをワクワクして楽しませていただいてます。
なんて言うか水戸黄門のようなドラマ感覚です。
これからの続編も楽しみにしています。
暑い季節が続きますがどうかご自愛くださいませ。
ルファ0
返信
2025-08-25 18:13:05
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8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
牛山うしおさん
ここのところ、続編を楽しみにエチケンを開いております。今回も早くの投稿ありがとうございました。聡美さん、百合ばかりでなく事件性の有ることがらにもお強いですね。伊吹部長も娘もろともギャフンといわされるみ…
牛山さん、コメントどうもですっ!
聡美さん、いろんな意味で頼りになる人になってて、ありがたいです。
伊吹部長の件は、次で出てきます~♪
これからもよろしくお願いします!1
返信
2025-08-23 09:31:06
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7: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
題名を見つけて、オッ!と声を上げてしまいました。待っておりました!更新ありがとうございます。前回終わりに次回の波乱予告的な感じでしたが、想像を超える展開…知恵さん可哀想。しかしこういう時の聡美さん、パ…
Kさん、いつもコメントありがとうございます。
知恵さん、気持ちを切り替えて立ち直って欲しいです。
聡美さん、最初に会った頃とはちがってすっかり頼もしいです♪
引き続き、がんばります~。1
返信
2025-08-23 09:26:50
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6: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]ここのところ、続編を楽しみにエチケンを開いております。
今回も早くの投稿ありがとうございました。
聡美さん、百合ばかりでなく事件性の有ることがらにもお強いですね。
伊吹部長も娘もろともギャフンといわされるみたいで、今後も楽しみです。0
返信
2025-08-22 22:38:31
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5: Kさん#ERgRWIU [通報] [コメント禁止] [削除]題名を見つけて、オッ!と声を上げてしまいました。待っておりました!更新ありがとうございます。前回終わりに次回の波乱予告的な感じでしたが、想像を超える展開…知恵さん可哀想。しかしこういう時の聡美さん、パワフルで頼もしい人ですね。久しぶりのあみさんとの二人エッチ!濃厚で興奮してしまいました。
いつも有り難うございます。
次作も楽しみにしております!0
返信
2025-08-22 22:12:57
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4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
いつも、楽しく読ませてもらっています。お忙しい中ありがとうございます。やはり、悠君の周りには良い女性が集まって来ますね。人事部長もぎゃふんとなるようっですね。理子さんアミさんと仲良く良くて楽しいです。…
楽しんで頂けてるみたいでうれしいです!
早めに更新できるように引き続きがんばりますので
今後もよろしくお願いします♪0
返信
2025-08-22 14:56:51
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3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
いつも楽しみにしています日頃の暑さで大変なのに地道に掲載を継続してくれて感謝しています。時々、政治が入ってくるのも本作の魅力の一つですね今後も期待しています無理せずにどうぞご自愛ください
さっそくのコメント、ありがとうございます!
ほんとに地道な亀更新ですみません・・・汗。
こうしてコメントいただけると励みになります。今後も頑張ります~♪0
返信
2025-08-22 14:53:30
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも、楽しく読ませてもらっています。お忙しい中ありがとうございます。やはり、悠君の周りには良い女性が集まって来ますね。人事部長もぎゃふんとなるようっですね。理子さんアミさんと仲良く良くて楽しいです。また早めに続編お願いします。お忙しいでしょうが。TK
0
返信
2025-08-22 14:11:46
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも楽しみにしています
日頃の暑さで大変なのに地道に掲載を継続してくれて感謝しています。
時々、政治が入ってくるのも本作の魅力の一つですね
今後も期待しています
無理せずにどうぞご自愛ください0
返信
2025-08-22 11:33:46
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(2020年05月28日)
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