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【高評価】頼まれて・・・?!・・・2(真彦くんたち)(1/2ページ目)

投稿:2026-03-23 10:20:07

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の26歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。就職して社会人になってからはほぼ社内や客先での残業に追われて女性とも縁がない生活をしていた私でしたが、25歳で経験した、托卵依頼か…

翌朝、目覚めると、なんか重い・・・目を開けると、眼の前に彩ちゃんのかわいい寝顔が。え?!と思って布団をまくると、全裸の彩ちゃんが、私の掛布団がわりに・・・汗。

そこへ「彩~ゆうく~ん、朝だよ~!」という声とともに、ドアがあいて、理子さんが。私たちの姿を見て固まってました。

「ゆうくん・・・なにやってんの・・・?」

理子さんの声が低い!怒ってる?!

「い、いや、なにもしてないってば!彩ちゃん!彩ちゃん起きて!」

「ん・・・あ、おにいちゃん、おはよ・・・あれ?理子ねぇも・・・?おはよ~。」

「彩、なにしてるの?」相変わらず低い理子さんの声・・・汗。

「え、今起きたトコだけど・・・って、なんでおにいちゃん、下にいるの・・・?」

「彩ちゃんが寝相が悪くて俺の上に乗ってるんだってば!」

「え?!ご、ごめんっ!重かった?!ってか、私、なんでハダカ?!もしかしておにいちゃん?!」

「違うって!昨日、俺がベッドに入ったら、彩ちゃんハダカだったんだってば!それに理子さん、俺、今もちゃんとパジャマ着てるからね?!昨日の晩、ベッドに入ったらハダカだった彩ちゃんに抱きつかれて、身動きとれないまま寝てただけで、何もしてないから!」

「そういえば・・・昨日あまりに眠くて、なんか無意識に服を脱ぐだけ脱いで、そのままベッドに入っちゃった気がする・・・」

「・・・たしかに、ゆうくん、パジャマ着てるしね・・・ちょっと、いい?」

理子さん、私に近づくと、私の股間付近をくんくん・・・え?匂いでわかるの?!

「たしかに、ゆうくんも彩も、エッチな匂いしないもんね。うん、無罪とみなします。2人とも、もう朝ごはんできてるから、早く着替えてきてね。」理子さんは彩ちゃんのお尻をピタン、と叩くと、そう言って部屋を出ていきました。

無罪って・・・汗。ってか、そもそも疑いかけたの理子さんじゃん!とも思ったけど、普通に考えたら絶対ヤバい状況。昨夜、俺も脱ごうか迷ったけど、脱がなくてよかった・・・。汗

なんとか疑いを晴らして、キッチンに降りていくと、愛美さんと真美ちゃんが甲斐甲斐しく動いていました。あみさんもいます。

「あ、おにいさん、おはようございますっ!」

「ゆうくん、おはよ。」

「真美ちゃん、おはよ。愛美さんも、あみさんも、おはよ~!」

「おはよ。昨日はよく眠れた?」

「いや、ちょっと寝不足かも・・・。」

「たしかに、あの状態だったら寝不足になるかも・・・考えてみたら、ゆうくん、よく我慢したよね。」

「あの状態って、なにかあったんですか?」

「寝相が悪い彩が、素っ裸でゆうくんの上に乗っかって寝てたの。ゆうくんも気づかないで寝てたらしいけど。」

「お、みんな早いな。おはよう。」

「あ、お父さん、おはよ~!」「おはようございます~!」「お父さん、おはよ~!」

そんな感じで、いつもの朝の風景になっていきました。ホッ。

その日は、午前中、白鳥家へ。聡美さんの都合でスケジュールが変わって延びていた、真彦くんの伯父さんの弁護士との対面です。というか、私はただの同席者ですが。亜美ちゃんは勉強中なのか自室にいて、結子ちゃんは、ここ数日、予備校仲間とラストスパート自主合宿?という名のお泊り会で不在らしいです。

まずは各自の自己紹介から。私は真彦くんの身元保証人という立場での出席です。

先方の弁護士、聡美さんの弁護士がいる、ということで、なんとなく、警戒している感じがあり、弁護士同士揉めるケースもイメージしていましたが、始まる前の雑談、という名の探り合い?の中で、実は同じ年配の弁護士にお世話になったことがある同士らしく、そこから話がはずんで、雰囲気も和やかに。ふう。

そして、肝心の遺産の話へ。伯父さんの弁護士が口を開きました。

「まず私の立場ですが、鈴木さんの専属として契約させて頂いておりましたので、今年いっぱいは、すでに契約で支払って頂いている分は働くつもりでおりますが、契約の更新はできませんので、そこまで、とさせて頂きます。それまでに、法的な関係のことは済ませてしまえると思っているのですが、それでいいでしょうか?」

「それは鈴木さんとあなたの契約上しかたないことよね。必要な残件がありそうだったら、こちらの弁護士に引き継いでもらえれば、問題ないと思うわよ。真彦さん、それでいいかしら?」

「聡美さん、それでいいです。」

「で、鈴木さんの遺産の相続ですが、実のお子さんもいませんし、御夫婦どちらもご両親もいらっしゃらないということがすでに確認できていますので、基本的に、養子である真彦さんに相続される、ということが一般的なのですが・・・。」

「え、なにか問題とかあるのかしら?」

「実は、遺言状がありまして。事件があった日に連れて行かれていた子どもたち、彼らも養子にするつもりだったらしいんですよ。それで、その子たちも含めて、養子3人に相続する、ということが書かれていました。遺言状はこちらです。」

「たしかに、書いてあるね。」

「ところが、戸籍の方を確認すると、まだ養子にする手続きが、されていなかったんですよ。ですから、法的には、真彦さんだけが、相続人ということになります。」

「でも、あんなひどい目にあってたのに・・・」

「というか、そのお子さんたち、いまどうしてるの?・・・ご両親の元に?」

「実は、あの子たちは、元々施設の子でして。今は、施設に戻っています。鈴木さんが、高校、大学と援助するという約束で、養子になる代わりに言うことを聞かせていた、ということのようです。」

「それで僕と同じような目に・・・まだ子供なのに・・・」

「ひどいわね・・・。」

「私としては、真彦さんに相続していただけるのが一番問題ないですし、それでコレに関しては仕事は終わりなんですが、人として、ちょっと釈然としないものがありまして。」

「そうですよね。要は、手続きが間に合っていたかどうかだけの違い、っていう話でもありますよね。」

「そうなんです。でも、法的にはそれがすべてですから。」

「たしかにそうよね。」

そして、しばらく皆、どうするのがよいか思いつかず、沈黙しました。

すると、それまで口を挟まなかった聡美さんの弁護士さんが、声をあげました。「ちょっと、脇から口を出してもよろしいですか?」

「なにか、いい考えでもあるかしら?」

「まず、事実確認からですが、その男の子たちが、そういう場所に連れて行かれたのは、その時が初めて、だったんですか?」

「子どもたちに確認してみましたが、そのようです。」と伯父さんの弁護士さん。

「ということは、真彦さんのように、長い間そういう扱いを受けていたというわけではないんですね。だとしたら、真彦さんとは、明らかに違う扱いになるのは妥当、とも言えると思うんですよ。一方で真彦さん、真彦さんのの意思を確認させていただきたいんですが、その男の子たち2人を、なんとかしてあげたい、とは思ってるということですよね?」

「はい、思ってます。」

「第三者的な意見として聞いていただきたいのですが、まず相続については、法的にも、まずは真彦さんがすべて相続する、というのが一番問題が起きず、よいのではないかと思います。」

「それは、そうですよね。」

「立場的にも、ずっと鈴木氏夫婦の被害に遭っていた真彦さんと、そのお二人とは、レベルが違うと思いますので、対等に扱おうとするのも違うと思います。」

「それもそうよね。」

「でも・・・」

「そこでなんですが、相続する額にもよるのですが、可能であれば、遺産の一部を、その男の子たち教育のために使う、具体的には、大学卒業までに必要な資金をそこから支援していくようにする分を確保しておく、というのはどうでしょうか。基金のような扱いにするのもいいかもしれません。」

「あ、それは悪くないかもしれないわね。でも、遺産の内訳ってどうなってるのかしら?税金もあるし、不動産が多いと現金があんまり残らない可能性もあるじゃない?」

「それが、不動産は自宅兼病院だけでして。それも居抜きで使える医院ということで買いたいという話がすでに出ているようなので、問題ないかと。もしなんでしたらその現金化もしますが。金額的には、彼らが海外留学でもしないかぎり、学費などを賄うのに困ることはないだけあると思います。」

「自宅件病院の売買は待ってもらえる?もし買い手が現れたら、連絡ちょうだい。こっちでも買い手を探すから。少しでも高く売れたほうが真彦くんもいいだろうし。」

「あとは大丈夫そうね。税金関係は、こちらの税理士さんもいるし、真彦さんに確認してもらいながら処理していけばいいかしら?真彦さん、勝手にやったりしないから、安心して。私もお金には困ってないから、ヘンなことはしないから。」

「わかりました。実は、失礼ながらこちらも白鳥様のことを調べさせていただきましたが、その結果で信頼させて頂けると判断しております。」

「僕も、それでかまわないです。聡美さん、ほんとにありがとうございます。」

「とりあえず今回はそういうことで、随時、連絡を取り合っていくということで。よろしいでしょうか。」

「そうね。さっきの基金の話、というか支援の話は、とりあえずこちらでも進めたいのだけど、その子たちの連絡先、教えていただいてもいいかしら。」

「わかりました。施設と、本人たちから了承を得られたら、ご連絡する、ということでいいですか?」

「それでいいわ。こちらとは縁を切りたい、っていうんだったら、そもそも支援のしようがないものね。」

「それでは、今日は失礼します。」「失礼します。」

2人の弁護士は帰っていきました。

「亜美、お待たせ。終わったわよ~。」

「は~い。まぁくんは、大丈夫そう?」

「大丈夫よ。こっちの弁護士さんもいるしね。他に被害があった子たちをどうするかってことくらいじゃないかしら。あとは、真彦さんの納税関係かな。これも評価が確定した時点で、早々に申告しておいたほうがいいかもしれないわね。税理士さんに相談しておくわ。」

「何から何まで、ほんとにすみません・・・。」

「いいのよ。片手間だから。あ、そうだ、宮崎さん、私ね、このあとちょっと用事があって出かけないといけないんだけど、宮崎さんはどうする?亜美と真彦さんはいるはずよ?」

「ええと、思ったより早く終わったので、このあと特に用事もないですけど、亜美ちゃんとまぁくん、勉強のほうはいいの?」

「大丈夫!それよりさ、おにいちゃんに相談したいことがあるんだけど、もし大丈夫だったら、このあと、いいかなぁ。」

亜美ちゃんが、ちらっ、と真彦くんのほうを見て、私に言ってきました。なんだろ?

「なら、宮崎さん、亜美たちの相談に乗って頂けるかしら?じゃあ、私は先に出かけるわね。亜美、ちょっと遅くなるかもだけど、夕食までには戻るから、お留守番お願いね。結子ちゃんは今日戻るはずだけど、時間まではちょっとわからないわ。松山さんも朝からちょっと出かけてもらってるけど、夕方に戻ると思うの。宮崎さん、ゆっくりしていってね。」

聡美さんがそう言いながら出かけていきました。

その間に、亜美ちゃんがコーヒーを淹れてくれました。私は理子さんに現状連絡しておきます。

3人でまったりコーヒーを飲んでいると、亜美ちゃんが、ちらちらと私と真彦くんを見ながら、なにか言いたそうですが、なかなか切り出しません。なにか言いにくいことなんでしょうか。こちらから切り出したほうがいいのかな?

「ところでさ、亜美ちゃん、さっきさ、なにか、相談があるって言ってなかった?」

「う、うん、そうなの。あの、その前にね、おにいちゃんに話しておきたいことがあるんだけど・・・」

そう言いながら、またちらちらと真彦くんを見ます。ん?真彦くんのこと?あれ?もしかして?

「言いにくかったらさ、こっちから聞いてもいいかな?もしかして、亜美ちゃん、真彦くんと、お付き合いすることになったとか?」

そういうと、亜美ちゃん、顔を真っ赤にして、「う、うん、実はそうなの・・・まだ会ったばっかりなのに・・・でも、私、話をしてて、すごく真面目なまぁくんのこと、好きになっちゃったの・・・。」

「にぃちゃん、僕、こんな汚された身でこんなにかわいい亜美ちゃんの彼氏なんて、ふさわしくない、って言ったんだけど、そんなの関係ない、って亜美ちゃんが言ってくれて・・・。僕も、亜美ちゃんのこと、好きになっちゃったんだ。でも僕、女の子のこと好きになったの、初めてで・・・。」

「やっぱりそうだったんだ。さっきさ、亜美ちゃんがまぁくん、って呼んだのが、すごく親しみを込めて呼んでる気がしてさ、距離が縮まってるんだな、って嬉しく思ってたとこだったんだよ。もしよかったら、いろいろ、話してもらってもいい?」

「うん、おにいちゃんには聞いて欲しいって思って・・・。それでね、あとで、それに関連して、相談があるの・・・。」

「うん、時間もあるから大丈夫だよ。弁護士同士の話、もしかしたら揉める場合もありうるかなと思ってたんだけどさ、思いのほか早く済んだしね。」

「ありがとう・・・。あのね、真彦くんが来てくれた日にね、せっかくだから仲良くなりたいなって思って、おにいちゃんが帰ったあと、大学の話から始まって、お互いの昔の話とか、子供の頃の話とか、してたの。」

「最初のうちは、女の子と話してる感じで、すごく気安く話ができたんだけど、ご両親のこととか、お姉さんのことを気遣う話とか、いろいろ聞いてたら、思った以上にちゃんとした男の子だってわかってきて・・・なんかね、気づいたら、このヘンが、きゅん、ってなってたの・・・」

亜美ちゃん、胸のあたりで手を組みながら、そう言いました。

「あの、僕は、亜美ちゃん、初めて見たときに、すごくかわいい子だな、って思って・・・。でもそのときは、一目惚れとかそういうのじゃなかったと思うんだけど、亜美ちゃんの部屋で、一緒に話をしてて、すぐ近くで亜美ちゃんの笑い声とか聞いたり笑顔を見たりしてたら、ほんとに、カワイイ女の子だなって思って・・・。」

「そのうち、なんか、ドキドキしてきちゃって・・・。そしたら、亜美ちゃんの部屋のいい匂いとか、いろいろ気になりだしちゃって、実は、はじめて女の人に、反応したんです・・・。」

「え、でもさ、聡美さんに口でされてたときも、ちゃんと元気になってたよね?」

「それは、物理的に刺激されてましたし・・・。亜美ちゃんは、一緒にいるだけで、そうなっちゃって、それって、はじめてだったんです。」

「そっか、それはよかったじゃん!亜美ちゃん、まぁくんはさ、はじめて会ったときに、理子さんやあみさん、真美ちゃんとかと一緒に温泉にも入ってるんだよ。みんなのハダカも見てるのに、それでも反応しなかったんだ。それなのに亜美ちゃんに反応するって、ほんとに亜美ちゃんのこと、ステキな女性だと思ったってことだと思うよ。」

「そ、そうなんだ・・・。うん、嫌いな人が私を見て大きくされるとキモいだけだけど、まぁくんの大きくなったのを見たら、なんか、私までドキドキしてきちゃって・・・。それで、私から、まぁくんに、キスしちゃったの。まぁくんも、キスを受け入れてくれて、私、好き、って言っちゃったの。」

「おお、亜美ちゃんからだったのかぁ!やるね!いいじゃんいいじゃん!」

「僕も、亜美ちゃんとキスをしたら、亜美ちゃんのことホントに好きになってるんだ、って気づいて、抱きしめ返したんだけど、こんな汚された女々しい男なんて、かわいい亜美ちゃんにはふさわしくないって思って、体を離して言ったんだけど、亜美ちゃんが、そんなの関係ない、って、また抱きしめ返してくれて・・・。」

「だって、それって全部、まぁくんがぜんぜん悪くないじゃない。むしろ被害者なんだし。それでね、ダメ元でもいいから、お付き合いしてみよう、っていうことになって・・・。すぐにお母さんにも、話したの。そしたら、いいんじゃない、って言ってくれたの。」

「はい、聡美さんには、すぐ報告してくれてありがと、亜美ちゃんのボディガード頼むわね、って言われました。あと、同じ屋根の下に住んでるんだから、避妊だけは気をつけてね、真彦さんを信頼してるからね、って。」

「じゃあ、お互いにキモチが通じ合ってたってことなんだね?そして、聡美さんにも認めてもらえたんだね。よかったじゃん!俺も賛成だよ。2人とも、真面目でいい子だってことは俺が保証するよ。ってかさ、さっきから惚気を聞かされてるだけな気がするんだけどさ、なにか問題でもあるの?」

「あの、それが・・・相談したいのは、そのあとのことなんです。」

「亜美ちゃんと、そのまま流れで・・・エッチしようとしたんですけど・・・。その、それなりに大きくはなるんですけど、最後まで、固くはなり切らなくて・・・。」

「お母さんには口にも出せたのに、私じゃダメなのかなぁ、って思ったら、ちょっとショックだったりもして・・・。」

「そんなことないと思うんです・・・。それで、聡美さんにされた時のことをよく思い出してみたら、にぃちゃんがいた、って気づいたんです。」

「へ?俺?そうだったっけ?」

「あの、私にしてくれてた時だよ・・・。」

「それで・・・もしかして、おにいちゃんがいたら、できちゃったりするのかな、って・・・。」

「なるほど・・・2人で、俺をダシにつかってでもエッチしたい、って魂胆だな~!笑」そう言うと、真彦くんは慌てて、「ち、ちがいますっ!!原因を知りたいだけなんです・・・にぃちゃんを利用して、なんて思ってないですっ!」と言いましたが、亜美ちゃんは笑ってます。

「あはは、大丈夫だよ。そんなこと思ってないから。ほら、亜美ちゃん、笑ってるでしょ。真彦くん、まだ俺との付き合いが短いのに、ごめんね、ヘンな言い方しちゃって。」

「それでさ、何をしてほしいの?」

「あ、あの、僕の前で、亜美ちゃんと、してほしいんです・・・。」

「え?!してほしいって・・・なにを・・・まさか、エッチしてほしい、とか言うんじゃないよね?!」

「そのまさか、なの・・・。あの、ちゃんとまぁくんと、話し合ったの。私は、まぁくんが大好きになっちゃったから、まぁくんの前でそんなことするなんて・・・って思ったんだけど・・・まぁくんが、いい、って言うし・・・。あ、あの、おにいちゃんのことも、今でも大好きだから・・・、されるのはイヤじゃないというか・・・」

「この前、にぃちゃんと亜美ちゃんがしてるの、ほんとにキレイだったんです・・・。それを見て、亜美ちゃんのことが、もっと気になるようになったっていうか・・・。」

「いや、だけどさ、亜美ちゃん、浮気になっちゃうんじゃないの?いいの?」

「それって、ちゃんと眼の前でしてくれるんだったら、ほら、いつも理子さんが私たちといおにいちゃんとさせてくれてるのと、同じことですよね?ちゃんと認めてればいい、ってことだと思うし、私もまぁくんも、そのこともちゃんと話し合いましたから。」

「・・・わかった。それじゃ、理子さんに相談してみるよ。それはいいね?」

「うん、おにいちゃんが理子さんの了解がないとしてくれない、っていうのはわかってるから。」

「僕も、理子さんを裏切るようなことはしてほしくないから、お願いします・・・。」

ということで、理子さんに電話。

「はい、あ、ゆうくん、どうしたの?もう終わったの?早いね。」

「うん、さっきメッセージも送ってんだけどさ、まだ見てなかった?弁護士のほうの話は思いのほかスムーズでさ。もう弁護士さんたちも帰って、聡美さんもお出かけして、いま、亜美ちゃんとまぁくんと一緒にいるんだけどさ・・・。」

「え、じゃあもう帰ってくるんじゃないの?まだなにかあった?」

「実はさ、亜美ちゃんとまぁくんに頼まれごとをされてるんだけどさ・・・。」

「してあげられることだったら、いいんじゃないの?なんかまずいことでもある?」

「あのさ、あみさんと真美ちゃんもそこにいる?一緒に聞いてほしいんだけど、いいかな。」

「うん、いるよ。お父さんとお母さんはでかけたからいないけど、3人でいいの?」

「うん、そのほうがいいんだ。実はさ、亜美ちゃんと真彦くん、お付き合い始めたらしいんだよ。もう、聡美さんも公認らしいんだけどね。」

「え?!そうなの?まだ会って何日も経ってないよね?びっくり~!!でもさ、聡美さんが公認してるんだったら、いいんじゃないの?あ、真美ちゃんのこと?お姉さんとしてどうか、ってこと?」

「私はうれしいですよ!亜美ちゃんもこの前お会いしてるし、ちゃんとしたお嬢さんでしたよね?なんといっても、まぁくんが女の子を好きになれてよかったですぅ!!」

「真美ちゃん、ありがとう。っていうか、2人とも成人だからさ、お付き合いするのは自由だと思ってるんだけどさ。」

「じゃあ、なにか問題あるの?他にはあんまり思いつかないんだけど・・・。」

「それがさ、まぁくん、亜美ちゃんを相手に、ちゃんとできないらしいんだよ。それで、頼まれごとしてさ・・・。」

「あ~!まぁくん、女の人に反応しない、って言ってたもんね・・・。」

「で、でも、まぁくん、この前は白鳥さんのお口で、ちゃんとイケてたよね・・・?」

「そうなんだよ。それでさ、その時とどう違うのかって2人で考えたらしくてね。あのときは、俺が亜美ちゃんとしてたんだよ。それを見ながらまぁくんのが元気になってできた、って可能性もあるかな、って気づいたらしくて。」

「それで、2人から、まぁくんの眼の前で、亜美ちゃんとしてほしい、って頼まれたんだけど、今日は奥さんは誰も一緒じゃないからさ、別の日に誰かと一緒にきてからのほうがいいかな、って思ってさ・・・。」

「・・・それは、まぁくん自身が、試してみたい、ってことなのね。」

「そうそう。それで、亜美ちゃんも、してみて欲しい、って言うんだよ。どうしたらいいかな、って思ってさ・・・。」

「ゆうくん・・・律儀なのね。そんなゆうくんだから大好きなんだけど・・・。聞かなくてもわかると思うんだけど・・・。」

「えっ!やっぱりまずかった?!」

「おにいさん、大丈夫ですよ。理子さんもあみさんも、わざわざ聞いてくれたことをうれしいと思ってますから。私も含めて、その2人なら、問題ありませんよ。大丈夫ですから。」

「そ、そうなんだ、真美ちゃん、理子さんとあみさんも、ありがとう・・・。じゃあ、帰ったら報告するから。それじゃ、またあとでね。」

拍子抜けでした。っていうか、なんか、理子さんだけでなく、3人の許容範囲がだんだんゆるくなってるような気が・・・。とはいえ、私が調子に乗るとろくな事がなさそうなので、気をつけないと・・・汗。

「亜美ちゃん、まぁくん、理子さんたちから、オッケーが出たから、今からでもいいよ?」

「やったぁ!おにいちゃん、ありがとう!!」「にぃちゃん、理子さんにもありがとう、って言っておいてください。」

「じゃあ、さっそく始めよっか・・・。っていうか、どうしたらいいかな・・・?」まぁくんが言うので、「まずは、まぁくんと2人で、亜美ちゃんを可愛がろうか?」そう言うと、「そうしましょう!!」と言って、亜美ちゃんがポーチからなにやら出してきたので見ると、ゴムでした。

「まぁくん、持ってないよね?これ、使って。」と渡しました。「お母さんから、お守りに持ってなさい、って渡されてたの。」

「ありがとう。ちゃんとできるようだったら、今度買いに行かなきゃね。」

「え?一緒にゴム買いに行くの?!恥ずかしいよぉ・・・。」と、なんとも初々しい感じの会話です。

そして、あらためて、ソファで亜美ちゃんを真ん中にして座り、2人で両側からキスしました。そして唇や頬にキスをしながら、真彦くんと両側から2人で亜美ちゃんの服を脱がせていきます。

「ええっ!!まっ、んんんっ!!!」

「亜美ちゃん、かわいいよ・・・。」

「ほんとです・・・亜美ちゃん・・・大好きだよ・・・。」

あっという間に上半身はブラだけになりました。私は後ろから首筋後ろから背中にかけて舌を這わせます。真彦くんは、亜美ちゃんの手をとって、指の間を舐めてるようでした。やるな・・・。

「まぁくん、ブラのホックは外せる?」そう聞くと、真彦くんは頷き、亜美ちゃんに前から抱きつくように腕を回すと、キスをしながらホックを外しました。うまい。

真彦くんは、私が考えてたことを読み取ったように、「僕も・・・つけさせられてたから・・・」と恥ずかしそうに言います。

ブラを腕から抜き取ると、真彦くんが、亜美ちゃんの乳首に吸い付きました。

「はうっ!まぁくんっ!キモチイイっ!」

亜美ちゃんの意識が乳首にいっている間に、私は亜美ちゃんの背後からスカートのホックを外してファスナーをおろして、手をジーンズのホックを外し、スカートの中に手を差し入れて、ショーツの上から秘所を撫でると、しっかり湿っていました。亜美ちゃんはいつも感度が良くて、攻め甲斐があります。

「亜美ちゃん、ちょっとお尻を上げて。」そう言うと、素直にお尻を上げてくれるので、するっ、とスカートとストッキングとショーツを腰から抜きました。

「ひゃんっ!」

「まぁくん、脱がせてあげて。」

「うんっ!」

「ま、まってぇ!あああ!」

あっという間に、生まれたままの姿になった亜美ちゃん、かわいい。

「まあくんは、クンニしてあげたらいいんじゃないかな?」

「わかったっ!」

「ひあああ!!早いよぉっ!そんな次々されてっ!心の準備がぁぁぁ!!ああああ!!そこっ!」

「そんなにされたらっ!!!わたしばっかりっ!!」

「おにいちゃんっ、乳首摘まないでぇ!!ひぃぃぃ!!!」

「指も、ゆっくり入れてあげてね。」

「あああ!!そんなにいっぱいされたらぁぁぁ!!!」

「あああああああ!!もう、もうっだめぇぇ!!!イッちゃうううう!!イックぅぅぅぅ!!!」

「イクイクイクぅぅぅぅ!!!!!くうううううんn!!!」

亜美ちゃん、真彦くんの指攻めで、いつものように激しくイッてくれて潮を吹き、真彦くんの顔にぶしゅぶしゅっ、とかかりました。

「私だけされててずるいいいい!!!まぁくんもおにいちゃんも脱いでよぉ!!」

ときどき体を震わせながら、亜美ちゃんに言われ、私と真彦くん、まだ脱いでなかったことに気づきました。

「ごめんごめん。そうだったね。亜美ちゃんが可愛すぎてさ、つい攻めてたら、自分のこと忘れちゃったんだよね。」

「うん、亜美ちゃん、ホントにきれいで・・・いつまででもしてあげたくなっちゃうよ・・・」

「やだ・・まぁくんったら・・・はずかしい・・・」

・・・なんか、私抜きで2人の世界に入ってしまいそうなんですけど・・・。それでできるのなら、私も安心なのですが。

「それでさ、脱ぐついでに、まぁくんの、どう?」服を脱ぎながら、真彦くんを見ると、スタイルのいい美少女に、ついているモノが・・・。

「いつもよりは大きくなってると思うんですけど、固くなりきらなくて・・・。」そう言いながら、私のほうを見ています。と、むくっ、と先端が持ち上がりました。

「あれ?今、大きくなった?」

真彦くんの視線の先には、テントを張った私のトランクス・・・汗。

「真彦くん、もしかして、俺のモノを見て立っちゃってる?」

「そ、そうかもしれません・・・。ごめん、亜美ちゃん・・・僕、やっぱり・・・。」

「そんなこと言わないで!まぁくんのせいじゃないんだから!2人でさ、なんとかしていけばいいよね、って言ったじゃない。」

「亜美ちゃんの言う通りだと思うよ。とりあえずさ、最初の話のとおり、まずは俺と亜美ちゃんと、してみよっか?それでどこまで大きくなるか確認してみようよ。」

「うん、亜美ちゃん、にぃちゃん、ありがとう。」

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話の感想(15件)

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  • 15: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ドラえもんさん
    続編の更新ありがとうございます。あみちゃんと真彦君がカップルになってよかったですね。ただ、今後の結子ちゃんとの同居がどうなるのか気になりますね。次は温泉に行く話になるのかな?続編が楽しみです。次回も期…


    ドラえもんさん、いつもどうもですっ!
    結子ちゃん、どうなるんでしょうね。悶々としちゃうかなぁ・・・笑。
    皆さん、いろいろ先の予測とか心配とかしてくださるのがすごくうれしいです。
    ありがとうございます。
    引き続き、よろしくお願いします!

    0

    2026-03-26 16:27:13

  • 14: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編の更新ありがとうございます。
    あみちゃんと真彦君がカップルになってよかったですね。
    ただ、今後の結子ちゃんとの同居がどうなるのか気になりますね。

    次は温泉に行く話になるのかな?
    続編が楽しみです。
    次回も期待しています。

    0

    2026-03-25 16:21:02

  • 13: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    更新ありがとうございます!!!今月中にまた読めて嬉しいです!亜美ちゃんと真彦くんが恋人同士になれて、そして悠司さんのおかげで結ばれてよかったです!いやあ、みんなで温泉旅行楽しみですねえ。真美ちゃんが温…


    鳳翼天翔さん
    コメント先を間違って申し訳ありません(汗)。
    たしかに、家族温泉旅行は真美ちゃん初参加ですね!
    実家での新婚旅行代わり温泉は、真彦くん関係でバタバタしちゃいましたし。
    きっとみんな乱れてくれると思います(笑)!
    引き続きがんばりますね~!

    0

    2026-03-24 11:09:02

  • 12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    IT社畜さん
    鳳翼天翔さん、たしかに福島お父さん、前からいる理子さんや愛美さんは別としても、急に増えた娘のあみさん、美人の真美ちゃんとの暮らし、お風呂上がりのすっぴんで上気した姿とか、いろんなトコで眼福なこと、あり…


    すみませんっ!返信先を間違えました!
    鳳翼天翔さん、牛山さん、ごめんなさいっ!!

    0

    2026-03-24 11:05:04

  • 11: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    牛山うしおさん
    更新ありがとうございます。今回は割とゆったりとした遣り取りで、ハラハラも少なく落ち着いて読むことができました。しかし、沢山の美女に囲まれていただく朝御飯はそれだけで宮崎さん、福島のお父さんは幸せだろう…


    鳳翼天翔さん、たしかに福島お父さん、前からいる理子さんや愛美さんは別としても、急に増えた娘のあみさん、美人の真美ちゃんとの暮らし、お風呂上がりのすっぴんで上気した姿とか、いろんなトコで眼福なこと、ありそうで、うらやましいですね。愛美さんがしっかり手綱を握ってるので大丈夫でしょうけど(笑)。
    引き続き、よろしくお願いします!

    0

    2026-03-24 11:02:22

  • 10: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    TKさん
    お待ちしてました。続編有難うございます。前に予想していた様に亜美ちゃんと仲良くなり嬉しいです。聡美さんが応援してくれるので喜んで読ませてもらってます。続編待ってますね。宜しく」お願いします。


    TKさん
    亜美ちゃんと真彦くんは同じ屋根の下なので、仲良くしてほしいですよね♪
    今回は比較的筆が乗って?いるので、次も比較的早めに更新できそうです。
    これからもよろしくお願いします!

    0

    2026-03-24 10:58:15

  • 9: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    今回は割とゆったりとした遣り取りで、ハラハラも少なく落ち着いて読むことができました。
    しかし、沢山の美女に囲まれていただく朝御飯はそれだけで宮崎さん、福島のお父さんは幸せだろうなと思います。
    次作の展開、ワクワクして待ってます。

    0

    2026-03-23 21:52:19

  • 8: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!!!今月中にまた読めて嬉しいです!

    亜美ちゃんと真彦くんが恋人同士になれて、そして悠司さんのおかげで結ばれてよかったです!

    いやあ、みんなで温泉旅行楽しみですねえ。
    真美ちゃんが温泉初参加ですから!(笑)理子さんとあみさんもたくさん乱れてほしいです!

    とても楽しみです!続きお待ちしております!

    0

    2026-03-23 18:09:54

  • 7: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてました。続編有難うございます。前に予想していた様に亜美ちゃんと仲良くなり嬉しいです。聡美さんが応援してくれるので喜んで読ませてもらってます。続編待ってますね。宜しく」お願いします。

    0

    2026-03-23 15:58:17

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    更新ありがとうございます😊今回は波乱なくほのぼの回(わたし的に)でしたね🐥温泉編超ロングになっても全然かまいませんので(作者様は大変ですが、、、)濃密にお願いします🙇楽しみに待ってます🙇よろしくお願い…


    うっしーさん、いつもコメントどうもですっ!
    今回はほのぼのでした~。
    なんか、今までも温泉描写が多いですが、楽しみにしてくださっててうれしいです。
    引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-03-23 15:51:56

  • 5: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    るふぁさん
    新作更新お疲れ様です。&ありがとうございます。弁護士対決はもっとお金にまつわる波乱がありそうな予感でしたが、相手弁護士もまともな方な様でつつがなく話がまとまりそうですね。理子さんあみさんとの絡…


    るふぁさん、理子さん&あみさん、絡ませたいのですが、気づくといつも話が長くなってしまい・・・んなかなかそこまで描けず、すみません・・・汗。
    温泉旅行もいろいろありますのが、その前に1ステップありますので、もう少しお待ちくださいね~!

    0

    2026-03-23 15:49:13

  • 4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます。亜美ちゃんとまぁくん、初々しいですね。しかし亜美ちゃんをサンドしてのSEX、堪らないですね。でも最後ちゃんと出来て良かったですね。また皆さんでの温泉旅行、期待してしまいます。…


    Kさん、さっそくコメントどうもですっ!
    亜美ちゃんにとって、まぁくんはすでに3人めの男性ですが、スレずに初々しいままなのが書いてる作者から見てもかわいいです(^^;。
    愛美さんも色っぽくて、大好きなんです~。また少し先で出てくる予定です!
    引き続きよろしくお願いします!

    1

    2026-03-23 15:45:16

  • 3: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊

    今回は波乱なくほのぼの回(わたし的に)でしたね🐥

    温泉編超ロングになっても全然かまいませんので(作者様は大変ですが、、、)濃密にお願いします🙇楽しみに待ってます🙇

    よろしくお願いします🙇

    うっしーでした😊

    0

    2026-03-23 14:44:47

  • 2: るふぁさん#MhRGBWM [通報] [コメント禁止] [削除]
    新作更新お疲れ様です。&ありがとうございます。
    弁護士対決はもっとお金にまつわる波乱がありそうな予感でしたが、相手弁護士もまともな方な様でつつがなく話がまとまりそうですね。
    理子さんあみさんとの絡みが無かったのが心残りですが、温泉旅行に期待します。
    またよろしくお願いします。

    るふぁ

    0

    2026-03-23 12:56:53

  • 1: Kさん#JHUkkRQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    亜美ちゃんとまぁくん、初々しいですね。
    しかし亜美ちゃんをサンドしてのSEX、堪らないですね。でも最後ちゃんと出来て良かったですね。
    また皆さんでの温泉旅行、期待してしまいます。
    女性陣が魅力的過ぎるのですが、愛美さんと温泉での絡み無いかなぁ…愛美さんとしてる時、理子さんやあみさんにみられた事ってありましたっけ?欲しがってしまいました。
    すみません。
    次回更新楽しみにしております。

    0

    2026-03-23 12:47:26

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