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【高評価】托卵を依頼された相手はまさかの・・・3

投稿:2024-09-18 09:57:59

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌週、いつものように月曜に仕事に行くと、いつもの多忙な日々です。夢のような週末から一気に現実に戻されたような気持ちになり、ほんとにあれは夢だったんじゃないかと思いはじめました。その週は、翌週の会議に向けた資料作成をしていました。そして金曜日の昼には上司に提出して、チェックをお願いしました。夕方に…

「着替えてくるから、そこに座ってて。」

リビングに通され、ソファに座ってしばらく待つと、パジャマに着替えた課長が戻ってきました。寝室はリビングの向かい側のようで、課長が出入りするときに、ちらりとベッドが見えました。

課長はやはり緊張したのか素面に戻ってしまったようで、あらためて飲み直すことになりました。

私としては、ここまで来たら、急ぐこともないので、缶ビールを飲みながら、ソファで隣りに座って、旦那さんのことなど、少しずつ話してくれました。

スーツ姿からラフなピンクのパジャマに着替えた課長は、会社でのキリッとした雰囲気ではなく、普通の、いや、むしろかわいらしい若い女性に見えました。それでも、ゆったりしたパジャマから覗く胸元と、パジャマを押し上げる思いのほか大きい胸など、改めて女性としての魅力を見せつけられた気分でした。

「課長は、旦那さん以前にお付き合いした男性はいたんですか?」

「はじめては、仲の良かった幼馴染と高校3年の卒業の時だったけど、痛いだけだったよ。」

「幼馴染とは、大学も違ったから結局それっきりで、大学で今の主人に会ったの。」「だから、エッチって、主人とのことがそのものだったし、男性ってそういうものだと思っていたの」

「でも、不満があったわけじゃないのよ。主人は、いつも、少しキスして、お互い裸になって、少し前戯をしたらすぐに入れてきて、短時間で終わっちゃう人だったけど、なにより抱き合ってる安心感があったから、私もそれで満足してたの。というより、満足していると思っていた、かな。」

「正直に言うとね、あの日の前戯は、いままで感じたことがないほど気持ちよかったわ。主人、他の人の前だからいつもより頑張ってくれてるんだと思ってたの。でも、中に入ってきたものが、主人と勘違いするにはあまりにも違いすぎて・・・いままで、男の人とセックスするってどういうことなのか、何も知らなかったことを思い知らされたわ」

「課長、気持ちよさそうでしたもんね。」

「やだ・・知らない人だと思ってたし、見えてもいないから、想像もしなかった快感に、主人と子供ができない寂しさを払拭するために神様が一生で1度与えてくれたご褒美、くらいに感じて、その快感に身を委ねることにしたから・・・」

「声も我慢しなかったのに、まさかそれが部下の宮崎くんで、全部見られて聞かれてただなんて・・・でも、宮崎くんじゃなかったら、もっと大変なことになってたかも。」

「課長、俺だからって、大変なことにならないとは限りませんよ」

「大丈夫、宮崎くんが真面目なのは知ってるもの・・。宮崎くん、職場の他の部署の女の子からも、評判いいのよ?荷物を運んでたら手伝ってくれた、とか、伝言の取次ぎが丁寧だったとか、女の子って、普段のちょっとした気配りとか、敏感なんだから。」

そして、小柄な課長が上目遣いで私を見る姿に、私は我慢できなくなってきました。

「課長・・でも、今日の俺、ちょっと真面目じゃいられなさそうです」

そう言いながら、課長が手に持っていた缶ビールをテーブルに置くと、課長に覆いかぶさるようにしてキスをしました。

「ちょ、ちょっと待って、宮崎くん、まだ心の準備が・・」

「準備なんてしなくていいです。受け身でいいので、ただ俺を受け入れてください。」

「で、でも、そ、そうだ!シャワー、シャワー浴びなくちゃ!」

そう言って私の腕から抜け出そうとするのを、少し力を入れて抱きしめて、首筋に唇を這わせながら、

「そのままの課長を味わわせてください」

そういって耳元にキスをして、舌を這わせると、

「はぅっ、だ、だめよ、耳弱いの、お願い、シャワー・・」

と言いかける唇をキスで塞ぎ、パジャマの上から胸をなでました。

「んんっ、ふぅっ!んんんっ!」

もう感じ始めているのが、抵抗する力が弱まってきたので、そのままパジャマのボタンを外してブラジャーの上から胸をもみ始めると、

「んああ!だめ、今日の私、なんか変・・はぁぁっ」

いい反応をしてくれます。パジャマの上も脱がせて、慣れないブラジャー外しをなんとかこなして、露わになった大きな胸は、このまえ見たはずなのに、35歳とは思えない張りでした。

乳首に舌を這わせつつ、手を少しずつ下に這わせ、パジャマの下に手を潜らせて、ショーツの上から秘所に触れると、もうぐっしょりでした。

「課長・・課長のここ、すごいことになってますよ」

そういいながら、ショーツの上から秘所を撫でると、

「ひぁぁっ、言わないで、はずかしいっ・・いつもはそんなことないのに・・ふぅぁっ!」

言ってる間にも、どんどんショーツに染みだしてきます。

「汚れすぎないように、脱がしますね」

と言いながら、一気にパジャマの下とショーツを一緒に引き下ろすと、

「いやぁ・・恥ずかしい・・・!」

と、片手で顔を、片手で股間を隠して足を閉じようとします。

「課長、隠さないで、見せてください」

そう言って、無理やりM字に足を広げさせ両手首をつかんで、顔と股間を隠していた手を掴んでヒザの裏を持たせます。

「こ、こんな格好したことない・・・恥ずかしい・・・ダメ・・・見ないで・・!」

課長は真っ赤な顔を背けながら、掴まされたヒザから手を離すことはなく、秘所からは触れてもいないのに愛液があふれてきます。私がそこに顔を近づけると、

「宮崎くん、お願い、汚いから、せめてシャワー、シャワー浴びさせて!」

といいつつ、力が入らないのか、足はあいかわらずそのままです。

「課長に汚いトコなんかないです。それに、俺がもっときれいにしてあげますよ」

と濡れそぼった秘所にそっと舌を這わせました。

「くぅっ!そ、そこ、だめっ!はぁぁ!」

舐めるたびに体をピクッとさせ、そのたびに愛液があふれ出してきます。上で充血して舐めて欲しがって見えるクリトリスも、舐めてみました。

「んあああ!だめ、そこ、すごい、だめぇぇ!!」

さらにいい反応です。少し強めに吸ってみると

「ひいっ!!強く吸っちゃだめぇ!!ひぁぁ!!ああ!宮崎くんにイカされちゃうう!!」

課長はクリトリスの感度も良くて、集中的に攻めました。愛液がどんどんあふれてくるのを舌で舐め取りながら、指をゆっくり挿入して、Gスポットを探して、ゆっくりこすってみました。

「くぅぅ!!中、すごい、こんなのはじめて、キモチよすぎるぅ!」

「んあ!そんなにしちゃ、だめぇ!!ああ!イッちゃう、イク、イックぅぅぅ!!!」

指を入れてまもなく、課長は背中を反らしてビクビク痙攣したあと、どさっと脱力しました。

ほんとに敏感です。

「こんなに早くイッちゃうなんて、課長、敏感なんですね。」

というと、

「普段は・・ほとんどイクことないのよ・・若い頃、自分でしてイッたことはあるけど、主人とのエッチでイッたことはほとんどないのに・・今日の私、なんか変だわ」

そう言いながら肩で息をしている課長がかわいらしくて、頭の後ろに手をまわし、引き寄せてキスをしました。時間をかけてディープキスをしていると、また課長の息がはぁはぁと荒くなってきました。

「キスだけでこんなに気持ちいいなんて・・・知らなかった・・」

課長はそういうと、私のワイシャツのボタンをはずしはじめました。

「私ばっかり裸で・・恥ずかしい姿を見られて・・・宮崎くん、ずるい」

すねたようにそういうと、私のワイシャツを脱がせ、ズボンのベルトに手を伸ばしたとき、その下で大きくなっている私のモノに気づき、そっと撫でてきました。

「すごい・・・こんな・・おっきくなるの・・?」

ズボンを脱がされた後、トランクスを持ち上げる私のモノを撫でています。

「ちゃんと見なくていいんですか?」

と聞くと、

「そうよね、私ばっかり見られて、不公平だし!」

そう言って、トランクスを下げようとしましたが、固くなったモノがひっかかって、下がりにくくなっています。

「宮崎くん、ひっかかって下げられないよ・・・」

「そのまま、一気に下げちゃってください」

「いいの・・・?」

そう言って、近づいて、えい、と一気にトランクスを下げると、反動で私のモノが跳ね上がり、課長の顔を直撃しました。

「きゃぁぁ!!」

課長が驚いて尻もちをつきました。そしてあらためて私のモノに手を伸ばして

「宮崎くん・・こんな大きくて・・長くて、それに固いの、見たいことないよ・・・」

「始めてだったら、ぜったい入る気がしないよ・・でも、入ったんだよね・・?あの時・・」

そう言いながら、撫でています。

「課長、口で・・してもらえますか?」

そう言うと、

「え?!口で?私、したことないよ?!」

と言います。旦那さんは、ほんとに淡泊なようで、フェラすらさせていないようです。

「俺がさっき課長にしたのをクンニって言うけど、女性が男性のを口に含んでするのをフェラチオ、フェラっていって、みんな普通にしてますよ。」

そういうと、「こう?」と、恐る恐る、舌を出して舐め始めました。

「そうそう、手も添えて、裏側を舐めたり、全体を口に含んだりしてみてください。歯は立てないように」

そういうと、ぎこちないながらも、咥えてきました。ほんとに初めてらしく、たまに歯が当たったりして正直フェラとしてはいまいちでしたが、「舌も使ってください」というと、一生懸命、頭を動かしながら舌も絡めようとしてきます。

なにより美人の課長が私のモノを咥えている、ということに興奮して、一気に射精感が高まってきました。

「課長、そのまま少し早く動かして、一度出すので、口で受け止めてください」

そう言って、頭の後ろにそっと手を当てると、口から出すなということが伝わったようで、頑張って頭を動かしてきたので、そのまま口の中に出しました。課長は、びっくりしたように目を見開き、一瞬頭を後ろに下げそうになりましたが、私が手を添えていることに気づいて、ビク、ビクと出したものを、なんとか全部口で受け止めてくれました。

「課長、気持ちよかったです。出したものを見せてください」

というと、口をあけて、舌の上にある白いものを見せてくれました。

「それを唾液と混ぜて、飲み込んで。」

というと、意を決したように、飲み込んでくれました。

「私・・初めて飲んだよ。精液って、こんな味なのね・・変な味だけど、嫌いじゃないかも」

というので、「もう一度咥えて、中に残ってるのも吸い出してください。お掃除フェラといって、セックスしたあとも、そうするのが普通ですよ。」

というと、「そうなんだ」と素直にまた咥えて吸い出してくれます。吸い出したものも、飲み込んでくれました。

課長は残っていたビールを一口飲んで、「妊娠させてもらいたいのに、口に出しちゃったらダメじゃない・・・って、宮崎くん!出したのになんでまだこんなに固いの?!」

と一向に萎えない私のものを見て目を見張っています。

「課長、本番はこれからですよ。ここから先は、ベッドでしましょう」

私はそういって、課長を抱き上げて寝室に向かいました。

この話の続き

課長を抱き上げて寝室に向かった私は、課長をベッドに座らせて、私も隣に座りました。課長は、私のモノに手を這わせながら、「主人だったら、一回出したあとは、小さくなってもう終わりなのに・・・宮崎くんの、まだこんなに・・・。すごいね」#ピンクと驚いていました。「一回だけじゃあ、課長、あんまり…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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