体験談(約 7 分で読了)
【高評価】托卵を依頼された相手はまさかの・・・5
投稿:2024-10-04 09:50:16
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
課長を抱き上げて寝室に向かった私は、課長をベッドに座らせて、私も隣に座りました。課長は、私のモノに手を這わせながら、「主人だったら、一回出したあとは、小さくなってもう終わりなのに・・・宮崎くんの、まだこんなに・・・。すごいね」#ピンクと驚いていました。「一回だけじゃあ、課長、あんまり…
再び目覚めると、もう明るくなっていて、隣に課長の姿がありませんでした。トントントン・・と家庭らしいいい音が聞こえてきました。課長はキッチンでしょうか。
下着だけ身に着けてトイレに行き、キッチンに行くと、課長はもう着替えて作業中でした。私服の普段着もかわいいです。シャワーも浴びたようで、軽く湿った髪を、後ろにまとめていました。
「ゆうくん、起きた~?もうすぐ朝ご飯できるから」
「おはようございます・・・ってまだ名前呼び、してくれるんですね。じゃあ、おはよう、あみ。でいいのかな?」
「ちょっと恥ずかしいけど、そのほうがいいな。家で2人きりなのに、課長、宮崎くんじゃ、まるっきり不倫してる上司と部下だもの(笑)」
「まぁ、それも半分当たってるかもだけど、俺もあみと恋人気分でいられるほうがうれしいな」
「じゃあ、2人のプライベートの時間は、そうしよっか」
「ゆうくんもシャワー浴びてきて、もうすぐできるから」
課長はにっこり笑いながらそう言うので、シャワーを借りました。
シャワーを浴びて出ると、脱衣所には、バスタオルと、旦那さんのものらしい室内着がたたんで置いてありました。これを着るようにということなのでしょう。リビングに私のシャツ下着がなく洗濯機が回っているので、すでに洗濯中みたいだし、そのまま甘えてそれを借りることにしました。
リビングに戻ると、もう朝食の準備ができていました。テーブルにはベーコンエッグとサラダが。課長が、トーストとスープを運んできて、向かい合って「いただきます」しました。
しばらく無言で食事をして、食後のコーヒーを飲んでいると、
「ねぇ、ゆうくん、昨日って・・・ベッドに行ってからすごかった記憶はあるんだけど、私・・・途中から記憶が朧で、いまいちよく覚えてなくて」
「なんか夢なのかホントなのか・・・今朝も・・した・・・?」
というので、正直に言いました。
「昨日のあみ、すごかったよ・・あんなに感じてもらえるなんて」
「感じてるあみが可愛くて、2回も出しちゃったよ」
「つながったまま寝て、明け方に目が覚めたら寝てるあみが可愛すぎて、またそのまましちゃった・・」
「朝、起きてシャワーを浴びるのに立ち上がろうとしたら、力が入らないし、シャワー中も、中からどんどんあふれてきちゃって、大変だったのよ・・・」
と恥ずかしそうに言います。
「土日、その、私は特に用事はないから、もしゆうくんがよかったら、あの、一緒にいてくれる?」
「で、もしイヤじゃ・・なかったら、その・・・また・・してくれる?」
「俺は大丈夫だけど。いいの?」
「うん、もちろん大丈夫。いっぱいしてほしいし・・・あ、あの、できるだけ確実に妊娠したいから・・だからね?!」
恥ずかしそうに話す課長。
「来週は仕事も忙しくないし、私もたぶん定時で帰れるから、私は来週も夜はヒマだし・・・。」
「それって、あみ、来週いっぱい、夜もしてほしいってこと?そんなによかった?」
ちょっとからかうように言ってみると、課長は慌てたように
「ち、ちがうの!いっぱいしてもらったほうが、あの、妊娠しやすいかなって・・・少しは違わないけど・・・」
課長は真っ赤になって、仕事のときのキビキビした話し方と全く違う、モジモジ話す課長が可愛い。
「来週は大丈夫だよ。特に予定も入れてないし、例の会議を乗り切ったら、ちょっと楽だよね。じゃあ、今日は、まず俺の部屋に着替えを取りに行っていいかな?来週末まで大丈夫、ってことでいい?」
「そ、そうね!私も一緒に行こうかな!ゆうくんの部屋見てみたいな!」
なんか課長のテンションが高め。
「なんかさ、期間限定の同棲みたいだね。じゃあさ、その間だけでいいから、つきあってるみたいに過ごしてもいい?彼氏彼女、みたいな。そのほうが、気分も高まるし、気持ちが入ってるほうが妊娠もしやすいんじゃない?」
と、適当なことを含めて行ってみると、
「そ、そうね!妊娠しやすくしないとね!じゃあ、ゆうくん、よろしくね!」
課長は、恥ずかしさを隠すように、そう言いました。
「じゃあ、食器は俺が片づけておくからさ、その間に、あみも支度してもらって準備ができたらでかけよっか」
そう言うと
「わかった!洗濯物を乾燥機にかけてくるね。あと化粧するまでちょっと待ってね!」
課長はそう言って、パタパタとリビングから出ていきました。
食器をキッチンに運んで洗い、水切りかごに並べて、まわりを見渡すと、食器棚に2つずつ並べられたたくさんの食器。旦那さんとのペア食器。なんかモヤモヤする。。
私は借りた下着の上にスーツをはおり、準備完了。
「ゆうくん、おまたせ!」
出かける支度をした課長が寝室から出て、そばに駆け寄ってきました。
仕事の時の控え目なメイクとちがい、少し明るめで鮮やかな色合いのメイクで、すぐ近くでみると、あらためて美人であることを認識して、ドキドキしていると、
「どうしたの?私、なんかヘン?」と小首をかしげるしぐさも可愛すぎる。
「ん、いや、あの、あ、あみが・・・なんか美人すぎて・・・ちょっと見惚れてた」
ドモりそうになりながら言うと
「もう、またからかって~!」
と背中を叩かれます。思わず、抱きしめてしまいました。
「え?なに?ゆうくん、どうしたの?」
「ん、なんでもない、ちっちゃいなと思って、ちょっと抱きしめたくなっただけ」
私はそれしか言えませんでした。
「もう、ちっちゃいのは仕方ないでしょ。さ、行こう?」
笑われながら、課長のマンションを出ました。
外はいいお天気で、私の家まで思ったより離れていないことがわかったので、散歩がてら歩くことにしました。2本の電車の路線のはざまなので、いままで通ったことがなく、途中の風景も、新鮮でした。親子連れが遊んでいるのがちらほらと見えます。
「こんなところに公園があるんだね~。知らなかった。ゆうくん知ってた?」
「いや、こっちには来たことないから、俺も知らなかったよ」
「・・もし子供ができたら、こんなところでのんびり遊びたいな・・」
とつぶやく課長に、またモヤモヤします。
部屋に着き、課長に「荷物を取ってくるからちょっと待ってて」というと、「え~、中に入れてくれないの?」と課長。「いや、だって男の一人暮らしで散らかってるし」というと、「大丈夫よ、私が出張から帰ると、主人一人でいた家の中がいつもひどいことになってるので慣れてるし。ほら、他の人に見られてもなんだから、入れて!」
と、半ば強引に一緒に入ってきました。ワンルームなので、狭い部屋で、待機してもらう場所もありません。
あきらめて、少しでも早く出ようと、着替えやらちょっとした小物などをまとめていると、
「ゆうくん、こういうの見るんだ・・」と課長が手に持っているのを見て焦りました。
自家発電に買ったAVのDVDでした。「ちょ、だめだって、見たら」そういって取り上げようとすると、「え~、私も見てみたい、ね、持ち帰って一緒にみようよ!私、アダルトビデオって、見たことないの!楽しみ!」
といって、バッグに入れてしまいました。またあきらめて、着替えをまとめました。近いのでいつでも必要があれば帰れるとはいえ、1週間ちょっとの外泊なので、ノートPCや充電器などもまとめていると、その間に、課長は散乱していた空き缶やゴミなどを、手際よく片付けておいてくれていて、キッチンに置きっぱなしの洗い物も、洗ってくれていました。
「ふう、適当だけど、とりあえずこんなもんかな」
「いやいや、俺が片づけたらこれがMAXのキレイさだけど・・・短時間で、すごいね」というと
「ほめても何も出ないわよ~」
というので、あみを後ろから抱きしめて、「もちろん、出すのは俺のほう、あみは出されるほうに決まってるじゃない」
そう言って、顔をこちらに向けさせて、キスしました。
「んっ!だめ、そんなつもりじゃ、んんん~っ!」
「また・・あみが欲しくなった・・ここでしよ」
そのままベッドに倒れ込み、キスしながら服の上から胸を揉むと、「んっ!感じちゃうから、だめだって、んあっ」
と、抵抗しようとしますが、すでに力が入っていません。
スカートを捲り上げ、中に手を入れると、もう、湿っていることがわかります。
「脱がすよ」といってストッキングとショーツを一気に下ろし、潤んだ秘所にしゃぶりつきました。
「ああっ!そこ弱いからっ!だ、ああっう!!!」
クリを舐め上げながら、指を奥に入れると、さらにいい反応です。
「くぅぅ!!だめなの、そこ、だめぇ!!指、指じゃなくて、ああっ!ゆうくんの、ん!ちょうだい!!」
「俺の、なにを欲しいの?」
「ああっ、はずかしい、んん!いえない・・んんああ!」
「言わないともっと激しくするよ」
「んあっ!お、おちんちん、入れて!あああ!!」
「ちゃんと、誰のなにを、誰のどこにって言わないと。説明は明確に、だよね?」
「そんな、ああ!いう!いうからっ!あああ!いいます!んあっ!ゆうくんの、お、おっきい、おちんちん、くぁ!あみの、あみの、お、おまんこに、入れてください!!ああ!!」
「よくできました。じゃあ、おのぞみどおりに、いくよ!」
モノを奥まで差し込んで、激しく動かします。
「ひぃぃ!!すごい、イクイクイク~~~!!!あああ!!!またイク、くぅぅ!!ああ!イってる、まだイってるから、ゆうくん、おねがい、中に出してぇ!!」
「じゃあ、イクよ!奥に出すよ!」
「あみの、一番奥に、ください!!ああっ!んあああ!!熱いの、出てる!くうう!イク、またイッちゃううう!!」
今朝も出したはずなのに、かなりの量が出たような気がします。
課長は、今回は意識を失わなかったものの、しばらく肩で息をしていて、立ち上がることができないようなので、2人分のコーヒーを入れました。一人暮らしの自宅に、おしゃれな食器なんかありませんが、キャンプ用のマグカップが2つあったのでそれに入れて出し、隣に座って軽くキスをしました。
「ゆうくん・・・どうしてそんなに普通に動けるの?ゆうくんって・・絶倫なの・・・?」
「どうでしょう、他の人と比べたこともないし・・。他人と一緒にセックスしたこともないから、普通がどうなのかも知らないです」
「ただ、昔ラグビーやってたから、体力だけはありますね。いまも筋トレしてるし」
そういうと、
「私、普通の男女のセックスって・・もっと穏やかな優しいものだと思ってた・・最初の人も、何回もはしてないけど、すぐ終わっちゃってたし、主人もあまり動かないけどわりと短時間で終わるから、この年まで、男性に包まれる穏やかな時間を感じるのがいいセックスだと思っていたのに・・」
「なんか、新しい世界を見ちゃった感じ・・・」
「あみは、そういうセックス、好きじゃない?」
と聞くと、こっちを見て大きく首を振って「そんなことない・・というか、好き・・かも・・。」
そう言って、私から目をそらしました。
そろそろ昼、私の部屋には食材もなにもないうえ、荷物もあるので、帰りは私の車で駅まで行き、外食することになりました。課長のマンションの駐車場は、旦那さんが出張に空港まで乗っていったため、空いているとのこと。一週間分の着替えを持ち出そうとしていたら、課長が「お洗濯してあげるから、そんなにたくさん…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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