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【高評価】トラブル巻き込まれ体質!?・・・4(女湯に行ったら)(1/2ページ目)
投稿:2025-05-11 07:10:10
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
オープンキャンパスで結子ちゃんが襲われ、私が連行され、結子ちゃんの兄が捕まった波乱の日の翌週の土曜日。千葉さんは今日も休日出勤で不在です。気の毒。みんなで午後のお茶をしていると、聡美さんから電話がありました。「ええと、白鳥さんからです。先日の話だと思います。みんなで聞きますか。」#ブルーそう…
大浴場に到着して、意を決して姫、と描かれた女湯の暖簾をくぐります。女湯には以前も入っていますが、必ず女性と一緒に入ってますし、入ると中は無人でした。が、今日は、一人です。そして、中にはいると、脱衣所には若い女性が2人・・・汗。
「きゃ~♪女湯に男の人が来た~!エッチ~!」亜美ちゃんと結子ちゃんでした。浴衣姿で椅子に座って、扇風機の風に吹かれています。それ、気持ちいいよね~。と思ったら、立ち上がって、私のところに駆け寄ってきました。
「おにいちゃん、遅~い!!」
亜美ちゃん、そう言いながら、2人で左右から私に抱きついていました。と思ったら、帯を解かれました。
「おにいちゃん、奥さんたち孝行してきたんですか?」結子ちゃんも脱がすのを手伝ってくれてます。
「おにいちゃん、パンツはいてないのね・・・相変わらずね。」
「そういえば前回もそうだった気が・・・。汗」
「ね、おにいちゃん、今度は私のも脱がせて。ほんとはもう出るつもりだったんだけど、おにいちゃんが来たからまた入る~♪」
「私も、一緒に入ります・・・」
というので、2人の浴衣も脱がせます。帯を解いて、ひっぱります。
「あ~れ~!」亜美ちゃん、いいノリです♪
「わ、私もしたい・・・」というので、結子ちゃんにも。
「あ、あ~れ~・・・?」ちょっとノリが足りないかな・・・。まぁ、いいでしょう。
下着も脱がせて、全裸の2人に両脇から腕に抱きつかれて、内湯に向かいます。内湯には誰もいません。さっと流して、2人にも流してあげて、一緒に露天風呂へ。
「あら、宮崎さん!来てくれたのね!」聡美さんがいました。
「私はゆうたろうのオムツ替えと授乳してから来たの。子どもは仲居さんにお願いしてきちゃった。だからついさっき来たトコよ。」
「そうなんですね。俺も遅くなってすみません。」
「あなたたちも戻ってきたの?」「だって、おにいちゃんと一緒に入りたいんだもん!」「そうよね~!」
3人で露天風呂に入りながら、温まります。「ふうう。」1回しか出してないのに、さっきあみさんに大量に放出したせいか、軽く心地よい気だるさが残っています。
「理子さんとは、もうエッチ始めてるの?」
そう聞かれて、この人たちに隠すこともない、と思い、正直に答えました。
「あの、実は今日から解禁しました。さっき理子さんとあみさんと、部屋の露天風呂と部屋でしてきたところです。あみさんは、以前振られて別れてからなので、1年ぶりくらいです・・・。」
「そうなのね。じゃあ、もう一回出してきちゃったのね。あ、もしかして理子さんとあみさんで2回?」
「いえ、理子さんがあまりにもあっという間にイッてしまって、出すヒマがなくて・・・。帝王切開だったから、産道も広がってないし、逆にしばらくしてなかったから狭くなってて、刺激が強かったみたいでした。そのあと続けてあみさんとして、出させてもらってきたとこです。」
「じゃあ、次は私達の番?!してもいいの?!」
「それなんですけど、理子さんがいないので。ほら、この前白鳥家に行った時、一緒にするならいいです、って、理子さん、言ってたじゃないですか。だから理子さんが来たときまで待ってもらってもいいですか?今は、挿入ナシであれば、かまわないです。ご期待に添えなくて、もうしわけないですけど。」
「あ!そっか、そういえば、たしかにそう言ってたわね。じゃあ、イチャイチャするだけなら、大丈夫なのね?」
「それは大丈夫だと思います。笑」
「じゃあ、みんなで宮崎さんの体を洗ってあげるっていうのはどう?3人だから、右から洗う人と、左からの人と、後ろから頭を洗う人、でどうかしら?で、宮崎さんには目をつぶってもらって、誰がドコをしてるか、妄想してもらうの。この前目隠ししてしたときみたいに。」
「それ楽しそう!」「いいですね!」
「じゃあ、温まったら、一度洗い場に行きましょうか。」
「わかりました。」「わかった~!」「楽しそう・・・♪」
「それにしても、私も久しぶりに妊娠出産したけど、いろいろ不思議よね。たとえば、出産後って、不思議と性欲落ちるのよ。私も今回、したくならなかったもの。他の動物でも、授乳中は交尾しない動物って多いらしいわよね。妊娠用のホルモンと子育用のホルモンが違うんでしょうね。」
「でも、この前宮崎さんがうちに来てくれた時、みんなで出してあげたでしょ?なんかあれが刺激になっちゃったのか、無性にエッチしたくなるのよね・・・。相手もいないのにね。困っちゃうわ。」
「お母さんのそういう話を目の前で聞くのって微妙だけど、でも、お母さんの年で枯れちゃうのも寂しいと思うし、むしろきっと普通で、自分もそうなるんだろうなぁって今から思うとね、お母さんが彼氏と浮気したのも、なんかわかる気がするの。」
「でも、1つだけ疑問なんだけど、お母さん、アイツので満足できたの?」
「満足って・・・。あの時は、私もほんとにどうかしてたわ・・・。満足というか、大きさ的にはアレだったけど、お父さんよりは、回数はできたのよ。それに、背徳感みたいな?自己催眠みたいな興奮があったのかもしれないわね。」
「お父さんなんて、自分勝手にするうえにすぐ終わっちゃってたし。亜美、ホントにごめんなさいね。」
「ううん、もういいの。おかげで私もアイツと別れられたし、お母さんもお父さんと離婚できたし、おにいちゃんと会えたおかげで、結果オーライだったってことだよね。もしおにいちゃんと会えてなかったら、どうしてたんだろう。」
「それって、白鳥さんの旦那さんの浮気が原因で、宮崎さんと知り合ってあの旅館に来てくれた、ってことですか?もしそうなら、私も感謝したいです。そうじゃなかったら、あの旅館でずっと仲居してたかもしれないです。そしてそのうち兄に見つかって・・・また乱暴されて・・・。そんな未来しか想像できませんでした。」
「あそこから抜け出すきっかけを作ってくれた白鳥さんとおにいちゃんにはホントに感謝しかないです。なにより、あんなに嫌だったエッチが、ホントは気持ちいいって、はじめて教えてもらえたし・・・。」
「宮崎さんとの接点ってね、発端は、別れた元主人が、職場の女の子をレ◯プとセクハラして、それを助けようとした宮崎さんが私たちに接触してきて知り合った、って感じかしら?」
「うわぁ・・・」
気づいたら、3人とも私にもたれかかっています。露天風呂でハダカの美人が3人・・・。しかも、色っぽい妙齢の女性と、二十歳前後のピチピチの女の子2人です。
とりたててなにか刺激されたわけでもないのに、モノは、もう完全復活を遂げていました。
「だいぶ温まったかしら?そろそろ、洗い場に行きましょうか。」
「は~い」
4人で、露天風呂から上がります。お湯が滴り落ちてキラキラ光るのを隠そうともしない全裸女性3人、眼福です。
いつまでも見とれていられないので、私も気を取り直して内湯に移動しました。
私は洗い場の椅子に座らされ、フェイスタオルで目隠しをされました。3人、左右から、私の体を洗い始めます・・・って素手で洗うんですか?!ボディソープをつけたらしいヌルヌルした手が体を這い回ります。いろんな意味で、メチャきもちいいです・・・!
そして誰かに頭を上げさせられたあと、髪にも手が。シャンプーされているようです。シャンプーだけだと普通に気持ちいいだけのはずが、体を這い回る手の影響か、頭までヘンに快感がある錯覚を起こしそうになります・・・。ヤバい・・・これはヤバいです・・・。
誰か来たのか、なにか音が聞こえた気がしましたが、シャンプーで耳元を手が這っているときだったので、よく聞こえませんでした。
すると突然、頬を手で挟まれたと思うと、キスされました。体を洗う手は、3人分ある気がします。こんなことをできる位置にいるのは・・・誰??ってか、手が4人分になってますけど?!
と思ったら、口になにか押し付けられました。乳首?!
思わず吸ってみるとほのかに甘いものが・・・。この味は!!
乳首が離れたと思ったら、今度は私のモノにゴムが被せられる感触がり、急に体を這い回る手の位置が位置がどんどん変わってどこに誰がいるのかわからなくなり、正面から誰かに抱きつかれてあらためてキスをされ、そのまま、私のモノの上にまたがって、じわじわと入れてきました。え!入っちゃった?!
「んんん~~~!!!!!」
誰かわからないけど、声を押さえたいのか、唇を押し付けてきます。とはいえ、私も、だいたい状況が把握できたので、遠慮しないことにして、腰に手を回して、手前に引き寄せて抱きしめ、下から突き上げて、奥まで挿入しました。
「くぅぅぅぅ!!!!!い、いきなりいいい!!これ、すごいいいい!!すごすぎるううう!!!!」
もう我慢できなくなったようで、口を離して大きな声で喘ぎはじめると、私に強く抱きついてきました。腰を前後左右に揺らして、奥を突き、擦ります。
「それダメダメだめぇぇぇぇ!!!!イッちゃううう!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!!!こすれてすごいいいい!!!」
「イクの止まんないいいいい!!!!ああああああ!!!!」
「またイッちゃうううう!!!おかしくなるうううう!!!!」
何度か大きく体をバウンドさせて、私のモノが抜け、うしろに倒れそうになるのを抱きしめました。結子ちゃんには、ちょっと刺激が強すぎたようです。
「結子ちゃん、気持ちよかったよ・・・。」
・・・返事がありません。あれ?
誰かがバスタオルを敷いてくれたようで、その上に静かに横たえて寝かせると、また椅子に座らされました。私のモノが少し撫でられました。私はまだ出していないので、大きいままです。その後すぐに、誰かが前から抱きついてきて、また入れられました。先の部分が入ったタイミングで、
「くっ!!お、おっきいっ!!!ひろがっちゃうう!!!!」
と声が出ました。その声でわかりますよ?相変わらず、かわいいです♪(^^)。
対面座位なので、一気に入れると結子ちゃんのときのように深く入ってしまって刺激が強すぎると思ったのか、私の肩につかまりながら、少しずつ、入れようしているようです。
私はいたずらをしたくなって、腰と背中に回していた手を頭に添えて、そっとキスすると、ぎこちなくキスを返してくれます。そのまま、頭を引き寄せると、安心したように肩に頭を乗せてきたので、横から、耳に舌を差し入れてました。
「くぅぅぅ!!!!」亜美ちゃんも耳が感じるようで、逃れようとしますが、頭を押さえているので逃れられません。そして空いている片手を亜美ちゃんの股間に這わせて、クリを擦りました。
「ひぃぃぃ!!!そこ、ダメェェ!!!!いっくぅぅぅぅ!!!!」
耳の刺激に加えてクリを擦られて、私に強くしがみついたと思うと、腰が大きく動き、足をピンと前に伸ばしてしまったので、さっきまでせっかく少しずつ入れていた私のモノが、一気に奥まで入ってしまいました。
「がっ!!くぁぁぁぁぁ!!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!!」
背筋を反らして激しくイッてくれました。もちろん、倒れるといけないので、きちんと腰と背中に手を回して、外れないようにしながら、奥をぐりぐり擦ります。
「おぐ、おぐだめぇぇぇぇ!!!!んんんん!!!!イッでるぅぅぅ!!!!!イッでるからぁぁ!!!あああああ!!」
私の首に手を回して掴まりながら、気持ちよさそうにイッてくれるので、亜美ちゃんの足の下から手を入れて腰に回して、そのまま立ち上がり、体を揺すります。
「ひぃぃぃ!!!!コレだめぇぇぇ!!!しんじゃうしんじゃううう!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!!」
駅弁スタイルは結構コワイ、という話もあるので、足元も硬くて、万が一私が足をすべらせるとあぶないので、そのまましゃがみ、床に腰を下ろして横になり、亜美ちゃんを騎乗位状態にして前後に揺すりました。
「ああああ!!!これもすごいいい!!イクの止まんないぃぃぃ!!!!」
亜美ちゃんの奥がそれまで以上に狭くなって締め付けてきて、奥の狭いところに、さらに入る感覚がありました。
「ひぃぃ!!なになになに???!!!これ知らないぃぃぃ!!!なんかダメなとこに入ってるぅぅぅ!!!!ああああ!!!おかしくなっちゃううう!!おにいちゃんんん!!!!おにいちゃんのでおかしくなっちゃうよぉぉ!!!!」
「今日は思う存分おかしくなっていいからね。」
「戻ってこれなくなりそうでこわいいいい!!あああああ!!ダメだめだめぇぇぇ!!!」
「おにいちゃんっっ!!!おにいちゃん大好きぃぃぃ!!!あああああ!!!」
亜美ちゃんはそう叫ぶと前に倒れ込んできて私に強く抱きつき、ガクガク、と体を震わせてたと思うと、「ああああ!!!漏れちゃうっ!だめぇぇ!!出ちゃう出ちゃううう!!!」そう言って体をこわばらせたと思うと、股間に、なにやら生暖かいものがかかり、ふわっと、匂いがして、亜美ちゃんは、脱力しました。
あ~。亜美ちゃんも、逝っちゃったか・・・(笑)。この温かいのは、もしかして失禁?
頭をぽんぽん、としても反応がないようなので、たぶんそばにいるはずの残り2人に、「亜美ちゃんを寝かせてあげたいから、目隠しとっていい?」というと、
「そうね、もういらないわね。」と言って、聡美さんが目隠しを外してくれました。
亜美ちゃんから私のモノを抜くと、「んくぅぅ・・・」と声をあげ、また少し、ちょろちょろと出したものの、目覚めないようなので、理子さんにお湯をかけて洗い流してもらい、バスタオルを敷いて寝かせます。
全裸で横たわる亜美ちゃん、スレンダーですがバランスよくメリハリもあり、美しいです。彩ちゃんと似た体型です。
いつまでも見ていたい気もするけど風邪をひくといけないので、体を上にもう1枚別のバスタオルを掛けました。
「理子さん、来てくれてありがとう。おかげでこの子たちにもしてあげられたよ。」
「うん、目覚めたら、あみさんは気を失ってるし、お母さんと里美がいてびっくりしたけど、2人からゆうくんが露天風呂に行ったって話を聞いて、きっとみんな律儀にエッチなしで頑張ってくれてるだろうなと思って、急いで来たの。ちょうどいいタイミングだったみたいで、よかった。」
「あとは、聡美さんね。してあげて?」
「理子さん、ありがとうね。宮崎さん、ずっと楽しみにしてたのよ?待った甲斐があったわ。お手柔らかに・・・お願いしますね。」
「そろそろ、冷えて来てませんか?一度お湯に入りましょうか。」
「そうね、理子さんも一緒に、3人で入りましょ。」
「はい、ここの露天風呂、ゆうくんから話を聞いて、楽しみにしてたんです。広いですね。」
「せっかく理子さんも来たんだから、2人で宮崎さんにご奉仕しましょうか。」
「いいですね!ゆうくん、2人の若い子をイカせても自分はまだイッてないんでしょ?気持ちよくなってね。」
「いったんゴム外すね。直前にまたつけましょうか。」
そう言って、ゴムをはずしてくれました。そして一度3人でお湯に浸かり、左右から密着されて、あちこち手で弄られます。きもちいいです。。。2人の股間にも手を這わせますが、2人とも、お湯とは違うヌルヌルした感触です。
「ゆうくん、そこに座って。」
露天風呂の中ほどにポツンとある、岩の上に座らされました。ちょうど腰から上がお湯から出る感じです。理子さんの誘導で聡美さんの方を向いて座らされ、私のモノが、お湯から突き出しています。これも一種の潜望鏡になるんでしょうか?
「理子さん、いいの?」
「はい、私はこっちから・・・。」
理子さんはそう言うと、後ろから抱きついて来て、胸を押し付けられ、両乳首を手で撫でられました。気持ちいい・・・。
「理子さん・・・それ、キモチイイいいよ・・・」
意識が理子さんにほうに行っていると、急に股間が快感に包まれました。見ると、聡美さんが、私のモノを咥えています。強く吸うのではなく、包み込む感じで、タマもさわさわと揉まれながら、舌をゆっくり這わせてきました。こ、これ、意外とキモチイイ・・・。
「聡美さん・・・なんですかその技・・・ヤワヤワと快感が押し寄せてきて・・・気づいたらメチャ気持ちいいんですけどっ!」
「んふふ・・・。今日はゆうくんとしたい人がいっぱいいるから、玉切れにならないように、大事にしなきゃと思って♪」
そう言って、にっこり笑う聡美さん、大学生の娘さんがいるとは思えない色っぽさです。
聡美さんに見惚れる私の様子に気づいたのか、理子さんが、私の乳首をきゅっと強く摘まみました。
「ひあっ!り、理子さんっ!キモチいいっ!」
「うふふ、こんなおばさんなのに、美人の理子さんが焼きもち焼いてくれたの?うれしいわ。宮崎さんのコレ、今ピクって大きくなったわよ?宮崎さん、よかったわね。素敵な奥さんをもらえて。」
「理子さん、そろそろ、宮崎さんの、頂いてもいい?」
そう言うと、理子さんが、私のモノにゴムをつけてくれました。なんでしょう、この連係プレイというか、理子さんのスタンバイの早さというか。いつのまに包装から出したんですか?私が理子さんに読まれてるってことでしょうか・・・汗。
「あのね、後ろから、犯すみたいに、してほしいの。前に、お仕置きって言われてベランダでされたでしょ?あれ、すごく気持ちよかったの・・・。」
恥ずかしそうに言う聡美さんですが、行動はむしろ大胆?露天風呂の岩に手をついて、私のほうにお尻を向けてきました。
お湯が聡美さんのお尻を伝って流れていきます。秘所もお湯と蜜で充分潤っているでしょうか。肌にくっついている濡れたヘアをお湯がつたって流れるのも卑猥です。
「どのくらい聡美さんがして欲しがってるか、確認が必要ですね。」そう言って、お尻の後ろに座り込んで、、秘所に舌を這わせ挿入しました。
「えっ!ああっ、そ、そうじゃなくて、あああ!でもそれも気持ちいいっ!」
アナルもヒクヒク動いています。指で、アナルとクリも撫でてみます。
「ひぃぃ!そこキモチいいのっ!!」
お湯に濡れていても、秘所から蜜がとぷとぷと溢れ出すのが見ていてわかります。
「じゃあ次はこれですかね?」
そういって、中指を秘所に挿入して、Gスポットを刺激します。
「くぅぅ!!!ソコ、いいっ!!!」
指を一気に3本にしてみました。
「すごいぃぃ!!宮崎さんの指、気持ちいいのっ!!!もうイクっ!!」
腰を揺らして感じてくれています。せっかくなのでおまけにクリを吸い上げてみました。
「ひぃぃ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!!」
腰をガクガクさせながら、ぷしゅぷしゅっ!と潮を吹いてくれます。潮吹き体質は出産後も健在のようでよかったです。
何度か潮を吹いて、聡美さんは時々膝もガクガクさせて、そろそろ自力で立ってられなくなりそうだったので、倒れないように腰を支えてあげて、ついでに?私のモノを一気に秘所に突き立てました。
「ひぃぃぃ!!!!宮崎さんの来たぁぁぁ!!!あああああ!!!!コレ、待ってたのぉぉぉ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
岩に手を当てて体を支えていた腕にも力が入らなくなったようで、突っ伏しそうになったを、私が胸の方に手を伸ばして支えると、すかさず理子さんが前に回ってくれて、聡美さんの胸を支えながら、乳首を吸っています。理子さん、ナイス!
「りっ!理子さんっ!!吸っちゃだめぇぇぇ!!!ああああ!!!宮崎さんのでイクのとまんないのにぃぃぃ!!!またイクイクイクぅぅぅ!!!」
聡美さん、体も頭もガクガクさせながら、イッてくれてます。男としてはこのくらいイッてくれると、うれしいものです。
さすがに聡美さんは自力て体を支えられなくなってきたようなので、反転させて私の方を向かせ、抱きかかえるように座り込んで、対面座位で入れ直します。
「くぅぅぅぅ!!!!」聡美さん、相変わらずガクガク体を震わせてはいますが、「んぐっ!」とか「くぅっ!」とかしか言わなくなりました・・・あれ?
「ゆうくん・・・聡美さん、まだイッてるけど、たぶん失神してるよ?」
「ん~、さすがの聡美さんも、ひさしぶりだったから、刺激が強すぎたのかなぁ・・・。じゃあ、内湯に寝かせよっか・・・。」
入れたままで腰と背中に手を回して立ち上がって、内湯に移動して、理子さんにバスタオルを敷いてもらいその上に寝かせます。私のモノを抜くときに、また大きく痙攣して、聡美さんもちょろちょろと失禁・・・それでもまだピクピクしてますよ・・・汗。
亜美ちゃんと聡美さん、潮吹き体質だけでなく、失禁体質も遺伝したんでしょうか。
あらためてお湯で流してあげた後、理子さんと露天風呂に戻り、一緒にお湯に浸かります。
「ゆうくん、おつかれさま。」
「理子さん、ありがとう。これで少しはみんなの欲求を満たしてあげられたかな。」
「当面は、でしょうね。でも、ここにいる間に、またして欲しくなるひともいるんじゃない?」
「そうだよね~。もう少しがんばるか・・・。」
と話していると、露天風呂のドアが開く音がして、そちらを見ると、愛美さんでした。
「私も来ちゃった!」
「あれ?お母さんって、さっき一回大浴場に入ったんじゃなかったの?」
愛美さんも、露天風呂のお湯に入りました。
「そうなんだけど・・・。理子、お願い、私も・・・ゆうくんと、させてもらえないかな・・・」
「えっ・・・」
「・・・もしかしてそんな日が来るかも、とは思ってたわ・・・。」
「うん・・・お父さんとするのもキモチイイし、最近はオモチャも使って、何回もイカせてもらえるようになったんだけど、それはそれでキモチイイいんだけど・・・。」
「一度知っちゃうと、なかなか他ので代用は利かないわよね・・・。」
代用って・・・お父さんがメインで、私が代用ですからね?!
「仕方ないわね・・・。お父さんだけじゃなくて、みんなにも内緒にしてよ?特に里美とか。それに、頻繁にはダメだからね?!」
「え?いいの?」
「理子ありがとう・・・ごめんね、理子の旦那さんなのに。」
「ホントよ・・・今日だけでゆうくん、私以外にもう4人ともエッチしてるのよ?たぶん、夜にはさやかさんも来るだろうし・・・。でもお母さんもお父さんと頑張ってくれてるし。お父さんも最近すごく前向きで、お母さん効果抜群なんだろうなと思うから、そのお母さんへのご褒美ってことで、特別よ?」
なんだかんだ言って、理子さん、やさしいです。
「じゃあ、他に人が来ないウチにしましょうか。愛美さん、いいですか?」
「うん・・・ゆうくんも、ありがとう・・・。」
お湯の中で抱き合い、キスをするところからスタートです。手を回して体をまさぐり、耳や首筋にも指を這わせ舌を這わせ・・。時々乳首をすっと撫でるように手を這わせると、次第に愛美さんの腰がユラユラ動き始めました。
「愛美さん、相変わらずキレイです・・・お孫さんがいるなんて信じられないですよ・・・」
「ありがとう・・・お世辞でもうれしいわ・・・」
「お世辞だったら、こんなになりませんから・・・」
そう言って、愛美さんの手をとって、私のモノに導きます。
「相変わらずおっきくてかたい・・・それに熱いわ・・・。私でこんなになってくれたのね・・・。うれしい・・・。」
そういって、私のモノに手を絡めてきます。
「ゆうくん、そこに座って。」
愛美さんに言われて、露天風呂のふちに腰掛けます。
愛美さんは私の前に座って、私のモノを手で撫でまわしながら、時々先に舌を這わせます。
それ、キモチいい・・・!
「ゆうくん・・・もう我慢できない・・・。入れて欲しいの・・・」
「私はゴム要らないから、ナマでちょうだい・・・」
上目遣いに美熟女に言われて、私も我慢できなくなりました。
後ろで、「そうだった・・・一人だけナマが許される人がいた・・・ずるい・・・」理子さんがなんか言ってます・・・。
「じゃあ、後ろを向いて、私の上に乗って、入れてください。」
そう言うと、愛美さん、私のモノを手で確認しながら、自分の秘書に合わせて、腰を下ろしてきました。背面座位です。
「くぅぅぅ!!!やっぱりおっきいいいい!!!!広げられて奥が突かれてるぅ!!」
私は後ろから愛美さんの豊かな胸に手を這わせて、背中に舌を這わせます。
「あああっ、ゆうくんのキモチイイっ!キモチイイのぉぉ!!!」
愛美さんの中は、時々私のモノを締め付けながら、うねる感じです。理子さんの、中に引きずり込もうとする感じにも似ています。こういうの、母娘で似るんでしょうか。遺伝?!
比較したことがある人はあんまり多くないとは思いますが・・・汗。
「愛美さんの中もすごくキモチイイですよ・・・。」
そう言いながら、片手をクリに這わせて、擦りました。
「んんああああ!!!!ソコも一緒にされたら感じ過ぎちゃううう!!!!あああああ!!」
腰もくねらせるので、より奥にこすりつけることになりました。
「ひああああ!!!イイッ!!!キモチイイ!!!イク、イクぅぅぅぅ!!!」
背中を反らせるように動き、体がバウンドしています。そのたびに、私のモノが愛美さんの中を突くことになりました。
「ひぃぃ!!!!イッてるぅぅ!!イッてるから、そんなにしちゃダメぇぇぇ!!」
「ああああ!おねがい、ゆるして、あああ!!!イってるってばぁぁぁ!!そんなに突かないでぇぇぇ!!」
「私は動いてないですよ?!愛美さんが動いてるんですってば!!」
「だ、だって、体が止まんないぉぉ!あああ!!また来るっ!!!!あああああああ!!!!」グリーン
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(2020年05月28日)
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