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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】奥さんが増える?!・・・1(結婚直前の優子)(1/3ページ目)

投稿:2025-10-20 21:28:59

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本文(1/3ページ目)

IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

それから数日。ひさしぶりに電話がありました。優子からです。先に電話していいか、とメッセージがあり、みんなで聞くね、と確認してあったので、最初からスピーカーモードです。型通りの挨拶をしたあと、「おにいちゃん、私、結婚することになった!っていうか、式の予定決まったから、来てね!」#イエロー「…

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の26歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。

社会人になってからは就職してからはほぼ社内や客先での残業に追われて女性とも縁がない生活をしていた私でしたが、25歳で経験した、托卵依頼から始まったわずか1年半の間でなぜか多くの女性と次々と関係することになりました。

そして紆余曲折の末最後に出会った理子さんとスピート結婚して、今はあちこちに子どもがいて、自身も双子の親となるという、1年半前には想像もできない状況になりました。

そのあたりは、前の話(「依頼された相手はまさかの。」「異動先は天国な地獄。」「いつのまにか◯だくさん!?」「新天地は下っ端。」を順に御覧いただければとありがたいです。

生活が変わっても、ちょっとした時間を利用して、筋トレだけは習慣で今も続けるようにしています。

これから書くのは、福島家での二世帯同居から、新会社への転職準備をして、これからの生き方の方向性が決まりつつある頃からのことになります。

******

妹の優子の結婚式までいよいよあと数日になりました。あみさんのつわりは思いのほか軽かったので、また車+フェリーで移動することにしました。前回同様、車2台で移動です。

とはいえ、やはりあみさんのことが心配でもあるので、余裕を持って1日早く移動して、実家に3泊することになりました。

幸い、移動中もあみさんの体調が悪くなったりすることもなく、無事到着。

「おにいちゃんっ!運転おつかれ!理子さんとあみさんも、おひさしぶりです!」玄関先にいた優子に出迎えられました。優子の結婚相手のたかちゃんも一緒です。たかちゃんは車を洗っていたところでした。

家に入ると、両親がいました。両親は、大きくなった孫たちに大喜びです。理子さんとあみさんが出る幕がないほどでした。

孫フィーバーが一段落すると、優子から「そういえば、真美ちゃんのことだけど・・・理子さん、あみさん、ホントにいいの?」と聞いてきました。母も心配そうな目でこちらを見ています。やはりそこが一番気がかりなようです。

理子さんは、あみさんのほうをちらっと見て、あみさんが軽くうなずくと、理子さんが口を開きました。

「お義母さん、優子ちゃん、ご心配、ありがとうございます。あみさんとも、ゆうくんとも、いろいろ話したんですけど、真美ちゃんなら、受け入れて大丈夫だと思ってます。」

「ただ、私たち家族って、ずいぶん他と違うのは、前にもご説明したと思うんですけど、そういうのも含めて、逆に真美ちゃんがわたしたちの暮らしを受け入れられるかどうか、っていうのが、心配なんです。」

「ヘンな言い方ですけど、ゆうくんがこれまで関係してきた女性たちとのこと、それも含めて、受け入れてもらう必要があると考えています。これからも続く可能性があることですから。」

「え、ゆうちゃんって、過去の女性関係、ひきずってるの?!理子さん、大丈夫?!」

たかちゃんがびっくりした顔をして私達を見てきました。

「うん、大丈夫よ。ゆうくんがフォローしてあげて立ち直った人たちが何人もいてね、私たちも一緒におつきあさせてもらってるの。」

「そうだったんだ・・・奥さん2人でもびっくりしたのに・・・」

「それでね、優子ちゃんから聞いてるかもだけど、今の話は、それがもう1人増えるかも、って話なの。笑」

「そ、その話は、隆司さんにはしてないよ!だって、どう説明していいかわかんないんだもん!」

「ゆうちゃん・・・2人じゃ足りないのか・・・。ってか、そんな話、俺も聞いていいの?」

「たかちゃんはこれから優子の旦那さんになって義理の兄弟になるんだし、ウチの家庭事情、ある程度承知しておいてもらわないと何かの時にびっくりするだろうから、俺は聞いてもらってもいいと思ってるけど、理子さんとあみさんも、いいの?」

「そうね、知らずにいたら、優子ちゃんも話の辻褄を合わせるの、大変になりそうだしね。ただ、家族以外には口外はしないでほしいの。いいわね?」

最後にびしっと言ったあみさんに、たかちゃんは居住まいを正して「は、はいっ!了解ですっ!」と返事してます・・・笑。

「あの、お孫さんも増える予定なんです。前回おじゃましたときにお見せした、旅館での記念写真があったと思うんですけど、あの写真に写っていた宿の若女将さん、覚えてらっしゃるでしょうか。」

「ああ、覚えてますよ。あの着物のすごくきれいな女性だったな。」

「お父さんってば・・・でもすごい美人さんだったよね。あの人がどうかしたの?」

「彼女から、先日電話があったんです。2人目の子どもができた、って。ゆうくんの子です。」

「おにいちゃん・・・」優子があきれた顔でこちらを見ました。

「私たちは、心からおめでとう!って伝えられたんですけど、真美ちゃんも、それができるようじゃないと、この先、家族としてやっていくのは難しいかな、って思ってるんです。」

「あ、そういえば、ご報告が遅れましたけど、わ、私も、また子どもができました・・・。もちろん、ゆうくんの子です・・・。この年で2人も子どもに恵まれると思ってなかったので、夢みたいです・・・。」あみさんが恥ずかしそうに付け加えました。

「ええ!そうなの?!あみさん、おめでとう!!」

「あみさん、よかったね!でも、大丈夫なの?まだ初期なんでしょ?こんな旅行とか、途中、大丈夫だった?」

「優子ちゃん、お義母さん、ありがとうございます。元々体力には自信があったし、悠斗のときもほとんどつわりもなかったので、大丈夫でした。優子ちゃんの晴れ姿も見たかったし。今回は、みんなと相談して、直前に体調が悪くなったら、母と2人で残ることも想定してたんですけど、幸いそういうことにならずに来れてよかったです。」

「そうか、それならよかった。悠司、よかったな。こんなにたくさんの美人たちに子どもを作ってもらえて。」

「え、お父さん、うらやましいの?」

「お父さん・・・」

「い、いや、そうじゃなくてだな・・・汗。お互い好きだと信じ合える人に子どもを生んでもらえるっていうのは男として最高にうれしいことだ、って言いたいんだよ。悠司にはあんまり浮いた話、なかっただろ?だから、悠司がたくさんの美人に好きになってもらえて、しかも子どもまで作ってもらえるようになったことが、ほんとにありがたいと思う、ってことだよ。」

「父さん、それは日々実感してるよ。3人で川の字になって寝てる時とかさ、俺、こんなに幸せ過ぎていいんだろうかって思うよ。」

「川の字って、普通は子供を挟んで夫婦で寝てる表現だよね・・・夫婦3人で川の字で寝るって、はじめて聞いた・・・」

「ゆうくん、それは私たちもおんなじように思ってることだから。ね、あみさん。」

「ね、ほんとよね。ゆうくんと出会えてよかった、ってほんとに思ってます。」

2人が左右から私の腕に抱き着いてきました。

「すごいな・・・ゆうちゃん、相変わらずラブラブなんだな・・・まさに両手に花、だよね・・・うらや・・・い、いや、優子ちゃん!なんでもないですっ!」

「なんか、結婚直前の私より、この3人のほうが、ずっと幸せの絶頂にいるように見えるんですけど・・・。わ、私だって、隆司さんと幸せになるんだからねっ!」

優子がそう言って隣りにいたたかちゃんに抱きつきました。

「優子だって幸せになってくれないと困るよ。まぁ、たかちゃんは優しいしまじめだから、優子がわがままを言わなければ大丈夫なんじゃないか?」

「わがままなんて言わないもんっ!隆司さん、なんでもきいてくれるし!」

「あはは・・・」

「まぁ、子どもたちがみんな幸せそうで、なによりだわ。ね、お父さん。」

「そうだな、悠司も優子もこんなに早く結婚するとは思わなかったが、いい相手がみつけられてありがたいことだな。」

「私たちも、この3人にはいつも幸せのお裾分けをもらってますよ。」

「ね、この前も話してたんですけど、本来だったら、末娘も大学に行って家を離れたから、卓也さんと2人静かに暮らしてたはずなのに、なんか気づいたら孫までいてにぎやかで楽しい暮らしになっててよかった、って思ってるんです。ぜんぶ、ゆうくんのおかげです。」

「いや、福島さんにはとんでもない環境をお任せしてしまってるみたいで、ほんとに申し訳ないですが、そうおっしゃっていただけると、ありがたいです。」

「それはそうと話を戻して、鈴木真美さんのことなんですが、明日、来てもらうかも、と話してあります。かまわなければ予定通り来てもらって、その時に全員で一緒に話をしたいと思ってるんですが、大丈夫ですか?」

「特に予定はないから大丈夫だよ。お父さんも大丈夫?」

「もちろん大丈夫だよ。」

というわけで、明日は、真美ちゃんも含めて、話し合うことになりました。

そして、夜は宴会。両親は、孫たちに離乳食を食べさせたり、孫たちから離れません。優子とたかちゃんも、そのままいます。2人とも、いい感じで酔っ払ってます・・・。ってことは、今日はたかちゃん、泊まりなんでしょう。

「そういえばさ、優子たちって、結婚したらどこに住むの?」

「隆司さんの実家に同居して住むことにしたの。」

「うちの父がさ、あんまり調子よくないから、一緒にいられる時間も長くないかもしれないし、母もいろいろストレスで気持ちが不安定になってるみたいでさ、優子ちゃんが、先のことはわかんないけど、今は一緒にいてあげようよ、って言ってくれたんだ。」

「先にお義父さんたちに相談したうえで、両親に話したらおお喜びでさ。優子ちゃんには申し訳ないけど、そうさせてもらうことにしたんだ。」

「お義母さんはお義父さんにつきそって結構病院通いもしてるし、私もまだ働いてるから、それほど負担になることもないと思ってるんだ。」

「そうなのね。優子ちゃんも酒田さんも、少しでも一緒にいてあげられるといいね。」

「うん、ありがとう。それでね、結婚したら向こうの家に住むことにしたから、隆司さんが、それまではこっちの家で過ごそうか、って言ってくれて、今週、結婚式の朝まで、こっちで暮らすことにしたの。」

「そうなんだぁ、優子ちゃん、酒田さんも優しくて気を配ってくれる人でよかったね。」

「そうよね、自分のほうが大変なときって、人のことに心を配る余裕ってなくなっちゃうことが多いのにね。」

「でしょでしょ?理子さん、あみさん、ありがとう!」優子がたかちゃんに抱きつきました。

「そもそも2人とも小さい頃からよそ見もしないで相手のこと思ってたなんて、ステキすぎるし、女の子の夢よね。なんか、バツ2の私から見たら、ほんとにうらやましいわぁ。」

「俺がもっとあみさんを早くかっさらってれば・・・」

「やぁね、そういう意味じゃないわよ。だって、私が就職したとき、ゆうくん、まだ中1なのよ?私が幼馴染の最初の彼とエッチしたのって、18の時だから、ゆうくんは小学2年生だったんだよ?そのくらい、私達の年の差、半端ないんだから。」

「・・・それなのに、こうして私を見つけて、また引き寄せてくれて。紆余曲折は経たけど、その紆余曲折の結果として今がこんな幸せだから、結果オーライなの!」

「タイミングもあるわよね。あみさんが、最初のときにそのままゆうくんのものになってたら、私の出番、なかったもの。ゆうくんの女性関係の紆余曲折も、なかったと思うし。ゆうくんを一度振ってくれたあみさんには、感謝しかないよ!」

「そのさ、ゆうちゃんの女性関係って・・・。メチャ気になるんだけど・・・。」

「気になるよね~。」

「たぶん、明日、真美ちゃんが来たときに、洗いざらい話すことになると思うんだよね。真美ちゃんが俺達と暮らすなら、知っておいてもらう必要があるしね。そのときさ、一緒に聞いてよ。」

「そ、そうなんだ・・・。」

「た、隆司さん、友達だからって、おにいちゃんの真似しなくていいんだからねっ?!」

「いやいや!真似なんかできるわけないじゃん!俺なんて、そもそもモテたことないんだし!」

「そうなのか?でも俺も一昨年まで、そうだったよ~。」

「お、おにいちゃん・・・汗」

「ゆうくん、なんで優子ちゃんを不安にさせるようなこと、言うかな・・・」

「あれも含めて、女心に鈍感なゆうくん、ってことじゃないかしら・・・」

「だよね~。」

なんか、理子さんとあみさんが、頷き合ってますが、私は女性への心配りは充分なつもりなのに、心外です・・・。

そしてあっという間に夜もふけ、おやすみタイムになりました。

両親たちは、もう就寝モードです。寝る部屋は前と同じです。そして若者タイムに。

「おにいちゃん、明日は起こしに行かないからね!」

「え、いいけど、なんの話?」

「だって前回・・・朝からとんでもないもの見せられちゃったし・・・」

「あ、ごめんごめん、でも、優子たちもすればいいのに。それともたかちゃん、してほしくないの?」

「い、いや、してほしいといえばしてほしいけど、朝から疲れると仕事に支障がありそうで・・・汗」

「え?!隆司さん、してほしいの?!」

「そりゃぁ、男のロマンだもんなぁ。朝フェラで起こされるって・・・。ね、たかちゃん!」

「ま、まぁ、そ、そうだけどさ・・・」

「男のロマンって・・・汗。よくわかんないけど、じゃあ・・・明日はお休みだし、が、頑張ってみる・・・かも・・・」

妊娠でまた禁酒モードに入ったあみさんに代わり、理子さん、断乳でお酒解禁になったので、今日は随分飲んでます・・・。さっき、焼酎美味しそうに飲んでたけど、大丈夫?汗

「理子さん、大丈夫?」

「らいじょうぶ~!」

「おにいちゃん・・・理子さん、大丈夫じゃなさそう・・・。」

理子さん、私に寄っかかってくったりしてます。

「そうだな・・・。じゃあ、そろそろお開きにするか。理子さん、寝ますよ~。あみさん、理子さんを寝かせに行くので、部屋のドア、お願いします。」

そう言って、私は理子さんをお姫様だっこしました。

「ゆうちゃん、すご・・・」

「おにいちゃん・・・すごいね・・・理子さん、うらやましい・・・」

ギャラリーがなんか言ってますが、無視です。そして階段を上がって部屋に入り、敷いておいた布団に寝かせます。

「ゆうくん・・・もうむり・・・むにゃ・・・」

理子さん、なんかわかんないけど、うれしそうな顔してます・・・ご機嫌のようです。よかったよかった。

とりあえず理子さんを置いて、わたしたちも歯磨きをして、子どもたちのオムツを交換して、優子たちと別れて子どもたちとあみさんと一緒に、部屋に入りました。

「あみさん、ありがとね!理子さんがいないと3人運ぶの、大変だね。」

「来年には、これが4人になるのね・・・。なんか、すごいね。」

「でも、楽しみだね。子どもたち、みんなかわいいし。考えてみたら、俺達だけで、大家族だよね。」

そう言いながら、あみさんを抱き寄せて、横になりながらキス。

寝ていたと思っていた理子さんも、後ろから抱き着いてきました。起きたのかなと思って振り返ると、やっぱりうれしそうな表情で寝ています。いい夢を見てるんでしょうか。

「今夜は理子さん、起きそうにないね。」そう言いながら、あみさんの体に手を回して、耳に舌を這わせながら、パジャマをはだけつつ、華奢な割に存在感のある胸に手を這わせます。

「ゆ、ゆうくんっ、声が出ちゃう・・・まだ、妊娠初期だから・・・あんまり激しくは・・・と、隣もいるすし・・・」とあみさんが恥ずかし気に言ったとき、すると、隣から声が聞こえてきました。

「あっ、たっ、隆司さんっ、と、隣、いるんだからっ、あんっ!」

「今日の優子ちゃん、いつも以上にかわいくてっ!」

「あっ!そこ・・・キモチいい・・・んあっ!」

・・・隣も同じことを言いつつ、早速、頑張ってるみたいです・・・。

あみさんと顔を見合わせて、「隣のことは、あんまり気にしなくてもよさそうだね・・・。」と笑いながら、パジャマを脱がしていきました。

あみさんは相変わらず色白で、授乳も経たのにピンクのままの乳首、ほんとにきれいで、いつもむしゃぶりつきたくなります。

乳首に吸い付くと、まだ、母乳が出ます。「はああっ!」あみさん、気持ちよさそうにしてくれてうれしいです。

「今日は、わ、私がゆうくんを攻めるから・・・」そう言って起き上がって向きを変えると、仰向きにさせられて、寝そべった私のパジャマのスボンを脱がせて、すでにいきり立ったモノに手を添えて、舌を這わせてきました。あみさんのフェラ、いつもながらキモチイイです・・・。

私も負けじと、あみさんの腰を掴んで私の顔の上に移動させて69の姿勢で、舌を這わせます。

「くはぁっ!!わ、私がゆうくんを感じさせるのにっ!」

そう言いながら、手を私のタマに添えて撫でながら私のモノを頬張り、舌を絡めながら、強く吸ってきました。「あ、あみさんっ!それすごいっ!」

私もあみさんのクリを吸いながら、指を挿入・・・といいつつ、奥には入れないように、気をつけます。

「んっ!くうっ!!そんなにされたら、ゆうくんのしゃぶれなくなっちゃううっ!」

あみさんが言うので、じゃあ、奥まで入れないから、バックから、させてもらっていい?と言うと、あみさん、恥ずかしそうに、ウン、と頷きます。

「じゃあ、激しくしないから、先っぽだけ、入れさせてもらうね・・・。」そう言って、ぬぷっ、と私のモノを入れます。

「はああっ、いつもだけど、おっきいぃぃ!!!」

いつもなら、ここからずぶずぶ、と奥に入れていくところですが、今日はガマン、浅いところで、ゆっくりと抜き差ししていきます。そして、ふと、あみさんのキレイなアナルに気づきました。

指先を唾液で濡らして、アナルを撫でると、「ひああっ、そっちも一緒にしちゃ、だめぇぇ!」あみさん、感じてくれてるようです。

好評のようなので、ゴムに指を入れて、中指をアナルにつぷっ、と差し入れました。第二関節くらいまで、一気に、差し入れます。

「ひぃぃぃ!すごいいい!!」

あみさん、すごく感じてくれてるようです。

「あみさん、これはどうかな・・・。」そう言いながら、差し入れた指を少し下に曲げて、私のモノとこすり合わせるように指とモノを動かします。薄皮で隔てられている感じで、指先にも、自分のモノの形がよくわかります。

「くはぁぁっ!!それっ!おかしくなるぅっ!!!イクっ!!」

あみさんは声をあげると、きゅううっ!と中が狭まり、私のモノが締め付けられました。

とはいえ、奥まで入れていないので、私はまだ余裕です。締め付けられてこすれる感触を楽しみながら、相変わらず浅いところでゆっくりと動かします。

「ひぃぃ!!!さっきよりこすれてるぅぅ!!!あああ!!なんかそこ、いつもと違ううう!!!だめぇぇ!!!またイッちゃううう!!!」

浅いところにもいい場所があるみたいで、いつも以上に締め付けてきました。そしてそれでさらに強くこすれています。

「おしりもすごいいい!!あああ!!!お尻でもイッちゃうのぉぉぉ!!!」

「ひぃぃぃ!!!ゆうくんゆうくんっ!!!またイッちゃううう!!イグイグぅぅぅ!!!!」

あみさん、ひときわ激しく痙攣し、ガクガクっ、と震えると、そのまま布団に突っ伏しました。

ぬぷっ、っと私のモノが抜け、ぶしゅっ、と潮が吹きかかりましたが、あみさん、つっぷしたまま動きません。

あれ?失神しちゃった・・・?今夜は深く入れなかったのに・・・。浅いところでゆっくり、っていうのがもしかしてあみさんのツボ?だったのでしょうか。新発見です!

理子さんも酔って眠ったままだし、しかたがないので2人を寝かせて布団をかけて、私はパジャマの下を履いて、上は羽織るだけにして、キッチンに水を飲みに行きました。が、冷蔵庫を見たらビールが飲みたくなり、今のソファでひとりで缶を開けて飲んでいると、誰かが階段を降りてくる音がしました。

前回はたしか、たかちゃんが降りてきたんだよな、と思いつつ、顔をあげると優子でした。

「おにいちゃん・・・。」

「おう、優子か、どうした、もしかして飲み足りなかったか?ビールでも飲むか?」そう声をかけると、「うん、もらう、先にちょっとトイレに言ってくるね。」そう言ってトイレへ。

戻ってくると、冷蔵庫からビールを出してきて、私の隣に座りました。

パジャマ姿の優子も久しぶりに見ましたが、なんか、胸に突起が・・・あれ?ノーブラ?

「それにしてもおにいちゃん・・・相変わらずだね・・・。今日って、あみさんとしてたんだよね?大丈夫なの?」

「うん、奥まで入れちゃまずいと思ってさ、今日は浅いトコだけで、ゆっくりしてたよ。」

「それにしては、あみさん、すごい乱れ方だったと思うんだけど・・・。声、すごく聞こえてたよ。」

「あ~、ちょっと他にもしちゃったからなぁ・・・。でもさ、優子たちだって、がんばってたじゃん。」

「そ、そうだけどさ・・・。隆司さん、酔うとあんまりできないっていうか、早く終わって寝ちゃうからさ・・・。あみさんがイッてる声、一人で聞いてたらたまんなくなっちゃって・・・寝られなくなるじゃん・・・。」

「あ~、そうなのかぁ。じゃあたかちゃんにあんまり飲ませちゃいけなかったか?ごめんな?」

「ううん、おにいちゃんたちと飲むのは久しぶりだし、隆司さんもうれしそうだったから、それはいいんだけど・・・。隆司さん、こっちにいる間、毎晩お父さんと飲んでてさ、毎晩そんなだから、なんていうか、私がさ・・・ほら・・・」

いつも毒舌気味の優子が、なんか言葉を濁すって珍しいことですが、よくわかりません。

「え、優子が、どうしたの?」

「だって・・・そんなお預け状態でさ、あみさんの声を聞いちゃったら、前におにいちゃんにしてもらったときのこと、思い出しちゃって・・・。ますます寝られなくなっちゃって・・・。」

「ずいぶん前だけどな・・・。あのときの優子、かわいかったなぁ。」

「やだ・・・恥ずかしい・・・。まさか私がこんなにすぐ結婚することになるなんて思わなかったんだけどさ・・・。でも、真美ちゃんのこと、ホントに奥さんにするの?」

「う~ん、俺は真美ちゃん大好きだけどさ、理子さんが一番なのは譲れないし、俺のいろんな付き合いもあるからさ、真美ちゃんが、それを受け入れてくれれば、って感じかなぁ。」

「真美ちゃんだったら受け入れるよ・・・。だってあんなにおにいちゃん一筋だったもん。さすがにあそこまでとは思わなかったけどさ、前回の田中さん事件で、もうおにいちゃんのこと、忘れられなくなっちゃったみたいだよ。」

「優子は、反対とかないのか?」

「ううん、真美ちゃんが幸せになるんだったら、私も賛成だよ。ただね・・・。ちょっと・・・。」

「え、どうした?なんか真美ちゃん、心配なこととかある?それとも、俺に気がかりなことがあるとか?」

「そうじゃなくてさ、真美ちゃんも、おにいちゃんもいいと思うんだけど・・・。わ、私がさ・・・なんかモヤモヤしてるの・・・。」

「え、なんで優子がモヤモヤするんだ?」

「だってさ・・・。真美ちゃんが、おにいちゃんの奥さんになっていつもおにいちゃんとあんなエッチするんだって思ったらさ・・・。なんか・・・ほら・・・。今日のあみさんみたいに、あんなすごいこととか、いつもしてもらえるのかって思ったら・・・。なんか・・・うらやましいな、って・・・。」

「いつも、ってことはないかもだけど、まぁ、できるときはいつも、になるのかなぁ。でもさ、優子だってたかちゃんがいるじゃん。たかちゃんに気持ちよくしてもらってるんだろ?」

「隆司さん、優しいしね・・・。それはそれでうれしいんだけどさ・・・。ほら・・・めちゃくちゃにして欲しいようなときもあるのよ・・・。それに、今日みたいにすぐ終わって寝ちゃう日もあるし・・・。」

「う~ん、そればっかりはなぁ。ウチだって、いつも激しいわけじゃないしさ・・・。今日はわりと早く終わっちゃったと思うよ、あみさんが失神しちゃったから、あれ?ってなってさ。」

「え!あんなにしてたのに、早いの?私達が始めたすぐあとに始めたよね?!なんでそんなにできるの・・・?ってか、あみさん、失神しちゃったんだったら、もしかして、おにいちゃんはまだ出してないの?!」

「まぁね。2人とするときは、先にどっちかが失神しちゃっても、もう一人に出せるから大丈夫なんだけどさ、今日は理子さんも寝ちゃったから、出してないよ。」

「うそ・・・あんなにあみさんのこと、イカせてて、おにいちゃんはイッてないなんて・・・信じられない・・・。」

「まぁ、あのくらいだったら、イカないことも時々あるからね。」

「そ、そうなんだ・・・。じゃあおにいちゃん・・・まだ溜まったままなんじゃない?移動中もできなかっただろうし。毎日でもできるおにいちゃんが溜まってる状態って・・・なんかすごそうなんだけど・・・」

「すごそうって、なにが?」

「ちょ、ちょっとさ、見せてもらってもいい・・・?」

「え、俺の?いや、前も見せてるから、いいけどさ、いいのか?」

「よくないけどさ・・・。だって、さっきも言ったけど、ここんとこ、モヤモヤ気味でさ・・・」

「そ、そっか・・・まぁ、いいよ?」

「じゃあ・・・パジャマ下ろすね・・・」

優子が、私のパジャマを下ろそうとしましたが、妙な会話をしていたのと優子のノーブラ、首元からちょっと見えるふくらみに反応してしまってて、ひっかかって下がりません。

「お、おにいちゃん・・・なんで妹でおっきくしてるのさ・・・えいっ!ひああ!」

飛び出した私のモノが、顔を近づけていた優子の顔に当たりました・・・ごめん・・・汗。

「び、びっくりするじゃない!!ってか、ひさしぶりに見たけど、すごいよ・・・、この大きさといい、硬さといい・・・。隆司さんのとぜんぜん違う・・・汗」

優子が恐る恐る私のモノを握りながら、そう言いました。

そして、いきなり頬張ると、舌を絡めてきました。

「くうっ、ゆ、優子、うまくなったな・・・。」

「ほんほ?おいいひゃん、ひほひいい?」

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