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【超高評価】異動先は天国な地獄・・・8(山口課長の奥さん)

投稿:2024-12-17 08:57:12

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

しばらくして、亜美が目を覚ましました。「あれ・・・おじさん・・じゃなかった、おにいちゃん、私、どうしたんだっけ?」#コーラルあんなに叫んで、覚えてないんかい!と思いましたが、ここは大人、「亜美を気持ちよくさせてたら、どんどん気持ちよくなってくれて、盛大にイッて、気を失ったんだよ」#ブルー…

月曜からは、また地獄と呼ばれた仕事が再開です。朝はさやかさんと一緒に出勤。

帰る時間が同じとはかぎらないので、車のスペアキーをさやかさんに渡しました。さやかさんが先に仕事を終えたら、スペアキーで私の車に乗れるようにするためです。

後ろの席に乗っていれば、窓はスモークガラスなので、外から見てもわからないと思います。私が先の場合も、車で待つことにしました。

先週もらった資料については、再度担当者に確認して、新しい正式版が来たので、内容に違いないことを確認したうえで、作業をすすめました。

時々さやかさんから、データ構造や再通信の仕組みなど、資料に乗り切らない部分での詰めの問い合わせがあり、お互いのソフトウェアで都合の良い点のすり合わせをおこなうことができたので、かなり建設的に作業が進み、その先の作業が滞っていることもあって、私もさやかさんも、水曜日は一時的に早く帰れそうな感じです。

その時間を有効利用しようと、水曜の昼、私は亜美のお母さんにメールを出しました。

「あなたの不倫について、ご相談」というタイトルと、「夜19時に、駅の近くで待ち合わせたい。駅周辺に来てほしい。あとで連絡する」と送っておきました。

そして夜、さやかさんと現場駐車場の車で合流しました。自転車も職場に置いてあるので、車で通勤していることは山口課長にはバレていないようです。帰り際、自転車置き場付近にいる山口課長を見かけましたが、知らぬふりをして帰りました。

さやかさんを宿に置いた後、「ちょっと出かけてくるね、食事は先にすませてていいよ」と言い、心配そうなさやかさんをなだめて、車でまた出発しました。

駅の近くに喫茶店を見つけ、車を有料駐車場に停め、喫茶店に入り、亜美のお母さんに電話をしました。時間は18:45。

なかなか出ませんでしたが、しばらくして電話にでました。

「こんばんは、昼にメールした者です。山口さんですね」

「・・・どういうご用件でしょうか・・」こわばった感じの警戒する低い声です。

「山口さん、メールにも書きましたが、奥さんの不倫のことと、ご家族のことについて、ちょっとお話したいことがありまして。」

「私、知りません、そんなこと。なにかの間違いじゃないですか」

とりあえず強気のようです。なので、「じゃあ、写真をご主人にお見せしても?」

「え・・・」と声を上げたまま、なかなか、返事がありません。

しばらく待っていると、「どうしろとおっしゃるんですか」返事がありました。

「いえ、ちょっとだけお願いがあるんですが、お会いできませんか。」

「無理です、そんな知らない人と待ち合わせるなんて」

「わかりました。じゃあ、ご主人、山口課長にこの写真は・・・」

役職を言ったことで、嘘じゃないと信じてくれることを期待しましたが、正解でした。

「・・・どこに行けばいいですか」

・・・やった!!

「駅前を真っすぐ行ったところにある、ボルガ、という喫茶店で」

「私は、携帯の上に車のカギを乗せてテーブルに置いておきます。それを目印に。19時で」

「わかりました。遅れるかもしれませんが」

「遅れないほうがいいと思いますよ。私、待ち飽きたら帰りますから」

「遅れないようにしますので」

そんなやりとりをして、電話を切りました。正直、心臓がバクバクです。

19時少し前、喫茶店の前で、誰かうろうろしているシルエットが見えました。そして19時を過ぎ、1分経たないうちに、亜美のお母さんが入って来ました。

ファミレスで見ていたので、もう顔は知っています。中を見渡しているので、手を挙げると、こちらに近づいてきました。

「どうも、山口さんですね。はじめまして」

「・・・なんとお呼びすればいいですか」

「まあ、名前はいいじゃないですか。亜美ちゃんのお友達です」

そういうと、なにを想像したのか、目を見開いて、

「娘になにかしたんじゃないでしょうね・・・!」と詰め寄ります。

「いやいや、友達ってだけですよ。別になにも悪いことはしてません」と言いながら、イイコトはしましたけどね、と心の中で思いつつ、つい、ニヤっと笑ってしまいました。図らずも、奥さんを不安にさせたようです。

「それより、奥さん自身のことです。まさか娘さんの彼氏と・・・なんてねぇ。」

「ど、どこでそれを?」

「え?どこでって、言われている場所がわからないぐらいあちこちでしてるんですか?」

「そ、そんなこと…」

「まあ、そんなことはいいんです。奥さん、ご主人さんには知られたくないですよね。としたら、どうしたらいいか、考えたら分かりますよね?」

「…そんなこと、あの人は信じないわ。」

「私も、言葉だけで信じてもらえるとは思っていませんよ。そのために、写真があるんですから。それに、亜美ちゃんもそんなこと知りたくないだろうなぁ・・」ホントは既に知ってますが。

そこで、スマホに移しておいた写真の中で、比較的問題少なめな写真を表示して、見せました。それを見て、一瞬息を飲んだのがわかりました。

「もちろん、写真はこれだけじゃないですよ。人に見せられないようなものもあります。」

「・・・」

「私も、面倒なことは嫌いなので、1回で済ませたいと思っています。この後、2時間ほど、お付き合いいただけますか?」

「それって・・・本当に、1回だけなんですね?終わったら、写真は消していただけるんですよね?」

「もちろん、そのつもりです。が、奥さんがこちらの要望に沿ってくださったなら、ですよ。」

「分かりました。あなたの言う通りにします。でも、先に家に電話をさせてください。ちょっと出てくる、とだけ言って出てきたので、遅くなると、娘に不審に思われるといけないので。」

「そうですね。私も受験生の亜美ちゃんを心配させたくないので、そうしていただけると助かります。」

奥さんは、私が亜美が受験生であることなど、すでにいろいろ知っていることに敏感に反応して顔を上げ、しばらく私を見ていましたが、諦めたように電話を始めました。

「もしもし、あ、亜美?お母さんだけど、今ね、駅前で友達に会っちゃってね、久しぶりに会った友達だったから、その友達からちょっとご飯付き合ってよって言われてね、軽くだけど食事してから帰るから、ちょっと遅くなりそうなの。」

「2時間くらいかしら。だから亜美、先にごはん食べててね。ごめんね。」

そういうと、覚悟を決めたように顔を上げ、

「時間がないから、行きましょう」

というので、会計を済ませ、私の車に連れていき、助手席に乗せました。

「やっぱり・・・男の人が考えることって、結局こういうことなのね。」

ホテルに連れていき、部屋に入ると、そう言いました。

「さぁ、私のこと、好きにしていいわよ。したいんでしょ」

と、睨みつけるように言いました。そして、上着を脱いで、キャミソール姿になりました。その下に、薄いブルーのブラとショーツが透けて見えます。

「全部脱げばいいの?脱がせたいの?それとも、脱がせないでするのが好きなの?シャワーしたほうがいいの?いらないの?」

私は一瞬あっけにとられましたが、主導権を握られている場合ではない、と思い、

「とりあえず、ここに座ってください。いくつかお話したいことがあります。」

そう言って、奥さんをベッドに座らせました。その反動で、亜美とはちがう大きな胸がぷるん、と揺れ、図らずも股間が反応してしまいました。いかんいかん。

「まず、ご主人さんが、浮気していることは、ご存じですか?」と聞くと、奥さんは立ち上がり、

「なんか怪しいと思ってたけど、やっぱりそうなのね!主人に手を出したのは、どこの誰なの?あなた、主人の差し金で来たの?!それとも女のほう?!私に浮気させて相殺しようっていうつもりなの?!」と怒り出しました。

「そうじゃありません。もしそうだったら、もう奥さんを襲ってますよ。落ち着いてください。とりあえず、深呼吸して、これから、ちゃんと説明しますから。」と私が静かに言うと、奥さんは、はぁ、と息を吐きだし、ベッドに座りなおして、

「・・・たしかにそうよね・・ごめんなさい、取り乱してしまって」と、少し落ち着いたようでした。

「ご主人の相手は、実は私の友人の女性です。私は、ご主人とは別の会社ですが、同じ現場で働いています。その女性は、ご主人と一緒に仕事をしている人です。」

「仕事の帰りが遅いと思ったら、職場の女とだなんて・・・」と、またキリキリしてきたので、

「もう少し聞いてください。ご主人が遅いのは、ほとんどは仕事自体で遅くなっているだけだと思います。でもその女性、ご主人に、ミスに付け込まれて、飲み会で飲まされてホテルに連れ込まれて、気づいたら犯されてたそうなんです。」

「主人が・・主人がそんなことするなんて・・・」

「それから、何度か呼び出されては、断れずに相手をさせられていて、最近は、職場でもセクハラさせて困っています。」

「そんなの、仕事を辞めれば済む話じゃない」

「私もそれを言いましたが、すぐにやめられない事情があるそうで、最悪それも考えてはいるそうですが、話を聞くと、ちょっとすぐには難しそうです。」

「訴えるにしても、ご主人のダメージは自業自得だからいいとしても、本人も晒さらされて、つらい目に遭うことになるのは、同じ女性の奥さんにも、ご理解いただけると思います。」

「だから、私にどうしろっていうのよ!」

「私からのお願いは、4つです。1つめは、写真と動画です。ご主人が、彼女としたときにいろいろ写真や動画を撮影されて、それで脅されているらしいので、それを削除してほしいんですが、ご主人のパソコンがあったら、その中を調べてもらって、画像を探して、見つけたら消してほしいんです。」

「画像ファイルの拡張子で検索すれば、でてくると思います。それはあとでご説明します。」

「2つ目は、画像がご主人の携帯にも入っているかもしれないのですが、普段、携帯はほとんどご主人がお持ちだと思うので、この際、ご主人の携帯を壊しちゃってほしいんです」

「ご主人が風呂に入る時にでも、たたき割ってほしいです。あと、SDカードが入っていたら、それも」

「そんなことをしたら、さすがの主人も怒り出すわよ。なんて言い訳すればいいのよ!」

「そこで3つ目です。先の2つができたら、ご主人に対して、浮気してることを知ってる、すぐ浮気をやめないと離婚する、と説得してもらえませんか。ご主人は、奥さんのご実家の援助がないと辛いんじゃないですか?」

「ご主人、BMWに乗ってますよね。この業界の収入で、ご家族も受験生のお嬢さんもいる状態で乗れる車だとは思えないんです。」

「でも、ご主人自身はあまり懐が温かそうでもないみたいですので、きっと援助いただいてるんじゃないかと思うんですが、どうでしょう?」

「確かに、私の実家から、時々援助はもらってるし・・家も、車も、そうだわ」

「携帯を壊されたら、ご主人、怒ると思うので、そのタイミングで、ご主人の浮気のことを持ち出して、たとえば、浮気の連絡がとれないようにしてやった、とか言って正当化するのがいいんじゃないかと思います。」

「そのうえで、4つ目、亜美ちゃんの彼氏さんとの浮気、やめてもらえませんか。亜美ちゃん、うすうす気づいてますよ。亜美ちゃんはご主人の浮気にも感づいていて、少なからず傷ついています。このままだと受験にも差し支えるんじゃないですか。大事になるまえに、終わらせていただけませんか。」

「娘が気づいてたなんて・・・知らなかった・・・」

「主人のほうは・・・確かに主人に離婚を切り出せば、浮気やめるかもしれないけど・・・私の怒りとストレスはどうするのよ!しかも、私と彼のこともやめたら、ストレスの発散のしようがないじゃない!」と、やっぱり怒り出しました。

「そこで、ここからは、私からの提案です。」

私は、奥さんの手をつかんで、私の股間に引き寄せました。さっき、大きくなりかけたばかりで、まだそこそこ、大きさを保っています。もちろんMAXではないですが、さやかさんや亜美の反応を見る限り、ご主人や彼氏と比べれば、この状態でも充分効果があると考えました。

「な!なにするの・・・」といいつつ抵抗しようとしましたが、一度触れると、私が押さえた手を放しても、私のモノに触れています。

「どうですか?一度これで、発散してみませんか?」そういうと、奥さんは、ごくり、と唾を飲み込みつつも、

「だめよ・・これ以上・・裏切るようなこと・・・」そういいながら、私のものを撫で始めました。

こういうのを世間では「落とした」というのでしょう。こんなこと初めてで、やぶれかぶれな作戦でしたが、なんとかうまくいきそうです。

「これは、浮気じゃありません。あなたを裏切ったご主人への仕返しですよ。」

そういいながら、私は密着するように横に座り、私のモノをさわらせたままで、そっと奥さんを抱きしめて、キスをしてみました。

18才のお嬢さんもいますし、たぶん40過ぎてそこそこの年齢だとは思いますが、色白で整った顔立ち、大きな胸とヒップは、思った以上に魅力的です。

「はあ・・だめ・・・」そういいながら、舌を絡ませてきます。

よし・・私のペースで行けそうです。

「奥さん、美人だし、あんな若造にはもったいないですよ・・こんなステキな体・・・」

私のどこからこんな悪者キャラが湧いてきたんでしょうか。こんな言葉が出てくる自分がこわいです。

「ほら、自分で脱いで・・・全部見せて・・・」

そう言うと、催眠術にでもかかったように、キャミソールを脱ぎます。その合間にも、ちょくちょく、私のモノを触ってきます。

「あなたも・・・これ・・みせてほいいわ・・」というので、私も奥さんの目の前で、トランクス1枚になりました。奥さんもすでにブラとショーツだけになっています。

「見られるの、はずかしい・・」と言いながら、片手で体を隠すようにしますが、もう片方の手は、私のモノから離れません。

「ナマで見たかったら、自分でトランクスを脱がせてください。」そう言って、奥さんの前に立ち上がりました。奥さんは、一度手を放し、私に少し近づくと、両手をトランクスの左右にかけ、トランクスを下しました。

触られて固くなっていた私のモノは、トランクスのゴムにひっかかり、外れた拍子に大きく跳ねて、私のお腹を打ちました。

「すごい・・・こんなの・・見たことない・・・」

そう言いながら、吸い寄せられるように、近づいて握り、私を見ます。

「いいですよ、思う存分、奥さんの好きにしていいんですよ」そう言うと、ほおずりするように丁寧に全体を舐め、玉にも舌を這わせた後、私のモノは奥さんの口の中に吸い込まれました。

結構すごい勢いで、音を立ててしゃぶってきます。が、大きいのを舐めたことがないようで、あまり奥まで口に入れてくれません。

「それで終わり?そんなんだと、いつまでも終わらないですよ?」と言うと、

びっくりしたように私を見上げてきました。

「主人も彼も・・・こんなにする前に出しちゃうのに・・・」

「もしかして、さっさとイカせて終わろうと思いました?でも、まだ俺はなにもしてないですから、ここからは、私からもさせてもらいますね」そう言って、奥さんの隣に座り直し、抱き寄せてディープキスをしました。

それだけでだいぶ力が抜けてきたようでしたが、耳から首、鎖骨、わきの下、と舐めていくと、ちいさく「あっ、ああっ」と声を上げ始めました。

体を舐めまわし、撫でまわして、さりげなくブラも外し、少しやわらかい胸を下から持ち上げると「はああん・・・」と声をあげました。

「気持ちいいみたいで、よかった。続けますね。」そういって、体中を撫でまわし、秘所にたどりついてみると、ショーツはすでにぐっしょり、中は大洪水でした。

「奥さん、すごいですね。俺で気持ちよくなってくれてるみたいで、よかったですよ。じゃあ、ここも、頂きますね。」

ショーツも脱がせると、溢れた密が糸を引きました。足を開かせると、さすがに恥ずかしいようで、顔を背けましたが、

中に指を入れると「あっ、あああっ、気持ちいい、ああああ!」といい反応をしてくれます。亜美の感じやすいのは、お母さん譲りかもしれません。

さらに奥に指を入れると、少し硬くなった部分を見つけたので、指を2本にして、ゆっくり出し入れすると、そのたびに「ああ!あああああ!それすごいいい!!」と大きな声をあげます。

そして、大きく赤く肥大して包皮から顔を出したクリの包皮を剥いて吸い付き、吸い上げながら舌先で舐めると、「くううう!!!!!ダメダメぇぇぇ!!!イクイクイクぅぅぅ!!」と大きな声をあげて、体をそらしてイき、潮を吹きました。

もう十分潤いすぎるくらい潤ったはずなので、まだぴくぴく痙攣気味の奥さんに、「そろそろ入れますね。」と言い、私のモノを一気にいれました。

「待って待って、あああ!なにそれすごい、あああああ!!!!またイクイク!!!イクぅぅぅ!!!」

ひと突きでイッてくれました。でも、私は終わっていないので、

「さあ、これからが本番ですよ」と声をかけると、大きく目を見開いてこちらを見ましたが、特に抵抗もしないので、了解してくれた、と理解して、大きくピストンを開始しました。

さすがに出産以来大きなものが通ったことがないせいか、そこそこ狭いですが、さやかさんや亜美のような締め付け感はないうえ、蜜の出方も多いので、心地よい快感を感じながら、ピストンできます。その気持ちよさは絶妙で、いつまでもできそうで、したくなる感じでした。

しかし、それは私の感覚で、彼女は違ったようでした。

「だめだめだめぇぇぇ!!!そんなにこすらないでぇぇ!!イッてるからぁぁぁ!!」

「なんか出ちゃう!あああ!ダメダメ、漏れちゃうううう!」

ぷしゅぷしゅ、とまた潮を吹き出しました。亜美の潮吹きも、お母さんの遺伝でしょうか。

「またイッちゃううう!!!ああああ!!!!!イッてるのに、くああああ!!」

「無理ぃぃ!!イッてるの、まだイッでるの”お”お”お”お”」

「お願い、ゆるじでぇぇぇ!!!言うとおりにするからぁぁぁ!!!」

「だめだめだめぇぇぇぇえ!しんじゃう、しんじゃううってばぁぁぁぁ!!」

「だべだってsd:ぽいあ:rtああああ!!:0たdrt:おd:tkdらt:!!!!」

何を言っているかよくわからなくなってきましたが、時々きゅっっと締め付けてくる感じが、気持ちいいです。終わらない気持ちよさもあるんだ、ということをあらためて教えてもらった気がします。

しかし、そんなことをしているうちに、約束の2時間が近づいてきたので、

「そろそろ、ラストスパートしますね。外がいいですか?中がいいですか?外なら外って言ってくださいね。そしたら外で出しますから」

と話して、裏返して後ろから寝バックにしてピストンを早めます。奥さんは、時々「ひっ」とか「ぐぁ」とか言うだけで、特に外に出すようには言いません。

「じゃあ、いいですね、このまま中に出しますよ~」そう言って、最後、奥の奥にずんん!!!と入れて、奥の一番狭いところに、出しました。

「ふうう・・・気持ちよかった。奥さん、どうでしたか?少しはストレス発散、できました?」と聞きましたが、反応がありません。

仕方がないので突き出たお尻をペンペン、としてみると、

「ん・・・」と声を上げました。顔を見ると、薄目を開けていますが、起きているかどうかわかりません。口の周りは、よだれでいっぱい濡れていました。

「奥さ~ん、そろそろ、出ないとまずいですよ~」と声をかけながら、汚れた部分をタオルで拭き、下着を着せ、服を着せてソファに座らせると、

「んんん・・・もう無理・・・」と言いながらも、自分で体を起こそうとしています。

「ん・・え・・え?」

やっと意識がはっきりしてきたようでした。

「私・・・あなたと・・・なんかすごかった記憶しか・・・」

「満足してもらえました?」

「満足というか・・・もう、他のはいらないというか・・・こんな世界があるなんて・・・」

「それはよかったです。あの、それは4番目のヤツなので、ほかの3つも、お願いしますね。」

「ああ・・。・・・そうね。主人の件。画像でしたっけ、それと携帯と、浮気の件と。」

「はい、お願いします。できれば亜美ちゃんの彼氏さんとも、もう」

「ああ・・あれね・・私、どうしてあんなので満足してたのかしら・・・乱暴にされて、それが・・なんか男らしく感じてたけど、小さくて早いだけなのに・・・それだったら、主人のほうが、まだ少しはマシだわ。」

「最近ずっとしてくれなかったけど、今度は、離婚しない代わりに、私の相手をさせるから、大丈夫よ。」

そう言って、にっこり笑いました。

「ありがとうございます。私の友人の件は、奥さん頼りなので、なんとかお願いしますね。」

「こちらこそ、ごめんなさい、弱みに付け込んできた悪党だと思ってたのに、いろいろ、亜美のことも含めて、心配してくれて、それに・・・気持ちいい思いもさせてもらっちゃって・・・。」

「またしてほしい・・って言いたいけど、それを言ったら、浮気してた主人と一緒よね。残念だけど。でも、ありがとう。すごくよかったわ」

そう言って、立ち上がろうとしましたが、立てません。

「ご、ごめんなさい、腰が、腰が抜けちゃったみたいで・・」

仕方がないので、会計を済ませて、奥さんに肩を貸して車まで連れていき、そのまま家まで送りました。

家の前で、亜美に電話をかけ、「ちょっと玄関先に出てきてもらっていい?」というと、「いま行きます!」と元気な声とともに、ばたばたと足音が聞こえ、玄関が開きました。

「おにいちゃん!!・・・・あれ?お母さん?なんで?」

「さっきね、駅の近くで、ふらふら歩くお母さんを見つけて、心配だったから、車に乗せて連れてきたんだ。なんか、友達と会って飲みすぎちゃったみたいでさ」

そう言うと、「ホントに友達と飲んでたんだ!私てっきり・・・」

「大丈夫だよ、たぶん、そっちも、もう全部終わったと思うから」そういうと、

「ホント?!ありがとう!おにいちゃん!!」と抱き着いてきました。

「いや、亜美、抱き着かれるのはうれしいけど、先に、お母さんを、家に入れてあげて」

そう言うと、「そうでした!お母さん!!うちに入るよ!!もう、ちゃんとして~!」

そういいますが、小柄な亜美一人では難しそうなので、「じゃあ、俺が連れて行くから、ドアあけてもらっていい?」といい、奥さんをお姫様抱っこして、家の中に入り、ソファに座らせました。

「亜美・・・いろいろ、ごめんね」

「ううん、大丈夫、おにいちゃんが、いろいろ話を聞いてくれたから。でも、いいなぁ、お母さんばっかり~お姫様だっこしてもらって~」というので、

「じゃあ、亜美もおいで」そう言うと、「おにいちゃ~ん!」と嬉しそうに抱き着いてきたので、お姫様抱っこしてあげました。

「え、亜美、おにいちゃん、って・・・どういうこと?」

「この前知り合って、数学を教えてもらったの。H大卒なんだって!私の志望校だから、合格したら先輩だし、いろいろ教えてもらったり相談に乗ってもらったりしたから、おにいちゃんって、呼ぶことにしたの♪」

「そうだったの・・・私てっきり・・・誤解してたわ。図書館かどこかで会ったの?いろいろすみません。亜美までホントにお世話になってたみたいで。」

「いえいえ、たまたま近くにいて、なにか悩んでるみたいだったから、話を聞いて、イロイロ教えたりしただけですから」(誤解じゃないし、ほんとにイロイロ教えちゃったけど・・・(汗))

そんな話をしていると、玄関が開く音がして、「帰ったぞ」と山口課長がリビングに入ってきました。そして亜美をお姫様抱っこしている私を見て固まりました。

「お前!あのときの!なんでここにいるんだ!亜美になにをしてる!!」

「山口課長、おじゃましてます。奥さんと、亜美ちゃんに、お世話になってます。」

「お世話って・・な、なんなんだ!まさか、お前・・・」

「あのね、おにいちゃん、私の志望校のH大卒なんだって!でね、この前数学を教えてもらったの!他にもイロイロ教えてもらったりして、仲良しになったの~!」

「そうよ、あなた、お客様に、ちょっと失礼よ。私だって、駅からの帰り道で足元がふらついていたところを家まで送っていただいたところなんだから。イロイロお世話になった人にそんな言い方はないでしょう?!」

「・・・なんでこんなヤツに・・・いったいなんなんだ・・・。もういい、風呂に入ってくる!」

誰も味方してくれないことに気づいた山口課長は、浴室に消えていきました。

私は、奥さんに目くばせして、「あれ、お願いしますね」と小声で言うと、

「まかせて。今のうちにやっちゃうから。」と小声で返し、亜美に見えないようにウィンクしてきました。

とりあえず、画像フォーマットの拡張子のことを説明して、私は山口家をあとにして、宿に戻りました。

この話の続き

夜に、さやかさんとビールを飲みながら、少しだけ、説明することにしました。山口課長のご家族と接点ができたので、山口課長を牽制してもらうように頼んで、たぶんうまくいきそうだから、もう大丈夫なはず、、とだけさやかさんに伝えると、「よくわからないけど、宮崎さんがそう言うなら、きっとそうなんですね。よ…

-終わり-
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