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【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・10(お父さんから連絡)

投稿:2025-04-03 11:57:33

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌日、私は朝食準備。定番の焼魚定食です。理子さんがシャワーを浴びている間に、サンドイッチも作ります。理子さんがバスルームから出てきたタイミングで2人も起きてきました。2人ともスッピンですが、思いのほか優子もかわいいし、真美ちゃんは素敵でした。「おはよ〜。二人とも、眠れた?」#ブルー「よく寝た…

それからまたしばらく経って、そろそろ理子さんの妊娠中期も過ぎて、さすが双子、普通の同じ時期の妊婦さんに比べるとはるかにおなかが大きくなってます。最初のうちだけつわりがあったものの、その後はなにを食べても美味しいようで、大きくなってきたお腹をなでながら、穏やかにすごしていました。

そんなある日の昼休み、藤原課長から、電話がありました。

「ゆうくん、こんにちは。ひさしぶり。元気にしてた?」

「あ、こっちはすこぶる元気です。あみも元気だった?おなかの赤ちゃん、だいぶ大きくなったかな?」

「うん、それなりにね。」

「そうなんだ、楽しみだね!ところで、あみから電話かけてくれるなんて、めずらしいね。どうしたの?」

「え~?私からかけちゃダメなの?」

「いや、そんなことないけどさ、むしろご褒美だけど、めずらしいなと思って。」

「ありがとう。あのね、ちょっと聞きたいことがあって・・・ゆうくんの奥さん、出産ってどこの病院でするのかな、と思って。」

「○○病院だけど、なにかあった?」

「うん、知り合いがね、どこがいいかなって相談してきたから、ゆうくんのトコに近い人だから、参考までに教えてあげようかと思って。出産の頃に、手伝ってくれる人がいないらしくて大変みたいで、双子が扱える病院だったら、少しは安心かなと思って。」

「そうなんだ、うちは○○病院、最初に行った病院で双子だってわかって紹介されて行ったトコだから、安心じゃないかな。その人も、無事に生まれるといいね。」

「うん、そうね。ありがとう。それじゃ。」

それであっさり電話が切れました。

「・・・?なんだったんだろ。急いでたのかな・・・」

ちょっと不思議でしたが、昼休みも終わり、仕事をしているうちに、忘れていました。

その日の夜、家に着いて理子さんと夕食の支度をしていると、また電話がかかってきました。今度はお父さんです。

「宮崎くん、俺だ、今大丈夫かい?」

「家に帰って夕食の支度中ですけど、ちょうどキリが良いので、大丈夫です。なにかありました?」

「いや、あのな、ほら、例の件、愛美と・・・っていうヤツなんだけど、今週末とか、頼めないかな・・・。」

理子さんの方を見ると、「土曜ならいいんじゃない?」というので、

「土曜なら大丈夫ですけど、どうですか?なんなら午前からでも。」

そう聞くと、「それでいいよ。家でするのは、誰かが来たりすると困るから、外に行こうかと思ってるんだが、いいかな。」

「この前のラブホテルとかは?」と理子さんが言います。

「あの、複数でも入れる大きな部屋もあるラブホテルがあるんですけど、ネットで予約もできますよ。どうですか?」と言うと、

「そんなところがあるのか。予約できるならありがたいな。そこ、教えてくれるかい?」

「わかりました。このあとメールしますね。」

「ありがとう。じゃあ予約できたら連絡するよ。理子にもよろしくな。それじゃあ。」

「はい、愛美さんにもよろしくお伝え下さい。」

電話が切れました。

すぐに、優子たちが来た時に使ったラブホテルを再度調べ、念のため空き室も調べておきます。大丈夫なようでした。

予約URLをお父さん宛に送ります。

「とうとう来たわね~。ゆうくん、ウチの両親のために、ありがとう。」

「いやいや、俺は別にかまわないよ。愛美さんのきれいな姿見られるから、お得だよ?」

「ゆうくん、優しいよね。お母さん、たしかに世間から見たら美人だとは思うけどさ、でも、さすがにもう50過ぎだよ?」

「う~ん、俺的にはあんまり年齢とか、気にしてないけどなぁ。たしかにぶよぶよのおばさんだったら、30過ぎでも辛い場合がありそうだけど、愛美さんは、ぜんぜん許容範囲だよ?」

「熟女が好きな人とかもいるみたいだけど、ゆうくんは下は高校生から、守備範囲だもんね。なんかちょっと許容範囲、広すぎない?」

「あはは、たしかに。許容範囲が広いと言えば聞こえはいいけど、節操がないとも言えそうな気がするなぁ。やばいかなぁ。」

「でも、私が年を取ったら振り向いてくれないんじゃないかとか、そういう心配が薄れるっていう点では、ちょっとうれしいかな。ほら、やっぱり私の方が年上だしさ。」

「え、理子さん、そんなこと考えてたの?俺は考えたこともなかったよ、理子さんが年を取るなんてさ。理子さんは年取らないんじゃない?」

「んなわけないでしょ・・・でも、ありがと。ぶよぶよにならないように気をつけなくちゃ!」

そんな会話をして、土曜日、お父さんから10時からで、と連絡があったので、福島家に9時半に着くように、理子さんに「いってらっしゃい」、と見送られて出発しました。

これからご両親とエッチなことをするために出かけるのに、その娘である奥さんに見送られる、というのは、ヘンな気分です。

家を出る前に連絡しておいたので、2人とも準備して待っていてくれたようで、福島家に着くとすぐ出てきてくれたので、私の車に乗ってもらってホテルに向かいます。

ホテルに入ってから、あらためて、どういう感じでするかを話し合いました。私が愛美さんとしてもいいことをお父さんに確認しましたが、お父さん的には、何でもオッケーらしいです。汗

でも、愛美さん的には・・・?と聞くと、こちらもオッケーらしく・・・。これは、理子さんとの約束を守れるかどうかは、私の自制心にかかっている、と言えそうです。ヤバい。

なので、あらためて、理子さんからの許容範囲を確認して、納得してもらったうえで、スタートです。

2人ともシャワーを浴びてきたそうですが、私からの提案で、私と愛美さんが、一緒にシャワーを浴びることにしました。この部屋も、前の部屋と同じで、バスルームの中がマジックミラーで見えるようになっています。

愛美さんに先にバスルームに行ってもらい、お父さんに、それを説明して、部屋を薄暗くすると、服を脱いでバスルームに入っていく愛美さんが見えました。髪は濡れないように上でまとめたようです。

「おお!これはすごいな!」とお父さん、さっそく興奮しています。

「じゃあ、俺も行ってきますね。」

そう言って、私はバスローブを1着ベッドに広げ、バスルームに行きました。

入ると、愛美さんが、振り向いてにっこり笑い、「ゆうくん・・・」と言い始めたので、抱きしめてキスしました。シャワーのお湯が2人にかかります。ボディソープを手にとって、愛美さんの体を撫でていきます。

後ろを向かせて、背中側から前に手を伸ばし、壁の鏡、部屋からは丸見えの方向に愛美さんを向かせて、胸や腰に手を這わせ、首筋に唇を這わせます。

「はぁぁ・・・ゆうくんの手、気持ちいい・・・」

腰をくねらせながら、愛美さんが言いました。私は横に回って、愛美さんの乳首を舐めながら、指を秘所に這わせていきました。

「はぁぁっ!!そこ、気持ちいいの・・・」

愛美さんは無意識なのか、腰の動きがとまらないようで、足を少し開き、私の手が入りやすいようにしてくれました。

しばらく指で撫でた後、愛美さんの前に回って愛美さんの前にしゃがみこみ、愛美さんの秘所に、舌を這わせ、舌先で、クリを転がします。

「くぅぅっ!!」そこ、いいっ!!すごい、気持ちいいのっ!!」#グリーン

そう言いながら、私の頭を押さえつけて、股間に押し付けます。喜んでもらえているようなので、まずはココでイッてもらうため、片足をバスタブの縁に乗せてもらい私の体を間に入れ、片手を腰に回して押さえて、もう片手の指を中に出し入れしながら、クリを思いっきり吸いながら、舌先で転がしました。

「ひぃぃぃ!!!!すごいいい!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!!」

愛美さん、私の頭に手を乗せて掴まって、背中を反らして腰をガクガクさせながら、激しくイッてくれました。

自力で立っていられなくなったのか、私にもたれかかってきたので、抱き上げ、お姫様だっこをして、バスルームから出ます。

荒い息をする愛美さんをベッドのバスローブの上に寝かせて、濡れた部分をバスタオルで拭きました。

「宮崎くん・・・あっという間に、すごいな・・・」見ると、お父さんも準備万端のようです。

「お父さん、交代しましょうか。続き、お願いします。」

「お、おう、ありがとう!」そう言って、愛美さんにむしゃぶりつくように愛し始めました。

「た、卓也さんっ!そこ、いいのぉ~~~っ!」

すでにイッている愛美さんは、お父さんの愛撫にすぐに反応してまたイッているようです。

自分でも愛美さんをイカせて満足したのか、お父さんが愛美さんに挿入するようです。お父さんのも、元気になってます。こんなに効果があるとは・・・汗。

お父さんが正常位で愛美さんを突いているので、私は頭の側から愛美さんに近づき、キスをしました。愛美さん、貪るようにキスをしてきます。両耳に指を添えて、中をかき回すと、イヤイヤするように首を振ろうとしますが、私が手で押さえているのであまり動かせません。

まもなく、「んんんん~~~~!!!!」と口を塞がれたまま大きく喘ぎ、大きく背中を反らせて痙攣しています。イッたようでした。

「お父さん、まだ頑張れます?頑張れそうだったら、今度はバックからしませんか?」

そういうと、「わかった、バックでしてみるよ。」といい、ぐったりした愛美さんを2人でひっくり返して、膝を折らせて、お父さんがバックで入れました。

「さっきと違うとこぉぉぉ!!気持ちいいっ!!!」そう言って顔を上げたので、そこに、私の体を持っていくと、私に気づいた愛美さんは、すかさず私のモノに手を伸ばしてきました。モノを顔の前に出すと、一心不乱に吸いついてきます。

愛美さんは、後ろから突かれる勢いを利用しているのか、私のモノを大きくスライドさせながらしゃぶってきます。時々喉の奥まで飲み込んでくれて、喉で締め付けられてメチャ気持ちいいです。引いた時には亀頭に舌を絡めてきます。

後ろで、お父さんが、「愛美、そろそろ出すよっ!」と声をかけました。

愛美さんは一度口を離して「卓也さんっ!来てっ!全部出してぇぇ!!」と言うと、あらためて、すごい勢いで吸い上げてきました。私も、愛美さんの乳首をつまみながら愛美さんに顔を近づけて「俺もイキますよ・・・」と耳元でささやくと、首を縦に振って、ラストスパートしてきます。

「出るっ!」「愛美さんっ!」「んんん!!!!!!」

3人、同時にイキました。とても長く出ている気がしました。愛美さんは一度口を離すと、私のモノを再度咥えて手で扱きながら、お掃除フェラをしてくれました。私のが終わると、後ろを向いて、今度はお父さんのです。「くうう・・・っ、愛美、それ、すごいよ・・・」と言っています。お父さんにもひさしぶりのフェラ、だったんでしょうか・・・。

お掃除フェラのあと、愛美さん、お父さんと抱き合って、ディープキスをしています。

いい夫婦の風景・・・のはずが、お父さんが、「んぷっ!」

と声をあげ、愛美さんから離れようとしますが、愛美さんが頭の後ろをしっかり押さえていて、離しません。しばらくすると、お父さんがこくん、となにか飲み込み、2人、脱力したように、離れました。

「どう?いつもは飲ませてるものを、飲まされるのは。」

「こんなのを飲んでくれてたのか・・・愛美、すまん。」

「んふふ、いいのよ?私も飲みたくて飲んでたのもあるし。それに、今日のはいつものと違う、特別製よ?だって、ゆうくんのと、卓也さんの、ブレンドだもの。ゆうくんの、濃いからちょっと飲みにくいわよね♪」

そういいながら、にっこり笑っています。お、お父さん、すみません・・・。

「でも、今日の卓也さん、すてきだったわ・・・こんなに硬いの、ひさしぶりね。中が擦れて、おかしくなりそうだったわ・・・。」

「そ、そうか?たしかに、こんなに興奮したのはひさしぶりかもな。中に出したのも、ずいぶん量が出た気がするよ・・・。」

「ね、もっと若い頃だったら、妊娠しちゃったかも・・・。そしたら、5人目ができちゃうわね。たいへん!孫と同じ年の子どもになっちゃうわ!」

「あはは、そうだな、それは困るな。」

「ねぇ、あなたは今日はもう無理?」

「そうだな、少しひと休みさせてくれないか。さすがに続けては無理だな・・・」

「じゃあ、私とゆうくんの、見ててもらっていい?」

「え?!」

「み、宮崎くんと、するのか?宮崎くんは、まだできるのかい?」

「わ、私はできるといえばできますが・・・でも、愛美さん、中に入れるのはダメですよ?理子さんと約束したので。」

「大丈夫よ、入れないから。ゆうくんのを、ね?堪能したいの。」

「そ、それなら、大丈夫ですが・・・お父さんも、いいんですか?」

「あ、ああ、もちろんだ。してくれるかい?」

「わかりました。愛美さん、どうしたいですか?」

「まずは、ゆうくんのを、あらためて思う存分、口で味わいたいの・・・。そこに寝てもらっていい?」

「わかりました。」

私がよこになると、愛美さん、私にキスしたあと、69の姿勢になって、おおいかぶさってきました。私の眼の前に、愛美さんの秘所が丸見えになっています。

愛美さんが、私のモノを掴んで、しゃぶってきます。喉の奥までストロークしているようで、それなりの長さがあるはずの私のモノが、ほとんど飲み込まれています。どこでそんなワザ、身につけたのでしょうか。

私も負けずにがんばらないと、と愛美さんの腰を引き寄せ、舌を這わせます。同時に指も2本入れて、奥のGスポットを探し当て、そこを擦るようにピストンしました。

「あああっ!そこダメッ!しゃぶれなくなっちゃううう!」

私はクリも舌先で剥いて強く吸い上げました。

「ひああああ!ダメダメぇぇぇ!イッちゃううう!イッちゃうからぁぁ!あああ!イクイクイクぅぅぅ!!」

愛美さんは体を震わせながら、ぷしゅぷしゅ、と潮を吹き、それが私の顔にかかり、口にも入りました。愛美さんの秘所もビショビショになったので、舌を広げて嘗めとりました。

愛美さんは、完全に私のモノから口を離して、あえぐだけになっています。腕は体を支えておらず、私のモノに頬ずりするような状態です。荒い息を吐いています。

そこでイイことを思いつき、一旦離れて、荷物から準備してきたオモチャを出しました。ローターです。

愛美さんを正常位の姿勢に戻して腰の下に枕を入れて高くし、秘所が上を向いた状態にして、持参したゴムにローターを2つ入れて、愛美さんの中に入れました。

「はうっ!な、なに?」というので、「愛美さんを気持ちよくしてくれるオモチャですよ。」

「そ、そうなのね・・・・。なんかヘンな感じ・・・これが気持ちよくなるの?」

「それはあとのお楽しみで。じゃあ、私は入れられないですけど、してる気分で、素股でしましょうか。」

そう言って足を高く持って頭の脇にまで曲げさせて、秘所とクリに私のモノをこすりつけるように動かします。

「ゆうくんっ!気持ちイイっ!」

緩急つけながらこすっていると、「み、ゆうくんっ、なかが、中がもどかしいのぉ!お願い、なんとかしてぇ!」というので、「じゃあ、いきますよ?」と言ってローターのスイッチを入れました。

「あひぃぃぃイイイイ!!これ、すごいいいいのぉぉ!イクイクイクぅぅぅ!」

一気に愛美さん、イッてくれました。モーター音より、中でローター同士がぶつかってガチャガチャいう音のほうがすごいので、中で暴れているようです。

「またイクぅぅ!あああ!イクイクぅぅ!」

愛美さんは姿勢的にも自由に動けないので、中で暴れるローターに翻弄されているようです。そこでお父さんに声をかけて場所を譲り、クリ攻めをおまかせしました。

「たっ卓也さんっ!今そこダメぇぇ!イクの止まんなくなっちゃううう!あああ、またイクぅぅぅ!」

お父さんもノリノリで、愛美さんのクリを舐めたり吸ったりしています。見るとお父さんのモノも復活しかけているようです。

「お父さん、そのまま、愛美さんの中に入れてみたらどうですか?」

「お!それいいな!愛美、行くよ!」と言い、外にはみ出してるゴムを押さえつつ、中に入れていきました。そして動ける範囲で動いたり、奥に押し付けたりしてみてもらいました。

「ひぃぃぃ!た、卓也さんっ!奥に、奥に当たって暴れてるぅぅ!すごいいいいい!イクイクイク〜~~~~!卓也さんに奥でイカされてるのぉぉ!またイクぅぅぅ!」

「うぉぉ!愛美の中がすごい狭くなって締め付けてくるっ!この振動もヤバイよっ!ダメだ、愛美、出すぞっ!」

「卓也さん、来てぇぇ!ああああ!またイクぅぅ!」

「愛美っ!くぅぅぅ!」

お父さんが腰を打ち付けて愛美さんをを抱きしめ、愛美さんがお父さんにしがみついてピクピク痙攣したのを見て、ローターを止めました。

愛美さん、ホントはローターにイカされてたんだと思いますが、お父さんと交わりながらの絶頂は、お父さんにイカせてもらってる気分になるのでしょう。お父さんも満足そうですし、よかったです。。

もしかして愛美さんの「卓也さんに奥でイカされてる」というセリフは、実はそれを狙ったものだったのかもしれません。だとしたら愛美さんがお父さんより何枚も上手ってことですが、でもまぁ、2人で高め合って2人で満足できるならそれが一番なので、そこはあえて突っ込みませんでした。笑

2人の荒い息がおさまり、お父さんが愛美さんから離れて、愛美さんの中からローターを取り出すと、愛美さんの蜜とお父さんの出したものでドロドロでした。

愛美さんは起き上がってお父さんにお掃除フェラをします。

フェラが終わって唇の周りを舐める愛美さん、艶めかしいです。

「ゆうくんも、まだし足りなくない?もう一回お口でする?」と言いましたが、ご夫婦2人でしたところで終わりにしたほうがいいでしょう。

「いや、お2人がちゃんとできたのを見届けられて十分ですよ。」

と言っておきました。愛美さんは私のをもっとしゃぶりたかったみたいでしたが、気づかなかったことにします。

「卓也さん、2回もできるなんて、何年ぶりかしら、すごかったわ。ありがとう。」

「確かにな。愛美も色っぽくてきれいだったよ。宮崎くんもありがとう。ローターこんな使い方するなんて考えたこともなかったよ。」

「ゴムの中にローターを入れて、そこにお父さんのも入れて、ローター動かしながらピストンすると、ローター分長くなるし、周りを刺激しながらになるし、いいかもです。」

「アナルにローターを入れて前にお父さんのを入れるとか、お父さんが使ってもいいし、いろいろできるんじゃないですかね。今使ったのを差し上げてもいいんですけど、よさげなのをお2人で選んで買うのもいいかもしれないですよね。」

「じゃあ、愛美、帰ったら早速調べてみようか!楽しみだな!」

「え、オモチャを卓也さんと一緒に選ぶの?!恥ずかしいわ・・・でも、どんなのがあるのかもちょっと気になるわね・・・」

「そしたら、お二人、シャワー浴びてきませんか?ウチは理子さんと、いつも2人でシャワー浴びてますよ。お互いを洗い合うのも楽しいですよ。あとは、2人でAV見て、できそうなことを2人でマネしてみるのもいいかもです。」

「そっか、あらためてそういうのからしていくのも大事かもな。愛美、じゃあシャワー浴びようか。」

「そうね、もういっぱい出されちゃったから、流さないとだし・・・。卓也さん、きれいにしてくださいね。」

「お、おう、まかせてくれ。じゃあ、宮崎くん、悪いがシャワー浴びてくるよ。」

そして2人でバスルームに消えていきました。というか、マジックミラーなので見えてますけど。笑

結局、お父さん、お風呂でもハッスルして、今日は3回目ですか?愛美さんの色気にすっかりやられてる感じです。いいことです♪

2人が上がった後、交代して私も軽くお湯で流して上がると、2人でAVを見てました。2人とも、ノリノリですね・・・。私のお手伝いは、もう必要ないかもしれない、と思いながら、3人で帰りました。

車で帰る途中、自宅の近くで脇の歩道を歩いている女性が目に入りました。一瞬なのでよくわかりませんが、なんとなく見た事がある後ろ姿な気がしたので、すれ違い際にちらりとみると、手前の標識で顔は見えませんでしたが、おなかの大きい女性でした。臨月近いんじゃないでしょうか。

最近、理子さんだけでなく、里美さんのおなかが大きい姿も見ているし、あちこちで、妊娠ラッシュで、それぞれ、そしてあちこちに、新しい命の誕生を喜ぶ幸せな家庭があるんだろうなと想像して、ほっこりしました。

帰宅すると、こちらも大きなおなかの理子さんのお出迎え。

「おかえり、ゆうくん、うまくいった?」

「うん、なんとかね。なんかもう俺、今後はいらないような気がするよ・・・」

「え、そうなの?」

と聞かれたので、今日の状況を話しました。バスルームで愛美さんと私がイチャイチャする姿をお父さんに見せたらそれだけでお父さんが臨戦態勢になったこと、私は口でイカセてもらったこと、途中ローターも使って、お父さんが愛美さんをイカせて、お父さんは結局は3回も頑張ったこと、などなど。

「お互い相手を気遣って悶々としてたのが、温泉からこっち、アナルの話からだいぶいろんなエッチの仕方とか、話すことにも敷居が下がったみたいでさ、今日はローター使ってあげたんだけど、オモチャの効果的な使い方とかも、2人でいろいろ考えるみたいだよ?」

「へぇぇ、すごいね。親のそういうのって、あんまり想像したくないけど、2人が仲良くできるのはうれしいね。ゆうくん、ありがとう。」

「愛美さんとイイコトできなくなるのは残念だけど、やっぱり2人が仲がいいのが一番だしさ、俺の出番はないのが一番だよね。」

「ふ~ん。ゆうくん、お母さんとできなくなるの、残念なんだ。へ~。」

「い、いや、それは、ほら、愛美さんは、キレイだから、ほら、一般論として、美人っていいよね、っていう、ね?そういう感じ?」

「確かに、お母さん、温泉からこっち、色っぽくなったもんね。百戦錬磨のゆうくんでも、落ちちゃうのはしかたないと思うよ。」

「百戦錬磨って・・・。汗」

「あはは、ごめん、ちょっといじわる言ってみたかっただけ~。両親夫婦の仲を取り持ってくれて、感謝してます!」

「あはは・・・汗」

「そのうち、混浴温泉とかに行くのを勧めてもいいかもね。お父さん、ハッスルしそう。なんだったら、一緒に行く?」

「え、理子さんと一緒に入れるのはうれしいけど、でも愛美さんを他の男に見せるのは・・・ってか、俺は、理子さんを他の男に見られるのは俺はぜったいイヤです!」

「え~、そうなの?別に減るもんじゃないのに?」

「減ります!だからダメです!ホントは元の旦那さんが理子さんとエッチしてたこと自体も悔しいと思っててるくらいなんだから!」

「あはは、さすがに出会う前の過ぎたことは許してね。私だって、今はもうゆうくん以外の男性には見られるのはイヤよ?だから安心して。混浴、お父さんたちに勧めるくらいならいいかもよ?あ、千葉さんもヤバそうだから、あそこに一緒に行くように勧めたらいいのかな・・・」

「あはは・・・千葉さんとこはどうなんだろうね。里美さんからはあんまり夜の生活の話は聞いてないけどさ。満足してるならそれでいいんだけど。」

「さすがに姉妹でそういう話はしないからねぇ。ヘタに話を出して愚痴られても困るしね。里美はさ、なまじゆうくんのことも知ってるから、どうしても比べる話になるんじゃないかと思うんだよね。それも千葉さんがかわいそうだし。」

「・・・かわいそうな前提っていう時点でかわいそうな気が・・・。汗」

「あ、確かに・・・。千葉さん、ごめんなさい・・・。でも、里美が、何回もできないとか、毎日は無理とか、さりげなく言ってた気がするのよ・・・。前の旦那とか考えたらそれが普通だとは思うんだけどね・・。でも里美は、千葉さんの前はゆうくんだけだったと思うから、ゆうくんが基準だろうし、私にとっても、いまはもうゆうくんがスタンダードになっちゃってるから。」

「たしかに千葉さんも、絞られるとかなんとか言ってた記憶が・・・。里美さんも、結構どん欲だからなぁ・・・。お父さんみたいに、ハッスルできるならいいけど、里美さんだけハッスルしちゃたら、かえって里美さんの欲求不満の種をつくることにもなりかねないよね。」

「温泉の時とかを思い出すと、そうかもね・・・。じゃあ混浴温泉の話は、千葉家にも、あんまり触れないほうが良さそうね・・・」

結局、お父さんたちのほうにだけ、今度オジャマしたときに、混浴温泉を勧めてみることにしました。

この話の続き

お父さんと愛美さんとのお手伝いをしてからまたしばらく経ち、理子さんのおなかもぱんぱんです。だいぶ前から、産休にも入っています。双子って、一般的に、胎児2人の成長バランスが違ったり、そもそも成長が遅かったり、いろいろ問題が出やすいそうですが、理子さんは幸いあまり問題になることもなく、ここまで乗り切…

-終わり-
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