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体験談(約 27 分で読了)

【超高評価】トラブル巻き込まれ体質!?・・・14(肉食こわい)(1/2ページ目)

投稿:2025-06-09 17:44:40

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

福島家に戻り、旅行の荷物を片付けて一段落すると、あらためて今後の生活のしかたについて、相談です。旅行前に話していた、いつまで福島家に里帰りしたままでいるか、という話です。「宮崎くんたちの気持ちで決めるのはもちろんなんだが、先に言っておきたいのは、俺達には遠慮はいらないからな、ってことだ。」#スカ…

理子さんと私の部屋と、あみさんの部屋は月末で解約することになりましたが、まだ時間があるので、引っ越し作業をボチボチ行いながら過ごしていると、会社の上司から電話がありました。

「宮崎くん、育休中に悪いんだけどさ、数日間、数時間ずつでいいんだけど、ちょっと手伝ってもらうことってできないかなぁ。」

話を聞くと、以前関わったシステムで、外注さんに頼んでいた部分で不具合があって、対応に困っているようです。

その外注さんの当時の担当者がすでに辞めていて、詳細な内部資料が不足しているため外注先での対応も引き取って社内での対処も早急には難しく、私がその相手側のインターフェース担当だったことから仕様を一番把握しているということで、声がかかったようでした。

さやかさんのところに出張していたときに、一時的に本社に戻って仕事していたときのヤツです。なつかしい。

家族に相談したところ、子供の相手は愛美さんとお父さんも手伝ってくれるということで、上司と相談して、半日出社を3日間、資料作成のための半日リモートワークを2日間行い、他の人が対処できるところまで準備と資料作成を行う、ということになりました。育休手当に影響のない範囲です。

最初1日出て状況を把握して、2日リモートワーク、2日出社、という流れで行うことに。

そしてその初日の月曜日、昼から出社すると、あちこちで声をかけられました。

「宮崎くん!助かるよ。よろしくな!」

「宮崎くん、ひさしぶりだな!育休終わったのかい?」

「宮崎さん!戻ってきたの?!」

「きゃぁ!宮崎さんが帰ってきた~!」

最後の反応は意味がよくわかりませんが、そのたびに事情を説明して、まだ育休中であること、今週いっぱいの臨時の作業であることを伝えました。

トラブルの内容をヒアリングして、問題点と対処方法もだいたい把握できたので、実際にテストを行い、不具合が想定した内容で間違いないことを確認して、その日の作業を終了しました。外注先の技術営業課長が来ると聞いていましたが、もしかしたらと思っていた、福井課長でした。

「宮崎さん!おひさしぶりね~!ウチの仕事で、ごめんなさいね。」

「福井課長、ごぶさたです!お元気そうでよかったです。お子さん、生まれたんですよね?大きくなりました?男の子?女の子?」

「女の子よ。大きくなったわよ~。悠子って名前にしたわ。うふふ、名前1字もらっちゃった♪」

「そ、そうなんですね。でも、福井課長もお子さんも元気ならなによりです。一度赤ちゃんに会いたいな。」

「うん、私も会ってもらえたらうれしいわ。」

「そうだ、週末とかで、お時間とれる日ありませんか?俺、いま理子さんの実家に同居してるんです。ウチに来ていただければ理子さんにも会えますから。理子さんのご両親もいますけど。」

「そうなの?じゃあ、今度子連れてお邪魔しても大丈夫?宮崎さんと理子さんの子どもにも会いたいし。それじゃ、あらためてご連絡するわね!ありがとう。宮崎さんは今週いっぱいよね?引き続き、お願いします。」

そんな話をして初日を終えました。上司から「今週金曜、仕事が終わったら飲みに行かないか?」と誘われました。上司に誘われたこともあり、理子さんに電話して確認するとあっさり許可が出たので、久しぶりの職場飲み会に参加することになりました。

2日間のリモートワークで対象部分の仕様を詳細にまとめたうえで、今回の問題の原因と対策、改善策をまとめた資料作成しました。

そして4日めに出社して修正作業。ざっくり動作確認を行い、問題がなさそうなことを確認して、テスト項目を洗い出します。最終日、テスト項目にしたがって確認を行い、正しく動作できるようになったことを確認して、終了です。

「いやぁ、宮崎くんが来てくれて助かったよ。そこの部分盲点でさ、相手側の動きを詳しく知ってるヤツがいなかったもんだから。」

会社を出る少し前、「ほかにも宮崎くんと飲みたいって声もあちこちからあってさ、そいつらも呼んであるから。きれいどころだぞ!いいよな?」というので、よくわからないけど、了承しました。

定時後、上司と引き継ぎ担当者と3人で、予約してあるお店に行くと、すでに先客がいました。女性が4人。え、この人たち、誰?あれ?ってかその中に里美さんもいる?なんで?!

「ゆうくんひさしぶり~!私にも声がかかったから来ちゃった!」

そ、そうなんだ・・・そして他の人達は?

「この3人は、人事の松本さんと、伊吹さん、経理の館山さん。宮崎ファンなんだって!ゆうくん、人気者だね!!」

・・・どこかで名前だけ聞いたことがあったような・・・汗。

「おお、社内の美人たちが勢揃いじゃん!すごいな!」上司はうれしそうです。

「ほ、ほんとですね・・・。」

とりあえず飲みすぎないように注意しつつ、乾杯。それでもそのうち久しぶりの仕事仲間との飲み会でもあるので、上司や引き継ぎ担当者と話をしていると、「宮崎さ~ん!こっちにも来て~!」と声がかかり、松本さんと伊吹さんの間に座らされました。里美さんはまだ授乳中なので、ノンアルのようです。

「ひさしぶりに宮崎さんを見られたことにかんば~い!」

こちらは面識がないのでどうリアクションしたものか迷いつつ、それなりに話を合わせて子育ての話などしていました。妻の実家に同居していること、義理の姉も戻ってきてその子も一緒にいること、夜中の授乳が楽しいこと、義母と一緒に料理をつくったりして楽しんでいることなど話すと、「え~、大変そう・・・それって息抜きする場がなさそうですよね。」

「同居って、やっぱり奥さんに押し切られたのかしら・・・宮崎さん、かわいそう・・・夜も起こされて義理のお姉さんの子供の面倒まで見されられているなんて・・・ありえないわ・・・」

なんか、私とは別の宮崎という名前の不幸な人の話を聞いているようなリアクションです。

そして予約の2時間が近づきました。帰る前にトイレに行こうとすると、最後にもう一回乾杯しよう、と伊吹さんに言われて、それぞれ飲み物を注文しました。飲み物が来るまでの間にトイレに行って戻ると、里美さん、なんか眉間にシワを寄せています。どうしたんだろ?

すでに来ていた酒を飲みほして、飲み会を解散しました。さすがに二次会に行く選択はないなと思って帰ろうと思ったら、松本さんが、「なんか酔っちゃって・・・歩けなくなっちゃった・・・」と言い出しました。そんなに飲んでたっけ?さっきまで元気だった気がするけど・・・。

すると伊吹さんが、「私のアパート、ここから近いのよ!歩いて行けるし1階だから、そこまで行きましょうか?宮崎さん、申し訳ないけど、松本さんを連れて行ってもらっていい?」

と言います。仕方がないので、店の前で解散して上司や同僚と別れ、松本さんをおぶって、歩きます。松本さん!そんなにしがみつくと歩きにくいですっ!

あれ?里美さんは?と思って振り向くと、少し後ろを一緒に歩きながら、妙にまじめな顔をして、どこかに電話をしているようです。

途中、妙にしがみつく松本さんが思った以上に重く感じて(失礼なやつ)、ちょっとしんどかったものの、なんとかたどり着いた伊吹さんのアパートは、少し古そうなワンルームアパートでした。

部屋に着いて、ワンルームの奥にあるベッドに松本さんを下ろそうとしましたが、しがみついてなかなか離れてくれません。「松本さん、伊吹さんの部屋に着いたから、ベッドに寝てくださいよ~。」

「松本さん、困ったわね、私も手伝うわ。」伊吹さんがそう言って、松本さんを後ろから下ろそうとしたようですが、「あっ、ごめんなさいっ!」そう言って、伊吹さんが私のほうに倒れ掛かってきました。

私は2人に押しつぶされる形でベッドに倒れ込み、立ち上がろうとしましたが、あれ?足に力が入らない・・・?

「宮崎さん、どうしたの?宮崎さんも酔っちゃった?」伊吹さんはそう言いながら、私にのしかかってきます。あれ?なにやってんの?

「力が・・・あれ・・・なんで・・・だ・・・」

「宮崎さん、力が入らないの?そろそろ効いてきた?」

さっきまで具合が悪そうだった松本さんが、急にしっかりした声を出して私のほうを向きました。そしていきなり私にキスをしてきました。えっ!なに?!

「薬効いてるみたいね。宮崎さん、ごめんなさいね。ちょっと力が入らなくなるおクスリ、お酒に混ぜちゃったの。宮崎さん、少しの間、私たちのオモチャになってね。」

「ああ・・んうう」

体も思うように動きませんが、言葉もうまく話せません。

「ほ、ほんとにするの・・・?」さすがに館山さんは、躊躇しているようです。

里美さんを見ると、スマホをこちらに向けています。

「福島さんはいいの?混ざらなくて。」と松本さんに聞かれた里美さんは、「後のこと考えて、動画撮っておいたらいいかなと思って。」

「里美さん、さすがだわぁ!じゃあ、あとで代わりましょうね。お先に、頂くわね~」伊吹さんはそう言うと、私のズボンのベルトを外します。

「ちょ、ちょっと、なにこれ・・・パンツの中になにか入れてるの・・・?」ズボンを下ろした伊吹さんが、トランクスの盛り上がりを見てそう言いました。なぜか、私のモノ、ギンギンです。どうした俺!やばい!抵抗しようにも力が入らないのに、そこだけ力が120%な状態です。

「んふふ、こっちの薬も効いてる?ってか、それにしても大きすぎない・・・?」

松本さんもトランクスを見て言いました。俺はそれが普通なんだってば!

「じゃあ、ご開帳~♪」伊吹さんが、トランクスを下ろそうとしますが、引っかかってなかなか脱げません。やっとトランクスが下がると、反動で私のモノが伊吹さんの顔に当たりました。

「ひいっ!!なにこれっ!!おっきい・・・・長いし、太い!!!」伊吹さん、私のモノの大きさに驚いてます。松本さんも寄ってきて、握りました。「ほんと・・・指がまわらないわよ・・・ごくっ・・・」くううっ!!

伊吹さんも、私のモノに頬ずりしています。あうっ、先っぽ舐められただけでメチャ感じるっ!

「じゃあ、私から、もらっていいかな・・・」松本さんがそう言って、服を脱ぎ始めました。ブラとショーツも脱ぎ、いきなり全裸です。私にまたがろうとします。

「どう?私のハダカ。悪くないと思ってるんだけど。」

悪くはないかもしれませんが、毎日理子さんとあみさん2人のハダカを見ている私にとっては、それほどでもありません。女性のハダカを見てイマイチ、と評価してる自分、なんて贅沢というかわがままというか、自分のことながら、ひどいヤツだと思います。笑

「あうう・・・」#ブルーやめさせたいのに、まともに喋れず、体も動きません。もう少しで入る、というところで、里美さんが近寄ってきて、

「だめぇぇ!やっぱり忘れられない・・・ゆうくん・・・は私のものなのぉ!!」

そう言って松本さんを押しのけて私にしがみつきました。

「もう・・・福島さんったら・・・しかたないわね、じゃあ先に福島さんでいいわ。捨てられて寂しかったでしょうし。じゃあ、私はこっちかな・・・」

松本さんは、むき出しになった秘所を私の顔の上に、押し付けてきました。

「あああっ、宮崎さんっ!宮崎さんの鼻が私のクリに当たるうっ!!」松本さん、私の顔にぐりぐり秘所を押し付けてきます。私はうめくことしかできません。時々鼻と口と両方を塞がれて苦しいんですけどっ!

「宮崎さんの指も太くて長くてキモチイイっ!」

横では伊吹さんが上はブラ、下半身は全部脱いだ状態で、私の指を使って秘所をかき回しています・・・汗。

人の指でオナニーするのやめてくださいっ!!

そのとき、突然ドアがあいて、千葉さんが飛び込んできました。あみさんも一緒です。なんで千葉さんとあみさんがここに?!

「里美さんっ!大丈夫!?」

「だ、誰?!総務の千葉さん?!なんで?!女子の部屋にいきなり乱入してくるなんて!不法侵入よ!出ていって!」

松本さんが叫びながら立ち上がって、全裸の自分に気づいて、あわててしゃがみ込んで隠そうとします。伊吹さんは私の手で隠そうしていますが、指が入ってるのに押さえつけたので奥に入ったようで、「んぐぅっ!!!」と声を上げています。そして、2人とも、後ろから来たあみさんを見てギョっとしていました。

「藤原課長!!な、なんでここに!!」

「あなたたち、人事の松本さんと伊吹さんね。自分たちが何をしてたか、わかってるんでしょうね。」

松本さんも、伊吹さんも、あみさんを見て後ずさってます。あみさん、良からぬことを考える人からは怖い存在だったのでしょうか・・・汗。小柄なのに立ってるだけで威嚇できるって、すごいです。私も怒らせないようにしなくちゃ・・・汗。

「里美さん、ありがとう。聞いてた通り例の2人、プラス1ね。ゆうくん、大丈夫?」

「あ、あう・・・」

「薬盛られたって聞いたけど、ほんとなのね・・・里美さん、救急車呼んで!」

「今呼んでるトコ~♪」

「ふ、福島さんっ!裏切るの?!福島さんも同罪なんだからね!」

松本さんが叫びますが、「え?最初から私は宮崎くんを守るためについてきたんだよ?」と言います。

「え!だって、福島さん、宮崎さんに振られたんでしょ?!それでショックで別の人と結婚したって・・・」

里美さんは千葉さんに抱きついて「え~、私の旦那、この人だよ?それにね、ホントは、私のほうから宮崎くんを振ったの。んふふ、ごめんね~。」

2人とも、それを聞いて唖然としています。

そうこうしている間に救急車が到着、一緒に警察も来てくれました。

ここまでなにも参加していなかった館山さんは、これまでの経緯を説明してもらうようにあみさんが説得すると、頷いてくれました。

そこから二手に分かれます。あみさんは私と一緒に救急車に同乗して病院に、他の面々は警察に。

私の方は病院で検査され、筋肉弛緩剤系の薬と、催淫剤のような薬が血中から検出されたようです。習慣性もなく、どちらも数時間で抜けるとのことで、1日入院すれば大丈夫でしょう、と言われ、そのまま入院となりました。

あみさんが、個室になるように手配してくれて、自分では動けないので、入院着もあみさんに着替えさせてもらいました。

「個室にしたから、付き添えることになったの。理子さんにも連絡してあるから、安心して。千葉さんと里美さんは、警察で事情を説明してくれたみたい。里美さん、お手柄だったわね。それともゆうくん、松本さんとか伊吹さんと、してみたかった?笑」

というので、ふるふる、と首を振りました。

そこへ、看護師さんが来ました。若い、かわいい感じの看護師さんです。

「入院着に着替えられました?」と聞くので、あみさんが「私が着替えさせました。」と答えています。あみさんは、「看護師さんが来てくれたから、ちょっと飲み物買ってくるね」と言って部屋を出ると、看護師さんは、掛け布団の中心部で布団を押し上げているものを見て、

「宮崎さん、なにかここに隠してるんですか?個室だから厳しくはないですけど、もう消灯時間過ぎてるんですから、ダメですよ?」

そう言って布団をめくり、いきり立った股間を見て絶句しています。

「え、うそ、す、すごい・・・こ、こんなの・・・はじめて見た・・・」

「このままだと・・・辛いですよね・・・。あ、手も動かせないんでしたっけ・・・。わ、私が、だ、出しましょうか?」

そう言って、恐る恐る私のモノを手でつかんできました。ひあっ!なんかすごく敏感になっているのがわかります。

「すごい・・・固くて熱い・・・これ・・・入れたらどうなっちゃうんだろ・・・ちょっとくらい・・・いいよね・・・」

看護師さんは独り言を言いながら、私の上に乗ってきて、ストッキングとショーツを膝上まで下ろして、騎乗位の体制でソロソロと腰を下ろし始めました・・・。ここにも肉食がいたっ!!だ、ダメですって!!「うぅぅああ!」

「大丈夫ですから・・・っていうか私が大丈夫じゃないかも・・・くぅぅぅ!す、すごい・・・広がっちゃう・・・くぅぅ!!」

「あああ!先っぽだけなのに・・・こすれてすごいいい!」

看護師さん、顔を上げて白い喉を見せながら感じています・・・看護師さんの中も、すごく狭くて締め付けがすごい・・・今日は敏感なので出ちゃいそうです・・・汗。

と、ドアがガラっと開いて、あみさんが戻ってきました。

「な、なにやってるんですか!」

「ひああっ!ご、ごめんなさいっ!!つい出来心でっ!ひあああ!!!」

あわてて抜こうとした看護師さんは、カリがこすれて感じ過ぎてしまい力が抜けて体を私の上に落としてしまい、その拍子に一気に奥まで入ってしまいました。

「ひぃぃぃ!!!奥ぅ!!ダメぇぇ!!イクイクイクぅぅぅ!!」

奥を突かれて(私は突いてませんが相対的に)激しくイッてしまった看護師さんは、体をビクビク跳ねさせ、それがかえって私のモノを中で激しく暴れさせる動きになっています。

「看護師さんがなにやってるのよ・・・もう!」そう言いながら、小柄なあみさんではどうにもできず、ナースコールを押しています。

「どうしましたか~」という声に、「患者のうちの人が看護師さんに襲われてるんですっ!助けてくださいっ!」と言いました。

「抜いて、抜いてぇぇ!!!おかしくなっちゃううう!!!またイクぅぅぅ!!」

「お願いいい!!ダメぇぇ!!イッてるからぁ!!それ以上されたらこわれちゃうからぁぁ!!」

「許してぇぇ!もうダメだってばぁぁぁ!!!しんじゃうううう!!」

看護師さんの叫び声もナースコールで聞こえたはずです。するとバタバタ足音が聞こえたかと思うと、別の看護師さんと若い医師が駆け込んできました。

そして私の上でピクピクとイキ続けている看護師さんを下ろそうとしましたが、「ひぃいぃ!!もうダメぇぇ!!!イッくううううう!!!!!」看護師さんが叫んで、大きく体を反らせたときにすごい締まり方をして、私のモノは暴発してしまいました。

看護師さんは、私の上に倒れ込んできました。見ると、白目を剥いて泡を吹いているようです・・・。そして、なんか股間が生温かい・・・。私の上で失禁してしまったようです。

「この患者、動けないんじゃなかったのか!なんで看護師を襲ってるんだ!」

医師は私に言いますが、私は「あああううう」としか返事ができません。もちろん動けません

「看護師さんが襲ったの、見ればわかるでしょ!この人の大きいの見て・・・ちょっと病室をでて戻ってきた時、看護師さんがこの人の上で、入れようとしてるところでしたから。」

「じゃあなんで止めなかったんですか!」

「止めようとしたら急に抜こうとするからこうなったんです!この人の大きいから、騎乗位でするのは自殺行為なのに・・・」

「大きいからって・・・そんなこと・・・」

「看護師さんの、抜いてあげてください。看護師さん、失禁してるし、替えないとダメですよね」

左右から看護師さんの体を持ち上げて、私のモノが抜けました。中から、私の白濁が、どろり、と流れ出すのが見えました。スミマセン・・・。でも、俺、悪くないよね?!

「うわぁ、中出しされてるよ・・・。どうするんですか!」

「いや、動けない患者を襲って生で入れちゃうほうがどうなんですか。」

「薬を盛られてこうやって襲われそうになったのを助けて病院に連れてきたのに、病院で襲われたら話にならないじゃないですか。」

あみさん、かなりお怒りモードです。そしてどこかに電話をかけた、と思ったら、警察でした。

襲われて入院させた男性が、病院で看護師にも襲われた、と話しています。あみさん・・・容赦ない・・・。医師があわてていますが、もう遅いです。

すぐに警察がかけつけてくれました。若い警察官と、婦警さんです。またあの婦警さんでした。「また宮崎さんですか・・・」婦警さん、今回は私のせいじゃないんで・・・

「お、お前が担当なのか?!」とか若い医師が言ってます。え、知り合いなの?「今日は夜担当なの、今朝言ったじゃない」

ご夫婦?!でも2人とも指輪をしてないトコを見るとお付き合い中のカップルかもしれません。

男性警察官が事情を説明するように言うと

「患者にウチの看護師が襲われたんだよ!」と医師が言います。

「え、動けないんですよね?この患者さん。どうやって襲ったんですか?」

「そ、それは・・・」

医者なんだから説明もできないようなこと言うなよ・・・と思っていると、

「私は付き添いをしている身内のものですが、看護師さんが来たので、飲み物を買いに部屋を出て戻ってきたら、この看護師が、この人のモノを出して、上にまたがって入れようとしているところでした。」

「びっくりして、なにやってるんですか!って言ったら、慌てて急に抜こうとしたんですけど、それがかえってアダになって、感じすぎて腰を落としてしまって、あとは奥を自分の体重でグリグリして、勝手にイッて、失神したんです。」

「男が全く動かずに、女性が自分の体重でグリグリして、勝手にイッて、失神って、そんなことあるわけないじゃないですか!なぁ?!」医師がなんとしても否定しようとして、婦警さんにも同意を求めています。

「たしかに、考えにくいですよね。」

彼氏さんとの経験からの意見でしょうか・・・。

「私の経験でも、騎乗位したくらいでそんなことになるなんて、さすがに信じられないんですよ・・・。」やっぱりそうみたいです・・・。

「でも実際にそうなってるんですから。」とあみさんが言うと、婦警さんが、

「じゃあ検証しましょうか。」と言い出しました。え?

「え?検証ってなにを?どうするんですか?」

どうするんでしょうか・・・汗。

「もう一人、誰かがやってみないと確認できないですよね?」

「でも、奥さんだと、第三者にならないですし、看護師長さんにお願いするわけにもいかないですよね?他の看護師さんにお願いするってのもヘンな話ですし。」

「検証なんて、できるやついないだろう!」

「じゃあ、私が、やってみましょうか。」

「え?!お、お前?お前が・・・する・・のか?」

「そんな、婦警さんが体を張らなくても・・・」

「患者さん、動けないはずですから、どう見ても奥さんの話が正当に聞こえますけど、逆に、その話の内容が信じられないと言うか、そもそもこうなる理由がわからないんです。たかが騎乗位ですよね?」

「そ、そうだよ、たかが騎乗位で!」婦警さんの最後の言葉に、医師が勢いづいたようにいいました。

「だから検証しましょうか、って言ってるんです。私が簡単に感じちゃうようだったら、看護師さんもそうなった可能性があるわけだし」

「でも、さすがに私も男性たちの前でそんなことするのはイヤですから、男性の方には席を外していただいて、看護師長さんと奥さんに同席してもらって、っていうことでどうですか。」

「医師の方は、看護師長さんの証言を受け入れてもらえる前提になりますけど、それでいいですか?」

「奥さんも、それでいいでしょうか?本人、動けないので、浮気じゃないですから。あなたも、いいわね?!」

医師には強い口調で言い切ってます。強い・・・。

医師はなにか言いたそうに口を開けましたが、結局「わ、わかった・・・間違ってもイクなよ?!」とか言ってます。あ~あ、許可しちゃってるし・・・。

「・・・そうね。ゆうくん、不本意かもしれないけど、それでいい?」と聞くので、かろうじて頷きました。

「それじゃあ、婦警さんにおまかせします。」

「せ、先輩・・・。先輩が他の男と・・・でも、せ、先輩がそうしたいと言うなら・・・。先生、それでいいんですか?」男性警察官が言いましたが、医師は首を振りながら立ち上がって、医師と男性警察官が病室を出ていきました。なんだろう、男性警察官、婦警さんがするのをいやがっているようでしたが・・・もしかして、好きなの?

「じゃあ、はじめましょうか。」婦警さんはにっこり笑って言い、するする、とズボンと下着を脱ぎました。小柄ですが、思ったよりむっちりした色白の下半身、福島家にはいない体型です。そして濃いめのヘア、色っぽいです。

あみさんは、なにかスマホをいじったあと、脇に立てかけて置きました。

「宮崎さん、でしたよね。私なんかに入れられるの、イヤかもしれないけど、我慢してね。ごめんなさいね。」

そういいながらかけていたシーツめくると、途中で手を止めました。「す、すごい・・・なにこれ・・・汗」さっき一度出したあと、まだ収まらない私のモノを見て、なにか言っています。

それでもはっと我に返ると、おサイフからゴムを出して、私のものにつけようとしました。

持ってるんですね・・・。が、「え?!大きすぎて入んないですよ?!」と焦っています。サイズが合いません。いつもしてる相手の男性のサイズでしょうか。それ、普通サイズより小さい気がしますけど・・・汗。あみさんが、無言で自分のバッグからゴムを出してつけてくれました。え、あみさんも持ってたの?!

そして、婦警さんはベッドに上がると、私の上にまたがりました。下から見上げるときれいなピンク色の秘所がちょっとだけ見えました・・・ってか、濡らしてないけど、いいの?!痛くない?!と思ったけど、一瞬キラッと光るものが見えました。もしかして、もう濡れてる?!

婦警さんは、自分の手で私のモノを掴んで、秘所やクリをこすります。やっぱり、もう濡れてるみたいです・・・。「ちょっとこすらせてね・・・ああ・・・すごい・・・おっきいわ・・・キモチイイ・・・」

「じゃあ・・・入れるわね・・・うくぅっ!!すごいっ!無理やり広げられちゃうっ!」

そして、先っぽが飲み込まれたところで、、電話がかかってきました。婦警さんの携帯です。「あっ、やだっ!こんなときにっ!上司から電話だなんてっ!」

慌てた婦警さん、急に抜こうとして、「ひああああ!!!!カリがこすれるうううう!!!!」とすごい声をあげてのけぞると、「んああああ!!!だめぇぇ!!」自分の動きで感じてしまったようで、その拍子に一番奥まで入ってしまい、奥にずんっ!と当たる感覚がありました。

・・・福井課長のときから、なんどもこのパターンがあるんですけど、そんなに抜くのが大変なんでしょうか・・・汗。今日は私、なにもできませんからね!

奥まで入ってしまった婦警さん、そこから先は、例のパターンです。

「ああああ!!!だめぇぇぇ!!奥、奥だめぇぇぇ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

「奥、突かないでぇぇぇ!!イッてるからぁぁぁ!!!ああああああ!!!」

「またイクぅぅぅ!!!こんなのしらないいいい!!おかしくなっちゃううう!!」

「ダメダメダメぇぇぇ!!!ゆるしてぇぇ!!もう無理むりぃぃぃ!!!あああああ!!!」

婦警さん、私の上で何度も跳ねるようにイキ、そのたびにまた激しくイッています。大丈夫でしょうか。抱きしめてささえてあげたいけど、体が動きません。婦警さんの中、うねる感じで動いて、キモチイイです。

「ひぃぃぃ!!!またイクぅぅぅ!!!もうダメだってばぁぁぁ!!!あああああ!!」

そして婦警さんの奥がきゅううっっと狭くなり、私のモノを締め付けました。あ、俺も無理っ!

私の上に倒れてきた婦警さんの中に、ぴゅるるる・・・と出してしまいました。ゴムの中ですけど。

看護師さんに続く2度目の放出で、私のモノは少し小さだけなり、先っぽがちゅるん、と婦警さんの中から抜けました。

「婦警さん?!」

あみさんの声掛けで、婦警さん、意識を取り戻したようでした。

「わ、私・・・あ・・・そうだったわ・・・宮崎さんの、すごかった・・・危険物というか、凶器ね、これ・・・。」

「あの・・・大丈夫ですか?」

私の上から降りて、下着をつけている婦警さん、なんかふらふらしています。「大丈夫じゃないかも・・・。足に力が入んない・・・・なんかまだ頭の中までクラクラしてる気がするわ・・・。こんなの知っちゃったら・・・もうあの人のじゃ物足りなくなっちゃった気がするわ・・・」そう言いながらチラチラと廊下の方を見てます。笑

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