体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】サークルの合宿で睡眠薬を飲んで眠っている女の子を犯したはな
投稿:2025-06-25 21:13:44
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うちのテニサーでは夏に一週間の合宿に行くのが、恒例のイベントだった。
しかし、合宿中に左手首をやらかしてしまった。マネージャーの真似事ならできただろうが、プレイもできないのに、炎天下のテニスコートへ行く気にはなれなかった。
テニサーというと、やれヤリサーだの、やれ飲みサーだの言われるが、うちはまともなほうだった。
大学生なので、飲むのはアホほど飲むが、テニスはテニスで真面目にやっていた。
一学年10人くらいで、だいたい40人くらい。男女比は6:4だった。
ちなみにその日のお留守番は俺1人ではなく、アリサも一緒だった。
アリサは一つ下の学年で、モデル並みに綺麗で可愛いし、スタイルもいい。学外にイケメンの彼氏持ちらしい。
アリサは二日酔いか体調不良かわからないほどに朝の時点でグロッキーだった。
みんなが出ていったあたりでフラフラしながら俺が留守番している幹部部屋にアリサがひょっこり顔を出した。
「先輩...なんか薬ありません?」
幹部部屋は色々な物を管理しているため、幹部以外の者は立入禁止にしている。
薬や包帯などもあるが、合宿費が後払いのため、数十万円の現金があるのが1番の理由だ。
ただ、置いてある薬といえば、風邪薬や鎮痛剤、下痢止めといったもので、今のアリサに渡せるものはあまりなかった。
「俺の個人的なやつでよければ」
「あー、楽になれるならなんでもいいです...気持ち悪いのと頭痛いので最悪な気分なんで....」
俺は体調が悪い時にはひたすら寝る派なので、睡眠薬を渡した。
睡眠薬は不眠症のために処方されたもので、怪しいものではない。この時点では100%善意だった。
留守番といってもすることがないので、携帯をいじったり、つまらないテレビを見たり、麻雀牌を触ったりしていた。
昼近くなり、アリサに昼飯をどうするか聞こうと部屋にきた。テニスコート組は徒歩15分程度のテニスコートに行っており、昼はクラブハウスで食べるため、戻って来ない。
そのため、留守番組はクラブハウスまでいくか、徒歩10分のコンビニにいくか選ばなければならない。
なんか買ってきてやろうかと思い、アリサのいる部屋へ向かった。
居残りには暗黙のルールがある。
なんというか、いつのまにかできたしきたりのようなものだ。
鍵は定例的に居残り組が預かる。
そうしなければ、残った人が外に出る際に部屋を戸締りせずに出歩くことになってしまうからだ。
中にいるときは部屋に鍵をかけない。
中で寝ているのは構わないが、起こさないと入れないのではお互いに気まずい。
アリサがいる2年女子部屋をノックする。
返事がない。
ドアをガチャリと開ける。
「アリサー、昼飯なんか買ってこようか?」
返事はない。
女子部屋は男部屋と違って、化粧品のような匂いがした。
そして、窓の近くには下着が部屋干しされているのが見えた。
俺は生唾を飲んだ。
あそこに干されているのはただの女物の下着ではない。後輩の女の子たちが身につけていた下着なのだ。
合宿中はオナニーができないため、強制的にオナ禁四日目に突入していた。
さきほどまでは、『アリサは大丈夫かな』という親切心80%と、『2人で食事とか話したりとか』という下心20%くらいだったが、下心の割合が一気に急上昇した。
ドアを静かに閉めて中に入る。
アリサはクーラーの効いた室内で布団も被らずに寝ていた。
もしアリサが起きたなら、俺が女子部屋の中にいることを見られただけでアウトだ。
Tシャツにハーフパンツという部屋着スタイルで寝ているアリサを横から眺める。
昔読んで性癖に多大な影響を与えた某中学校卓球部漫画を思い出した。
その中で、女の子の部屋に入り、パンツを脱がすというものがあった。
その作品の中では思い通りにいかなかったが、いま、目の前にいるのは睡眠薬を飲んで眠っているアリサなのだ。
ムッチリとした太ももやチラ見えするお腹だけでもオカズにはなるが、それだけで止まる気は消えていた。
賭けるものは社会的な死。
天秤にかけていいものではない、頭ではわかっているのに衝動を止められない。
緊張しながらショートパンツに手をかける。
途中あらわれた薄桃色のショーツも一緒に脱がせていく。お尻のカーブに合わせて手を動かす。
起きないか気が気でないが、そのまま一気にズリ下ろした。
太腿を過ぎるともうあとは引き抜くだけだ。
生々しい股間が露わになった。
陰毛は綺麗に整えられており、うっすらと閉じたまんこが股の間から顔を出している。
脚を開き、見やすくした。
これがアリサのまんこ。
アリサに選ばれた男にしか見ることが許されない秘部を前にして胸の鼓動が高鳴る。
匂いを確かめると少し蒸れた雌の匂いがした。
薄茶色の割れ目を開くとピンク色の割れ目と小さな穴が現れた。
ちんぽを挿れる穴だ。
人差し指を舐めて湿らせると、その穴にゆっくりと差し込んだ。
爪を立てないよう気をつけて、感触を確かめながら中へと挿れた。
中は少し湿っており、じっとりと熱かった。
まんこに指を突っ込まれても起きる様子はない。
俺は短パンとトランクスを脱いで、ビンビンになったちんぽを露出させた。
唾を塗ってぬめらせると、アリサの雌穴にちんぽをあてがった。
先っぽだけ、先っぽだけ、そう念じながらズブズブと中に挿れていく。
ちんぽは暖かい生の肉壁に包まれながら中へと押し入っていく。
気づけばしっかり根元まで挿れていた。
生で挿れたのは風俗を入れても二回目だった。
ちんぽがぶっ刺さっているのに可愛い寝顔で眠るアリサを見下ろしながら、アリサは生でシたことはあるのかななど考えてしまう。
興奮、背徳感、罪悪感、愉悦、征服感いろんな感情がまざりあっていたが、一つ言えることは気持ちいいということだ。
ズッチュズッチュズッチュ
ゆっくり腰を動かし、アリサの膣内を掻き分ける感じを堪能する。
ちんぽのジャストフィット感がたまらない。
徐々に精液が込み上げてくる。
いけないことだとはわかっていながら、雄の本能が脳を焦がす。
「中出しなんてだめだ」という天使と、「ここまできたら中出ししてしまえ」という悪魔が囁き合う。
どぴゅどぴゅっ、どぴゅっっっ!!
「ふぅ......」
悪魔の完全勝利だった。
脈動を終えたちんぽをじゅぽっと引き抜くと、くぽっと開いた雌穴から精液が垂れてきた。
布団につかないよう、慌てて手で掬い取って、ティッシュで拭き取る。
入口付近は綺麗にウェットティッシュで拭いてあげた。さらについででお尻の穴も拭いてあげると茶色い汚れがついた。
後々おかずに使えるように写真を撮ったうえで、陰毛と髪の毛を何本か切って大切にしまう。
名残惜しいが、いつまでも女子部屋にいるわけにもいかず、元通りにしてから部屋を後にした。
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