成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

【高評価】ファミレスで出会い系サイトで検索をしているとJK4人組が現れ(2)

投稿:2022-06-04 11:53:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

すべては紺のブルマから男◆MVQQYXY(神奈川県/40代)
前回の話

一人暮らしのどこにでもいそうな40後半のサラリーマンをしている。最近、仕事を終え帰宅すると必ずと言って良いほど、オナホを使い一人オナニーをしているがムラムラがおさまらない日々から一歩抜け出せたらと思い出会い系サイトのアプリをダウンロードした。今日は、残業もなく定時で職場とはサヨナラ出来たので…

車の助手席にユラちゃんを乗せ車を走らせる。

日も暮れ外は真っ暗ではあるが、海岸線をドライブすることにした。

ユラちゃんは、リュックを膝の上に置き携帯を見ているか外を眺めているのが横目で見えた。

オレは、隣に現役のJKを乗せ車を走らせているだけで幸せな気持ちとなり、制服を脱がさずにやりたいなどの思いは薄れてきた。

「やった!海だ!」

「街中ドライブより海岸線の方が良いと思ってさ!」

「私、海見るの久しぶりだよ!ありがとう!」

「喜んでもらえて良かったよ!」

普通の会話ではあるが、相手はJKユラちゃんということだけで仕事のストレスも吹っ飛んでいった。

車を砂浜駐車場に停車して車に乗ったまま海を眺めていると

「もっと近くで海見たいから一緒に車降りて行こ?」

「なんだ・・・めちゃくちゃ可愛い・・・」

「(笑)ありがとー!ほら、はやく!」

「ユラちゃん、靴に砂入るからこれ使いなよ!」と後部シート下からサンダルを取り出して渡す。

「準備いいね(笑)」

「仕事疲れた時に良くここ来てのんびりする時に使ってるサンダルを常に置いてあるんだよねー」

ユラは、靴とソックスを脱ぎサンダルに履き替える。

脱いだソックスを見て欲しいと思ってしまうオレはやっぱり変態なのかと思いながらドアを開け外に出る。

ユラは、元気よく海に向かって走り出す。

ブルーのチェック柄のスカートから見える細いウエストラインと綺麗な足に見惚れてしまっていると、「はやくぅー!」とオレの方を振り向く。

オレは早歩きでユラの隣にに立ち海を眺めた。

「一人でくる海より綺麗だ・・・やっぱり自然はいいよなー!」

「うん!」

ユラはオレに近づき寄りかかってきたので、オレは自然に肩へと腕を伸ばした。

「なんだか、とっても落ち着きます・・・」

「オレもだ・・・」

しばらく、何も喋らずに海を眺めた後にユラが半回転してオレの真前に体を向け顔を上げオレを見つめてきた。

その見つめてきた目に完全にスイッチが入ったオレは、ゆっくりユラの唇に軽くキスをした。

出会ってまだ数時間しか経過していないし歳の差もあるが、ユラの魅力に完全に惚れてしまった。

「・・・私のことどう思ってますか?」

「え!可愛いし良い子だと思ってるよ!」

「そうじゃなくて・・・」

「好きだよ!10代に戻りたいと思った!」

「好きには、歳なんて関係ないですよ!」

「・・・ありがとう」

「私のこと好きなら抱きしめてほしい・・・」

「わかった」

オレは、周囲など気にせずに目の前にいるユラを抱きしめた。

「名前まだ聞いてなかったですよね・・・教えて?」

「オレの名前はヒロシだよ」

「じゃぁ、ヒロさんって呼んでいいですか?」

「いいよ!オレは何て呼んでいい?」

「ユラでいいですよ。ちゃんつけると子供みたいで嫌なんで・・・」

「そうなんだね。わかったよ」

「ありがとーです!・・・」

「そろそろ車に戻りますか!」

「はい!」

まるでカップルの様に手を繋ぎ車まで歩いていく途中、ユラが繋いでいた手を離し2、3歩オレの前に立ち下を向きながらスカートの裾付近を両手で掴みスカートを上にあげた。

「・・・」何も言えずにユラのスカートの下に穿いていた黒のショートパンツを見つめてしまった。

オレの股間は熱くなり軽く勃起しはじめた。

「今日の食事代のお礼!」とスカートを持った手を離した。

暗くて良く見えないがユラの顔は真っ赤になっていた。

「ありがとう!ユラのパンツ見れて元気になった(笑)」

「ホント!(笑)どこが元気になったの?」

「全体、すべて(笑)」

「へぇー!」

車に近づきカギを開けて2人は車に乗り込んだ。

「次は・・・ヒロさんの家でゆっくりしたいかも」

「うち?いいけど・・・ユラ帰らなくていいの?」

「大丈夫!友達の家でお泊まり会するって言ってあるから!」

「オレはいいけど!いいの?」

「うん!いいよー」

「わかった・・・」

オレはエンジンをかけ車を動かす。

途中、コンビニに行き飲み物とスナック菓子を買い家へと向かう。

車を駐車場に停車してアパートの部屋へと向かった。

ドアを開け、ユラをリビングのソファーに座らせ、オレは寝室にて部屋着に着替えリビングに移動した。

「お待たせー!」

「はぁい!ヒロさんの部屋綺麗ですねー!一人暮らし憧れるなー!」

「色々大変だけど自由だね(笑)」

「ですよねー!今日だけじゃなくてまた来ていいですか?」

「別にいいんだけど・・・」

「やったね(笑)」

時々見せるまだ幼い表情がとても可愛く見える。

ユラと過ごしている時間は年齢差を考えるのはやめよう。

ユラも好きには年齢関係ないと言ってたし!

街中で見ている制服姿のJKが部屋のソファーに座っているだけで明るく見える。

ずっと見ていても飽きないとはこのことだ。

オレはビール、ユラは甘いお酒の缶を持ち乾杯をしソファーに2人で座りテレビを観ながらゆっくりと時間が過ぎていく。

次回に続きます。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:32人
いいね
投票:97人
文章が上手
投票:31人
続編希望
投票:204人
お気に入り
投票:41人
名作
投票:10人
合計 415ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]