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【超高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・18(お父さんにいろいろバレて、新しい家族の形に。)(3/3ページ目)

投稿:2025-04-29 00:02:03

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本文(3/3ページ目)

「ああ、そういうことが。あの日は、いつもだったら恥ずかしがることが多くてエッチに受け身だった愛美が思いのほか積極的でな、なにか吹っ切れることがあったんだろうなと思ってたんだよ。だけど積極的な愛美が思いのほか素敵で、あらためて昔を思い出しながら惚れなおしちゃったんだよ。」

「俺は寝取られる趣味はないんだが、宮崎くんに限っては、俺に積極的に求めてくれる愛美にしてくれた、っていう意味で、ありがたいと思ってるんだよ。」

「それに、愛美も、宮崎くんも、俺に隠れてしようとはしてないだろ?そういう意味でも、2人とも信頼できるんだよ。今の距離感なら大丈夫だよ。むしろ、前にホテルに行ったときみたいなことを、またお願いするかもしれないから、よろしくな。」

そうだったんですか・・・。なんとなく、ある程度把握されてる気はしてましたが。

「そうなんですね。ありがとうございます。理子さんたちとのこともあるので、そちらも相談しながら、みんな、うまくいったらいいなと思ってます。」

「そういえば、今日はゆうくん、奥さんたちみんな部屋に行っちゃったし、出してないんでしょ?大丈夫?手伝ってあげましょうか?」

「卓也さんも、今日はしてないし、んふふ、2人まとめて、出してあげましょうか?」

笑いながら言う愛美さん、普段清楚に見える愛美さんが、今は「妖艶」という言葉がぴったりな表情になっています。

思わずお父さんと2人、ごくり、と唾を飲みこんでしまいました。

「返事がないところをみると、オッケーみたいね、じゃあ、卓也さんはそこに寝そべって、私が上になるから、舐めてくださる?ゆうくんはここに立って。口でしてあげるから。」そう言って、愛美さんはパジャマの下をショーツも一緒に脱ぎました。

2人とも、酒を飲んでいますが、愛美さんの魔力に酔っている感じで、言われるままに体が動きます・・・。

愛美さん、お父さんの顔の上に腰を下ろすと、今度は私のパジャマをトランクスごと膝までおろし、私のモノに手を添えてきました。お父さんは夢中で愛美さんのそこをしゃぶっています。

私のモノに頬ずりしながら「卓也さんっ!そこっ、キモチイイっ!」そう言いながら、私のモノをアイスクリームのように舐めあげます。

「はあっ!卓也さんっ!キモチイイのっ!ゆうくんのも、おっきくておいしいっ!」

そう言いながら、手でやわやわとしごきながら、裏スジやタマまで舐めてくれます。メチャ気持ちいいです。

「卓也さんっ!もう入れてぇぇ!」

愛美さんがそう叫ぶと立ち上がり、お父さんも立ち上がって後ろから挿入、突きはじめました。愛美さんは私の片手を腰に手をまわして、もう片手を足の間から後ろに伸ばしてアナル近辺に触れながら、私のモノを頬張ります。

お父さんが後ろ突くたびに、愛美さんが前後して、私のモノを喉奥まで飲み込みます。舌も絡めつつ、唇もすぼめて強く吸い込むようにしてくれるので、ものすごい気持ちのよさです。

「んぐっ、んぐっ、ゆうふんの、おいひいっ!」

愛美さんっ!フェラしながら喋るのやめてくださいっ!メチャ気持ちよすぎですっ!そろそろ限界が近いです。

「愛美さんっ!俺、そろそろ限界ですっ!」

「愛美っ、俺もそろそろ出るよっ!」

「あひへ、いっあいあひへぇぇ!!」たぶん、いっぱいだして、と言っているんでしょう。

「愛美さんっ!!」「くぅぅっ!」「んんん!!!!」

私とお父さんが出したタイミングで、愛美さんもイッてくれたようで、背中がぴくんぴくん、と動いています。

「2人にしてもらうの、気持ちよかったわ・・・ありがとう、ゆうくん、卓也さん。」そう言いながら、お父さんのをお掃除フェラしています。

「愛美さんのフェラ、相変わらずすごいです・・・。気持ちよかったです・・・」

「くうっ、愛美、俺も気持ちよかったよ・・・。ありがとう。」

「んふふ、2人とも女性陣のために頑張ってくれてるから、ご褒美になったなら、よかったわ。私も気持ちよかったし♪」

「千葉さんに、里美さんの部屋に寝に行ってもらって正解でしたね。そうじゃなかったら、愛美さんの声を聞いて悶々としちゃってたかもです。」

「やだ、千葉さんもいたの忘れてたわ!今度こういう事するときは気をつけなきゃいけないわね・・・。」

「わ、忘れてたんですか・・・。」

「だって・・・、やっぱり、存在感レベルが違うんだもの・・・。ゆうくんは、もう我が家の人だって思ってるけど、千葉さんはやっぱりまだお客さん的な感じなのよね・・・」

「一緒にいる時間が違うからな。千葉くんはいままで里美と一緒に遊びに来る程度だったが、宮崎くんは産休になってから長いし、その前もいろいろあったからなぁ。」

そこへ足音が聞こえて、焦ってパジャマを直していると、理子さんでした。

「あれ?3人してどうしたの?・・・この匂い・・・3人でしてたのね・・・まったくもう。千葉さんは?里美の部屋?」

「理子だったの・・・ごめんなさい、2人とも、女性陣のために頑張ってくれてるからご褒美に、と思って私から。お父さんとエッチしながら、ゆうくんのを口でしてあげたの。千葉さんは里美の部屋よ?」

「隣のドアが閉まる音がしたから目が覚めて、廊下に出たら下からなんか声が聞こえたから来たんだけど・・・そうだったのね。お母さん、ありがと。ゆうくん、お掃除も済んでる?」

「あ、ごめんなさい、ゆうくんのお掃除してなかったわ。理子、あとはお任せするわ。卓也さんは先に孫たちのところに行ってて。それじゃ理子、ゆうくん、おやすみなさい。」そう言って、愛美さんはお父さんにキスをしたあとお父さんを急き立てるようにしてリビングを出ていきました。

「じゃあゆうくん、お掃除するね。」

理子さんが私のモノをパジャマから出し、吸い出してくれました。少し小さくなっている状態で吸われるのは、メチャ気持ちいいです。いつもされていることなのに、理子さんのフェラ、気持ちよさと同時に幸せ感も感じます。

そんなことを思っていると、また復活してしまい、結局理子さんの口にももう一回出して、そのお掃除フェラまでしてもらいました。

終わったあと、理子さんとソファで並んで座りながら、抱きしめると、理子さんも抱きついてくれました。ホントに幸せです。そうだ、さっきの話も伝えなくちゃ。

「さっきさ、お父さんと愛美さんと飲みながら話してたんだけど、温泉で彩ちゃんの初めてをもらったこととか、愛美さんともしたことも、お父さんに伝えたよ。お父さんも薄々感づいてたみたいだたからさ、むしろ隠さないほうがいいかなと思って。」

「そっか、でもお父さん、大丈夫だったでしょ?」

「うん、彩ちゃんのことは、姉妹で仲良くできてるみたいだから、結果オーライだ、って言ってくれたよ。愛美さんも、彩もゆうくんのこと好きみたいだけど、理子さんやあみさんとの距離感はわきまえてるみたいだから、大丈夫かなと思ってるって言ってくれて。」

「そうなんだ。お母さんとのことは?」

「それがね、お父さんは寝取られ趣味はないんだって。ただ、愛美さんと俺とした頃から、愛美さんが積極的にお父さんに求めてくれるようになったらしくて、愛美さんをそんな風にしてくれたことを感謝してる、って言われた。愛美さん、前は恥ずかしがって受け身だったみたいで。」

「積極的な愛美さんが思いのほか素敵で、あらためて昔を思い出しながら惚れなおしちゃった、って言ってた。」

「そうなんだ。そんなことまで話せたんだね。よかった。やっぱりお父さんにだけ隠しておくのって、心苦しかったというか申し訳ない気がしてたから、全部ちゃんと話せてよかったね。」

「うん。俺もそうだったから、ホントによかったと思うよ。今まで以上にお父さんも愛美さんも、家族になったって気がしたよ。」

「それでお母さんのご褒美がさく裂したのね・・・。でも、ゆうくんもそう思ってくれたならよかった。」

「俺、理子さんと家族になりたくてプロポーズしたけどさ、思った以上に家族の範囲がひろがって、びっくりだよ。でも、理子さんの家族が、ほんとにいい家族でよかった。そういう意味でも、理子さんを選んで正解だったとあらためて思ったよ。」

「ゆうくんありがとう。ゆうくんにそう言ってもらえるとうれしいな。私も、ゆうくんと一緒になってから、むしろ家族との距離が近くなった気がしてるから、ホントにうれしいの。」

「じゃあ、今日から新しい家族で再出発、って感じかな。二世帯住宅も、実現したいね。」

「そうね。楽しみね。そうだ、ゆうくんのご両親にも、まだお会い出来てないのよね。早く双子を連れてご挨拶にいきたいな。」

「ありがとう。たしかに、孫を見せに行かないとね。あと、あみさんも紹介しないとだな。」

「そうね。奥さんを2人連れて実家に帰るって、普通考えたらヤバいけど、大丈夫そう?」

「そこは頑張って説明するしかないよ。まぁ、うちの両親はそんなにこだわりはないと思うけどね。二世帯住宅の話もしてこないといけないわけだし。今となっては、離れてる両親より、理子さんとあみさん2人のほうがずっと大事なんだから。」

「そんなこと簡単に言っちゃダメよ。私も手伝うから。説得するの頑張ろうね。」

「理子さんありがとう。優子たちのその後も気になるから、早めに行こうね。産休の前半のうちには行きたいね。」

そう言って抱きしめてゆっくりキスをしていると足音が聞こえて、あみさんがリビングに入ってきました。

「あ、あみさん、起きちゃった?」

「たまたま目が覚めたの。理子さんとゆうくんはどうしたの?」

「さっき男3人で子供たちのオムツ替えとミルクあげてさ、終わった千葉さんには里美さんのとこに行ってもらって、入れ替わりで愛美さんが来て、頑張ったご褒美ってフェラされて、彩ちゃんとか愛美さんと俺がしてることもお父さんに打ち明けて納得してもらって、最後に理子さんがまたフェラしてくれたとこ。」

「そうそう、今ね、ゆうくんの実家にも私とあみさんとゆうくんとで行こうね、って言ってたの。もちろん子供たち3人も連れて。孫を見せに行かなきゃだから。」

「わ、私も、行ってもいいの?」

「もちろん、当然じゃない。家族なんだから。奥さん二人になった、って言いに行くよ。」

「ゆうくん・・・。でも、理子さんも、ほんとにそれでいいの?」

「いいもなにも、私たち家族にあみさんを含まない選択肢なんて、ないですから。」

「だからね、あみさん、いままで結構遠慮してくれてたと思うんだけど、もっとゆうくんにも、私たちにも、甘えて欲しいの。うちは3人で夫婦関係なんだから。」

「ありがとう・・・。そこまで言ってもらえるなら、私も、本気でゆうくんの奥さんとして頑張るね。じゃあ、私は世間的には内縁の妻、ってことになるのかな?彩ちゃんも受け入れてくれたし、お父さんの認知の話も受けて、名字を福島にしたら、もっと家族らしくなれるかな。」

「そうできたらうれしいな。外向けにもちゃんと姉妹、ってはっきりわかるようになるし。一緒にいるのも不自然じゃなくなるもんね。なによりさ、お父さんがうれしいと思うよ。一番優秀な娘が戻ってきてくれたんだから」

「バツ2で戻ってきたっていうのがちょっと台無しっぽいけどね~。笑」

「でも、仲の良い姉妹夫婦と一緒に暮らしてる、っていうのは、説明もしやすいかもしれないわね。」

「それも二世帯住宅にしちゃったら、もう実家に戻ったのと一緒だから、そうなったら気にする人もいなくなるよね。」

「そうだよね!いろんな意味で、もっとうれしいかも!」

「私がいることを喜んでくれる人が回りにこんなにたくさんいるなんて・・・まだ信じられないくらいなのよ?私。ゆうくんとのご縁が、こんなに私を幸せにしてくれるなんて・・・」

「それもこれもあみさんが最初に俺を振ってくれたから理子さんに出会えたわけだし、理子さんと出会えたから、ここであみさんと理子さんと福島家のみんなと一緒にいるんだもんね。考えてみたらすごいことだよね。」

「この先どうなるかまだわかんないけどさ、とにかく俺達3人が幸せになることを第一に考えていけば、きっと廻りも幸せになってくれるんじゃないかと思ってるんだけど。」

「そうよね。きっとそうだと思う~!がんばろうね!あみさんもずっと一緒だからね!」

「うん、私も、ゆうくんと理子さんと3人で幸せになりたい、って心から思えたの。ゆうくん、理子さん、ありがとう!これからもよろしくね!」

「理子さん、あみさん、ありがとう。この3人が幸せだったら、子どもたちの幸せも当然くっついてくると思ってる。3人で、がんばろうね。」

そういって、3人で抱き合い、3人一緒、というのを再確認したあと、お互いおやすみのキスして、それぞれのベッドと布団に戻りました。

******

このお話、まだ続くのですが、ここでいったん区切りとさせていただき、次からタイトルを変えて続けたいと思います。

だいぶ長くなってしまったのですが、これまでのようにこのスレッドに続けて書き足していくのと、同じ作者の新しい話として書いていくのと、どっちがいいでしょう・・・?

この話の続き

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の26歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。社会人になってからは就職してからはほぼ社内や客先での残業に追われて女性とも縁がない生活をしていた私でしたが、25歳で経験した、托卵…

-終わり-
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