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52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉜

投稿:2023-10-05 11:49:02

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ゴムなし◆QBdFQFI
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

熟女さんとの出会いは会社の暑気払いでした、お茶席を女子が出していて、そこでお手前をしていた、席に着くと熟女さんがお茶を持って来てくれて、ジィーっと顔を見られた「きみはここの子?」#ピンク「はい…」、後かたずけを手伝ったら打ち上げに誘われて飲みにいった、カラオケ組が居なくなって二人で飲んでいた、恋…

先日熟女さんの部屋の近くにメガ○○キーが出来て平日の帰りに行ってみたら、ピンク色の18禁の暖簾の中から女の人が出て来て鉢合わせになりました「あっ、スイマセン」「あっ…」、(あれ…?)って思って見ると熟女さんです、そのまま行ってしまいました、

暖簾の中に入ってみるとDVDやバイブ、ローションや怪しい薬っぽいものばかり、弁当を持ってレジに並ぶと(ここじゃ買えないなぁ…)と思いました、金曜の夜お店に行くと客も少なくカウンターで熟女さんも飲んでいました「いらっしゃい」

「こんばんは、来たのね(笑)」「こんばんは、日本酒ですか?」「飲む?」「いや、二日酔いするから…」ビールやハイボールを飲んでいました。11時過ぎに看板になって女将さんも飲み始めたら、熟女さんがお店の片付けを始めました、

○○キーの事を話したら「インナーなら買った事あるけど」「どんな?」「○○(熟女さん)と一緒に買ったのよ、盛り上がるかな?って」「どうでした?」「(笑)着てないの」「見たいです、二人が着たところを」「(笑)…」、片付けの終わった熟女さんと二階へ上がりました、

熟女さんがトイレに行くと言うので付いて行きました「(笑)見たいの?」、正面にしゃがむと便座に座ってパンツを降ろしました、「臭いかも…?」熟女さんの香りが拡がります、スカートをめくって見せてくれました、

クリの上を押さえて下を向かせると出ました、ジョーって音が響いて熟女さんの軽い喘ぎ声が聞こえます「あぁぁ…」、#ピンク、終わると熟女さんパンツを脱ぎました「きみもしなよ」(…?)「立って…」

立ち上がるとベルトを外されて竿を出しました「(笑)やっぱり臭いわ」、皮をむきながら顔を近づけてきます「私、ダメな女かもしれない…」、一度「ウッ…」っと顔を引いた後、息を止めて咥えてきました、

舌をクルクルと廻しながら飲み込んでいきます、熟女さんのあそこを見てアマ勃起していたのが硬くなってきました「大きくなった(笑)」「どうししよう?」「座って」、ズボンを降ろすと熟女さんが立ち上がって便座に座らされた「きみだけだよ(笑」

熟女さんが股がって腰を降ろしてきました、ブニュゥッ…ってぬめった肌が擦れる音がして入って行きました「ああぁぁ…」、脇の下から腕を廻して押し込もうとしたら、それはイヤそうでした「私が犯すの…」

中腰で膣の入り口にカリを入れたり出したりしています「口を開けなさい」、開けると唾液を垂らしてきました「どう?」「…お酒の味です」「(笑)…」、ホラってアゴをしゃくりました、

もう一度開けると唾液を垂らしてキスしてきました、ブチュッ、ブチュ…と唇の絡み合う音がして肩を持って押し込みました「あぁぁん…!」、キスしたまま抱きしめてくれました「イイ、きみイイよ…」

熟女さんがブラウスをスカートから引っ張っています「舐めて…」、下からボタンを外してブラを押し上げて左の乳首を舐めました「ああぁ、そこよ…」、舌でクルクルと舐めると勃起したようになり大きく感じました、

熟女さんが腰を上下して「パン、パンッ…」と音がします、汗の匂いと熟女さんの股の香り、互いの性器が擦れ合うビチュッ、ビチュ…って音、自分は動いていません、熟女さんに犯されていました、

熟女さんが座ってグリグリと前後にゆすって見つめてきました、黙ってジィっと見ています、右の人差し指で唇を触ると舌を出して舐めて咥えました「美味しい?」、それには答えないで舌を廻しています、

熟女さんの身体が硬直したように固まってきました「イヤ、きみより先だなんて…」、下から擦れば逝ったかもしれませんが見つめていました「いっしょ、いっしょに…」

右手を股に押し込んで根元から被った皮をむきました「ああぁ、イイ…」、むき出しになったカリが膣の中で擦られて熟女さんの腰の振りに合わせて子宮にあたります「逝く、逝っちゃう…」

肩を持って押し込もました「逝って、逝って…」、熟女さんの腕が胸の前でグゥ―っと力むと身体が震えて逝ったようでした、倒れ込むように抱き付いてきて息を整えていました「逝かされちゃった(笑)」「素敵でしたよ、感動しています」「どうして?、逝ってないでしょう…」

「○○(熟女さん)に愛されてるって思いました」「愛してるわ」キスしてました「この挿入感をね(笑)」、シャワーを浴びていたら女将さんが入ってきました「したの?」「しましたよ」「(笑)お元気…」

湯舟が溜まったので浸かっていると「私はいいわ」って熟女さんは出て行きました、女将さんが入って来ると股の上に乗って触ってきました「最近処女なの…」(…?)、「喪服を着て逢ってる人は…?」「あれは…昔のこと、今は違うの…」

言いたく無さそうなのでそれ以上聞きませんでした「まだ出来るよね、あたしも逝かせて(笑)」、童顔の女将さんが無邪気に笑っています「お尻で?」「でもイイワよ、○○(熟女さん)としたんだよね?」「ああ、膣で…」

少しビックリしていました「きみがぁ…?」自分でも(そうだよなぁ…)って思いました「きみがぁ~って…(笑)」、湯舟から出て便座の前に連れて行きました「今日は私が犯すのよって、イスに座らされて乗っかってやられた」

「(笑)逝ったの?」「○○(熟女さん)は逝ってた」「きみは?」「まだ…」「ガマンしたの?」、便座に座って股を開きました「タイミングですよ」半立ちの竿を舐めてきました、玉や上下に舐められたら硬くなってきました「ここで股がってしたんだよ」

女将さんすぐに理解して便座に乗っかって腰を降ろしてきました「お風呂に入って緩んでいるから…」、お尻を抱えて位置を合わせました「いきなりなのね(笑)」皮をむいてから入れました「ああぁ、お尻…」

カキの下から腕を廻してゆさぶるように上下させました「拡がるっ、拡がっちゃう…」、女将さん滑り落ちる様にして床に足をついたら一気に深く入ってしまいました「オウッ、オォォ…」、皮をむかれてカリが肛門をえぐる様に奥まで入りました「ギャァ…」(痛かった?)、

背を反らせたまま動きませんでした「大丈夫ですか?」「スゴイわ、奥まで来てる…」、女将さんも熟女さんと同じ様に腰をゆすってきます「拡がる、拡がっちゃう…」

女将さん中腰になって上下してきました、パンパンって肌が合うと水しぶきが飛んで「ああぁん、出ちゃう…」ってお漏らしを始めました、黄色くて匂いました「突いて、突いて…」

抱きかかえて床に寝かせました「オレが逝くまでガマンしろ、いっしょに逝くんだ」女将さん笑いながら膝の裏から腕を廻して股を開きました、肛門の体液と自分のカウパーが混ざって肛門の入り口に白く溜まっています、

「逝く、逝っちゃうよ…」女将さんが昇天しそうです「まだだ、ガマンしろ!」、前のめりになって肩に脚を乗せて擦りました「逝く、逝くぅ…」腰が震えて逝った様です、かまわず擦ると身体を揺らして抜こうとしたので抱き付いて押さえました「待って、待ってよ、逝ったから…」

「逝きそうなんだ、このまま逝かせてくれ」腰を振ると女将さんがキスして欲しそうに顔をチュッチュッしてきます、キスすると舌を絡めて唾液交換の様になりました「イヤ、また来る…」

自分も逝きそうです「○○(女将さん)出すぞ」「イイよ、来て、いっしょに、いっしょに…」、スパートすると根元が膨らんで出ました、女将さんも「ああぁ…」って声と共に腰が反って逝ったようでした、自営行為もしてなかったので量は多かったと思います「熱い…」

身体を起こして女将さんを見つめていました(この人はこれでイイんだろうか…?)、自分の感情は熟女さんにあります、素直にぶつけてみました「オレは、○○(熟女さん)のことが好きだけど、…イイの?」

女将さん、よっこいしょって起き上がりました「あたしはイイよ、いろいろあったから、難しい事考えないきみがすきよ(笑)」、褒められてるのか、マシーン扱いられているのか…、ただ愛情は感じました「イヤな奴とはしない、ましてアナルなんか…」

便座に乗ってしゃがみました「見える?」って、腰を持って支えると肛門から精子を出しました「(笑)いっぱい出る…」、最後少し黄色いのが混じって終わりました「(笑)見た?」便座に座った女将さんが効いてきました「見たよ」

女将さんニッコリ笑うとタオルで床を拭き始めました、自分もいっしょに拭いて、お風呂で洗ってもらって部屋に行きました。

この話の続き

なにかあった訳でもないんですが、熟女さんと逢わなくなっていました、一度Lineを送ったんですが既読スルーでした、元々熟女さんから連絡してくることはありませんでした、(自然消滅かなぁ~)って思っていました、「明日逢わない」#ピンク12月21日の木曜日、熟女さんからLineがきました、場所や時間の指…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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