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痴態を晒す晶子さんとのこと㉜。

投稿:2025-05-16 18:55:42

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名無し◆FGNjl3c
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

年明けの金曜日、夕方に会社に戻りトイレに行くと晶子さんが出てきました、晶子さんは社長室長で上の階の来賓用トイレがあるような階で勤務しています、入ったことはないですがたぶん下の階のトイレより綺麗で掃除も行き届いていると思います(…?どうして下の階で…)「お疲れさ…」「…。」#ピンク晶子さんガン無視でし…

明日から2月と云う1月の末に晶子さんからLineがきました、成人式の三連休に逢って以来二週間ほど経っていました「来れる…?」「これから行きます…」金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」「お疲れ様です…」夕食を済ませて晶子さんの部屋へ行きました、どちらからからともなく抱き合ってキスをしていました、

唇を離すと晶子さんが見つめてきました「放っとかれましたよ…」「長かったです…」「あなたを思って…(笑)したんですよ…」「あの…何をですか…?」「(笑)聞きたいの…?」「はい…教えてください…」「自慰…」「じいぃ…?」「(笑)オナニーですよ…」55女のオナニー、気になりました「あの…どうやって…?」晶子さん(言わなきゃダメ…)って顔をしていました、

「ふたつで…するんですよ…」(ふたつ…?)「(笑)あなたのせいですよ…」スーツを脱がせようとしたらやんわりと離れて晶子さん自分で脱いでハンガーに掛けていました、自分も脱いで下着になって後ろから晶子さんの胸を持って抱き寄せました、うなじや耳の裏の香りを嗅ぐと晶子さんの肌の匂いがして硬くなったものがお尻の割れ目にあたりました「(笑)…」

晶子さん腕を後ろに廻して触ってきました「今日も元気ですよ…」「いけませんか…?」「(笑)…いけなくは…ないです…勃起しないと困る…」ブラの上から揉むと布が分厚く感じました「あの…脱がしていいですか…?」晶子さんキャミを脱がせやすいように腕を上げました、産毛のような腋毛が見えて汗の香りもしてきました「どうですか…匂いますか…?」

「はい…汗くさくて…晶子さんを感じます…」キャミを脱がせてブラを取るとこっちを向きました「(笑)ふたつの穴でするんですよ…」「ふたつの…穴…ですか…?」「あそこと…あそこ…で…」「ちゃんと…教えて…ください…」「オマンコと(笑)…」自分のシャツを取ると乳首を舐めてきました「お風呂に入りましたか…?」「いいえ…」「あなたの…匂いと…味がしますよ…」

晶子さんの乳を揉むと濃い牛乳のような甘ったるい香りがしました「あっ…あんっ…」晶子さんが抱きついてきてキスをしてきました、唇が触れ合ったあと舌で互いの舌を舐めあって口臭が立ち込めてくると晶子さんがパンツの中に手を入れて皮をむいてきました「(笑)ベタついていますよ…」「はい…あの…口で…」「(笑)…」しゃがむとパンツを脱がして手に取りました、

お風呂に入ってないのもありますが匂いました「臭ッ…」そう言いながらも舐めてくれました、口を離すと舌に着いたのを指で取っていました「カス…」「すみません…」「(笑)いいんですよ…私もついてますから…」立ち上がらせてベットへ行って寝させました、白いショーツの股の間が少し黄色くなっていました、普段しないショーツをTフロントにして引っ張りました「あぁんっ…」

晶子さんも不思議そうにしていましたがすぐに気が付いたようでした「ダメッ…汚れてるから…」見ていると液が出てきて黄色いところが濡れて染みてきました、顔を寄せてショーツを舐めました「やっ…やめて…汚れてる…汚いっ…」アンモニア臭や股がすれた香りがしました「イヤァァ…こんなの…」ガマン出来なくなったら会社で自慰をする女です、妙にかわいく思いました、

ショーツの紐をほどいて吸い付きました“ジュルッ…ジュルルゥゥッ…”「はっ…あぁぁ…」晶子さん気持ちいいのか頭を押さえて陰部を突き出してきました「そっ…そこですぅ…」クリと尿道を口に挟んで吸いました「出るっ…出ちゃうぅ…ごめんなさい…」“ドバッ…”と口に出されたあと軽く震えていました「はぁ…」突き出した腰も沈んで緊張が融けたのか股の香りを強く感じました、

晶子さん思い出したように笑っていました「(笑)…」開いた尿道と尖ったクリを相互に舐めて下半身を押さえました「あっ…待ってっ…くすぐったい…」嫌がってるのか感じているのか分からない反応をしていましたがしつこく舐めていると甘ったるい声が漏れてきました、晶子さんが身体を起こしたのでベットに寝転ぶと69で舐めてきました「んぷっ…ぱふんっ…」

お尻の穴に中指と人差し指を充てると身震いしたようにお尻が震えていました“ズプッ…ズピュッ…”「あぁぁ…お尻っ…そんなにしたらぁぁ…」竿を舐める口の動きがおろそかになりました「やぁ…ひぃぃっ…」横に転がって晶子さんを下にして腰を振って口を犯しました「うんぐっ…ぶぅぅっ…」アナルに薬指も入れて三本で擦ると晶子さんが首やお尻を振ってきました、

両膝で頭を固定してあそこを舐めながらアナルを指で犯すと「うぅぅ…ぶぅぅぅ…」と観念したように大人しくなりました、それでも腰を振っているとお尻の肉を開いて身体を押し退けようとしてきました、腰を浮かすと「はあぁっ…あんっ…」と唾液を飲み込みました「無理ぃっ…三本は無理っ…」身体をずらして抱きついてキスをすると晶子さんから舌を出して唾液を吸い取るようなキスでした、

「入れて…」「どっちに…?」「…お尻…」晶子さんの唾液とあそこの汁でヌルヌルになった竿をアヌスにあてました「自分で開いて…」晶子さんが両手で開くと卑猥な猥褻な香りがしました「あぁっ…入ってるっ…中ぁ…わたしの中にぃっ…」まだカリが半分くらいしか入っていません、押すとカリが全部入りました「あぁぁ…ひぃっ…お尻っ…お尻が拡がっちゃうっ…」

あわててキスをして口を塞ぎました「声は控えてください…」「もぅ…無理っ…」“ズリュゥッ…グジュゥッ…”「ケツぅ…ケツが拡がっちゃいますぅッ…」自分の竿は晶子さんが言うには太さは普通らしいのですがカリが大きくて少し長いんだそうです「ああぁぁ…奥ぅぅ…奥にあたりますぅぅ…」誰と比べてなんですかね…気になります、

「ケツが熱いっ…やっ…灼けるぅ…ケツが灼けちゃいますぅっ…」晶子さんはバツ2です、そいつらですかねぇ…?「ああっ…もっとっ…もっと奥を犯して…」晶子さんの首を右手で締めました「あっ…えっ…?」眼を見開いて見つめてきました「そんなにケツがいいのか…?」紅い顔をした晶子さんがうなずいてきました「晶子は…ヘンタイか…?」

手を離して顔を近付けて両手で前髪をかき分けて見つめました(ええっ…なに…?)って顔で見てきました「晶子はヘンタイか…?」奥を突きました「はっ…はいぃぃっ…」「はい…って…なにが…?」「ヘッ…ヘンタイ…」「だれが…?」「私ですぅ…」「私…って…?」「私ぃ…あっ…晶子ですぅ…」「晶子はどんなヘンタイ…?」「えっ…やだぁぁ…」「言えないの…?」

泣きそうな顔をしていました「やぁぁ…もっと突いて…」「言わないと…しないよ…」「うぅぅ…晶子は…ケツの穴で逝く…ヘンタイですぅぅっ…」自分は晶子さんの身体を通じて一つになりたいと思いました、晶子さんも交わりの中で同化したいのだと、竿が膨らんで出そうでした「逝きそうだっ…」「出してっ…出してくださいっ…」「ケツの穴でいいのかっ…?」

晶子さんうなずきました「逝くぅ…私も逝くっ…逝っちゃうっ…」アナルが締まって抱きしめられて竿が震えました「でっ…出ますっ…」射精に合わせるように晶子さんも身体が震えて腰がバウンドしました「あああんっ…」ふたりともグタァとして動けませんでした「よかったよ…いいタイミングだった…」晶子さんが頭を撫でてくれました「あの…重い…?」「(笑)大丈夫…私も動けない…」

ユニットバスに行くと晶子さん便座に逆に股がりました「出るよ…」晶子さんが力むと肛門が開いて白いのが出てから尖って膨らんできました「やぁっ…出るぅっ…」緑色の一本糞が出てきました、今まで見たこともないくらいに拡がって中の肛門括約筋の紅いところが見えるくらいめくれて“ブチュッ…”と出ました「あぁんっ…まだ…まだ出ますぅ…」柔らかいのが出て終わったようでした、

それなりに匂いました「(笑)臭い…」便座に座り直すとウォシュレットを使っていました「ああぁん…」肛門にあたるお湯が気持ちよさそうでした、ぺーパーで拭いてまた洗っていました、ケツを犯されて射精されて排泄姿を見られてこんな蔑みの中でしか味わえない性を抱えた55の女が艶めかしい眼で見つめてきました、「はぁ…はぁぁ…」と口で呼吸をしていました、

便座からずれ落ちると膝を伸ばして左手で竿を握りました「だっ…出して…くださいぃぃ…」いつまでもこの女と性を貪るのだと思いました、冬なのに晶子さんの肌は紅くなって汗をかいていました“ジョオオォォ…”おしっこを出すと顔で受けて「あふっ…あっふっ…」と口に入れていました、飲み込んでいるようなただ口に溜めて垂れ流しているような恍惚な表情をしていました、

“ジョロロロ…”晶子さんも股の間から出してお尻の穴からも厭らしい香りを吐き出していました“バシャバシャ…”と晶子さんのオシッコと自分の出したオシッコが晶子さんの身体を伝って床に落ちていました、出し終わると口で咥えて舐めてくれました、その顔は快楽の沼に落ちていくのが気持ちいいのか笑っていました。

この話の続き

晶子さんの部屋に居ました、裸でお互いの秘部をなめ合って汁を出してすすりあって気持ちも昂揚していました“ブジュッ…グジュゥッ…”晶子さんのあそこからは白っぽく濁った体液が垂れて苦味は感じませんがドロッとしていて55女のあそこの粘り気を感じました、晶子さんが向き直りました「はんっ…もう入れて…」#ピンク…

-終わり-
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