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体験談(約 9 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと㉑。

投稿:2024-11-03 16:26:13

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名無し◆MnFwFVM
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

一度涼しくなりましたがまた25度を超える日が続いていました、金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、いつものように食事を済ませて晶子さんの部屋で飲んでいました「暑いんだから脱いだら…」#ピンク「うぅん…」ゴソゴソと脱いでいたら晶子さんもスーツを脱いでハンガーに掛けていまし…

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、尾籠な話ですが晶子さんは便秘症です、3~4日は普通だそうで長いと1週間くらいになるそうです「晃子のお店に行こうよ…」晃子さんというのは晶子さんのビアンのパートナーでひとりで飲み屋をしています、二階が居住スペースで以前はそこで会っていかがわしい事を繰り返していました、

晶子さんと初めてお尻でしたのも排泄姿を見たのもそこでした、晃子さんともしていましたが元旦那さんを見てから気持ちも薄まり今は晶子さんだけです「いらっしゃい…あら…お久しぶり…」「ご無沙汰しています…」前回いつ来たのか覚えていないくらい久しぶりでした、ちょうどお客さんが居なくなったタイミングでした「二階に上がるね…」「いいけど…飲まないの…?」

晶子さんさっさと上がっていきました「きみは飲むでしょう…」「まぁ…はい…」「おいでよ…」晶子さんに呼ばれました、二階に行くと寝室で晶子さんが裸になっていました「脱いで…」言われた通りに裸になるとタンスの奥から大きな注射器を取り出しました、見た事があります、使った事もあります、便秘になった晶子さんに使いました「あの…浣腸…ですか…?」「他になにがあるのよ…」

ここのお風呂というかトイレは手前に洗面台があって向かいに洗濯機があります、そこまでは板張りで一段下がってタイル張りが奥のお風呂までつながっていて、トイレがあるんですかトイレの壁というものがありません、むき出しの洋風便座が鎮座しています、丸見えなんです、最初はタマゲましたがいつの間にか慣れてしまいました「あの…怒ってますか…?」「怒ってない…」顔が険しいです、

浣腸器を渡されて水は冷たいだろうと思って湯船にお湯を溜めました、桶にすくって持っていくと便座に座った晶子さんが見ていました、男性のような女性のような中世的な顔をしていました「しますからお尻を向けてください…」晶子さん便座に逆に股がるとお尻を突き出しました、きれいなピンク色をしたアナルが見えました、なんとなくですが尖って今にも出そうな感じでした「しますよ…」

晶子さん身構えたのか少し引っ込んだように感じました「お願い…ゆっくりだよ…」アナルに突き刺すと「うんんっ…」っとガマンするような声が漏れました、すっくりとお湯を押し込んでいきました「あっ…熱いぃ…」「水の方がよかったですか…?」「ええっ…こっちでいいよ…ああぁぁぁ…」効いてきたのか晶子さんの苦しそうな声がしました「うんんっ…出るかも…」

「すみません…もう少し入れさせてください…」「ええっ…もういいよ…出そうなんだから…」肛門がヒクヒクと閉じたり開いたりしていました「もう少しさせてください…」アナルに刺して押し込むと中に入りきらないお湯が飛び散りました「無理っ…出ちゃうぅっ…」抜くと晶子さん腰を引いて力みました「はぁんっ…出るっ」“シャアァァ…”って濁りのないお湯が出てきました、

そのあと少し黄色く濁ったお湯が出て肛門が開いてきました、黒い塊が押し出されるように出てきてアナルも拡がってきました「ああぁんんっ…」1/3くらい出たところで止まってしまったようで動かなくなってしまいました「ああぁんっ…はあぁぁ…」晶子さんも苦しそうに息があがっていました「あの…大丈夫ですか…?」「ええっ…大丈夫じゃないっ…」

晶子さんくじけたのか力を抜いてしまいました「はあぁぁ…」黒い塊を右手の中指の爪で弾いてみました“コンッ…”「あんっ…なに…?」これが栓になっているんだと思いました「あの…石みたいに硬いですよ…」「ええっ…」「これが出たら楽になると思いますけど…」「私もそう思う…」「水…飲んでみますか…?」裸のままコップを取りに出るとお酒を晃子さんが持って来てくれてました、

「あら…」久しぶりに晃子さんに見られて恥ずかしく思いました「お店閉めたから飲もう…」「あの…晶子さんが便秘で…お湯で浣腸したんですけど出ないんです…」お盆を自分に渡すと晃子さんトイレに行きました「また出ないの…?」晶子さんが力なく見てきました、しゃがんで晃子さんがお尻を見ていました「何日…?」「1週間…」「お酒飲んで待ってって…」晃子さん出ていきました

、酎ハイを作って晶子さんに渡しました「ありがとう…濃いっ…」晃子さんが戻ってくると裸に右手に青いビニールの手袋をつけていました「飲んだの…?」晶子さん弱弱しくうなずいていました「じゃぁするね…」「お願い…」晃子さん黒い塊を指で挟むと肛門の中に指を入れていきました「うわっ…大きい…硬いし…」晶子さん痛そうに顔をしかめていました、

いちばん大きなところを掴んだのか肛門が見た事もないくらいに拡がっていました「あぁぁんっ…」晃子さんが塊を引っ張りだすと濃い緑色の一本糞が堰を切ったように出てきました「ああぁんっ…出るぅっ…」1週間分です、量は多かったです「やだっ…止まんない…」「全部出すのよ…」普段は臭いと思うくらい匂うんですがこの時は匂いませんでした、

“ブヒィッ…”と豚鼻のような音がしてひと段落したようでした“グォォ…”と音がして流れていきました「はあぁぁ…」晶子さんも一息つたようでした、晃子さんまだ黒い塊を持っていました、硬そうな石炭のような重そうな感じでした、便器に入れると“コンコンッ…”と硬そうな音がしました「あっ…」晶子さんがそう言うと柔らかい緑色のが出てきました、

これは匂いました、不思議と晶子さんが楽になったんだと思うと良かったと思いました「やだっ…臭いっ…匂う…」出し終わったのか止まりました“ジャァァ…”と水を流していました「あっ…待ってください…」「ええっ…」「あの…これでした方が奇麗になると思います…」浣腸器をまた晶子さんのアナルに突き刺しました「あっ…うそっ…」

押し込んでお湯を入れました、入れ終わると腰を引いて出そうとしました「あっ…待ってください…もっと入れた方が…」「もういいよ…」「あの…もう少し…したいんですけど…」「私…今日…無理だよ…」また入れると「ごめん…出るから…」って晶子さん残りを出して最後は濁りのないきれいなお湯でした「ああぁぁぁ…きれいになった気はする…」「きれいなお湯でしたよ…」

晶子さんフラフラと立つとお風呂に行ってお尻を洗ってお湯に浸かりました、なぜか晃子さんと見つめあっていました「あの…あ~やって出すんですか…?」「(笑)ひどい便秘症でしょう…あ~しないと出ないのよ…」「あの…毎日とは言いませんけど…もっと定期的には…」「(笑)…」何も言わないからかえって不気味でした、自分もお風呂に行ってお湯をかけて湯船に入りました、

「大丈夫ですか…?」「(笑)大丈夫じゃない…」「晶子さんの部屋に帰りますか…?」「そんな元気ない…ありがとう…」普通にダメっぽかったです「あの…1週間って…苦しくないですか…?」「(笑)苦しいよ…でも慣れっちゃった…」今日はもう無理そうでした、晩御飯を食べていません「お腹…すきませんか…?」「うん…でも…今日は寝させて…」

寝室に戻ると晶子さんは寝てしまいました、お風呂上がりの晃子さんと飲んでいたらすきっ腹にお酒は効いて自分も寝ていました、眼が覚めると艶めかしい吐息と“チュッ…ビチョッ…”っていう愛撫の音が聞こえました、起き上がってベットを見ると裸の晶子さんと晃子さんが絡み合っていました、以前はよく見た光景ですが新鮮に感じました(晃子さんとは続いているんだ…)、

股を開いて寝ころんだ晶子さんのあそこを晃子さんが右手で触りながら愛撫やキスを繰り返していました、飲みかけのお酒を飲みながら見ていました、晃子さんは自分が見ているのに気づいているようでした、晶子さんのあそこからする卑猥な香りと晃子さんの唾液が混じった生臭いような香りがしました、晃子さんの口が声は出さないで「おいで…」と動きました、

グラスを持ったまま起き上がると晶子さんも気づきました「(笑)…起きたの…?」「はい…」「(笑)…んんっ…」晃子さんがあそこを愛撫し始めました、急に晶子さんの股の間からする香りが強くなってきました「(笑)…」晃子さんが見てきました「あの…強く香りますね…」「きみのあそこと変わらないかも…」自分のあそこは匂います、臭いです、自分でも分かります、

「むいてみなよ…」「…。」躊躇してたら晶子さんが左手で竿の皮をむいてきました、生臭いチンポの香りがしました「(笑)…くさぁ~い…久しぶりに嗅いだわ…」「ちょうだい…」差し出すと左手で掴むと鼻を押し付けて匂いを嗅ぎました「はあぁぁ…臭い…臭いおチンポの匂いがしますよ…」「すみません…」「(笑)お酒ちょうだい…」

口に含んでキスをして飲ませました「(笑)…ありがとう…」「あの…お尻…大丈夫ですか…?」「大丈夫…(笑)閉じてるよ…」晃子さんが咥えてきました(あっ…)急なことで驚きました、以前なら普通のことですが今はもうずっとご無沙汰で晃子さんがそんな事をしてくるとは思っていませんでした「あの…臭くないですか…?」「(笑)臭いよ…でも…懐かしい…」

晶子さんが起き上がってキスしてきました「するのよ…三人で…」正直三人というのは気が重く感じました、途中から晶子さんとだけになって晃子さんをほったらかしにすると思ったからです「三人はいやです…」「(笑)いつもひとりほったらかしになるよね…」晶子さんも分かってくれているようでした「先に晃子として…もう少し寝るから…」ベットから降りていきました、

自分用に敷いてくれた布団に入ると本当に寝てしまいました(便秘って身体の負担が大きいんだ…)なんとなく気は進みませんでしたが晃子さんとしました、けっこう大きな声を出していましたが晶子さんは寝ていました「お尻でして…」「あの…12㎝は怒りませんか…?」12㎝っていうのは晃子さんの元旦那さんのことであそこのサイズが12㎝だそうで標準以下らしいのです、

一時期インポテンツになったそうですがいろいろあって挿入できるくらいまで回復したそうですが射精はしないと晃子さんから聞いたことがあります「奥が圧迫されるくらいして…」あそこに入れていたのでヌメッテいてカリが入っていきました「あっ…痛いぃ…」「止めますか…?」「大丈夫っ…そのまましてっ…」小柄な晃子さんには半分くらいしか入りません、

一度無理やり全部入れたら「今度したら殺す…」と言われ気持ちが薄くなるきっかけにはなりました「痛くないですか…?」「痛いよ…でも…あいつとは全然違う感じがいいぃっ…」「どう…違いますか…?」「あんっ…お尻の奥まで届いて…やぶけそうよ…」「気持ちいいですか…?」「いいわよ(笑)…きみは…?」「いいですよ…」ホントは擦られているだけで射精感はなかったです、

初めてここでしたのは晃子さんとで晶子さんはそれを見ながらお酒を飲んで自慰をしていました、その時はアナルに射精して入れたままにしていたら「お腹が痛くなってきた…」ってお風呂で一本糞をするのを見せてまらいました、そのせいか晶子さんともした後は排泄姿を見るようになりました、初めて見たとき晶子さんが「見て欲しいの…」って言ったものですから…、

「あんっ…逝きそう…逝きそうよ…」内心(早く逝けっ…)と思って乱暴なくらいに擦りました、擦っても半分くらいしか入らなくて気持ちよくなくて盛り上がってはいませんでした(最初にした時は全部入ったと思うけど…)「いやっ…出ちゃうぅっ…」晃子さん潮と云うかオシッコを漏らしました、生暖かい感覚が伝わってきてシーツを濡らしました、

不意に晃子さんが「うぅっ…うんんっ…」っていきむと身体がバタバタッと跳ねて逝ったようでした、荒い息をしながら両目を開けて天井を見つめていました、身体を起こして両手で支えて見ていました「(笑)…やっぱり違うね…」「なにが…ですか…?」「(笑)12㎝よ…」小柄な晃子さんには12㎝くらいが丁度いいんだろうと思いました「きみは逝ったの…?」

なんと言っていいのか分からず黙っていました「晶子のほうがいいの…?」「あのぅ…はい…」「(笑)そうだよね…ごめんね…気を使わせて…」「あの…気持ちよかったです…」「(笑)ありがとう…シャワー浴びよう…」お風呂に行って身体を洗ってもらってお湯に浸かっていました(ここのお風呂広くていいなぁ~)脚が伸ばせるくらい大きな大人3~4人が入れそうなお風呂です、

「ねぇ…」「はい…」「晶子とした後…見てるの…?」「なにをですか…?」「ウンチするとこ…」「まぁ…そうですね…」「一度見せてくれたよね…」「なんですか…?」「おしっこかけるところ…」行為が終わったあと晶子さんはマーキングと称しておしっこをかけて欲しがります「あれは…ふたりの間だけの…秘め事のようなものですから…」「(笑)セックスって普通そうよ…」

一時期この三人の中ではオープンなものでした(あれはセックスだろうか…)晶子さんとはお互いの陣地に引っ張り込んで離さないように逃げないようにしているだけでした「見る…?」「えっ…」「ウンチするところ…」「出そうなんですか…?」「出したら…してくれる…?」「なにを…」「あたしにも…おしっこ…」しろと言うのならしますが12㎝のことが気になりました、

「あの…12㎝は怒りませんか…?」「(笑)あいつヘンタイだから…」SMが趣味らしく晃子さんはいろいろ仕込まれたそうでお尻も開発されたと言っていました「前にさぁ…きみが晶子としているとこを見たじゃん…」確かに以前にありました、12㎝と晃子さんがしているのも見ました、どうして見せ合ったのか覚えていません「あの時お尻に入れたまま晶子がおしっこしたでしょう…?」

トイレでしていて12㎝と晃子さんが覗いているのが分かって見せつけてやりました「あいつ…晶子としたいって言ったけど拒否したでしょう…」あたり前です「あたしでしようとしてさぁ…でも12㎝だと届かなくて…出ないんだよね…」(届かないってなんだ…?)「届かないって…なんですか…?」「(笑)奥の子宮の裏が圧迫されないと出ないのよ…おしっこって…」

「ほぅ…」(そんなものなのか…?)「あたしの場合はよ…」「圧迫…ですか…?」「子宮がグゥゥ…と潰されるようにされて膀胱が刺激されないと出ないのよ…」正直どうでもよくて早く寝たかったです「おしっこ出そうなんですけど…」「かけてもらえますか…?」湯船から出てさっさと晃子さんの顔にかけました「いやっ…臭い…」「口を開けろ…こぼさずに飲め…」

晃子さん口を開けて飲んでいましたが晶子さんとは何かが違いました、ただこぼさないように飲んでいるだけと晶子さんの縄張りに引きまれて行く感覚とは明らかに昂ぶりが違い過ぎました「苦い!…臭くて…まずいわ…」どうでも良かったです(12㎝にしてもらえ…)心が通わないとこんな物かと思いました、出し終わったら縮んでしまいました「すみません…眠いです…」「ええっ…」

シャワーを浴びて寝室に戻りました、今思えば晃子さんをひとりにしたのはマズかったかなと思います、ひとりで顔や身体を洗って歯も磨いたかもしれません、でも愛するとか恋するってそんなものじゃないかと思います、晶子さんは爆睡していました、裸のまま寝ていて触ろうかと思いましたが止めときました、ベットで寝ればいいんですけどなんとなく気が引けました、

誰かの飲みかけのお酒を飲んで晶子さんの温もりを感じながら布団に入って寝てしまいました。

この話の続き

この前の続きです、どれくらい寝たのか分かりませんが気が付くと晶子さんが起きていて自分を見ていました「(笑)起きたの…」#ピンク「ああ…はい…」「晃子とした…?」#ピンク「はぁぁ…まぁ…」「(笑)なに…よくなかったの…?」#ピンク「あの…やっぱり気持ちが…」「そう…」#ピンク晶子さんが布団の中であそこ…

-終わり-
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