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体験談(約 11 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと⑦。

投稿:2024-03-18 14:19:25

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名無し◆JYWJSQc
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんとはひと月くらい会っていませんでした、先週晃子さんの元旦那さんからインポの告白をされ「晃子を満足させてやってください」#グリーンと言われて、流れであそことアナルに射精してしまいました「ビックリするよね、インポの告白なんて…」#ブルー「タマゲました」、ガタイのいい体育会系の紳士です、2月の…

次の日8時くらいに目が覚めると晃子さんが帰っていて「道の駅に連れてって…」って言うので車を取りに帰って、10時頃にぐーぐる先生にナビしてもらって、2時間くらいで着きました、青果やお花、鮮魚も売ってました「市場みたいですね」、月~木はお土産屋さんだけで、こんなのは金・土・日だけだそうです、

晶子と二人で買い出しをしていました、新玉葱や春キャベツなんかを買ったみたいでした、途中まで帰ってきてお昼をいつものショッピングモールで中華を食べて、ビールを飲んだ二人は帰りは寝てました「さて、片付けますか…」、戦力外の自分は寝室で寝てました(あいつらだけ飲みやがって…怒ってませんからね)、

気が付いたら夜の10時を過ぎていました、寝汗をかいていたのでシャワーを浴びました、部屋の方で常夜灯が点いていて行って見ると裸の晶子の右手を、裸の晃子さんが左手で恋人つなぎをしながらキスしていました、誰の飲みかけか分からないお酒を飲みながら見ていました、自分が見ているのに気づいた晃子さんが晶子に教えました、

「起きたのね…」「…。」「お腹空いてない?」(どうだろう…)「(笑)…」なんとなくですが二人に鼻で笑われた感じがしました、晶子が舌を突き出すと晃子さんが唇で挟んでフェラするように舐めています、晃子さんがベロを出してキスすると晶子もベロを出して舐め合っていました、

見つめ合うと晃子さんが晶子の頬や首を撫でて肩を触って指でなぞって乳首を刺激しました「ハァン、ハァ~ン…」、晃子さんが膝立ちすると晶子が唇を開きました、晃子さんが黙って唾液を垂らすと受け止めた晶子がキスをして晃子さんが突き出した舌をフェラするように舐めていました、やさしくソフトにです、

なにか言葉を交わした後、晃子さんが身体を低くして舌を出して、晶子がさっきよりもたくさん唾液を注ぎました「アァァン…」、すぐにベロチュウを始めました、晃子さんの口からアゴに唾液が垂れて、それがアゴに溜まると晶子が舌で舐め取ってキスしていました、ディープにしないでサラッとしています、

晃子さんがキスをしながら晶子を優しく押し倒して、またなにか言葉を交わしていました、笑い合うとキスを始めて晶子のアゴや首筋を舐めて、胸の谷間を舐め始めると晶子は赤ちゃんがバンザイする様に腕を上げて、左手で座布団を握って顔も左を向いていました、ちょうど自分の方に顔を向けました、

半開きの目からは白目しか見えませんでした、晃子さんが右の乳房を下から舐めて乳首を舌先が触ります「ハァンン…あぁっ…」、なんども何度もゆっくりと同じリズムで繰り返して舌先で舐めていました、乳首を舐め出すと「アハンッ、アァ~ン…」て首を起こして見ています、晃子さんも晶子の反応を見ながら舐めていました、

右胸から胸の谷間を舐めて左の乳房を舌がなぞると「アハァン、ハァ…」って声のトーンが上がってきました、乳首を口に含んだり舌で転がして舐めていると、晶子が顔を起こして「あぁぁん…」て言っていました、晃子さんが笑うと言葉を交わして晶子が晃子さんを抱きしめてキスを始めました、舌先を絡めあってその後笑ってました、

晃子さんがずれて股のとこに来ると左の小陰唇を舌の先で触るか触らないくらいで舐めています「アンッ、アァン…」、右手でクリや尿道を触って晶子が声を出すたびにチラ、チラッと見て笑っていました、晃子さんがベロを出して唾液を垂らすと晶子が自分であそこを開くと二人して笑いました「(笑)ああ…?」「(笑)ンフフフフ…」

クリを擦り始めて、あそこも撫でだすと「あぁぁん…」って股が動きます、晃子さんが舌を出してあそこを舐めると「あぁんっ、あぁぁ~ん…」て声をあげています、晶子の膝が上がってよく見えないので近寄ったら晃子さんに遮られました「あとで…」、口の動きだけでで言われました、

またあそこを舐め出すと「あぁん、ヤバいぃ…」、晶子が手で顔を隠して「ウゥゥ…」って半分笑ってるように見えました、晃子さんもそれを見て笑っていました、指で撫でると首を起こして自分で股を開きました、晃子さんが唾液を垂らして右手の中指と人差し指で撫でると「あぁぁんっ、イヤァ…」「(笑)…」(55と54だよなぁ~?)、

体液で濡れた二本の指を裏返して入れていきました「あぁっ…」「(笑)えぇ?痛い…?」「あぁダメ、本当に…」「もう出てる…」「ハァ…ン(笑)出てない…」「(笑)ンフッ?」「気持ちがいいんだけど、(笑)さっき逝っちゃったから、着いてくるかも…」「着いてくる、指に…フン」「アハハハァン…」

見ていていつ逝ったのか分かりませんでした(どうしてこんなにも、少女っぽいんだろう…?)、若い子がケラケラ笑うようにしています、指を入れて動かしながら晃子さんが晶子の右手の中指と人差し指を舐めています、爪と第一関節くらいしか口に含んでいませんが晶子はよがっています「ハァァンッ、ヒィ…」

太ももをクネクネと動かし腰が上下に動いています「もっとっ、あぁぁんっ…」、左手で内ももを触って「あぁぁん…もうダメッ」って言うと背中を反らせて「待って…」と晃子さんの右手を握りました「もうダメッ…あぁん、ハァァ…」、晶子の腰が小さく震えて逝ったようでした、

晃子さんが指を抜いて着いてるのを確認して「指にびっちょり…」、晶子の方へ向けると晶子が起き上がってきてキスするくらい顔を寄せてきました「(笑)ンン…」「えぇ…舐めちゃうのぉ…?」「んふふ…」って晃子さんが指を舐めています、

舌を出して平らな所で舐めると晶子がキスをしました、晃子さんの胸を触ると乳房を寄せたり離したりして揉んでいます「(笑)ンハァッ、フフフフ…」「ンフフフ…」キスを始めました、決してディープにならない舌先を絡めるような優しい感じです、晶子が晃子さんのアゴや首筋を舐めてから右の耳たぶを咥えました「あんっ、あん…」

晶子が右の乳首を舐めると乳首と舌が糸を引いて、それが晃子さんの股に落ちていきます、それでも舐めていると「フフンンンッ、ハァァ…」って硬く尖ってきました、左の乳首を舐めながら右の乳首を擦ると「あんっ、アハァァン…」、切なそうに声を上げて身を任せています「ズウッ、ズル、ズル…」乳首を口に含んでいます、

晶子が身体をずらして晃子さんの股を開いて触ると「どうなってるの?」「えぇ?」、覗き込むと「濡れてるよ…」「濡れてる(笑)」「ねぇ(笑)…」二人して笑っています、「なんで濡れてるの?」「とっても熱くなってるから(笑)…」ケラケラと笑い合っています「私に頂戴、…」

晶子が晃子さんの左の耳を舐めて首筋や左乳首、あそこを右手で擦ると「んんんっ、あんっ…」、首筋を舐め上がってキスすると今日いちばんのディープなキスをしていました、晶子が晃子さんのあそこに唾液を垂らして触ると「あんっ、あん、ンンゥゥ…」ってされるがままにしています、

中指の第二関節でクリを擦り、指先であそこを触ると「うぅぅんっ、ウゥゥ…」と切なそうな顔を晶子に向けてキスをせがんでいます、晃子さんが唇を開くと晶子がさっきと同じようなディープなキスをして、上唇を咥えて「チュウゥッ、チュッパッ…」って音をさせて、身体をずらして股を開くと鼻を近づけて匂いを嗅いでいました、「(笑)…」

晃子さんのお尻から左足の内ももを舐めて、右のお尻から内ももを舐めると「アハァンっ、ハァン…」と声を上げます、晶子がお尻を持って裏返るようにすると晃子さんが肘をついて四つん這いになりました、晶子がお尻を撫でると晃子さん笑っていました、唾液をアナルに垂らすと笑顔が消えてジィっとしました、

晶子が中指でアナルを撫でると「あぁん…」と身体を震わせて腰を振ります、何度も何度も晶子がアナルを閉じたり開いたりして笑っています、あそこを開くようにすると晃子さんが股を開きました、大陰唇を開いて拡げました「ンフフフ…」、中指を舐めると入れていきました「ああぁぁ…」「んんん、フン…」

第二関節まで入れて引いて入れて引いて、その度に「フンッ、フンッ、フンッ…」て切なそうな声を出します「自分でいじった感じ…んんん、フフフフ…」、より深く出し入れをすると晃子さんから声が漏れます「入ってる感じ…」「逝きそう?」「ウン…」、晃子さんの喘ぎ声が早くなってきました「あんっ、あんっ…」

身体が小刻みに震えて声も上ずってきました「気持ちいい、ここ?」「気持ちいい…あはぁん…」「キュウっと締まってる…」、晶子が晃子さんのアナルを舐め始め唾液で濡らすと、指を動かしながら腰や背骨を舐めてうなじを舐めると「アフッ、アヒンッ…」と息苦しそうに鳴きます、

晶子が背筋を舐めながら指を早く動かすと「あんっ、逝くっ、漏れちゃう…」、晶子の指の動きが早まると「あぁんっ…」、首を起こして唾液を飲み込むと腰が上下に震えて逝ったようでした「あぁんっ、フンンッ…」「濡れてない?、ほら…どう?」抜いた指を晃子さんに見せています「えぇぇ…?」

晃子さんが恥ずかしそうに笑っています「(笑)アハハハァ…」、指を舐めて晶子が「(笑)えぇ?…」「まだぁ?」「まだダメだよ…」「(笑)アハハハハ…」少女みたいに笑い合っています、晶子が晃子さんの股を開きながら「かわいいね、(笑)…」、股にキスをすると「いい匂いがする…」「(笑)アハハ…」

晶子が顔を埋めると晃子さんが晶子の右脚を持って股がせました「私も?」「うん…」、晃子さんが下、晶子が上になってお互いの性器を舐め合っています「あんっ、アハッ…」、晶子が腰を浮かせました「イヤなの?」、晃子さんが舐めると「ズルッ、ズル…」って何かを飲み込むような音がします、

晶子の口元からも「ズゥッ、ジュルゥ…」って体液をすする音がします、身体を起こすと右の指に唾液をつけてそれを晃子さんのあそこに垂らします「ねぇ、かわいい…(笑)」、あそこを触りながら擦り始めました、「あんっ…」「アハァンッ…」楽しそうに笑いながら晶子は指で擦って、晃子さんは性器を舐めています、

晶子の指が晶子さんのあそこに入り始めると体液が沁みだしてきました「もうこんなに、いっぱい染み出てきたよ」「アハァン…」「ほうらぁ~」、あそこから指を抜くと糸を引いていました、親指と人差し指で体液の糸を伸ばしています「ズュッ、ズュッ…」、指を舐めると「おいしいっ…」って笑っていました、

晶子が晃子さんのあそこを細かく擦り始めて、晃子さんが晶子の性器を舐め始めました「あぁんっ、出る…あぁっ、そこもっと…」、お尻を晃子さんに押し付けています「あぁぁん、もっとっ…あぁぁ…」、晶子が指を抜いて身体を反らすと「もっとっ、もっとっ、あぁ…アナルの方まで入れて…」

晶子が晃子さんの胸に手を置いて晃子さんの顔の上で腰を押しつけ出しました「あぁっ、アナルでいちど逝っちゃう…」喘ぎ声が止まらなくなっています「逝くっ、逝くっ、逝くっ、逝くぅ、あんんっ…」、腰が震えて背中が反って「はぁんっ、アァァ、八ッツッ…」嗚咽しているよに鳴いて逝ったようでした、

「ハアァァン、ハァァァ、アァン…」小娘がオナニーで逝った時のような可愛らしい反応でした、晶子が晃子さんの身体から降りると起き上がった晃子さんに見せつける様に指を舐めています「(笑)アハハハハ…」「(笑)ウゥゥン…」

向き合うと晶子の左脚に晃子さんが右脚を乗せて、晃子さんの左脚に晶子が右脚を乗せてあそこを触り合っています「ここを…?」「あんっ、あぁぁんっ…」、晶子が自分で擦り始めると「そうやって自分でやってるの?(笑)」「(笑)ウフゥン…」「(笑)フフン…」、晃子さんがあそこに指を入れて擦り出すと「フウン、あぁんっ…」

身体を起こして晶子も晃子さんのあそこをされってきました、お互いに指を入れて擦っています「はぁぁ、ああん…」「あぁぁんっ…」、より深く脚を混じらわせて腰も動かしています「あぁんんっ…」「いしょに動こう…」、さっきよりも腰の動きが大きくなって喘ぎ声もでてきました「あぁんっ、なにこれ?」

「ダメェッ、これダメッ…」腰の動きが止まって指で擦り合っています、晶子が早く動かし始めました「ハァァッ、すごいよそこ…」、晃子さんの息が荒くなってきて手も止まりました「あぁぁ、逝く…」「あぁぁん、これ?…ホント?」「うん、アハァァっ…」、晶子の手の動きが早くなりました、

「あぁぁん、逝くっ、あぁんん、逝くっ…」、犬がキャンッと鳴いたような声を出すと「あぁん、あんっ…」と身体を震わせて逝ったようでした「うそぅ、こんなので逝っちゃって…」、晶子が指を抜きました「これぇ、白くなってるよ」「(笑)キャハハハハァ…」

「すご~い」「たいへん」「(笑)キャハハハァァ…、もっと舐めちゃおう」、晃子さんが晶子のあそこに指を入れて擦り始めました「あぁん…」「ここ?」「あぁぁんっ、すごいそこ…」、晶子が自分の右脚をかかえるようにして股を開きました「あぁんっ、ダメダメ…」「どこ?」「あぁぁ、そこ気持ちいい…」

晃子さんの指の動きが早くなりました「ダメダメ、逝くっ、逝っちゃう…」「逝くぅ?」「逝っちゃう、あぁぁ…、先っぽダメダメ逝っちゃう、逝くぅ…」、晃子さんの手首を持つと波がきたようでした、腰が震えて座布団を掴んで「あぁんっ、あぁっぁん…」て言うと逝ったようでした「ハァァ…」

晃子さんが晶子のあそこをジィーっと見てから指を抜きました「すごいビチョビチョ」「ビチョビチョ?」、起き上がるとすぐにキスを始めました、ディープなキスをしていますが唇や舌先で感じ合ってるようでした、しばらくキスが続きました「気持ちよくなろう…」「どうやって?」

晃子さんの右脚が晶子の左脚の下に入って、晶子の右脚が晃子さんの左脚の下にはいりました「きてぇ…」、お互いのあそことあそこをくっつけると手を後ろについてキスを始めました、晶子の唾液があそこに垂れると晃子さんも垂らしました、股が上手く合うように動いていました「ここ?」「うん…」

上手く合わさると、どちらからともなく腰を押すように動かして擦りだしました「ハァッ、ハァッ、ハァッ…」「あんっ、あんっ、あんっ…」、あそことあそこを擦りあわせたり、パンッ、パンッとぶつけ合うようにしたりします「ヤバい、これ入れてるみたい…」「入れてるよ…」「これ気持ちいいこれ…」「あぁ、いい気持ちいい…」

腰を打ち付けるようにして擦りあわせています「はぁぁんっ、はぁぁ…」「あぁぁ、逝けそう?」「こう…?」、晶子が左足を晃子さんの背中に横向きになって擦り始めました「ねぇ、こう…?」、二人の体液が混じるヌチャッ、ベチャッって音が聞こえます、

より深く合わさるのか腰の動きが大きくなっています「あぁぁ、すんごい…」「いい、これ…」、二人の喘ぎ声が響いてパンッ、パンッ、と擦り合った後、晶子が先に逝った見たいでした、はた目にはよく分からないような逝きかただったです、晶子が横たわったので逝ったんだと思いました、

晃子さんが横たわった晶子の左脚を右脚の上にして股を擦っています「あぁぁ、気持ちいい…」「あぁぁぁうっ逝くわよっ…」声も大きくなっています、「逝くわっ、逝くぅっ…」「あぁぁんっ、逝くぅ…」、二人のあそこがくっついたまま震えていました「あぁぁぁ…」「はぁぁぁんっ…」

晶子が起き上がると晃子さんが横たわりました、脚を組み替えて晶子が上になって唾液を垂らして擦り合わせました「あぁぁ、すごい、すごい…」、晃子さんも首を起こして見ています「あぁ、陰毛チンポ気持ちいい……」「はぁ、はぁ、はぁ…」「そこ、陰毛チンポいっぱい突いて…」

晶子が腰を擦り付けるたびに「逝きそう、逝きそうっ…」って晃子さんが言っています「突いてっ、いっぱい突いてぇ…あぁぁ…、」「晃子のここ気持ちいい…」「スーゴイッ、逝きそう、逝っちゃうっ、逝っちゃうっ、あぁぁ、んんんっ…」、晃子さんが力んだ後、身体の力が抜けて逝ったようでした、

晃子さんの腰が荒い息に合わせて上下に動いていました、晶子が足をほどいてお尻を突くと「大変…」「(笑)ウフフフフ…」「気持ちいいこれ…」「(笑)フフ…もう一回…」「うん…」、晃子さんが晶子の股に顔を寄せると「凄いことになってる、ここ」「あんぅ、大変…」

晃子さんが舌を出して見つめると「(笑)キャハハァッ…」って笑います、あそこを舐めると喘ぎ出します「晶子のあれのおいしい味がするよ」「えぇ?、あぁぁんっ、うそぉ…」、晃子さんがあそこを舐めるのを止めると「こっち、(笑)こっちだよ…」「(笑)なあに…?」

晃子さんが胸を擦るように合わせてキスをしました「あたし好きだよ、もっとしよう…」長い間キスを続けていました、どうやら終わったみたいでした、ビアンはエンドレスと聞いた事がありますが、確かにそうだと思いました「見てたの?」「ハイ…」

晃子さんが上になって抱き合ったまま見てきました「今日はこれでお終いよ」、立ち上がると手をつないでシャワーに行きました(55と54だよなぁ~…)、今まで自分が経験した中でも異様というか、年相応とか、そういうのとは違う異文化を見た感じでした、少し怖さも感じたのもあります、

自分のセンサーは最初感度良好でしたが、気が付けば視界不良になっていました(晶子が54で、晃子が55だよなぁ~)、あの少女っぽさはなんなんでしょう?(ロリ熟女なのか…?)、トイレに行くと風呂場で晃子さんの出したオシッコを晶子が口で受け止めていました(あなた達はこっちだよなぁ~)「変態、覗きにきたの?」

返事をする気力もありませんでした(腹へったなぁ~)、本当は寒かったので湯舟に入ってあたたまりたかったんですが、なんか言われても返事が出来そうもなかったので、部屋からお酒を持って来て寝室で飲んでいたら寝てました。

この話の続き

晶子さんと晃子さんがしているのを、この前ジックリと見たというか見せられました、変な話ですが自分もインポテンツになりそうな恐怖を覚えました、「バカ!、どうしてそうなるの?」#ピンク、「イヤッ、あの、今も立ってないし…」「私が舐めてるのよ…」#ピンク「ハイ…」、妙に舌のザラザラが気になりました「インポに…

-終わり-
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抜ける・濡れた
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名作
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