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体験談(約 5 分で読了)

ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談童貞君に寝取らせ編②

投稿:2024-07-06 21:55:45

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栃木県30代夫婦◆GXRIYGc(栃木県/30代)
最初の話

自分35歳、妻37歳この話は当時の妻と出会った15年前。つまり自分が20歳、妻(当時は彼女)22歳の時からの体験談です。彼女はグラビアタレントの浜田翔子に似ている為、これからは翔子とします。当時参加していたバスケのクラブチームに、友人が女性を2人連れてきたのが始まりです。練習…

前回の話

ある事がきっかけとなり、数年前の体験を思い出したので久しぶりに投稿します。自分が24歳、妻が26歳の頃の体験談になります。妻の身体は身長153センチと小柄で、バスト(ブラのサイズ)はDカップ。年齢も20代とあって張りがあり、少し走ると程よく胸が上下に弾みます。お尻はプリッとし…

妻の身体は身長153センチと小柄で、バストはDカップ。年齢は20代後半。

今でも運動を続けている為、張りのあるバストが目立ちます。

お尻も少し肉付きが良く、タイトなジーンズを履くとお尻の形が丸わかりで、見てるだけでムラムラしてしまう程です。

旦那の私が言うのも変な感じですが、男性の視線を集めるような身体をしています。

今回の投稿は前回の続きで、童貞男子高校生と偽っていた42歳童貞のトオルさんとの話になります。

あの日の出来事から1週間、妻はトオルさんと1日に10回以上メッセージのやりとりをしているようです。

内容はというと、

「あの時は本当にありがとうございました」

「貴重な体験ができました」

「素敵な身体ですね」

「帰りに頂いた下着で毎日オナニーしています」

「近いうちにお会いできませんか⁇」

など、想像通りのやりとりでした。

妻も褒められて悪い気はしないようで、メッセージはマメに返しています。

トオルさんはというと、妻に少しでも良く思われたい思いで、髪やヒゲなどの身だしなみに気を使うようになり、毎日お風呂にも入るようになり、ダイエットも始めた様です。

まぁ、この辺りは一般男性からしたら当たり前の事ですが…と思いながらも少しだけ感心しました。

2週間後、私はS岡県へ1泊2日の出張があり、金曜日の夜に帰宅しました。

その日の夜、妻から

「昨日の夜なんだけどね…」

「出張に行った日の夜⁇」

「そう、あなたがいなかった日の夜なんだけど…」

「何かあったのか⁇」

「ん〜、なんかね、トオルさんがこの近くまで車で来たから、少しだけ逢ったんだ…」

「そうなんだ⁇でも急だな」

「なんかあったのか⁇」

私は妻にエッチなハプニングがあったのかと思い、複雑な思いと少しだけどワクワクしながら聞きました。

「家を教えるのは流石に…と思って、近くのコンビニの駐車場で会って、車内で少しだけ話をしてたんだけど、ちょっと無理矢理キスされて…」

「マジか…その後は⁇」

「私もラフな部屋着で露出も多かったのが原因かもしれないんだけど、オッパイとか太ももを30分も触られちゃった…」

それを聞いた私は異常に興奮し勃起していました。

「30分も長い時間触られてたから、向こうも我慢できなくなっちゃったみたいで、ホテル行きたいって言われたんだよ」

「このままだとトオルさんも辛そうだし、犯されちゃうんじゃないかと思って、手でするから今日はそれで我慢してってお願いしたの」

「それでなんとか説得してトオルさんのを手で触ってたら、頭を手で抑えられて無理矢理クチに…」

「フェラチオさせられたって事か⁇」

「うん…結果的にはそうなっちゃった…」

「それでね、トオルさん一生懸命腰を振るから、喉の奥まで入れられちゃって、最後はクチの中に出されちゃった…」

「え⁇それ、飲んだの⁇」

「流石にそれはしなかったけど、なんか罪悪感と変な興奮とで、微妙な空気になっちゃったから、その日はそのまま帰ってもらったんだ」

「それ強姦に近いな…」

「ちょっと興奮したのか?」

「少しね、少しだけ…」

その話を聞いて私も興奮してしまい、妻を3回抱きました。そして3回ともクチの中に出し、全ての精子を飲ませました。

その次の週末、ノーパン、ノーブラにスパッツと薄手のTシャツで連れ出すと、3キロほどプチ露出調教を兼ねたランニングをしました。

Tシャツが乳首を刺激し、人に見られているかもという興奮から発情した妻を、自宅の風呂場で何度も犯しました。

「あ、なた、どうしたの⁇」

「いつもより、激し、いよっ」

私は無言で妻のお尻に腰を打ち付けます。

この時のセックスは完全に自分本位で、私が射精する為だけのセックスでした。

ランニングとセックスで体力を使い果たした私は、リビングで寝てしまいました。

目が覚めると時計は23時を過ぎた頃で、リビングに妻はいません。

ふと庭先で足音と会話が聞こえたのでカーテンを少し開けて覗くと、妻が半裸にされ口にチンポを入れられています。

自ら咥えているのではないのがすぐ分かったのは、男が自ら腰を前後に動かして、妻の頭を両手で固定しているからでした。

数時間前、風呂場で何度も射精したにも関わらず、私のチンポはバキバキになっていました。

周りの家の電気も消えており、真っ暗な庭でイラマチオさせられている妻を見ながら、興奮が治りません。

5分もしないうちに男が果てた様で、妻が男から離れます。

男はトオルさんでした。庭先には前回見た古い軽自動車が停めてあります。

まさかトオルさんが妻にフェラチオを強要しているなんて思いもしませんでした。

妻も満更ではない様子で

「どぉ⁇少しは落ち着いた⁇」

「ハァ、ハァ、すみません、こんな無理矢理…」

「良いのよ、我慢できなかったんでしょ⁇でもね、私以外の女性にこんな事したら犯罪なのよ⁇」

「はい、本当にすみません…」

「まぁ、それなら良いんだけど、急にこんな所まで来てどうしたの⁇なんで私達の家を知っているの⁇」

「あの、それは、前回コンビニで会った時の帰りに、コッソリ遠くから家に帰るところを見てたんです」

「そんな事してたの⁇」

「はい、、、どうかしてますよね自分…」

小声でこんな会話をしています。

「あの、前みたいに後ろから挿れても良いですか⁇」

「だめよ、夫がいつ起きてくるか分からないし、貴方とセックスするのはあれが最後なの」

妻は私がしらない間に同意なのか無理矢理なのか、トオルさんと何度かセックスをしていた様です。

「でも、あなたの事を本気で好きになってしまいました。もう我慢の限界なんです」

「ダメ、本当にダメよ」

「トオルさんとはもうしたくないっ」

そう言うと妻は半裸のまま玄関に向かいます。

その時トオルさんに手を引っ張られ、キスをされてしまいました。

必死に逃げようとする妻のパンツを膝まで下げ、立ったまま後ろから抱きしめます。

「やめ、アッ、ダメダメ入っちゃう、入っちゃうよっ」

「イヤッ、こんなのイヤッ、もうやめて」

その瞬

「んん〜…んヴッ」

「アァ、これヤバいです…中が温かい」

妻のアソコに後ろから入ったのが分かりました。

妻を助けようと思いましたが、既に遅過ぎました。

パンッパンッ、パンパンッ、パンッ

ぎこちない腰使いで妻のプリッとした白いお尻の肉とトオルさんのたるんだ身体がぶつかる音が聞こえます。

「ダメ、ダメだってばぁ、あ、あっ」

「どうですか⁇前回より、上手に出来てますか⁇」

「アンっ、アンっ、わから、ないよ」

「でも…」

「でもなんですか⁇言ってくれないと激しくしますよ⁇」

「…、…、ン、ン、ン」

「言ってくれないんですね、分かりました」

トオルさんはそう言うと凄い勢いで腰を振ります。

まだセックスの経験が浅いのか、全身を動かしながらの立ちバックをします。

妻は声を出さないように片手で自分のクチを塞ぎながら、下手くそな激しい立ちバックに耐えています。

その時、妻の上半身がのけ反りました。

腰や膝はガクガクと小刻みに痙攣しています。

「どうしましたか⁇もしかして、イッてるんですか⁇」

嬉しそうにトオルさんが妻に声をかけます。

妻はしゃがみ込み、絶頂を堪えながら首を横に振ります。

トオルさんは妻が動けない事を良いことに、強制的に妻を起こすと、また立ちバックで後ろから挿入しました。

「ア、ア、いま、今だめ、今入れないでッ」

身体をビクビク震わせながら妻は言います。

そんな事はお構いなしにトオルさんは腰を振り始めました。

10秒もしないうちに妻は立ったまま地面に潮を吹き出しました。

足首まで下ろしていたトオルさんのズボンと、脱がされた妻のキャミとブラは、妻の体液でびしょ濡れになっています

トオルさんはしゃがみ込んでいる妻を再度立たせ、自分の車まで連れて行きます。

車に手をつかせて、懲りずに立ちバックをするのかと思えば、足首にパンツが引っかかった殆ど全裸の妻を車の助手席に乗せ、トオルさんはズボンを履き、車は走り去っていきました。

その後、私はどうすることも出来ず、眠れずに朝を迎えました。

結局妻は昼の13時頃に見たこともない服を着て帰ってきました。

その格好は激安コスプレの上下超ミニ丈のセーラー服姿でした。

普通にしていてもお尻の半分と下乳が見えてしまう様なサイズで、生地も極薄の為、乳首も完全に透けて見えます。

家から50m離れたところで降ろされ、誰にも見られないように走って帰ってきた様です。

もちろんブラは玄関先に落ちていて、パンツはトオルさんに取り上げられたのか、履いていませんでした。

その時の話は、また投稿しようと思います。

この話の続き

私の妻は当時20代後半。身長は153センチと小柄で、バストはDカップです。今も運動を続けている為か、ジャストサイズのTシャツなどを着ると張りのあるバストが突き出ているせいか、かなり目立ちます。お尻もプリっとしていてタイトなパンツを履くと毎日見ている私でもムラムラする身体の持ち主です。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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