体験談(約 23 分で読了)
ムチムチ妻と出会ってからのアブノーマルな体験談 童貞君に寝取らせ編①(1/3ページ目)
投稿:2023-02-14 20:19:36
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自分35歳、妻37歳この話は当時の妻と出会った15年前。つまり自分が20歳、妻(当時は彼女)22歳の時からの体験談です。彼女はグラビアタレントの浜田翔子に似ている為、これからは翔子とします。当時参加していたバスケのクラブチームに、友人が女性を2人連れてきたのが始まりです。練習…
自分が22歳、妻が24歳の頃の体験談になります。妻の見た目は、身長153センチと小柄でバストはDカップくらい。年齢も若い為バストは張りがあり、後ろから鷲掴みにすると溢れたオッパイが指の間から逃げていく程です。お尻はプリッとしていてとにかく柔らかく、肌が凄く綺麗なのが自慢です。グラビアタレ…
ある事がきっかけとなり、数年前の体験を思い出したので久しぶりに投稿します。
自分が24歳、妻が26歳の頃の体験談になります。
妻の身体は身長153センチと小柄で、バスト(ブラのサイズ)はDカップ。年齢も20代とあって張りがあり、少し走ると程よく胸が上下に弾みます。
お尻はプリッとしていて、肌がすごく綺麗でなのが自慢です。
旦那の私が言うのも変な感じですが、男性の視線を集める身体をしているように感じます。
最近は妻にタイトなTシャツを着せジョギングをし、すれ違う学生やおじさんに揺れる胸を見せたりと、軽めな視姦を楽しんでいます。
今まで投稿した体験談の様に私達夫婦はアブノーマルな性生活を送っており、常に新しい刺激を求めるようになってきています。
今回の体験談は、妻(当時は彼女)が昔利用していたSNSアカウントを久しぶりに開いた事がきっかけでした。
私達夫婦がまだ結婚する前、某SNSでいきなり妻にメッセージを送ってきた男性がいました。
付き合いはじめて1年以上も経つと、お互いに刺激を求め出した頃でした。
「ねぇ、知らない男の人からメッセージ来たんだけど…」
「ん⁇、、知らない人なの⁇」
「んー、プロフ見ても心当たりないかな〜、なんかちょっと内容があれで…」
「どんな内容⁇見せて」
「いきなりすみません、プロフィール見てメッセージを送らせてもらいました。」
「この文章だと知り合いじゃないよね」
「そう、それでね、もう一通メッセージが来てて…」
「いきなりこんな事言うのも変なのですが、自分は女性と仲良くなった事がなく、周りの友達と話を合わせる事が出来ず困っています。少しで良いのでメッサージのやりとりをさせてもらえませんか⁇」
「なんか変な文章だな…理由も内容もよくわかんないし」
「要するに、女性経験がある友達が増えてきて、無理して会話を合わせてるんだけど、しんどくなってきちゃったとかじゃないかな⁇」
「なるほどね…それでなぜ君にメッセージが来たのかが謎だよね」
「ん〜、それは多分私がデートした時の日記とかをた検索して、たまたま見つけた女性にダメ元でメッセージを送ってきたとか⁇」
「可能性はありそうだけど凄い偶然だね、こんな事割とあるのかな⁇」
「私は初めてだけど…」
「なんか気持ち悪い童貞くんだから、とりあえずスルーしとけば⁇」
「そうする」
そんな事があった数日後、
「ねぇ、またメッセージ来てたよ」
「どれどれ⁇今度はなんて来てたの⁇」
「何度もメッセージを送ってしまいすみません。流石に知らない人からメッセージ来たら気持ち悪いですよね…ごめんなさい」
「あぁ〜、諦めたっぽいね」
「でもなんか可哀想だね…気の毒と言うか…」
「そうだね、めんどくさくなければ少し話聞いてあげたら⁇」
「まぁ、とりあえずメッセージ返してみるよ」
「気持ち悪い事言われたら即ブロックね」
「そうする」
「なんて送ろうか⁇」
「私で良ければ相談乗りますよとか、20歳でDカップの彼氏持ちですとか♡」
「Dカップとかは余計でしょ⁇笑」
「確かに笑」
あとは「彼氏にはイラマ調教やアナル開発済みです♡とか⁇」
「まだアナルは開発済みじゃないもんっ」
そんな会話をしたのを覚えています。
その後はお互いに忙しくなり、次に会ったのは2週間後でした。
「その後、彼とはメッセージ続いてるの⁇」
「うん、なんか色々と質問されてて…」
「メッセージの相手は自称16歳の男子高校生で、彼女いない歴=年齢なんだって。SNS上の名前はマジシャンで、身長は160センチの体重は75キロらしいよ」
「そりゃ彼女は出来そうにない体型だね…また名前がマジシャンてなんとも(笑)」
「そんな事いったら少し可哀想だよ」
「ごめん、ちょっと言い過ぎた」
「なんかね、友達と話を合わせるのが大変らしくて、仲間外れにならないように必死なんだって。それで年上の女の人に色々と教えてもらって、友達との会話をスムーズに…みたいな感じなんだって」
「大変な年頃なんだな…それで何を聞かれてるの⁇」
「最初は、彼氏とどうやって知り合ったのか、付き合うってどんなかんじなのか、それからスリーサイズとか初体験の年齢とか⁇あとはパンツとブラは上下お揃いなのかとか、それに最近だと」
「エッチは週に何回するのか、イッた事はあるのか、身体のどこが感じるのか⁇」
「最初は軽い質問だけど、段々エスカレートしてきたな」
「そうなんだよね、最初は色々と教えてあげてたんだけど、段々質問の内容がエッチなのばっかり」
「そろそろブロックするか⁇」
「ん〜、でもこの年頃の男の子はエッチな事に興味あるから、もう少し様子を見てみるよ。彼女が出来れば変わるかもしれないし、もしかしたらメッセージも来なくなるかも」
「メッセージの文は丁寧だし、ちゃんと敬語使ってくれるし、なんか必死に質問してくる感じを見てると、少し応援してあげたくなる部分もあって…」
「まぁおまえが迷惑じゃなきゃ続けてあげたら⁇」
「そうしてみる」
童貞マジシャン君から来たマッサージをざっくりまとめると
(最初はこんな感じの恋愛質問)
交際する時は男が告白したのか
女の人から告白をする事はあるのか
どんな男の人がタイプか
優しい男は好きか
身長が低いと恋愛対象にならないか
(この辺りから恋愛ではなく女性の身体について)
おっぱいは揉まれると大きくなるのか
乳首は感じるのか
ブラとパンツは何色の物を持っているのか
下の毛は生えているか
何歳から生えてきたのか
クリトリスは触られると気持ち良いのか
生理中はエッチできるのか
(最近はこんな質問ばかり)
彼氏は優しいか
彼氏と別れる可能性はあるのか
自分と彼氏、どちらと頻繁に連絡を取るか
彼氏のチンポに満足しているか
彼氏は短小か
彼氏は早漏か
どこに住んでいるのか
いつか2人で会えないか
直接会って相談に乗ってもらいたい
彼氏より僕の方が君に相応しい
こんな感じで最初は恋愛未経験者の質問だったのだが、日が経つにつれ女性の身体についての質問が多くなり、最近では彼氏(自分)への不満はないかなど、雲行きが怪しくなってきていました。
最終的には2人きりで会おう、彼氏より自分のほうが相応しいなどとメッセージを送ってくる始末…
そうなると彼氏を悪く言われているようなメッセージな多くなり、彼女も気分を悪くしたのか
「最近は変なメッセージばっかりだね、彼氏の事を悪く言うならもう相談には乗らない。マジシャン君とのやりとりはこれで終わりにするから」
と最後にメッセージを送り、SNSを開かなくなりました。
過去の話が長くなりましたが、最終的にはこんな感じで終わった気がします。
その事を思い出した自分は、「久しぶりにあのSNS開いてみれば⁇」
「アカウントのパスもう分かんないよ汗」
「ちょっと色々試してみようよ」
「良いけど、急にどうしたの⁇」
「ほら、昔いたじゃんマジシャン君、彼の事思い出したらどうなったか気になって(笑)」
「あぁ〜、いたねマジシャン君、元気してるかな〜、あの時はあなたの事を悪く言われて相談乗るの辞めちゃったんだよね」
「そうそう、彼女出来たかメッセージ送ってみようか、ブロックまではしてないんだろ⁇」
「確かしてなかったと思う」
そう言うと、妻は当時のSNSのパスを思い出しながらスマホを触ります。
5分もしないうちに
「あっ、出来た‼︎」
「マジ⁇童貞くんからメッセージ来てる⁇」
「うん来てるよ。当時は私が一方的に送ってから開いてなかったから、最後にメッセージが届いてたみたい」
「どんな内容⁇」
「ちょっと待って、えぇーと…」
「メッセージのやりとりを始めてから、あなたの事が好きになってしまい、感情を抑えきれなくなってしまいました。それからは何も悪くない彼氏さんの事を憎んでしまう様になり、失礼なメッセージを送ってしまいました。でも、優しくしてくれたあなたの事が忘れられません。一度でいいから自分にチャンスをいただけませんか⁇必ず幸せにしてみせます。大好きです。」
というものでした。
「ちょっと恐いかも…でもなんか可哀想、、」
「童貞が拗らせるとヤバいね、だって会ったこともないんだよ⁇」
「そうね〜…でも好きって言われたら少しは嬉しいものよ⁇」
「じゃあさ、今からメッセージ送ってみようか⁇」
「今更なんて送ればいいの⁇」
「ちょっとスマホ貸してみな」
「久しぶりマジシャン君。あの時は一方的にメッセージを終わらせてごめんね。最近どう⁇大人になれたかな⁇」
「こんな感じかな⁇」
と言い妻にスマホを渡しました。
「ん〜、まぁコレならいいか」
妻はそう言うとメッセージを送信しました。
すると30分もしない間に返信が来ました。
「まさかメッセージが来るなんて思ってもいませんでした。嬉しいです‼︎」
「あれから彼女は出来た⁇」
「いや、好きになった人に告白しましたか、フラれてしまいました。もうこのまま童貞として生きていきます…」
「でも頑張ったじゃない‼︎偉い偉い」
「あの時から何も経験値が変わらずで…因みに今は彼氏いるんですか⁇」
「今は彼氏いないよっ‼︎」(この当時は自分と結婚したので)
「そうだったんですね、なんか複雑ですが少し嬉しかったりします…失礼ですよね、すみません」
「そんな失礼な事言ってると、本当に彼女出来ないぞっ♡」
「そうですよね、ズボラというか相手の事を考えられないというか…失礼過ぎますよね…」
「まぁまぁ、少しずつ直していこ⁇」
「はい、そうします‼︎そういえば僕、大学生になりS玉県で一人暮らしを始めました」
「そうだったの⁇じゃあ隣の県だねっ」
妻はつい勢いで隣の県に住んでいる事を言ってしまいました。
「え⁇という事はT木県でしょうか⁇」
「うん、まぁ、そうだけど…」
「まだ好きなんです。会いたいです。僕に恋愛やセックスを教えて下さいっ、お願いします‼︎」
「えぇ〜⁇いきなりそんな事言われても…さすがにセックスはダメ、大切な人を見つけて、その人とするんだよ⁇」
2人のやりとりを見ながら自分が指示を出します。
「会ってあげなよ、面白そうじゃん(笑)」
「本気で言ってる⁇それならあなたも一緒に来てもらうからね」
「いいよ、流石に2人だけは心配だし。まぉマジシャン君は結婚してるとは思っていないみたいだけどな」
「何か騙すみたいで少し可哀想かもっ…」
「でもよく考えてみれば、最初にメッセージのやり取りを始めた時は、相手に彼氏がいるのにも関わらず、ムチャクチャな事いってたけどなっ」
「確かにそれはからかもしれないけど、きっと焦っていたのよ」
「じゃあ2週間後の土曜日くらいにって連絡返してみる」
「さっきも言ったけど、セックスを教えてあげる事はできないよ…一度会って話をしませんか⁇2週間後の土曜日20時くらいなら私は大丈夫だと思うけど」
直ぐに返事が来ました。
「いきなり過ぎて失礼しました。怒っていませんか⁇2週間後の20時なら大丈夫です。凄い楽しみにしています。」
そんなやりとりを続け、とりあえず近場のファミレスで夕食を食べる事になりました。
自分は軽く後悔しながらも少しワクワクしており、当日妻に着せる為に露出度高い服をネット購入しました。海外製ということもありかなりリーズナブルでした。
届いたものを妻と開けると
「何これぇ〜⁇えー、こんな短いの履いたことないよ」
海外製品の為、少し小さめなサイズを注文したのですが、おそらく日本サイズでしょうか、とてもタイトで膝上30センチ近くあるような丈です。
「これ凄く良いよ、男心をくすぐる‼︎」
「これは流石に…10代でも履いたことないよぉ〜」
「これ、絶対着てけよ」
少し強めに命令口調で指示をすると、渋々返事をして了承してくれました。
当日までのやり取りは妻に任せます。
妻は何故か殆ど生えていない脱毛済みのVIOを念入りに確認しています。
「そんなところまでマジシャン君に見せるのか⁇笑」
「え⁇こ、これはあなたとエッチする為にお手入れしてるの♡」
そして約束の日を迎えました。
待ち合わせは20時です。私達夫婦は19時過ぎには出発しました。何故かいつもよりスピードを出してしまいます。
妻は極端に短いミニワンピの裾を手で下へ引っ張りながら、露わになった太ももをモジモジさせています。
「マジシャン君とあれから連絡とっているんだろ⁇どんな話してるんだ⁇」
「んー、最初は恋愛についてだったんだけど、慣れてくるとエッチな事ばかり聞いてくるんだよねぇ〜、まぁ年下だから可愛いなって思いながら誤魔化して返信してるんだけど。」
「例えば⁇」
「この前は、、、」
「週に何回セックスしてたんですか?」とか「キスとかしてみたいです」とか「当日はオッパイを触らせて下さい」「とかかなぁ、笑、」
「まぁ、若い男なら興味あるからこうなっちゃうよね汗」
そう言いながら妻の太ももを見ると少し興奮してしまい、太ももの間に手を滑り込ませました。
「ちょ、ちょっとー、運転に集中してよぉ〜」
拒否するかのように言う妻でしたが、まさかのノーパンでした。
妻は今までのアブノーマルなセックスで、相当エッチな事に目覚めたようです。
「なんだ、履いてないし濡れてるじゃん」
「濡れてないよ嘘つかないでよっ」
そう言いながらも相変わらず太ももをモジモジさせています。
妻が濡れるような会話をしながら走る事25分、某ファミレスへ到着しました。
時間は約束の時間より少し早い19時40分です。
先に店へ入り手前の4人掛けテーブルに座ります。
お客さんは4組くらいでしょうか…
自分たちがついてから10分くらいすると、50歳近い風貌の男性が1人で入ってきました。
男性は白いパーカーにジーンズという格好です。
事前にマジシャン君はどんな格好でくるのかを確認してありましたが、その男性と全く同じ白いパーカーにジーンズとの事でした。私達はこれから来るであろう童貞大学生と同じコーデのおっさんをみて、一瞬ドキッとしました。
そのおっさんは私の妻をチラチラ見ながら奥のテーブルへ座りました。
「びっくりした、、あのおじさんかと思ったよ…」
「背格好は同じだけど年齢は全然ちがうじゃん、、でもちょっと焦ったわぁ〜」
すると妻のスマホにメッセージが届きました。
「もしかして、グレーの服を着ていますか⁇」
「はい、そうです」
「もしかして彼氏さんとかでしょうか⁇」
「いえ、旦那です、恐かったので着いてきてもらいました。事前に連絡できなくてすみません。お店に着いたのでしたら、こちらのテーブルに来てくれませんか⁇」
「わかりました、移動します」
と、メッセージのやり取りを終えると、例のおっさんが立ち上がりこちらに歩いてきます。
「え⁇もしかして…」
「初めまして、マジシャンという名前で相談に乗っていただいてた者です。本当は大学生ではなく42歳です。隠していて本当にすみません。」と何度も何度も頭を下げます。そして
「あのっ、今日はやっぱりこれで失礼します。本当にすみません…」
「いやいや、まぁ、妻もパートナーがいる事を黙っていたわけだし、これでチャラにしましょうよ‼︎」
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2024-08-22 13:34:22
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きまだかな?・・・
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2023-04-19 03:08:25
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(2020年05月28日)
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