体験談(約 8 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと52。
投稿:2025-10-11 06:04:31
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
まだこの前の続きです、10時過ぎに起こされてコインランドリーに行って濡れたシーツや布団カバーを洗って昼食を済ませて晶子さんを部屋まで送って普段ならここでお別れなんですが「飲みたくなったから付き合え…」#ピンクだって、部屋にいって下着になって飲んでいると自分は寝ていました、眼が覚めると隣で晶子さん…
金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、よく行くイタリアンのファミレスで食事を済ませて晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました、晶子さんは部屋では下着で過ごすようでこの日は自分も下着で飲んでいました「あの…」「なに…?」眼尻が下がって紅くなっていました「ブラをとってください…」「(笑)こう…?」、
背中を向けて自分に外すようにしてきました、ホックを外してブラを前へ持って行きながら胸を触りました「(笑)コラッ…」柔らかくて指で乳首を擦ると硬くなってきました「あんっ…分かりますか…?」「なにがですか…?」「あなたが触るから…硬く…立ってきましたよ…」「厭らしい人だ…」「(笑)そうよ…女は厭らしいんですよ…」妖艶に笑うとお酒を口に含みました、
キスをされて口移しで飲まされました、自分も口移しで飲ませました「(笑)こんな事…あなたとだけですよ…」「した事なかったの…?」「ない…させなかったわ…」「じゃぁ…うつ伏せになって…」素直に聞いてくれました、枕を抱えるようにした姿はシースルーのショーツのTの部分がお尻の割れ目に食い込み晶子さんの香りが漂ってきました「恥ずかしい…背中だけなのに…匂う…?」、
汗ばんだ肌の匂い、熟れたお尻からする蒸れた55女の淫靡で甘い香りと腋から漂う女性の香り「匂います…晶子さんの香りです…」お尻を掴むように触るとプルプルと揺れて開くとアナルの輪郭がTバックからはみ出して見えました「あんっ…見ないでください…」指でTバックをなぞるとアナルがしっとりとして性的な興奮を誘うような香りがしてきました「あぁぁ…ダメ…匂う…」、
枕にしがみ付いた晶子さんのお尻が上がってきました、中指でTバックの上からアナルをなぞりました「そこばかり…ホントに恥ずかしい…」「脱いじゃいましょう…」紐を引っ張ってはがすと前の部分が湿って卑猥な香りがしました「やだ…見ないで…汚れてるわ…」汚れてはいませんでした、ただ呼吸に合わせるようにアナルが閉じたり開いたりして晶子さん臭を出していました、
お尻の穴を開いて顔を寄せました「やだ…嗅がないで…」晶子さん臭に包まれたアナルは開くと性的な香りがしてビヨォ~ンと横に開いて穴の奥まで見えました、シワや輪郭のピンク色からは想像がつかない程の紅い肛門括約筋が軟体動物のように動いていました、唇をつけて舌を尖らせて舐めました「やっ…汚いっ…」「大丈夫です…臭くありませんよ…」「だめぇぇ…」、
肛門の香りなのか軟体動物の味なのか自分は唾液が止まらなくなりヨダレをアナルに注いで舐めていました、緩いのか緩んできたのか受け入れ可能なように開いてきました、ヨダレが止まらなくなりお尻に垂らすと割れ目を伝わってアナルに入っていきました「おっ…お願いです…ください…」“ヂルゥゥ…ズルッ…”中指と人差し指で触ると飲み込まれるように入っていきました、
奥まで押し込むとすんなりと根元まで入りました「ひっ…あぁっ…」指を曲げて膣の裏を撫でると押し出された充血したような紅い膣口が現れました「ダッ…ダメです…拡がっちゃいます…」指がアナルに締め付けられるのを感じていました、指を抜くと何か言いたそうに振り向きました、晶子さんの横に寝転ぶと左足を上げて股がってきました“ジュルゥッ…ずるるぅぅ…”、
指を入れて舐めました「んんっ…はぷぅっ…」竿を咥えた晶子さんの口の中はあたたかく唾液も多く卑猥な音が響いていました「やっ…あぁんっ…お尻が…開いちゃいまうぅぅ…」あそこを舐めると少し苦い晶子さんの味がしました「ひっ…拡がるぅ…」、指を抜いてどかすとあきこさん仰向けに寝転んで自分から股を開いて腕を廻して膝の裏を固定しました、
大きく開いた股の間から薄く手入れをした陰毛の下に他よりも黒味の強い勃起したクリと大陰唇や小陰唇はピンク色だけど開いたあそこの中は紅く充血いました「そこがいいですか…?」「ここは…最近…してませんよ…」倒れ込んで肘の裏で晶子さんの脚を固定して股を開いたままにしました、キスをして舌を絡ませました、唇を放すと晶子さんの口が半開きになっていました、
自分も口を開けると下唇を伝わって唾液が垂れ晶子さんの口に入ってきました「(笑)お酒臭ぁ~い…」竿をアナルにあてました「あっ…待ってそこは…」「いやです…」ほぐれたと云うより緩んだその穴は生き物のように口を拡げて飲み込んできました「あっ…ッ…」口で密着して舐められるような気持ちよさがありました「やだぁっ…栓されてるみたい…苦しいぃぃ…」、
竿が入って肛門の出口を塞いでいました「ひっ…ひゃぁ…」押し込むとさしたる抵抗もなく入っていきました、この女に卑猥な言葉を言わせたかったです「晶子のお尻はどうなってるの…?」「はっ…入ってますっ…」「どこに…」「わたっ…あっ…晶子のぉ…ケ゚ッ…ケツの穴にぃ…」カリで直腸の壁を擦りながらキスをすると息苦しいのか嫌がりました「ケツが…拡がるっ…拡がっちゃうぅ…」、
摩擦で晶子さんの肛門が熱を帯びて熱くなってきました「熱いっ…ケツが熱いぃ…」自分の竿も熱くなってきて最初の波が来ました、押し込んで動かないでいると肛門括約筋が根元を締めてくれてガマンできました、晶子さんも楽になったようでした、抜いて自分は床に立って晶子さんをバックにしました“ぐちゅうっ…ずりゅぅっ…”「あんっ…いっぱいっ…ケツの穴がいっぱいぃぃ…」、
胸を持って晶子さんの身体を起こして腰を振りました「やっ…灼けるぅっ…ケツが灼けちゃいますぅぅ…」「歩いて…」「へぇっ…?」向きを変えて姿見の前へ行きました「こ…ここはイヤ…」布を跳ね上げて丸い椅子に座りました「あんんっ…」晶子さんの体重も加わって“ドスンッ…‼”となったので“ブシュゥッ…ズシュンッ…”と深く入りました「ひゃぁぁ…奥ぅぅ…奥までっ…」、
姿見に写る晶子さんは駄々をこねる赤子のようにヨダレを垂らし頭の悪い女のような貌を晒していました、会社で見せる高潔で清廉な姿は消えてイヤとか言いながらも悦んで自らも腰を揺らして竿を擦り付けていました「あひっ…しっ…痺れるぅ…ケツが痺れてるぅぅっ…」“ヌプゥッ…グヂュウゥッ…”「トッ…トイレ…おトイレに…」「どうして…?」「漏れちゃうっ…」、
腋の間から腕を廻して肩を持って突きました「ダメだ…ガマンしろ…」「ダメッ…出ちゃう…」動けない晶子さんはケツの穴を掘られて苦しそうな貌を姿見に写しながらも内心悦んでいるのが分かりました、竿やアリの門渡りを生あたたかいものが流れていきました(部屋を汚しちゃいけない…)そう思いました「トイレに行こう…ガマン出来る…?」「抜いてくれたら…」、
胸を持って立たせました「ええっ…」そのまま歩かせてユニットバスへ行きました「抜いて…おねがい…漏れちゃう…」入れたまま自分が便座に座りました「いいですよ出して…」「えっ…やっ…イヤこんなの…ダメです…」小陰唇をむいてクリを擦ると硬くなってきました「イヤァァッ…こんなの…」“プシュッ…ブシュゥゥッ…”堰を切ったように飛び散りました、
「はぁっ…出てる…オシッコォォ…ッ…」晶子さんにもかかり壁に跳ね返ったのが自分にもかかりました、それでも晶子さんのオシッコは止まりませんでした“じゃあぁぁ…”泣いているのが分かりました、涙が出ているいるのは恥ずかしさからくる哀れみなのか愉悦に満ちた涙なのか薄笑いを浮かべている気がしました、手首を持って立ち上がると晶子さん背を反らして前のめりになりました、
「あぁぁんっ…もっとぉ…もっとおぉぉ…」ガニ股になってお尻を突き上げて腰を振りやすく、竿がスムーズに動かせるようにしてきました“パンパンッ…”と肌のぶつかる音と“ズムッ…ズピュゥゥ…”と水っぽい竿が肛門で擦られる音が響いていました(隣に聞こえてないかなぁ…)声も出ているし心配になるレベルでした「ひっ…開いてるぅ…開いてるわぁ…肛門があぁ…やだぁぁ…」、
晶子さんが両手で壁に倒れ込んで床に手をつきました、竿を抜くと“ずるっ…ぢるるうぅぅ…”と音がして“ズポッ…ヂリュルゥゥ…”と全部抜くと「んっ…あぁぁ…あんっ…」と声が洩れていました、晶子さんが出したオシッコの溜まった中に手をついた55女のお尻はフルフルと震えていました「あぁんっ…ひっ…開いて…閉じない…」あそこから体液が垂れていました、
ドロォッと零れ落ちた体液は粘り気の強い匂いもキツそうなものでした、晶子さんの肛門から透明な液体が出てきました、無臭でした「晶子…逝ったのか…?」「へぇっ…はっ…はい…」晶子さんを立たせて鏡の前へいきました、緩んだ口元からヨダレを垂らして眼もうつろに鏡越しに自分を見ているのか見ていないのか分からない表情をしていました「もっ…もう一度…」、
急にしゃがむと竿を持ちました、黙って咥えると喉の奥まで飲み込みました「オォヘッ…ウォウッ…んんん…はぁっ…」吐き出すと竿に鼻の穴を擦り付けていました「洗ってませんよ…」「はぁぁんっ…硬くて…硬くて長いですよ…」他人の言う事など聞いていませんでした“ちゅぶっ…ちゅるっっ…”晶子さんのオシッコが少し匂ってきましたがお互い気にもしませんでした、
尿道から続く裏の筋を鼻の穴で擦っているのか匂いを嗅いでいるのか普段ならカスが溜まっている所です「アッ…アナルに入ったおチンチンの臭ぁ~い匂いがしますよ…」「大丈夫…?」「大丈夫…もう慣れたわ…」“ブヒィッ…”と豚鼻のようなガスが漏れる音がしました、これも気になりませんでした、なんて言えばいいのかも分からなかったです「(笑)大きくなった…」嬉しそうでした、
立たせてキスをしました「臭いでしょう…」「晶子さんと同類です…」「(笑)ヘンタイですね…」「あの…ヘンタイですから…」鏡の方へ向かせると晶子さんもお尻を突き出してきました“むぢゅうっ…じゅりぃぃ…
”「ひあぁぁっ…」少しの間なのにケツの穴は締まっていました「してますよ…晶子さんのすきなケツの穴でしてますよ…」「そっ…そうですぅ…っ…」胸を乳輪から硬くなった乳首を搾るように揉みました「ケッ…ケツッ…ケツでされるの…大好きぃっ…」(ホントに…いやらしい身体にいやらしい心をしている…)腰を振ると竿が脹らんでくるのを感じました「晶子…出そうだ…」、
鏡越しに写る晶子さんは自ら胸を持って前かがみになって悦楽に浸り味わうように自分の様子を見ていました「はあぁぁ…ッ‼」晶子さんが廻した腕が自分のお尻を持って引き寄せられました「出してぇ…ケツに出してぇぇっ…」竿が震えて射精しました「はあぁぁ…入ってる…いっぱいっ…いっぱい…」晶子さんも自分も余韻を味わったまま動けませんでした、
うなだれていた晶子さんのアゴを持って鏡に顔を写しました、陸上選手が走り終わって誰にも見られていない時のような顔をしていました“ジュポッ…”抜くと水っぽい音がしました「あぁぁ…」ケツの穴が閉じる事を忘れたように開いたままでした、
晶子さんオシッコの溜まった床に倒れ込みました「はあぁぁ…」「晶子さん…ケツの穴が開いたままですよ…」晶子さん息を整えながらオシッコをしていました「はぁぁ…あっ…」晶子さん立ち上がると便座を逆に股がりました「あっ…あっ…出るっ…出ますっ…」“ブヒイィィ…”と鳴ったあと肛門の先が尖り拡がって白いのが零れた後に緑色のが出てきました、
なんども見ていますがこの時も立派な一本糞でした「ふあぁぁ…んんん…あぁぁぁ…ッ…」溜まっていたのか量も多かったです(緑色って…薬の影響かなぁ…?)どこか悪いのかと心配になりました、一度切れたんですが続きが出てきました「出るっ…まだ出るぅぅ…」こんな辱めを晒してくれる晶子さんに愛おしさを感じていました「あぁんっ…出るっ…やぁぁぁ…」、
また“ブヒィィ…”と鳴って柔らかいのが出て終わりました「はぁぁぁ…あぁぁぁ…」脱力した晶子さんのアナルは出し終わった直後は緩んでいましたが徐々に閉じて元に戻っていきました「あんっ…」座り直すとウォッシュレットで洗っていました(少し開いたままだ…)閉じ切らなかった穴が黒く空洞のようになっていました「いっぱい出ましたね(笑)…」「えっ…あっはい…」、
座っていて見えませんが空洞のようになった晶子さんのお尻の穴の残像が残っていました「まっ…まだ…出ますか…?」便座からずり落ちると玉をずらして付け根を舐めてきました「あの…オシッコなら…」「だっ…出して…きださい…」“ジョオォォォ…”半開きの口が開いて受け止めようとしましたがすぐにいっぱいになりアゴを伝わって胸やお腹を濡らしました、
飽きることはない、好きな人と身体を絡ませる、射精する、そして道徳に背くことをしている、ふたりの求める性の本性がいっしょなんだと思いました。
金曜日でもないのに晶子さんから連絡がきました「来て…」#ピンクLineがきてちょうど部屋に帰っていたので車で迎えに行きました「これ…」#ピンクよく行くイタリアンのファミレスで夕食を取っていると晶子さんが封筒を出してきました(…?)「見て…」#ピンク“ご宿泊券”(またか…)以前新しく取引を始めるホテル…
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(2020年05月28日)
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