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晃子さんとのこと⑫。

投稿:2024-04-17 21:39:54

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名無し◆OIk2BDc
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

天皇誕生日の三連休、晃子さんの赤ちゃんの供養をしているひとつ隣の県にあるお寺に、晃子さんの元旦那さんと四人で参拝に行ってきました、2月23日が命日だそうです、東日本大震災の時「大丈夫か?」#グリーンってメールが来て、それからまた会うようになったそうです「いらっしゃい、この前はありがとうね」#ブルー「…

この前、あんなことがあってから二週間ほど晃子さんのお店には行きませんでした、元旦那さんが怖かったからです、あーいううのは本当にイヤだと思いました、金曜日になると晶子さんや晃子さんからLineが来ましたが行きませんでした「お店に居るよ」「元旦那さんが怖いです」、3月19日の火曜日に晃子さんからLineが来ました「おいでよ」

正直に元旦那さんが怖いと伝えました「店で暴れたから出禁にしたよ」(…?)、騒いだ客がいたらしく「静かにしろ!」って言ったそうですが聞かなかったみたいで暴れたそうです「あいつ自分の言う通りにならないと暴れるから…」、他のお客さんも圧が凄くて怖がっていたそうでした、「あっ、いらっしゃい、来てくれたんだ」「こんばんわ…」

8時くらいに行くと、座敷に例の三人組が居てカウンターには誰もいませんでした「ごめんね、この前は…」「あーいうのはもういいです」、2月23日が晃子さんの赤ちゃんの命日で、その供養をしているひとつ隣の県にあるお寺に、元旦那さんと四人で行った朝、晶子さんとお尻でしているのを晃子さんに見られました、

三人の中では裸もしているのを見られても普通になっていました、どうやらそれを晃子さんが元旦那さんに話したみたいで「見せて下さい」と言われ、あのガタイでにらまれたら断われなくて見せてしまいました、晶子さんのアナルに自分のものが入りました「本当に全部入るんですね」「晶子なら入ります」怖かったです、

晶子さんの部屋に行って泣きました、もうホントにイヤでした、のんびりした空気が流れていました「あたしも飲んじゃうね」、晃子さんが隣に座るとチンッとグラスを合わせて飲み始めました「あいつ変態、ド変態だから…」「ボクもド変態です」「(笑)知ってるわ…」、9時過ぎに晶子さんが来ました「ゴメンね、遅くなって」

約束したわけでもありません、頬が紅くなっていました「飲んでます?」「誘われたの」「誰ですか?」「きみの知らない人…」別に気にもなりませんでした、9時半頃三人組が帰って看板になりました「じゃぁ…」、晃子さんは出かけていきました「二階に行こう」、階段の下で待っていました、

お店の明りを消した晶子さんが来ました、隣に来ると手をつないでくれました「あのさぁ、桜が咲いたらお花見に行こうよ」「こうやって歩いてくれますか?」「(笑)誰もいないとこでね」、寝室まで少しでしたが幸せな時間でした、部屋に入ると晶子さんは服を脱ぎ始めました「きみも脱いだら…」

ここに来ると裸でいる事に抵抗はなくなります、パンツを脱ぐと自分で分かるくらい匂いました「臭い、きみ臭いよ…」「スミマセン…」「(笑)謝らなくていいのよ、この匂い好きだから…」、晶子さんがパンツを脱ぐと匂いました「ヤダ、臭い、私も匂うわ…」「晶子さんの匂い好きです」

目が合って見つめ合いました、どちらからともなく抱きしめてキスをしました「会いたかったです」「もう、ほっとかないで…」、晶子さんがあそこを触ってきました「(笑)いいもの…」、ベットに手をつかせて股を開かせました、ケツの肉を開いて顔を近づけました、ムワッとするくらい生温かい熱気のような香りがしました、

「イヤ、恥ずかしいわ…」「綺麗です」「うそ…」「生臭いです…」「コラッ…」、股の間から腕を回して腰を押さえてケツを突きだ出せました「あんっ…」、突き出されたケツからあそことアナルの香りが混ざった匂いがしました、アナルを舐めました「イヤッ、汚いよ…」「綺麗にします」「恥ずかしいわ…」

晶子さんのあそこの香りが強くなってきました、右手で触ると漏れています、アナルに息を吹きかけました、臭くはなかったです、でも匂いました「ヤダ、ここまで匂う…」「晶子のメスの香りだよ」「臭くない?」「ああ、生臭いよ」「いいの?、こんなに臭くて…」「晶子のことが好きだから…」

あそこを舐めるとドロッとしていました「こっちを向いて…」、向き直ると股を開きました、晶子さんがジィーっと見つめながら小陰唇を開きました、白いカスがついていました、晶子さんは気づいていないようでした、クリを舐めてからあそこを舐めました「あぁぁ…、そこいい…」、アナルに右手の中指を入れました、

「ごめんなさい、出ちゃう…」、第一関節を曲げて擦ると潮を吹きました「イヤァ…」、あそこを咥えるようにして口に含みました、視線を感じました「飲みなよ…」、半分飲みました、砂糖を入れた麦茶のようでした、顔を上げて見つめ合いました「頂戴…」、キスをして口移しで飲ませました「嬉しい、ありがとう…」「お酒を持ってきます」

一階に行こうとしたら晶子さんも来ました「私も行く…」、裸で一階に行ってお酒と炭酸と氷を持って上がりました「まだ裸だと寒いですね」「そうね…」、寝室に戻ると抱き合いました、晶子さんが見つめてきたのでキスをしました「(笑)臭い、オシッコ臭い…」「晶子も…」「いいの?こんな女で…?」「晶子さんがいいです」

取ってきたお酒も飲まないでキスを続けました、カーペットの上に寝かせて首筋や乳首、乳房を舐めてあそこを舐めるとビクッと反応しました、可愛いなと思いました「ねぇ、汚れてない?」、白いカスがついていました「マンカスがついています」「やっぱり、臭いほど匂ったから…」

かまわず舐めました「いいの、臭いよ…」「マンカスも含めて晶子さんです」「あんっ、優しくして…」、カスを舐めて口に溜めました、キスしようと顔を近づけると笑っていました「キスしたいの?」、それには答えないでキスしました「ウゥッ…」嫌がるようすもなく舌を出して答えてくれました、晶子さんの口があそこ臭く感じました、

「うんんっ、はぁっ、お酒頂戴…」、グラスに氷を入れてハイボールを作っていたら晶子さんが咥えてきました「臭いわ、男の匂い…」「洗ってないよ」「分かってる…」、お酒を飲みました「頂戴…」膝立ちして首に腕を回してきました、晶子さんの目がたるんで泣いているようでした「きみも臭いわ…」

お酒を口に含んで口移しで飲ませました「(笑)こんな事するのきみだけよ」「まんかすキスですか?」「(笑)ちんかすキス…」「晶子さんだからできます」、キスをして舌を出して舐め合いました「さんはいいよ」「えっ?」「呼び捨てがいい…」「オレたち臭い仲だよ、晶子…」「(笑)ホント、臭い仲」

「晶子好きだ…」抱きしめました「うん、うれしい…」、なんとなくですが恥ずかしく思いました「この歳になってこんな気持ちになるなんて思わなかった」、鼻をすする音が聞こえました(泣いてるのか?)、しがみ付いてきて放れようとはしませんでした「スミマセン、熱いです」「あっ、ごめんなさい」、腕をほどくと放してくれました、

「やだ…」晶子さん泣いていました、目じりを押さえて顔を隠していました「こっちを向いてください」「見るな…」「無理です、この前オナニーするとこ見せてくれたじゃないですか?」「覚えてない、覚えてないぞ…」、怒ってると思うんですがかわいいです「優しくない、優しくないぞ…」「女が痛がるくらいが好きです」「アホ…」

立ち上がると咥えてきました「臭い、臭いわ…」、臭いと言いながら舐めて口でシゴイています、口の周りが唾液まみれになって「ズゥッ、ズゥ…」っと音がしていました、しばらく好きにさせました「(笑)大きくなった…」「晶子がそんな事するから…」「もう入れよう…」、ベットに身体を投げ出すと無防備に股を開きました「きて…」

晶子さんが左手で左のケツの肉を開きました、後ろに立ってあてました「えっ?、いきなりは無理…」、アナルに入れました「待ってっ、ゆっくり、ゆっくり…」押し込むと入っていきました「あぁぁ、キツイ…」、急にメスの香りが漂いました(ちょっとババ臭いかな…)アンモニア臭く感じました「臭いっ、この匂い臭い…」

擦っていると竿がだんだんと白くなってきました、それに合わせるように晶子さんの息も荒くなってきました「ハァッ、ハァ…」、54の女のアナルを犯しながら自分も逝きそうになっていました「晶子、顔が見たい…」「フェ…?」、胸を掴んで起こして歩かせました、風呂場の洗面台の前に立たせました「ヤダッ、恥ずかしいよ…」

目も潤んでいて、目じりも下がって、無防備によがってる女が映っていました「綺麗だよ」まんざらでもなさそうに笑っていました、擦っていると両手をついて顔が見えなくなりました「晶子、顔を見せて…」「イヤ、恥ずかしい…」、胸を持って身体を起こしました「ヤァァ…」唇からヨダレが垂れていました、

腰を振っていると晶子さんの背が反ってきました「逝きそう、逝きそうよ…」竿が膨らんで出そうでした「お願いだ、いっしょに逝こう…」「いっしょに、いっしょに…」、スピードを上げて擦りました「逝く、逝っちゃう、逝っちゃう…」押し込んで射精しました、しがみ付いていたら晶子さんも震えていました「はぁ、はっ…」

半泣きの顔をしてヨダレを垂らして呆然としている女が映っていました「(笑)よかったよ、いいタイミングだった」、またメスの香りが漂いました「ごめんなさい、出ちゃう…」股を閉じてガマンしていました、風呂場に連れて行くと「ウウゥ…」って言いながらオシッコをしてました「ヤダ、いっぱい出る…」

股を閉じていたので抜けませんでした(いいのかな?このままで…)、ちゃんとしなきゃと思いました、心臓がバクバクとして破裂しそうでした、出した後の方が興奮していました「どうしたの?」、しがみ付いて放さなかったら晶子さんにも伝わったようでした「あの、いっしょになりませんか?」曖昧に笑っていました、

「(笑)ゴメンね、もう結婚はいいの…」バツ2の晶子さんは結婚にいい思い出がないようでした、抜いてバスタブに座ってお湯を溜めながら晶子さんが洗っているのを見ていました「おいで…」、洗ってくれました「いつも元気…」「晶子がエロいから…」「54になって変だよね」「エロ年増…ですか?」「(笑)言い方…」

お湯に浸かっていると晶子さんがお尻を突き出してきました、指にソープをつけて穴に入れて洗いました、何度か繰り返すと綺麗に、匂いもなくなりました「匂う?」、お尻の肉を開いて聞いてきました、顔を近づけて匂いを嗅ぎました「大丈夫です、匂わないです」、アナルを舐めました「コラァ…」

穴を洗って、ペロンとして晶子さんが怒るのがワンセットになっていました、晶子さんも入ってきました「明日はおとなしくしょう」「…。」「くたびれちゃった…」、寝室に戻ってお酒を飲んでいたら寝てました。

この話の続き

金曜日の夜、6時半くらいに晃子さんのお店に行って飲んでいました、8時を過ぎたら急に眠くなって、お客さんがいないタイミングを見計らって寝室に上がって寝させてもらいました、11時くらいに目が覚めました、シャワーの音が聞こえました、トイレに行くと晶子さんがシャワーを浴びていました「(笑)…」#ピンク、気づ…

-終わり-
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