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痴態を晒す晶子さんとのこと㉔。

投稿:2024-12-09 02:00:04

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名無し◆OBYIU2A
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんの部屋で飲んでいました、自分は20分くらいで寝落ちして気が付いたら床に座ってベットに持たれて掛かっていました、晶子さんが毛布を掛けてくれていました「起きたの…?」#ピンク(えっ…)振り向けなかったので立ち上がってベットを見ると下着姿の晶子さんが起きてこっちを見ていました「ああぁ…まあぁ…」「…

朝起きると晶子さんはもう起きていました、洗濯機を回していて下着なんかを部屋干ししていました「取り敢えず終わったからモーニングにいこう…」ガッツリ食べたいと言うので車で牛丼屋に行って晶子さんはお代わりをしていました、目的もなく車を走らせていました「あの…紅葉狩りでも行きますか…?」「ええっ…どこに…?」「どこって…その辺に…」「他にしない…?」

晶子さんの案内で紅葉狩りとは違いますがきれいな林の中に来ました、ここだけ気温が低く感じました「秋を越えて初冬っぽいですね…」「寒い…?」「少し…」晶子さん抱きしめてくれました、誰か来ないかドキドキしました「誰かに見られたら恥ずかしいですね…」「誰か来るの…?」「ここは…誰も来ないんですか…?」「(笑)…誰かは来るけど…」

キスをしました、女性らしい香りととても甘美で大人の女を感じさせる趣のあるキスでした「あっ…」胸を握ると柔らかくて「垂れてきて困るわ…」と言いますが張りのある触り心地のいい胸です「(笑)…したいの…?」「はい…」晶子さん周りを気にしながら来た道に背を向けてショーツを脱ぎました「誰も来ないよね…?」「…たぶん…?」「早く終わらせられる…?」

自分もズボンをずらして竿を出しました、晶子さん散策路に設置された手すりを両手で持つとお尻を突き出しました「じゃ…じゃあ後ろから…」晶子さんが腰を押し出すとあそこの香りが強くしました“ヌプッ…”と鈍い音と共に飲み込まれて行きました「あんっ…声が出ちゃう…」晶子さんのあそこと竿が擦れて“グチュゥッ…ヌブッ…”っと生々しい音に代わってきました、

見られなくても音を聞かれただけで分かっちゃうだろうと思いました、最初は「早く終わらせられる…?」とか言っていましたが「あっ…あんっ…んんかぁぁ…」って喘ぎ声が聞こえてきました「こんなところで…感じちゃう…」ツゥーピースの裾から手を入れるとやっぱりブラはしてなくて生の胸に手が届きました、人差し指と中指で乳首を挟むと硬くなっていました、

普段と違う環境のせいか出そうでした「晶子…出そうだ…」「いいよ…出して…」腰を押し込むと射精しました「あんっ…熱いっ…」腰が抜けたように座ってしまいました「あんっ…」いつもより早くてすぐに抜けてしまったので晶子さん心配そうに見てきました「大丈夫…平気…?」「えっ…ええっ…」晶子さん伏せるようにして口でしてくれました「あっ…っ…」

“ジュルッ…ジュボッ…ジュルルッ…”竿に残った残滓まで舐めとってくれました「うぅ…あぁっ…」奥まで咥えると自分の反応を楽しんでいました「はぁぁっ…誰も来てない…?」「ええっ…来てません…」「(笑)…」もう一度咥えて味わっていました「この近くにホテル…あるよ…」行くと昭和な感じの畳の部屋にベットがありました、お風呂やトイレは改装したようでしたが和式でした、

抱き合ってキスしました「(笑)…まだだよ…」(んん…?)晶子さんに上を脱がされ乳首を舐められました「(笑)あんんん…」自分の反応を探るような面白がっているような、なんとなく上から目線でした、晶子さんの服を脱がすと下着はつけていませんでした、発情した牝の香りに引き付けられました「さっき…脱いでから…してませんよ…」あそこを舐めました「あんっ…洗ってない…」

舐めながらアナルに右手の中指を入れました「あっ…そこは汚いっ…」晶子さん肛門が締まって指が動かせなくなりました「ここが…いいですか…?」「そっ…そんなこと…」「ケツの穴がいいですか…?」立ち上がって晶子さんの眼を見ました、晶子さんも見つめてきました「ここが…いいですか…?」晶子さん涙目になっていました「さっきも…期待しました…」「なにを…?」

なお一層締まってきました「分かりますか…?」「お尻を…犯しますか…?」「いいですよ…私でよければ…何度でも…」自分も裸になってベットに寝転びました、晶子さんの股が顔の前に来ました、あそこの香りと生ぬるいアナルの香りが直に香りました、晶子さんが皮をむいて竿に鼻を擦り付けてきました「はぁぁっ…生臭い…匂いもきついですよ…」

さっき晶子さんの膣に出してから洗っていません“クチュゥッ…ビチュウッ…ドップッ…”カリの裏に残っている少し匂うようなカスも舐め取ってくれました「苦ぁ…」眼の前にある晶子さんは白い肌に小陰唇がピンク色でグラビアにしても奇麗な感じがします、開くとあそこもピンク色で大人の香りがします「あぁぁっ…そこは汚いっ…」芳醇な味わいと晶子さんの香りがしました、

舌を押し込むと緊張がほぐれたみたいに肛門も拡がって入っていきました「そこはだめぇっ…」だめと言いながらも股を開いて腰を曲げて舐めやすくしてくれました、態勢を入れ替えて晶子さんの顔が近づいてきてキスを求めてきました、胸を揉むと口が開いて唾液が垂れてきました、口で受け止めると晶子さんの顔つきが変わって妖艶に薄笑いをしてました、

晶子さん今度は唾液を飲ます為に垂らしました「(笑)…可愛いよ…」(そんな歳じゃありません…)味は分からなかったですが女の唾液の粘液の感覚や喉越しがドロッとしていてシツコイ事を感じました、キスをする晶子さんの口がネバっぽくドロ付いているように思いましたが臭みは感じませんでした「晶子さん…口でしてください…」「もう…硬いですよ…十分に硬いですよ…」

それは分かっていましたが口でして欲しかったです「もっと硬くしないと…お尻に入りませんよ…」晶子さんさっきみたいに伏せるようにして口でしてくれました「臭い…口の中が匂いでいっぱいです…」「あの…耐えられますか…?」「(笑)…もう…慣れましたよ…」晶子さんがキスをしてきました、口の匂いは気になりませんでした「こんな事するの…あなたでけですよ…」

深くて長いキスをしました、唾液の味や口の匂いなんかも気にならならなくなりただこの女を自分の元に留めて置きたいと思いました「ホテルなんて…覚えてないくらいです…」「私が誘ったのよ…ホテルに…」「晶子さんの身体は…艶っぽくて…すごく厭らしくて…牝の香りがします…」「初めて恋をした女のように…あなたを欲しています…」「あの…ボクは…どうすれば…?」

晶子さんやさしく寝かせてくれると股がってきました「私たち…いろいろ匂いますね(笑)…」腰を下ろしてくると生々しい50女と40男の性器からする匂いが混ざり合って、なんとも厭らしい香りがしてきました「臭い仲ですよ…私たち…うっ…」晶子さんが体重を掛けると奥まで飲み込まれました「はぁっ…あひぃっ…」あそこからお互いの粘液の混ざった香りがしました、

清廉で高貴で優しい晶子さんが卑猥なほど性行為を求め常識人なら蔑みの言葉を発するであろうお尻での行為を願いそれが出来る牡を探していた、そこに捕まったのが自分でした「あなたは私のもの…私もあなたのものです…」晶子さんの息使いが荒くなってきました「はぁっ…いっぱいっ…いっぱいですっ…」抱き着いてきて腰を曲げてキスしながら腰を振ってきました、

「逝くっ…逝きますっ…逝くぅぅぅ…」小刻みに腰が震えて覆い被さってきたら「うぅぅぅんっ…」と唸るような声を上げて力が抜けていきました、愛おしくて抱きしめていたら晶子さんの粘液が降りてきました「はぁぁ…はぁんんっ…」頭を撫でていると晶子さんも落ち着いたようでした「ごめんなさい…私だけ…」「あの…よかったですか…?」「うん(笑)…気持ちよかった…」

時計を見ると30分前でした、シャワーを浴びて身体を洗ってもらって湯船に入っていました「初めてじゃない…?」(…?)「別々に逝ったの…」(外の時は逝ってなかったんだ…)「すみません…タイミングが合わなくて…」「今日も泊まってく…?」結果的には泊まったんですがそれはまた今度…。

この話の続き

昨晩、今朝外で、その後ホテルで、さすがに疲れていました、部屋に戻ると晶子さんはトイレにいきました、そこまでは覚えていますが自分は寝落ちしてました、普段は下着で寝ています、途中で晶子さんが服を脱がしてくれているのは気づきましたが、されるがままでまた寝てました、眼が覚めて横を見ると晶子さんも下着で寝てい…

-終わり-
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