体験談(約 17 分で読了)
【高評価】T恵の結婚式とA美との同棲生活(1/3ページ目)
投稿:2018-09-18 18:41:42
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俺東京の大学出てそのまま就職同期の子と付き合って3年そろそろ結婚かという時に地元の支店に半年の長期出張が決まった彼女と相談して戻ったら結婚しようかと話が進み半年だけ遠距離恋愛することになった支店に行くと歓迎会をされてその時隣に座った女子から「Mくん久しぶり覚えて…
「抱いて…」新幹線のA美を見送ったホームでT恵が俺の顔を真剣な表情で見て手を握りながら言った「わかった」そう一言だけ言ってT恵の手を握りながら足早にホームを出て駐車場に戻りT恵を車に乗せたその間ずっと無言でT恵も喋らなかった車に乗ってもT恵は窓の外をずっと見てて俺の方を見ない…
T恵とのお別れ旅行が終わって 俺は遅れた仕事を取り戻そうと忙しくしてた 毎日残業して会社に戻るとT恵はもちろん帰宅してた
ほぼ旅行以来合わない状態のまま2週間が過ぎT恵の退社の日が来てしまった
さすがに最後ぐらいはと送別会は出席にして
当日 仕事終わりに直行することに仕事が押して30分遅れで到着すると 結構みんな出来上がってて
「おーッ M お疲れ様 とりあえずT恵ちゃんのとなりに座れ」
と上司に進められるままT恵のとなりに座らされた
T恵がニッコリして俺を迎えてくれる
相変わらず可愛い 胸の奥がキュンとする
「何で俺が主役のとなり 何ですか?」
「何 言ってんだ おまえの送別会も兼ねてるんだよ おまえも今月いっぱいだろ?」
「あ? そっか…」
忙しくて忘れてたけど 俺も後10日ぐらいで東京に戻る期限がくる
『そっか…T恵とも…地元ともお別れか…』
T恵が俺にビールを注いで
「Mクン…お疲れ様でした」
「ああ…こちらこそ お世話になりました」
と周囲の目を気にしながら当たり障りのない話をした
「いつ あっちに引っ越しなの?」
「式が終わって…新婚旅行帰ってから引っ越しだから Mクンより後かなぁ…」
「そっか…じゃあ 式で最後だね…」
「ウン…色々お世話になりました…」
「いえいえ こちらこそありがとう」
そのあとはなんか気まずくて 男の同僚の席に移動して飲んでた T恵も上司や女子達に囲まれてたので話さないまま 俺の方をチラチラ見てるのはわかってたがあえて無視した
来週にはT恵の結婚式だ 俺は一次会には呼ばれてなく A美と一緒に二次会に呼ばれてる
気分的には出たくないのだが A美が楽しみにしてるのもあり 出ない訳には行かなかった
その3日後には俺も東京に戻る とりあえずA美のアパートで同棲することになる
『あっと言う間だったなあ…』
半年の長期出張の思い出は7年振りの地元の生活でもなく もちろん仕事でもなく T恵との出会いとセフレ関係と別れ それが全てだった
『何回エッチしたかなぁ…4、50回?は会ってるし いつも2回以上やってたから 100回は抱いたなあ…』
その期間はA美以上に会ってるし T恵の婚約者よりも確実に俺の方が抱いてる
『イイ女だったなぁ…』
A美と付き合ってなければ 確実に婚約者から奪ってたと思う それだけ大好きだ
結局 俺もT恵も今の関係を壊してまで二人で生きていこうとは選択しなかった
あくまで 結婚前限定の割り切ったセフレ 時間が来たのでおしまい…のはずだった
送別会の一次会が終わり 当然二次会に誘われたが俺はそんな気分じゃ無く
「すいません 明日も仕事なんで 失礼します」
と会社の連中に断って その場を後にしようとするとT恵が近づいて来て
「Mクン…お世話になりました…東京戻っても元気でね」
と握手された
「ああ…こちらこそ お幸せに…」
と挨拶してる時にT恵にコソッと
「30分くらいで抜けるから ◯◯で待ってて」
と言われた
「ああ…」
と一言だけ言うとT恵はみんなのところに戻り俺に手を振って二次会に行った
○○とは待ち合わせ場所にしてたショッピングモールのことで そこの駐車場でT恵を乗せてラブホに行くのが今までのパターンだった
車を駐車場から○○に移動(最初の一口しか飲んでない)させてT恵を待った
『今更 なんだろう? もう一回やりたいってことか?』
T恵との旅行で最後だってお互いに決めてたから それ以来会ってないし 連絡も取ってない
明日からT恵は出社しないので今日が結婚式以外では最後だ
『最後のお別れかな…』
考えるとしんみりしてしまう
「最後は明るく別れたいな…」
そう気持ちを切り替えてT恵を待った
T恵が予定より10分遅れでやったきた
俺のクルマに乗ってきて
「ごめんなさい みんな帰してくれなくて…」
「最後だからなぁ…俺の時はあっさりしてたけど…」
「それは 私は3年近くいたからね〜w」
普通の会話が楽しい 肉体関係がなくても友人としても気が合いそうだ
「今日は どうしたの?」
「ああ ごめん忘れるとこだったw」
自分のバックから小さなラッピングされた箱を出してきて
「ハイ これ 餞別ってわけじゃないけど 私の感謝の気持ちです」
箱を開けるとブランド物のライターが入ってた
「え〜これ結構 高いじゃん イイの?」
「私の感謝の気持ちだから…」
「感謝なんて…俺何もしてないし ア!俺 結婚祝い何も用意してないよ…」
「いいの…Mクンには いっぱい愛してもらったから…半年だけだったけど…最高に楽しかった いっぱい無理もさせちゃって 感謝してる ありがとう」
「そんな感謝なんて…俺こそ 楽しかったよ」
「ふふ…嬉しい …あっと言う間だったね〜最初会った時は こんなふうになるなんて思ってもなかった…」
「そうだなぁ…T恵の家に行った時 ノーブラだったのはビックリしたなぁw」
「ヤダ!あの時からわかってたの!なんで言ってくれなかったの!」
「言えるわけ無いだろw」
「もう〜その時 言ってくれれば店に行く前に気づいたのに〜w」
「俺はワザとやってるのかと思ってたよw」
「そんなわけないでしょう!」
「でも…そのせいでT恵にキスしたのかも…」
「え…じゃあノーブラじゃ なかったらキスしてないの?」
「ん〜キッカケになったのは確かかも…」
「そうなんだ…」
「後悔してる?」
「ううん してないよ…そのおかげでMクンに愛してもらったから…」
T恵の目を見て見つめ合う お互いの顔が近づいて唇を重ねる
ゆっくりと愛情を確かめるように舌を絡めた
唇を離してお互いをジッと見つめる
T恵がクスッと笑って
「最初のキスもこのクルマの中だったねw」
「そうだな…」
T恵の笑顔から涙がこぼれる
「T恵…」
「エッ…エッ…別れたく…ないよ…結婚…したく…ないよ…離れたくないよ…エーン!」
T恵が涙をボロボロこぼして泣き始めた
「T恵…」
俺はぎゅっと抱きしめてやる
T恵がやっと本当の気持ちを言ってくれた
「俺も別れたくないよ…愛してる…」
「Mクン…愛してる…エーーン」
T恵が落ち着くまで抱きしめてた
俺もどうしていいのか わからなかった
T恵のいつものシャンプーの甘い匂いがする
大好きな匂いだ もうこの匂いを嗅げないのかと思ったら我慢できなくなった
もう一度T恵にキスをする 舌を入れると 拒絶することなく舌を絡めてくれる
「T恵…愛してるよ」
「Mクン…愛してる、大好き…」
自然にブラウスの上からオッパイを触る
「ア、ア…ン…」
T恵が俺に抱きついて耳元で囁く
「Mクン…ダメだよ 我慢できなくなっちゃうよ…」
T恵にキスしてスカートの中に手を入れる
パンストの上からマンコを撫でてるとT恵の腰が動いてる
「ンン…ア…ア…気持ち…イイ…」
T恵が俺のチンポをズボンの上から触ってくる
T恵が俺の気持ちいいとこを的確に触ってあっとゆうまに固くなっていく
「T恵…ホテル行ってもいいか?」
T恵が一瞬考えて
「今日はダメ…23時くらいで帰らなきゃ…」
時計を見ると22時過ぎ さすがに今からラブホ行ってたら無理だ
「そっか…」
チョット諦めかけたところで
「Mクン…口でする 舐めさせて…」
T恵が俺のベルトをカチャカチャと外し始めた
「チョット待って クルマ移動するから」
クルマを立駐の屋上の一番奥に移動させた
さすがにこの時間だと誰も止まってない
移動させてるあいだに すっかりチンポが出されててT恵が助手席から運転席の俺の股間に身を乗り出して咥えてきた
「ああ…気持ちいい…」
最初から奥まで咥えて ジュポジュポシャブってくる 一旦 口を離して
「アア…Mクンのチンチンだ…いい匂い…気持ちいい?」
とウットリした顔で聞いてくる
「ああ…最高…」
「ふふ…全部飲むから いっぱい出してね」
そう言って裏スジや先っぽをペロペロしながらまた奥までシャブっていく
俺はT恵の頭を撫でながら快感にひたってる
『ああ…気持ちいい…このフェラも もう最後か…』
と思うと無性にT恵を抱きたくなった
一生懸命フェラしてるT恵を止めて キスをする
「アン…どうしたの もういいの?気持ちよくなかった?」
「T恵に挿れたい…上に乗って」
T恵が動揺してる
「え…ここで?…でも…」
「いいから パンツだけ脱いで 誰も来ないよ」
そう言ってシートを倒して仰向けに寝る
ギンギンのチンポが上を向いてT恵を誘ってる
「え…え〜」
と明らかにチンポを見ながらドキドキしてる
「おいで 最後にもう一度抱きたいんだ…」
T恵が観念したようにスカートに手を入れてパンストとパンツを一辺に脱いだ
ハンドルを避けながら俺の上にきて俺のチンポを握ってスカートの中に導く
チンポにクチュって感触がして 一気に快感が伝わる
「アア…入った…」
T恵が俺に抱きついてキスしてくる
「ハァ…Mクン…気持ちいい…」
「俺のチンポ欲しかったんだろ?」
「ウン…ずっと欲しかった…我慢してたのに…」
T恵の腰が動いてる クチュクチュ音が聞こえてくる かなり濡れている
「ああ…気持ちいい T恵のマンコ 最高だ」
「本当?嬉しい…私も気持ちいいよ…Mクン…愛してる」
抱きあってキスしながらお互いの腰だけ動いてる
「ア…アン、アン…イイッ…Mクン…好き、アン…イッチャウ…」
俺も高まって限界がきた
「T恵 イキそうだ 一緒にイこう」
「アン…アン…ウン…一緒に…アアッ!」
下から奥にガンガン突いてやる
『アア…俺のマンコ 最高だ…イクッ!』
「アアッー! イクッ!イクッ!」
二人同時にイッテ T恵の奥に全部出した
「ハア…ハア…T恵 愛してるよ…」
T恵が俺にキスして
「私も…」
ティッシュでマンコを押さえて抜いてお掃除フェラをT恵がしてる
『ああ これも最後か…』
T恵が愛おしそうに絞り出して 吸い出しながらゴクッと飲んだ
「美味しい…Mクンの大好き…」
『最後まで可愛いこと言ってくれる…』
T恵が自分のマンコを拭いてる時に
「アッ…」
と言った
「どうした?」
「ウウン…何でも無いよ」
今 思えば T恵はその時に気づいていたんだろう…
T恵を駅まで送って別れた
「じゃあね…結婚式で…」
「ああ…T恵」
「ウン?」
「俺が言うのも何だけど…幸せになれよ」
「ウン…わかってるよ…MクンもA美ちゃんと幸せにね…」
「ああ…お休み…」
「お休み…な…さい…」
T恵が涙を見せないように下を向いて手を振ってる
俺もそれをわかって そのまま車を出した
T恵の結婚式の日 駅までA美を迎えに行く
小さな旅行カバンとブルーのドレスに上着を羽織ったA美が改札口から出てくる
「待った?」
「イヤ 今 来たとこ」
時間は16時 T恵の結婚式はお昼に始まったはずだから もう終わってるだろう 二次会は17時からなので 会場に向かう
「T恵ちゃんのウエディングドレス見たかったなぁ…可愛いかったろうなw」
「ああ…そうだな…」
A美はご機嫌だが 俺は気が重い…できることなら行きたくなかった
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(2020年05月28日)
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