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痴態を晒す晶子さんとのこと⑫。

投稿:2024-09-09 12:20:02

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名無し◆MYEhIyE
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんの股の香りは臭いと思うほど匂うことがあります、お風呂に入ってないとかちゃんと拭いてないとかじゃなくて身体から染み出る体臭というものです、自分のあそこも負けないくらいに匂います、最初の頃は自分の匂いが際立ったんですが今年のゴールデンウイークの頃から素を曝け出すようになった晶子さんは体臭やキスの…

金曜日の夜、疲れてて部屋に帰ると寝てしまいました、11時位に眼が覚めてスマホを見たらLineが来てました「寝てるの…?」晶子さんからでした「すみません…寝てました」「そう…部屋においでよ…」ゴソゴソして車でコンビニでワインを買って行きました、晶子さんがドアを開けてくれてハッとしました、深紅の背中の空いた薄地のドレスを着ていて下着はしていないようでした、

胸元の膨らみに眼が行きました「あの…どうしたんですか…?」「(笑)暑いでしょう…」寝室にいくとお酒の準備もされていていました、晶子さんの後ろに立ってお尻の方のドレスをめくりました、紐のようなTバックを履いていました「テンション上がりますか…?」「はい…勃起します…」「(笑)昔はよく着たんですよ…」勝手に若い頃より今の熟した身体の方が似合ってると思いました、

胸を揉みました、柔らかくてやさしく感じました「胸も…乳首が上を向いて張りがあったんですよ…」薄い生地越しの乳房からいい香りがしました「ダイエットすると胸から瘦せちゃいます…」「あの…そうなんですか…?」「でも…垂れてきて…ブラも大きくなりました…」「女性らしい…大人の身体だと思います…」ベットに座ると晶子さんも座りました、

黙ってお酒を作ってくれて飲んでいました「今日は…雰囲気も違って…怖い気がします…」「(笑)喰べちゃいますよ…」背筋を指でスゥーとなぞりました「あぁ…」そのままお尻の割れ目までなぞると紐が喰い込んで肛門の輪郭を感じました「脱げますか…?」「私ひとりは…恥ずかしい…」「先に脱がしてください…」シャツを脱ぐとTシャツを脱がしてきました、

肌が露わになると乳首を口に含んで舐めてきました「汗臭くて…あなたの香りがします…」「すみません…お風呂に入ってません…」「(笑)私もいっしょです…気にしないでください…」晶子さんが首に腕を回してキスをしてきました、濃厚なキスで晶子さんとこんなに深いキスは初めてだと思いました、舌を入れて口の中を舐めまわす訳でもなく、

唇の柔らかさ艶やかさ晶子さんが呼吸する艶めかしい香り、鼻の奥に入った香りはキスだけで脳に響きました「あああぁぁ…」息苦しいくらいのキスが終わると晶子さんが見つめてきました「私も…はしたないと思います…恥ずかしいんですよ…」肩からドレスをずらすと袖から腕を抜いてしゃがんで脱ぐとベルトに手をかけて外してきました、晶子さん深く息を吸いました、笑っていました、

パンツも脱がされると靴下も脱がしてくれました、立ち上がった晶子さんを抱きしめると汗ばんだ匂いと香水の香りがしました「あの…なんの香りですか…?」「ええっ…」「香水の香りです…」「これは…クロエ…です…」「はい…」クロエってなんですかね…?、女性らしい香りでした「あの…ベットにうつ伏せになってください…」晶子さん枕を抱えて横たわりました、

紐がお尻に喰い込んで見えなかったです、「なんだか…恥ずかしいです…」お尻の肉を開くと肛門の輪郭が見えて真ん中を紐が通っていました、お尻を触っただけで震えていました、息を吹きかけました、ムッとした臭気が拡がりました「はあぁぁ…匂いますっ…」「大きくて…やわらかい…」「やっ…」指先で割れ目をなぞりました「はぁっ…はぁぁ…はあっ…」おしりが上がってきました、

晶子さんの肛門を指で撫でました「やっ…イヤッ…おっ…お尻っ…」晶子さん股を開いて触りやすくしてくれました「晶子の…恥ずかしい所が…よく見えます…」お尻を撫でて親指で輪郭を触りました「はぁぁっ…そこは…」晶子さん顔を枕に埋めてしまいました「このショーツはどこで買いましたか…?」「ええっ…?」「どこで買いました…?」「お店です…」

「ひとりで行ったんですか…?」「はい…」「そこの店員は思っていますよ…」「ええっ…」「こんなショーツを履く女はお尻を犯されるんだと…」「やっ…」「この女はお尻を犯されて悦ぶんだと…そう思っていますよ…」「イヤッ…そんなこと…」「猥らに肛門臭を出しながら…」「やっ…やめてください…」「晶子さんを見て…このショーツを見たら…誰だってそう思います…」

輪郭を舐めました「やっ…きっ…汚いぃっ…」「よく見せてください…」紐をほどいて脱がせました、前からあそこの香りがしてきました「お尻だけじゃなくて…前も開いていますね…分かりますよ…匂います…」「やだっ…」「お尻が真っ赤になって…口を開いていますよ…」「私のは…汚い…ですか…?」「紅くなって…大きく口を空けて…中が別の生き物のように動いています…」

「別の…生き物…?」「晶子さんの意思に関係なく…チンポを飲み込む生き物です…」「私の中に…別の生き物…ですか…?」「猥らな…晶子さんの本性です…」肛門を舐めました「ダメェッ…!」ダメと言いながらそこは大きく呼吸をするように閉じたり開いたりしてやはり別の生き物のようでした「じっ…焦らさないで…」指を入れては擦り肛門を開いては舌を押し込みました「きっ…汚い…」

晶子さんの縦長のアヌスは赤みを増して大きく穴を拡げていました「あぁっ…しっ…痺れますっ…お尻が痺れますっ…」晶子さんの腰が不意に上下しました「あんっ…あんっ…はあぁぁ…」バタっと倒れ込みました、黙って見ているとゆっくりと肘を立てて膝も立ててお尻を突き出してきました「お願いです…もう…焦らさないで…」「どうしました…?」「お尻…お尻です…」

息を吹きかけました「イヤァッ…臭いっ…匂う…」アヌスが拡がって中の動いているものが見えました「室長は…はしたない人ですよ…」「ごっ…ごめんなさい…はしたないですっ…はしたない女です…」人差し指をアヌス、中指薬指小指をあそこに入れて擦りました「んんっ…はぁっ…」激しくは動かさずゆっくりと出し入れを繰り返しました「ああぁぁぁ…痺れますぅっ…」

あそこに入れた三本の指は次第にヌメリを増しアヌスに入れた人差し指も締まりがほぐれてきました「あぁ…変…です…」「なにが…変…ですか…?」「お尻が…痺れるような…痒いような…」「気持ち…悪いですか…?」「いいえ…昂ります…次になにがくるのか…?」「それは…なにを期待してですか…?」「うぅっ…言えません…」「ボクは…どうすればいいですか…?」

左手で晶子さんの顔を左に向けて身体を仰向けに倒しました「欲しいです…」「なにが欲しいですか…?」「お尻が…とても…せつないんです…」晶子さんが腕を引き抜きました「指はもう…お終いです…」竿をさすってきました「昂っていますか…?」「はい…」「お願いです…お情けを…」「お情け…って…」「後生です…私のお尻に…お情けを…奥まで突いてください…」

晶子さん潤んだ瞳で見つめてきました、股を開いて身体を入れて竿をあてました「(笑)待ちましたよ…」「すみません…」「あっ…はあぁぁ…」晶子さんのお尻の穴に竿を押し込みました「ふあっ!…これぇっ…このおチンポッ…大きな…おっ…おチンポォがぁぁっ…」たぶん隣にも聞こえたと思います、夜中の2時過ぎ、今さらと思いました、

夢中で腰を振りました「ひいぃぃっ…あたるぅっ…あたってますっ…」「分かります…ボクにも分かりますよ…」「おっ…奥にっ…奥に鈍痛がきます…しっ…痺れまうぅっ…」晶子さんの肛門の中の別の生き物が竿に絡みついて締め付けてきます、晶子さんも腰を振って奥に届くようにしていました「いいっ…いいですぅっ…」「なにがいいですか…?」「チッ…チンポォ…おチンポですぅっ…」

“ズプゥゥッ…ズボッ…ズリュゥッ…”「あふっ…んああぁぁぁ…」晶子さんのお尻は荒々しく突かれて引くたびに中から捲れて梅肉のようなものが中から引きだされまた押し込まれていきます、身体の負担は大きそうでした、だけど晶子さんはこの痛みも悦楽に替えて頭の悪い女の様な貌を晒し涙やヨダレを垂らしてくりかえし嬉嬉として悦んでいました、

「いっ…逝くっ…逝くぅっ…」「まだ…まだですよ…」「無理っ…無理ぃっ…」晶子さんが抱き付いてきました「出るぅっ…」身体がビクッビクッっと震えました、あそこから何かが出て竿を濡らしました「はぁっ…はぁぁ…はぁぁ…」かなりグッタリとしていて辛そうでした「あの…やめますか…?」「イヤです…もっと…」「なんですか…?」「もっと…お尻を…」「中が…捲れていますよ…」

「お前の…お前のせいだ…」「はい…」「お前が…私のお尻をこわした…」「すみません…」「この鈍い痛み…お腹の奥に響いて…どうしようもない…」晶子さん泣き始めました「お尻を貫かれて悦ぶ…そんな女に…」晶子さんに下から唾を吹きかけられました「お前のせいだ…!」顔に付いた唾を手でぬぐって晶子さんの口元に持って行きました、

晶子さん黙って舌を出して舐めていました、残った唾を頬に塗りつけてキスをしました「逝ったの…?」「まだです…」「いいよ…逝くまでして…」「深紅のドレス…興奮しました…」「そう…前はよく着たのよ…」「誰のために…」「ふん…男よ…」まぁ~そうでしょう「たまには着てください…」「(笑)また今度ね…」「今度…ホテルの視察に行った時…」

キスをしたそうに腕を首に回してきました「(笑)いいけど…部屋の中だけだよ…」「それでいいです…」キスをしました、濃厚な唾液の味と深い吐息を感じました、腰を振ると晶子さんの息使いが荒くなってきました「はあぁぁ…逝きますか…逝けそうですか…?」「気持ちいいですよ…晶子のケツの穴はとてもいいです…」「あなたのおチンポも気持ちいいですよ…」

逝くために擦りました「あっ…熱いっ…熱いですぅっ…」「どこが熱いですか…?」「ケッ…ケツッ…ケツの穴ぁっ…」二人の身体の芯が求めたものがいっしょでした「ああぁっ…ひっ…開いてるっ…開いていますぅ…肛門がぁっ…」「見えますよ…真っ赤に膨らんだクリトリスが…」「あっ…早くしてくださいっ…おりてきそうですっ…」キスをして腰を振りました、

「逝きそうです…」「いいですよ…逝ってください…私も…すぐです…」晶子さんの身体が固まってお尻が上がってきました「逝くっ…逝くぅ…逝く逝く逝くぅっ…」腰が跳ねて晶子さんが抱き付いてきて逝ったようでした「はあぁぁっ…はぁぁ…はぁぁ…」自分は逝けませんでした、気持ちよかったんですけど…「(笑)よかったですよ…逝きましたか…?」「すみません…」

キスをしました、舌を絡めてしっかりと答えてくれました「お口に…お口にください…」「お尻の穴に入ったものですよ…」「かまいません…欲しいんです…」“ズボッ…”「ひゃっ…」腸液なのか何なのか透明に濡れていました、晶子さん躊躇なく舌を出して竿を舐め始めました「臭い…私の匂いがします…」「あの…無理はしない方が…」カリの括れたとこを舐め始めました、

「ふわあぁぁ…すごい…硬い…こんなに硬いのが…」咥えることもしないで舌で舐めつくしていました「素敵ですぅ…玉もこんなに膨らんで…」玉やアリの門渡りも舐めていました「硬い…いつもより硬いですよ…」「出そうです…」「いいですよ…顔に…お顔にぶっかけて…」それはイヤでした、口に押し込んで出しました「んんっ…ぼふっ…ぶうぅぅっ…」量は多かったと思います、

晶子さんが咥えたまま飲み込むまで動きませんでした「ブハァッ…はあっ…はぁぁ…」「すみません…」「(笑)はっ…いいんですよ…逝ってくれてうれしいです…」喉を押さえてエズキそうな顔をしていました「はぁ…もっとしますか…?」「シャワーを浴びましょう…」ユニットバスに行くと「見てください…おりてきました…」最初にオシッコを始めました“ドボドボドボッ…”、

「ああぁぁんっ…出ますぅ…」肛門が開いて尖ると中から押し出されてきました“ムリュッ…ブルゥッ…ブヒィッ…”緑色の固そうなのが出てきました「ダメッ…出ちゃう…」“ブヒヒィィッ…”一気に飛び出すように出てきました、便座についたものが折れてまた出てきました、お尻の穴もより大きく開いてまだまだ出そうでした「イヤァァッ…まだっ…まだ出るぅっ…」

晶子さんが顔を横に向けているので見えました、涙を流して痛みに耐えるように出していましたが眼の奥は自分の反応を用心深く見つめていました、深紅のドレスを見た時のように硬くなっていました、出終わったようでした、左腕を伸ばして竿を握ってきました「興奮しましたか…?」「はい…硬くなりました…」「(笑)ヘンタイですよ…」「晶子さんも…」「(笑)お互い様ですね…」

晶子さん座り直すと水を流してウォシュレットで洗っていました「あんっ…あんっ…あんっ…」リズムを押すと感じていました「マーキングしますか…?」「していいですか…?」「もちろんです…私はあなたのものです…あなたは私にものです…」便座からずり落ちると左手で竿を握って顔を寄せてきました「だっ…出して…くださいっ…」“ジョオォォォ…”、

勃起していて出ないと思ったんですが出ました、最初チョロッと出たら緊張が溶けたのか程よくほぐれていっぱい出ました「あふっ…ぱふっ…あうっ…」口で受け止められなかったものがアゴや胸、お腹に垂れて晶子さんも股から出して肛門からも“プッシュウゥゥゥ…”と吐息を漏らしていました、ユニットバスのトイレ周りがふたりの排泄臭で匂ってきました、

出し終わると晶子さんが立ち上がって抱き付いてキスをしてきました「(笑)かわいいですよ…」「晶子さんといると興奮します…」「興奮するのはいいんですが…私たち…いろいろ匂いますね…」お風呂に行くとソープを身体につけて洗ってくれました、自分も指を晶子さんのアヌスに入れて洗いました「ねぇ…匂う…?臭くない…?」お尻の肉を開いて顔を近づけました、

匂いを嗅ぐと無臭でした「大丈夫です…臭くないです…」ペロッと舐めました「(笑)コラァッ…」部屋に戻ると晶子さんは寝てしまいました、お酒を飲みながら思い出していました、深紅のドレスを着た晶子さんの背中やお尻を思い出してなかなか眠れませんでした。

この話の続き

晶子さんが裸で腕をお尻からまわしてアソコを開いていました「見えますか…」#ピンク「はい…」紅く膨らんだクリトリスとお尻の穴が見えました「昂りますか…?」#ピンク「はい…」「股の…お股の間ですよ…」#ピンク「はい…」「女の…一番恥ずかしい所ですよ…」#ピンク「あの…はい…」「なんですか…?」#ピンク「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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