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52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉞

投稿:2024-01-20 13:45:41

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ゴムなし◆EkaIQ4U
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

なにかあった訳でもないんですが、熟女さんと逢わなくなっていました、一度Lineを送ったんですが既読スルーでした、元々熟女さんから連絡してくることはありませんでした、(自然消滅かなぁ~)って思っていました、「明日逢わない」#ピンク12月21日の木曜日、熟女さんからLineがきました、場所や時間の指…

次の日起きると布団をかぶせてくれていました(ありがたい)、ホットカーペットも点いていて、風をひいた気配もありませんでした、ただ、座布団も敷かないで寝てたので身体が痛いです(うぅぅ…、起き上がれない…)、

「起きたの?」女将さんが部屋に入ってきました「どうして布団で寝ないの?」「いや、そのつもりはあるんですけど…」肩のあたりが痛いです「ゴメン、起こして…」

「よいしょっ…」っと背中から起こしてくれました、「こんなとこで寝るから…」「ウゥゥー…、おはようございます」「(笑)おはよう、ねぇ、あれからしたの?」「しました…」「お尻で?」「ハイ…」

「○○(熟女さん)も身体が痛いって、まだ寝てる」(だろうな…)、「悪いんだけど、車出してくれない?」「どっか行くんですか?」「買い物、チキンくらい食べたいでしょう…」、車を取りに部屋に帰る途中、家族ずれが多い気がしました、

12時くらいにお店に戻ると、熟女さんも起きていて昼食の準備をしてくれていました「なにも無いの、食べたいものある?」「あの…、玉子焼きが食べたいです」「そんなのでイイの?」「ハイ…」

お店の方で女将さんが作ってくれました、ごはんとみそ汁とお漬物に玉子焼き、シンプルだけど美味しかったです、女将さんと熟女さんは納豆を食べていました「きみの分もあるよ」「食べたことないんです…」

それからショッピングモールへ行きました、買い物は二人にまかせて、自分はブラブラ時間を潰していました「帰ろう…」って女将さんからLineがきたので車に戻ると、熟女さんはトイレに行っていました「昨日は気をつかわせたみていで、ゴメン…」

「(笑)イイのよ別に、邪魔したくないし…」「久しぶりだったから、ゾクゾクしました」「(笑)こちらこそ、ごちそうさま…」、熟女さんが来るのが見えました「でも…、ほったらかしはイヤ…」

帰ると女将さんと熟女さんはお店で料理を始めました、、戦力外の自分は、座敷で寝転んでいたらまた寝ていました「起きて…」、料理が終わったようでした「お疲れね、大丈夫?」「うん…」「ちょっと早いけど、晩御飯にしよう…」

チキンの照り焼きでした、自分はそれをあてに飲んでいました「まだ身体が痛いの?」「お酒飲んだら元気になってきました」「(笑)現金な奴…」「あっ…、ハッピーバースデー」「誕生日おめでとう」

「(笑)ありがとう、でも…誕生日がおめでたいのは二十歳くらいまでよ」(まぁーそうだよなぁ…)「一人じゃなくてよかった、ありがとうね(笑)」、食べ終わって二人が片付けにお店に降りて、女将さん一人が帰ってきました、

「○○(熟女さん)寝るって…」(気を使ったのかなぁ…)「身体が痛いって…」、しばらく部屋で飲んだ後、黙って女将さんの手を取って寝室に行きました「○○(熟女さん)がいるよ…」、ベッドの横に自分用の布団が敷いてあります、熟女さんはベッドで寝てました、

「あそこだと身体が痛くなるから…」立ったままキスしました「いいの?、あたしで…」「したいんだ、声は出さないでください」、泣き顔のような顔をして見つめてきました(この人童顔だなぁ…)「泣いてますか?」

女将さんキスして舌を入れてきました、お互いの舌が口の中で絡み合っていました「舐めたい…」、女将さん、しゃがむとズボンとパンツを下ろして皮をむいて息を吸いました「(スゥ~)、(笑)臭っさぁ~い」

「全部ぬがして…」ズボンとパンツ、靴下も脱がしてくれました、心持ち股を開くと玉の方から舐め始めました、下から舐め上げてカリを咥えようとしたので、頭を押さえて玉を舐めさせました「○○(女将さん)も脱いで…」

立ち上がってセーターを脱ぐキャミソールを着てました「裸になって…」「脱いだら舐めていいのね…」、上を脱がしてくれました、ジーンズを脱いでキャミも脱ぐと上下白のTバックでした、昨日の熟女さんも白のTバックでした(流行ってるのかなぁ…?)、

「Tバックなんだ…」「(笑)ジーンズだから…」、女将さんが抱き付いてきました「あたしも脱がせて…」、ブラを外すとさすってきました「(笑)ヌルヌルしてるよ…」「どうしたい?」「舐めて咥えたい…」

前からTをずらしてあそこを触るとシットリとしていました、すぐにしゃがみそうになるので左手で後ろ頭を押さえてキスしました、クリを触ると「ウゥ…」って腰を引きます、キスを止めて見つめると「敏感になってるの、恥ずかしいくらい…」

クリの皮を抜いて擦ると女将さん、自分でパンツを脱ぎました、キスをしてきたのでクリを親指と人差し指でつまむと「あぁ~…」と腰を引くのでお尻をつかんで引き寄せました、

左手で皮をむくようにシゴイて、右手で玉のシワを伸ばすように揉んでいます「なにか出てるよ…」「なに?」「(笑)オチンチンから、いやらしいのが出てるよ…」「舐めたい?」、女将さん真顔でうなずきました「気持ちよくして…」

しゃがむと竿を咥えようとしたので、頭を持ってシワの伸びた睾丸を舐めさせました、女将さんの頬や鼻に竿があたって汁が顔に塗られていきました「ハァ、ハァ…」、玉から離れて竿を舐めようとしてきます、

「咥えるのはまだだ、裏筋を舌を出して舐めろ…」、女将さんの動きが止まって見上げてきました「皮をむいて舐めるんだ…」「お口に…」、女将さん半分泣いていました、

「舐めないの?」女将さん膝立ちしてカリを咥えました、汁を吸い取るように「ズゥッ、ズゥ~」と音をたてながら奥まで咥えようとしていました、左手で後頭部を押さえて、右手で下アゴを押さえて奥まで押し込んで動きを止めました「グッ、グェェ…、」吐き出しました「息が…、息ができない…」、ヨダレが垂れてすすっていました、

かまわず後頭部と下アゴを持って押し込みました「グッ、グゥゥ…」、奥に入れたまま止めました「グゥッ、グゥゥッ…」、首を振って吐き出そうとしたので力を込めて押さえつけました、

いよいよ無理そうになったので力を緩めました「ゲホッ!、ゲホッ!…無理、無理…」、嫌がりましたが押し込んで腰を振りました、10回くらい振って息をさせて、また咥えさせました、何度か繰り返すと女将さんから力が抜けていきました、

「ウッ、ウゥゥ…」って女将さん戻しました、抜くとボタボタと絵具の筆を洗ったようなゲロが垂れました「イヤァ…!」、ベッドに手をついて動かなくなりました、ティッシュを持ってきて床を拭いていると女将さんも拭きだしました、

「きみ、こんなだった…?」「うん、変わってないよ…」、女将さんのティッシュも受け取ってゴミ箱に捨てました、「ドSなの…?」「よくわからないんだ」「○○(熟女さん)にもするの?」「した事あるよ」「昨日も…?」

「してない、久しぶりだたからオドオドしてた」「してないの?、あたしも久しぶりよ」「○○(熟女さん)も久しぶりでバージンとか言ってた、

…、お酒持ってくるよ」、廊下に出ると寒かったです、

お酒を持ってくると、女将さんが洗面台でうがいをしていました「寒いね、お湯ためておくから後で入ろう…」、布団に座って飲んでいました「お尻でしたんでしょう?」「まぁー」「その後は…?」「お腹痛いってウンチしてた」「見たの?」

「歩けないって言うから、抱っこして運んだんだけど、軽くなってた」「彼女痩せたもんね…」「ひょっとして病気?」「違うと思うよ…、きみのためだよ…」(そうだろうか…)、

そんな素振りは見せない人です「あのさぁ…、舐めてイイ…?」「えっ…、嫌われてない?」「今日はもうしないでしょう…」、四つん這いになると咥えてきました「あっ…、ゲロ臭い…」

そう言いながらも舐めるのを止めませんでした、一度放してお酒を口に含むと咥えました「ヒィィ…」、氷も含んでいて冷たいです「ちょと…、待った…、タイム、タイム…」、女将さん笑っていました、やっと放してくれるとお酒は飲みこんで、氷はグラスに戻しました、

「グァァ…」「バツよ、(笑)これくらいいいよね…」伸びてた玉のシワが縮んだみたいでした、女将さんが飽きるまで舐めさせました「して…」、女将さんが寝そべったのでキスをして、左手を上げて脇を舐めました、

くすぐったいのか逃げようとします、しつこく舐めていると声が漏れてきました、一度キスをして右の脇も舐めると、胸にあたる乳首が硬くなっているのがわかります「入れてイイか…?」「待って、もう少しして…」

右の乳房、乳首、押し上げて乳房の普段隠れているところ、左の乳房、乳首、普段隠れているところ、へその周り、穴、下腹部を舐めて右脚の膝を吸うように舐めました「あぁっ、あぁぁ…」

左膝も舐めると身体をよじっていました、裏返しにして、左の膝の裏から太ももを舐め上げてアナルを舐めると「あんっ、あん…」と腰が動きます、右の膝の裏から同じように舐めて、アナルを舐めると腰が動きました、

お尻を開いてケツの穴を舐めると、ヒクヒクと痙攣したように震えていました、背骨に沿って舐め上げると「ウゥ…」って何かをガマンしているような声を出しています、

右の耳の裏を舐めて、身体をお越して密着すると、カリがケツの穴にあたりました「あっ、いきなりは無理…」、軽く押し付けて右手の中指と人差し指を口に持って行くと、ベロを出して舐めてきました、、

口の中に押し込むと、人差し指と中指の付け根、股の所を舐めていました、左手であそこを触ると十分に濡れています、仰向けにして大陰唇をめくって裏側を舌先でゆっくりと舐めました「あぁ…、あぁぁ…」

反対の所も舐めると頭を押さえてずらそうとしてきました、しつこく舐めていると女将さんの腕の力が抜けて、身体をよじり始めました「イイッ、イイ…」、膣を舐めてクリを舐めると「逝くッ、逝くぅ…」って腰がバウンドしました、

見ると無防備に横たわってる女将さんがいました、少し右を向いて呼吸を整えています、もう一度膣を開いて舐めだすと、身体をよじって抵抗しましたが、喘ぎ声がしてきて、頭を持って押し付けてきました、

膣の中やクリを舐めていると「あぁぁ…」って腰が震えました、使い込まれて、桑の実のような色をした大陰唇の周りと、開くと妙に赤い膣が女将さんの体液で濡れています、

女将さんの体液でベチョベチョになった口でキスすると、それを舐めとるように舌で舐めてきます、右手に竿を握らすと「欲しい…」、腰を引いて押し込むとカリが入りました「うぅっ…」、カリが入っただけで気持ちよかったです、

「○○(女将さん)気持ちイイよ…」「あたしも…奥まで…」、キスするとベロを入れて舌の裏や歯茎まで舐めてきます「奥に入れて…」「カリが入っているだけで気持ちイイんだ…」「イヤダ…」「これが気持ちイイんだ…」

「お願い、奥までして…」じらすつもりはありませんが、身体全体が気持ちイイです、膣のカリを包んでる部分が呼吸するように動いています、「オマンコで逝きたいの、奥にきて…」「下品こと事言う女…、好きだよ」「だったら、ねっ…」「これが気持ちイイんだよ…」

抱き付いてキスしていると、女将さんも気持ちよくなってきたようで「グゥゥ…」って、カリを出したり入れたりしていると「逝くっ、…」って身体が震えました、膣から体液があふれてきたのが解りました、

一度抜いてまたがって女将さんの頭を抱えて舐めさせました「あたしの味がする…」、奥まで咥えさせようとしたら、それはイヤそうでした、もう一度膣に入れるとくすぐったいのか逃げようとしました、両肘で女将さんの肩を押さえました「待って、少しでいいから…」

そのまま頭を押さえて押し込みました「待ってっ、待ってよ…」、押し込むとすんなり奥まで届きました「あぁぁ…、硬い…」、さっきまでカリを包んでいた膣の部分が、竿の根元を締め付けていました、

竿をゆっくり動かして、締め付けを味わっていました、キスをしながら擦っていると女将さんも抱き付いてきて、両手を後頭部に添えてキスしてきました、カリで子宮をつつくと喘ぎます、

何度も何度も一定のリズムでつつきました「ウゥ…、ウゥゥ…」、女将さんが首を振ってキスを止めると、身体が硬直したように固まって震えました「ハァッ、ハァ…」、荒い息をして汗を垂らしています、

膣からは女将さんの体液がダラダラと竿を伝わって漏れていました(まだ現役の女なんだ…)、熟女さんより一つ年上で55です、女将さん満足したようにニヤついていました「逝っちゃった(笑)…」「次はケツの穴だよ」「もう無理、シャワー浴びよう」

「ボクまだ逝ってないです…」「えっ…、ホント…?」「うん…」「あたしじゃダメ…」「違います、お尻で逝きたいんです…」「えぇっ…、ダメなの…?」「違います…」

「ガマンしたの?」「違います」「○○(熟女さん)じゃなきゃだダメ…?」「違いますって…」「この前も逝かなかったぁ…」(いつの事だ…?)「タイミングです…」「お尻じゃなきゃダメなの…?」「じゃなきゃ…ってわけじゃ…」(あっ…⁉)、

熟女さんが起き上がってベッドから出てきました(見てたのか…?)、チラッと見て表情も変えずに部屋を出ていきました、「寝ぼけてますかねぇ…?」「知らない…、気づいてると思うけど…」、下半身がなんとなく生臭いです「ハァ~、お風呂行こう」

お風呂場に行くと熟女さんが裸で便座に座っていました、終わったようでシャワーを使い始めました、便座に座って竿を下に向けていると「座ってするの?」って女将さんがしゃがんで見つめてきました、「ここに来ると座ってします」

飛び散るのでゆっくりと出していると、ジィーっと見ていました「気持ちイイの?」「まぁ~、悪くはないです」、終わってお風呂場に行くと、女将さんがオシッコをしてました、

ここは一番奥に湯舟と洗い場とシャワーがあります、アクリル板が半分くらいあってまる出しの便座があります、普通の個室のような壁がありません、もう慣れましたが最初はタマゲました、エロしか感じませんでした、

熟女さんがあそこを洗ってくれて、お湯に浸かっていると熟女さんも入ってきました「疲れてない?」「少し…」「お酒飲みたくなったの、つきあって…」「身体…痛いのはどうですか?」「(笑)ありがとう、大丈夫」

寝室に戻って飲み始めたら「これ、羽織ったら…」って、女将さんが毛布を出してくれました、、気がついたら女将さんは寝ていました。

この話の続き

「私さぁ、54になったじゃん」#ピンク(ハイって言っていいのかなぁ~?)、裸のまま毛布にくるまって飲んでいました、黙っていると女将さんの寝息が聞こえます、「別にお祝いなんかして欲しくないけど…、一人はイヤだったんだ…」#ピンク、女将さんの寝息が聞こえます「26日って火曜日でしょう?」#ピンク、自…

-終わり-
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