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体験談(約 9 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと⑰。

投稿:2024-05-11 17:38:11

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名無し◆MJRCUkg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

車で晶子さんの部屋に戻ると11時でした、ランチでもってことで車で出かけました、「普段なに食べてるの?」#ピンク「牛丼とかファミレスのランチとか、あと蕎麦やうどん…」「牛丼なの?」#ピンク「いや、牛丼屋のなんとか定食を食べることが多いです」、よく分かりませんが牛丼が食べたいと言い出して郊外のお店にいき…

晃子さんに「今度浣腸してやる!」と言われお店に行く気になりませんでした、悪いのは自分で「無理!」って言う晃子さんのアナルに無理やり全部入れて逆ギレされました、でもその前に玉袋を噛まれて痛かったです、仕返しではないんですが全部入れてみたくなってやっちゃいました、

金曜日は8時くらいまで会社にいました、晶子さんからLineがきました「12㎝が来てるよ」「じゃぁ今日は行きません」「私も帰るから迎えに来て」「1時間ちょっと掛かりますよ」「お酒飲んじゃったからさぁ、待ってる」、急いで部屋に帰って着替えて、替えの下着を積んでお店の裏に行くと9時15分でした「裏に着きました」「OK」

5分くらいしたら晶子さんが来ました、頬が紅かったです、乱暴にドアを閉めました(怖わっ…)、「あの、どうしました?」「12㎝がやらしてくださいっだって…」「言いそうですね」「晃子がいなくなると、どうすればいいですかって」「どうしたんですか?」「笑って流した…」(さすがです)「きみがOKならいいですかだって…」

「あの、OKって言ったらしてました?」えっ?って顔して見てきました「しない…」「ですよね…」、コンビニによってワインとお酒を買いました「最近部屋で飲むようになったんだ」以前は外では飲むけど部屋に帰ると飲まないと言っていました、晶子さんの部屋に行くとトイレを借りました、

化粧や香水の混ざった香りがして勃起しました(初めて来た時もこの香りで立ったんだよなぁ…)、出ると晶子さん着替えていてTシャツとパジャマの下みたいなのを着ていました「あっちの部屋に行こう」ワインとお酒を持って寝室へ行きました、掛け布団をめくってベットに座ると晶子さんの履いていたパジャマの下を脱がせました「えっ、ちょっと…」

かまわずパンツも脱がせました「したいの?」「したいです」、晶子さんの性器の匂いがしました「ヤダ、匂うわ…」、パンツの匂いを嗅ぎました「やめて、嗅がないでよ…」いつもの晶子さんの香りがしました、少しオシッコ臭くて湿っていました、メスの香りがしました「ホッとするというか落ち着きます」「(笑)パンツの匂いで…?」

「晶子さんの優しい香りがして落ち着きます」「オシッコ臭くて?」「アナルの匂いもします」「(笑)コラッ…」、こんなバカな会話につき合ってくれる晶子さんが好きでした、「残業って何してたの?」「晶子さんの事を考えてオナニーしてました」「アホ…」抱き付いてキスをしました、ベルトを外してきたので上を脱いで下を脱がしてもらいました、

パンツ一枚になったので晶子さんのTシャツを脱がせました、ブラはしてませんでした、下から両手で持ち上げるように揉みました「垂れてきて困るわ…」「柔らかくて気持ちいいです」「そう…?」「乳首も硬くてツンとしています」「(笑)きみが刺激するから…」、晶子さんがパンツを脱がせてきました「(笑)やっぱり臭い…」

自分でも分かるくらい匂いました「臭いですね」「もう、ちゃんと洗ってるの?」「洗ってますよ…」、互いの性器を触りながらキスをしました「12㎝は自分勝手なことをすると思うの…」「その話はやめましょう、なえちゃいます…」「ゴメン、もうしない…」、晶子さんのあそこに指を入れました「あっ、あぁぁ…」

晶子さんの体温を感じて指が溶けてしまいそうでした、指を曲げて上の方を擦りました「あぁっ、ダメッ、気持ちいい…」「あったかいです、指が溶けちゃいそうです」、奥まで入れて上を擦りながらクリの下まで動かしました「あぁっ、ダメッ、出ちゃう…」、もう一度繰り返しました「あんんん…」

何度か同じリズムで繰り返しました「入れて、もう入れよう…」、指を入れたまま口元に近づけました「臭い、ホントに臭い…」そう言いながらも手に取って咥えました、アマ勃起だったのが硬くなってきました「もう入る、入るから…」咥えさせたまま晶子さんを下にした69にしました「グゥゥ…」

指を抜いて膝の裏に腕を回して引き寄せました、あそこと肛門の匂いがしました、イヤじゃなかったです、晶子さんの秘密を覗いているようで興奮しました、お尻の穴を舐めました「ウゥゥゥ…」咥えてる晶子さんが恥ずかしそうに声をあげていました、アナルを舐めながら腰を振って口を犯しました、膝の裏から太もも、お尻の肉を舐めて肉を開きました

右手の中指を入れて擦りました、人差し指も入れて擦りました、なんとなくですが晶子さんに余裕があるように感じました、薬指も入れてみたら入りました、指三本で擦ると反応が明らかに違いました、エロいというより身体的な限界っぽい穴が壊れちゃうっていう風な感じでした(エロくないなぁ~)、

指を抜いて69をほどきました「(笑)三本はムリだよ~」(エロくないよなぁ…)運動をした後の感想会みたいでした、抱き付いてキスをして倒しました「お尻がいいの?」「ああ…」「痛くしないで…」「女が痛がるくらいが好きなんだ」「ダメだよ、優しくしないと、お尻が裂けちゃうぞ…」「試してみよう…」

耳や首筋、腕を上げて脇を舐めました「ああんっ、あぁぁ…」脇の毛が生えていました、短いけど黒黒としていてイヤラシイ毛でした(伸ばすつもりかなぁ~?)、脇腹を舐めて乳房の下を舐めておヘソを舐めました、手で触りながら勃起した乳首を擦って舌を下へはわせて陰毛の周りを舐めて太ももを舐めました、

膝を口に含むように咥えて何度か繰り返すと「あぁぁ…」ってエロい声をあげました、脚を曲げて足の指を一本一本ずつ舐めて、指の付け根を舐めると「あぁぁ…」っとまた喘いでいました、覆い被さってキスすると溜まっていたようにキスをして舌を絡めてきました、竿があそこにあたります「あぁっ、あぁっ…」

キスをしながら膝を立てて乳房を揉むと「ウゥゥ…」と苦しそうな声をあげます、バンザイしていた手を恋人つなぎで持って口のとこに竿を持ってくると咥えようとしました、反ってて口に咥えられないとガマン出来ない様に首を動かして咥えようとしてきました「あんっ、あっ、あっ…」

「頂戴…」どうするのか見たくてそのままにしました、玉を舐めてきました「あっ…」、この前晃子さんに玉袋を噛まれて痛かったのを思い出しました、噛む様子はなかったんですが竿を口に入れました、満足そうな顔をして舐めていました、半分くらいしか咥えていませんでした「グォォォ…」角度を変えて押し込みました、

喉の奥に入るみたいで目を開けて「ダメ、ダメ…」って首を揺らしていました、手を放して後頭部を持って押し込みました、股の間に腕を持って来て震えていました、口から出すとグッタリとしていました「ハァッ、ハァッ、ハァ…」、息を整えていました「無理、無理…」ケツの穴を舐めさせました、

嫌がらずに舐めてくれました、アナルを犯すのも、ケツの穴を舐めさせるのもこの女が自分のものになった気がして勘違いしそうです、覆い被さってキスをしました、竿があそこにあたります「入れて…」、胸を揉んで乳首を舐めました「ああぁぁぁ…」、乳首が硬く飛び出していました、

おヘソを舐めて下腹部を舐めて大陰唇、小陰唇をめくって裏を舐めると「あぁぁ…」って一番大きな声を出しました、クリを舐めると頭を持って押しつけてきました、力ずくで放して晶子さんの身体を裏返しにしました、膝の裏から太もも、お尻の肉を舐めました「あぁん、あぁぁ…」肉を開いて穴を出しました「あんっ、お尻…」

アナルを舐めました「イヤん、舐めないで…」(無理です)、腰を持って正座のようにして股を開かせました「ヤッ…」、舌を尖らせて押し込みました、腰を引いたり突き出すように動かして嫌がっていました、骨盤から背筋、首を舐めて胸を持って身体を起こしました、晶子さんも自分も少し汗ばんでいました、

こっちを向かせてキスをすると抱き付いてきて脇から汗の香りがしました「好きです」「私も…」「愛してます」「私も、これを…」竿をさすってきました(ものなのね…)、キスをして倒すと竿を握ってあそこにあててきました「きて…」、開いていてカリが入りました「ウンッ…」押すとカリが入りました「あぁぁ…」

気もちよさそうな、満足そうな表情を浮かべて顔を紅くしていました、皮をむいてカリを出し入れしました「あんっ、きて…」、右手を回してケツの穴を触りました「あっ、そこは…」「大好きなんだろう」「うん、好き、大好き…」第一関節まで入れました「あんっ…」、晶子さんを横にして指を押し込みました「あああぁぁ…」

竿も押し込むと横を向いているせいかいつもと違う所にあたって擦れ方も違います「あぁぁ…、いい…」、皮をむくとカリがいつもと違う擦られ方をしました、晶子さんの反応も擦るたびに初めて見る新鮮な反応をしています「そこ、そこ、いいとこ…」、カリの裏もいいとこにあたって擦れていました「お尻、して、もっと…」

指を押し込んで先を曲げて擦りました「あぁぁ…ケツいい…」、晶子さんが痙攣したように震え出しました「あんっ、逝くっ、逝っちゃう…」お尻を揺らすとビクビクッと震えて逝ったようでした、「んんあっ、ハァ、ハァ…」「ケツの穴で逝ったのか?」(なぁにぃ?)って目でみてきました「ケツの穴で逝ったのか?」「…。」

正上位に戻して脚を抱えて振りました「ハンッ、ハンッ、ハンッ…」くすぐったいそぶりを見せないです、さっきはお尻で逝ったんだと思いました、柔らかくてとろけそうなくらい温かいです、竿が膨らんで出そうでした「逝きそうだよ」「いいよ、きて…」、腰を振っていると晶子さんも息が荒くなってきました、

「逝くっ、逝くっ、逝っちゃう…」「出すぞ…」「あぁぁ…!」押し込むと射精しました、竿が震えて倒れ込んで晶子さんを抱きしめていました、晶子さんも胸の前で腕を振るわせて逝ったようでした、しばらく動けませんでした「よく分かったよ、いいタイミングだった」「晶子の震えが伝わってきてチビリそうでした」

「いいわよ、受け入れてあげる…」「あの、ガマン出来ました」「(笑)受けとめてあげる、だからきみにも私を受け入れて欲しい…」「もう、受け入れています、でも…」泣きそうでした「なに?、どうしたの?」「あの、12㎝とはしないでください…、悲しいです…」「絶対にしないよ」「遠くへ行ったみたいで、淋しいです…」

自分にこんな感情があって、晶子さんにこんな事を話してる自分に内心驚いていました(恥ずかしい…)、とりあえず涙が止まるまで抱き付いていようと思いました「ゴメン、放して、熱い…」、指で目を拭いてから起きました「また泣き顔見ちゃった(笑)」「(笑)恥ずかしいね」

普段泣いたりしないんですが、12㎝のせいで二回も晶子さんに泣き顔を見られました(クソ12㎝メが…)「シャワー浴びよう」、身体をずらして抜くと晶子さん慌てたようにあそこを押さえて風呂場にいきました、行くとあそこをシャワーで洗っていました、よく見えませんが開いて中にお湯をあててるようでした、

ボォーっと突っ立って見ていました、竿には晶子さんの分泌液とあれが混ざって白くコーティングされていました「おいで…」、近づくと「(笑)まだ立ってるの?」、パクッと咥えて舌を使って舐めてきました、気持ちいい…ようなクスグッタイような感じがしました(いいのかなぁ…こんなことさせて…)、

「(笑)綺麗になった」あそこにシャワーをあてながら口だけでしてくれました、シャワーを口にあてるとうがいをしていました「最近、苦くて濃いね」「晶子さんも匂いや味が濃くなっていると思いますよ」「(笑)ババ臭くなった?」「いや、それは前から…」「(笑)コラァッ…」顔にシャワーをかけられました、

湯舟に浸かっていると晶子さんも入ってきました「立って…」(…?)、立ち上がると竿を握って舐めてきました、舐められてると竿が伸びてカリも肥大してきました「(笑)大きくなった…」「どうして欲しい?」「入れて欲しい…」「どこに…?」「お尻…」「ケツの穴がいいのか?」「いい、ケツがいい…」

湯舟を出るとシャワーとは逆の壁に手をついてお尻を突き出しました「股を開いて、膝を曲げて…」、晶子さん素直にそうしてくれました、お尻の肉を開いて竿をアナルにあてました「あんっ…」、お風呂に入ったせか柔らかく感じました「ケツだよ、ケツの穴だよ」押し込むとスウッと入りました「あぁぁ…、入るッ…」

中は柔らかくてあそこかと思うくらい濡れていて動かせました「晶子、ケツの穴がマンコみたいでいいよ…」「私も…、私も感じる…」、胸を持って腰を振りました「あんっ、あんっ、いい、いい…」、晶子さんも腰を振ってぶつけてきます、“パンッ、パンッ”と肌のあたる音と晶子さんの喘ぎ声が響いていました、

ケツの穴とは思えないくらいスムーズに動きました、最近お腹が出てきたんですが、腹をへこませて見ると竿がまた白くコーティングされていました、「うんっ、ううんっ…」、晶子さんの腰が震えて動きが止まりました、「んんん…」、ガマンするように力むと晶子さんの身体がヒクつきました「ハァッ、ハァッ…」

竿が緑色っぽくなっていました、ウン汁だとすぐに分かりましたが、別に気になりませんでした、ケツの穴ですれば普通です、ウン汁やウンチが付くのがイヤなヤツは資格がありません「あんっ、あんっ、ヤダ、臭い…」気になりませんでした、擦っていると緑色が垂れてきました「お腹、痛いですか?」「えっ?」

「お腹、痛い?」「大丈夫よ…」「続けていいですか?」「勿論…」、腰を振っていると晶子さんの反応が濃くなってきて匂いも濃くなってきました「出るっ、出ちゃうっ…」、お尻の穴がギュウッと締まって(まずい…)って思ったら晶子さんがオシッコを出し始めました「ヤーッ、出る…」

“ビシャ、ビシャ、ビシャ…”ってオシッコが出て「ヤァーッ…」って晶子さんが叫んだらお尻から身が出てきました、押し出される様に竿が出されて緑色のものが落ちていきました、匂いはなかったです、ちゃんとした塊がゴロゴロと出て落ちて行きました「ヤダッ、見ないでよ…」(無理ですよ…)、

“ブリッ”ってオナラが出て小さなのが出て終わったようでした、大きなのはトイレットペーパーに包んでトイレに流しました、晶子さんは放心したように立ちすくんでいました「ごめんなさい…」「大丈夫ですよ、晶子のウンチ、気にならないから…」「ホント、ごめん…」「愛してます、だから気になりません…」「(笑)バカ…」

いつものようにお尻を洗いました、匂いを嗅いでペロッてしたんですが反応はなかったです「おいで…」、あそこを洗ってくれました「ヤじゃないの?」「えっ?」「いつもこんなの…」「好きでやってることですから…」、丁寧に洗ってくれています「逝ったの?」「逝きましたよ」「お尻で…」「またします?」「えっ、したいの?」

「オールナイトでしたいです」「無理…」、お湯に浸かっていると晶子さんも入ってきました「お腹、大丈夫ですか?」「大丈夫…」寝むそうでした、寝室に戻ると晶子さんは寝てしまいました、晶子さんのパンツの匂いを嗅ぎながらお酒を飲んでいたら自分も寝てました。

この話の続き

晃子さんのお店から足が遠のいて金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くことが多くなりました、「ご飯食べた?」#ピンク「いや、まだです」「どっかで食べよう…」#ピンク、どっかって言っても晶子さんのマンション近くにあるイタリアンのファミレスでした、だいたいタラコスパとドリア、晶子さんも同じもの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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