体験談(約 9 分で読了)
【高評価】離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
投稿:2026-04-15 09:22:09
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現在、私は高橋です。48歳、会社で営業課長をしています。2年前のことになります。当時の妻は、5歳、年下の41歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、165セ…
佐藤さんの奥さんから連絡が着てから、30分ほどでマンションへ来ました。真っ青な顔の佐藤さんの奥さんが。「高橋さん。どうして良いか私にはわからなくなりました」そう言うと、泣き崩れてしまいました。「奥さん。もう一度、二人に会って話をしてみませんか?それしか方法がないと思います」私は、良い方策…
佐藤さんの奥さんと二人で暮らし始めると、自然と奥さんは私のことを《アナタ》と呼ぶようになり、私は《真理》と呼ぶようになりました。
真理さんは、私と暮らし始めてから、少しずつ痩せていきました。
「私、元主人がEDになってからストレスが溜まり、10kgも太ってしまいました」こんなことを言っていたので、私と暮らしてストレスがなくなり、精神的にも肉体的にも元に戻りつつあると思いました。
ある日、夕食が終わり二人でくつろいでいる時でした。
「私、23歳から父親の不動産会社で事務のお手伝いをしていました。そこに営業で元主人が働いていました。真面目で営業成績も良く、父親から信頼されていました。25歳の時に会社の人たちと食事に行った時に、私、お酒を飲みすぎて具合が悪くなって、元主人が家まで送ってくれました。それから交際が始まりました」真理さんが、元主人とのことを話してくれました。
「それまで男の人と交際をしたことがなくて、本当にプラトニックな交際をしていました。そして、半年くらいで、結婚を申し込まれて結婚しました。結婚式のあと、初めての夜を過ごしました。元主人が初めての男の人で、元主人は、何人かの女の人との交際があったようでした」真理さんは、昔のことを思いしみじみと話を続けました。
「5年経っても子供に恵まれなくて、二人で病院で検査をしてもらうと、元主人の精子では、妊娠できない。私の方も可能性はゼロではないでしたが、期待しない方が良いと言われて、二人ともショックで、私は、しばらく泣いてばかりいました。元主人もかなりダメージを受けてしまい、3年後にEDになってしまいました」ここまで真理さんが話すと目から涙が流れました。
「それから元主人が変わってしまいました。オモチャを買い揃えて私に使い始めて、私は、そんなものいらないと言うと顔を叩かれました。仕方がなく、私は、そのオモチャで感じているふりをして、元主人のおチンポが元通りになるように、お口と手でガンバリました。でも、ダメでした」真理さんが、これまで元主人のためにかなりの努力をしたことがわかりました。
「そして、元主人が段々とエスカレートしてきました。無修正のAVを見せられたり、他の男の人に抱かれているところを見せろ、これは、私は断固として拒否しました。アイマスクくらいはガマンしましたが、紐で私の身体を縛り付けようとされて、これも拒否しました。拒否するたびに暴力を振るわれました。そんな時、高橋さんの奥さんと出会いました」
私は、これが悪夢の始まりだと実感しました。
「元奥さん。元主人の好みにピッタリ。美人で、スレンダーでスタイルが良くて。それで、私を使って誘いださせました。言葉巧みに元奥さんを口説き、キスまでしてしまいました。マンションに帰ると《奥さんを例のマンションに連れて行く、協力しろよ》私は、元主人が元通りになってくれることを願っていて、逆らうことができませんでした」真理さんの声に力がなくなってきました。
「あのマンションは、元主人の会社が管理しています。あの一部屋は、入居希望者に見せるためのモデルルームです。二度目に元奥さんと会う時には、先にオモチャを部屋に持ち込んでおきました。私は一人、マンションで元主人の帰りを待っていました。《おい。あの奥さん。俺の趣味にピッタリだ》こう言って、大喜びしていました」元妻が、疲れた顔をして帰ってきた日でした。
「三度目に元奥さんと会って帰って来ると《俺、チンポが復活した。今日は、奥さんのマンコとアナルに精子を出したよ、あはは》笑いながら言ったので、《アナタ。最後まではしない約束なのに》私が言うと、また、顔を叩かれました。そして、奥さんを《俺の女にする》断言しました。その時、元主人は、私のところには戻ってこないと確信しました」大粒の涙を流して真理さんが話しました。
「四度目がアナタとワンルームマンションで見た日です」真理さんが、ここまで話をしてくれました。
「元妻は、真面目で清楚。あんな姿を見ることになるなんて夢にも思いませんでした。元主人、元妻の心の中に潜んでいたことが、一気に放たれてしまったのですね。真理と私が気づいた時には、手遅れでした」私は、こうは言いましたが、真理さんの話を聞いて、何かスッキリしました。
「もしかして俺、真理にとって、二人目の男か?」これまでの話を聞いて、聞いてみることにしました。
「エッ。アッ・・ハイ。そうです」恥ずかしそうに答えてくれました。
「そうか。俺、元主人と違い普通の男だけど、いいのか?」私が聞くと。
「ハイ。普通が一番です。ウフフ」真理さんが、そう言うと、私に身体をすり寄せてきました。私が、肩を抱いてキスをすると。
「アナタ。今夜、私を普通に可愛がってもらえますか?そんな気分になってしまいました」そう言うと、着ていたTシャツを首のところまで上げて、少し小さくなってはいましたが、Gカップを私に押しつけてきました。
「そんなものを見せられると、俺も我慢できなくなった」真理さんの手を引いて、寝室へ行きました。二人は着ていたものを脱いで裸になり、ベッドに入りました。抱き合って、舌を絡ませてから、Gカップの先の乳首を舐めてから吸うと。
「アナタ。もう少し強く、お願い」こんなことを言われて。
「えっ。普通がいいはずじゃあなかったか?」私は、少し意地悪く聞きました。
「もう、そんなイジワルを言わないでください。アナタとは、これくらいは普通です」真理さんに頭をポンポンと叩かれて言われました。Gカップを強めに揉みながら、乳首も強めに吸うと。
「アァ~・・気持ちイイ・・アナタ、大好き」真理さんが、私の頭を抱いて感じていて、引き締まってきたお腹にキスをすると、プルプルと震わせて。
「くすぐったいです。でも、気持ちイイですよ」真理さんは、満更でもなさそうでした。毛を剃るのを止めて、うっすらと毛が伸びてきたワレメに舌を這わし、指でなぞると。
「ハァ~ン。感じる・・私のアソコから、お汁がイッパイ出てきている」そう言った真理さんの膣の入口を触ると、これまでになく濡れていました。
「あれっ。いつもよりも濡れていないか?」自分の指を見て聞くと。
「もうイジワルを言わないでください。私、アナタのことをどんどん好きになっている証拠ですから」私は嬉しくて堪らなく、真理さんの身体を起こして、シックスナインの格好にしました。大きめのお尻を見ながら膣の入口を開くと、しっかりと膣から出た液で濡れていました。それを舌で舐めると。
「アァ~・・イイ・・もっと舐めて」今夜の真理さんは、積極的でした。じっくりと膣の入口を舐めていると、真理さんも私のモノを先から根元まで舐めてから口の中に入れてくれました。
「アラ~。アナタ。いつもよりも硬いです。それに大きなおチンポが、もっと大きくなっているわ」私も真理さん同様、真理さんのことを日に日に好きになっていました。膣の入口の下の方に隠れているクリトリスを出して、舌でつつくと、真理さんの身体がピクッと反応してからお尻を震わせました。
「そこは、ダメです。私、弱いの・・でも、ヤメないで。イイ~!」真理さんは口とは裏腹に膣の入口から液が溢れ出てきました。続けていると、私の口の周りが真理さんから出た液で、ベットリとなってきました。
「もう、ガマンできない。アナタ、お願い。おチンポをください」真理さんが、そう言ってベッドに仰向けになり脚を拡げました。私のモノを真理さんの膣の中に入れると、飲み込まれるようにすべてが入りました。
「アァ~ン。おチンポ、いつもより硬くて大きい・・私の中がイッパイ」私もそうでしたが、真理さんの膣の中もいつもより液で溢れていて、私が腰を動かすたびに、グチュグチュと音がしていました。
「ダメ、ダメ~!・・イクわ・・私・・イク~!アァァ~!」大きな声を上げてイッた真理さんの膣の中が締まり、私も精子を真理さんの中に出しました。
「アナタ。私たち、いつもよりも興奮していたわね。ウフフ」真理さんが私に抱きついてきてキスをしてから言いました。
「あぁ。そうだな。俺たち相性がいいみたいだ。心も身体も」私が、そんな本音を言うと、真理さんが頷いて、私のモノを握りました。
「この大きなおチンポにも慣れましたよ・・アラッ。また、大きくなってきたわ」真理さんが、そう言うと、手を動かしました。
「どうしようかな?真理の中に入れたくなってきた」私が膣の入口を触って言うと。
「イイよ。私も欲しくなってきたから。ウフフ」それから、真理さんを上に乗せてイカせてから、最後は、四つん這いにして、真理さんがイッたのを確かめてから、膣の中に精子を出しました。
佐藤さんの元ご主人と元妻に何度か会わなければならない機会がありました。離婚をして、財産分与、慰謝料などのためです。その日も弁護士事務所で話し合いをして出ました。結局、元妻は、二人が持っていた全財産を放棄しました。元ご主人は、慰謝料として、高級外車を真理さんに譲ることで、話し合いが終わりました。
二人は、佐藤さんのご主人が住んでいたマンションで暮らしていました。私たちが、真理さんのマンションで暮らしていることも知っていました。
「フ~ン。そっちも上手くやっているようだな。こっちは、相性がバッチリだよ。金なんか問題じゃない。なぁ。お前」にやけた顔の佐藤さんの元ご主人に言われた元妻を見ると、超ミニのタイトスカートに胸元が大きく開いたセーターを身に着けていました。私と結婚をしている時には、こんな格好をしたことがありませんでした。
「そうね。ダーリン。ビンビンのチンポで、いつもイカせてくれるもね。アナルもマンコも」処女で私と結婚をして、それからも、多分、私以外の男とは経験がない元妻でしたが、何のためらいもなく《チンポ》《マンコ》と言ったのを聞いて、以前とはギャップがありすぎて、とても元妻とは思えませんでした。
「あっ。それと、俺たちの様子を知りたければ、これを観るといいよ」佐藤さんの元ご主人が、真理さんにDVDを渡しました。真理さんはいらないと断りましたが、無理矢理バッグの中に入れられてしまいました。
真理さんも私も怒り心頭でマンションへ帰りました。
その日の夕食が済み、ソファーでテレビを観ていると。
「あのDVD、どうしましょうか?観てみますか?」真理さんが、私に聞きました。
「そうだな。観てから処分するか」私は、そのDVDの中身に興味がありました。
「そうですね。観るくらいはイイですよね」真理さんも興味があるようでした。
真理さんが、DVDをバッグから出して観ることにしました。
まず映し出されたのは、2人の男性と1人の女性でした。
男性の1人は、真理さんの元ご主人で上半身裸、下半身には、いわゆるブーメランパンツというものを身に着けていました。女性の1人は元妻で、乳首しか隠れていない紐状のブラジャーにパンティも紐状で、ワレメしか隠れていませんでした。もう一人は20代前半と思われる男性で、ガッチリとした体格に、ブーメランパンツしか身に着けていませんでした。
次に映し出されたのは、ベッドで、若い男性と元妻が抱き合いキスをしていました。画面が変わると、若い男性が元妻のCカップをむさぼるように舐めて、吸っている様子でした。どうやら、固定のカメラとハンディカメラの二つで撮影をしているようでした。
どんどん先へ進み、若い男性が元妻の紐状のパンティの紐を避けて、膣を触り、その中に太そうな指を入れていました。元妻の顔がアップになると、喘いでいる様子が映っていました。若い男性の下半身のブーメランパンツが映ると、男性のモノの先が出てきていて、かなりの大きさでした。
若い男性と元妻がシックスナインになり、元妻は、その大きなモノを苦しそうに口の中に入れ、顔を動かしていました。時折、大きなモノをすべて口の中に入れて、咳き込み、胃液のようなものを吐き出している姿もありました。
また、画像が変わり、四つん這いの元妻の膣の中に大きなモノが入っていて、膣の入口が目一杯広げられていました。元妻の顔がアップになり、差し出されているモノを口の中に入れられて、腰を動かされていて、顔は出てきませんでしたが、その男性は、真理さんの元ご主人だと思われました。
《さぁ。そろそろ、穴を二つともふさいでやるよ》元ご主人の声が聞こえると、若い男性が、元妻を上に乗せモノを膣の中に入れ、元妻のお尻が突き出されるようにしていると、元ご主人と思われるモノが元妻のお尻の穴に入れられ、悲鳴を上げながら、ヨダレを垂らしている元妻の声が聞こえました。
「アナタ。まだ観ますか?私は、もうイイです」真理さんが、そこまで観ると呆れた顔をして言いました。
「そうだな。もういいよ」私もそれ以上、観たくはなく答えました。そして、大きなハサミを持ってきて、DVDを切断して、ごみ箱に捨てました。
真理さんも私も、しばらく口を開くことはありませんでした。
真理さんと暮らし始めて半年が過ぎ、はれて入籍を済まして結婚をしました。
そして、私は恥ずかしいと断ったのですが、《いつも外食ではお金がかかります》そう言われて、弁当を作ってくれ会社で食べるようになりました。
そんな幸せな生活が1年、続いていました。真理さんは、ストレスがなくなったことで、以前の体形に戻っていました。残念なことにGカップあったオッパイが、一回り小さくなりFカップになってしまいましたが。
離婚をした、元ご主人、元妻とは顔を合わせることもなく、あのあと二人がどうなったかも知りたくもありませんでした。
真理さんと一緒に風呂に入り、一緒のベッドで寝て、週に2、3回はセックスをしていました。もちろん、真理さんが妊娠の可能性がほとんどないことから、避妊もせず、いつも真理さんの中に精子を出させてもらっていました。
「アナタ。私、やっぱり子供が欲しいです。前にも言いましたが、絶対に妊娠ができないわけではないので、今度、二人で病院へ行ってもらえませんか?」いつものように夕食を食べている時に、真理さんからお願いをされました。
有給休暇を取って、二人で病院へ行き検査を受けました。やはり、真理さんが、妊娠をしづらいことがわかりましたが、医師からの指導を受けながら、真理さんが妊娠するための努力を二人でしました。途中、真理さんが体調を崩すことがありました。
「大丈夫?体調がわるそうだけど」私が、心配をして聞くと。
「大丈夫です。このくらい。ガンバリます」少し顔を引きつらせながら笑顔で言ってくれました。
そして、ついに。私が会社から帰ると、真理さんが私の帰りを待ち構えていました。私が着替えようとすると、ソファーに座らされて。
「アナタ。どうしょう?私、妊娠をしたようです」嬉しいはずなのに、困った顔をして、私に言いました。
「えっ。えっ。本当か?間違いないのか?」私は、大きな声を出して、真理さんの肩を抱いて聞きました。
「ハイ。今日、病身で診てもらって・・間違いがないって、それに双子です。エ~ン」真理さんが大泣きしてしまいました。
「俺、嬉しすぎて死にそうだ。俺たちに子供が産まれる。幸せ過ぎるだろう」興奮した私も泣きながら、真理さんにキスをしました。
「これで、しばらくは、セックスができないな。それはそれで寂しいけど」私がこんなことを言うと。
「大丈夫です。安定期になるとできますよ。それまでは、私がお口でね。ウフフ」涙を流しながら照れていました。
この時、真理さんは40歳になり、私は48歳でした。
私、高橋は小学生3年の時、両親、祖父母と5人で暮らしていましたが、突然、両親が事故で亡くなり、それからは、祖父母に育てられました。大学まで出させてもらい、何とか現在の会社で働くことができました。すると、祖父が、そのことで安心をしたのか病で亡くなりました。そして、翌年、祖母も祖父のあとを追うように…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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