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晃子さんと晃子さんとのこと㉒。

投稿:2024-06-21 13:43:05

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名無し◆dhQmZEA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

今年のゴールデンウイークの前半の三連休が終わって火・水・木と会社に行ったら四連休でした(渋滞や混雑覚悟でどっか行くかなぁ~)、晶子さんを誘ってと思いましたが(行かないだろうなぁ~)、木曜日、先に帰って晶子さんからの連絡を待っていました「お店にいるよ」#ピンク晃子さんのお店です(12㎝が居るとヤダなぁ…

ゴールデンウイークの後半の4連休、前日の夜から晃子さんのお店にいました、裸で寝てました、目が覚めて起き上がると晶子さんも起きていました「おはよう」「おはようございます」「起きたの?」「はい…」「シャワー浴びよう…」、お風呂に行くと晶子さんはお湯を溜めていました、椅子に座っていたらもよおしてきました「オシッコが出そうです」

晶子さんが膝の上に股がってきました「(笑)いいよね…」、下腹部や股に生温かいものを感じました、むせ返るような、咳き込むような50女の寝起きの香りが充満しました「きみも…」、出すと晶子さんのおヘソの辺にかかって垂れてきました「(笑)くさ~い…」、寝起きの自分のオシッコも匂いました、こんな変態的な行為ができるのは晶子さんだけだと思いました、

常識人が見れば侮辱の言葉を発するであろう行為、焦がれるほど同化してしまいたい、SMやスカトロじゃない、ふたりが求める辱めの中でしか得られない身体の疼きがいっしょなんだと.挿入という性的行為のため主従で言えば自分が主で晶子さんが従なのかもしれない、時に晶子さんが主になり自分が従になる、心の中にそんな差は存在しない、

上から晶子さんの唇が近づいてきました、支配されるようにキスをしてきました「ああ…」、思わず口が開きました「口あけな…」言われた通りに口を開けると唾液を垂らしてきました、飲み込みました「どう?」「もっと欲しいです…」「(笑)あとでね…」従うのも悪くないと思いました、晶子さんが腰を揺すってあそこであそこを擦ってきました「ダメです、そんなことしたら…」

晶子さん上から見つめて誇らしげに笑っていました「そんなことしたらなに?」「したくなります…」「いいよ、私もしたい…」「お尻がいいです…」、晶子さんが膝から降りて立つようにしてきました、立つと洗っていない竿を咥えて舐めてきました「洗ってません…」晶子さん関係ないって感じで舐めていました「(笑)にが~い…」高揚してきました「晶子、ケツを出して…」

湯船に手をつくと股を開いてお尻を突き出してきました、朝立ちなのか自分でも驚くくらいに硬くなって反っていました「ひぃっ…、ひあぁぁぁ…」(怒ったのか?)って思うくらいの声をあげました「ひぃっ…、お尻…、お尻が…」辛いのかしんどいのか言葉が出てこないようでした「お尻の穴っ…、お尻の穴がぁ…」晶子さんの言う言葉がこの前の三連休からが変わりました、

さもしいとかは言っていましたけど、お情けって言い出しました、晃子さんに聞くとさもしい穴とかは使うけどお情けは使わないって言っていました、ふたりはビアンのパートナーで自分はスパイスのようなものだろうと思っていました、けど晶子さんの穴に魅せられた自分はさもしかろうがお情けだろうが関係なく入れて擦る征服感しかありません

「イヤァンッ、拡がるぅっ…、拡がっちゃうっ…」「なにが…」「お尻っ、おしりがぁ…」「だれの…?」「私ぃっ…」「私ってだれだぁ?」「あっ、あきこぅ…」晶子さんは泣いていました、ちゃんと答えていて冷静さも感じますが…、「熱い、熱いっ…」晶子さんのさもしい穴を擦りました「灼けますっ、お尻がぁ…、灼けちゃいますぅ…」

灼けそうなくらい熱く感じました、ただ出そうな感じはなかったです「もっとっ、もっとぉ…」とにかく擦りました「奥っ…奥までぇっ…」「気持ちいいのか?」「いいですっ…お尻ぃ…お尻がぁ…」こんなに叫ぶように声をだす晶子さんは初めてでした、「お尻がどうしたぁ?」「感じるぅ…感じますぅ…」「晶子は変態なのか?」

言い淀んでいました、擦り続けていると「ギヤァ…」って大きな喘ぎ声のあと答えました「晶子はぁ、晶子はお尻で感じる変態なんですぅっ…」、胸を持って晶子さんの身体を起こしました「歩いて…」「ふぇ…?」つながったまま洗面台の前に行きました「イヤ、見ないで…」涙や汗でグショグショの晶子さんの顔が見えました「ごめんなさいぃ、ごめんなさいっ…」

なぜか射精感がしません、気持ちいいです、気分も高揚しています、中に出したいです、でも出そうな感じはありませんでした、晶子さんのゴツゴツした肛門や直腸に擦りつけて竿は十分に刺激されています、だけど無理っぽかったんです「おチンポッ…おチンポでぇ…」、竿も硬くて反りもあったと思います「えぐって…もっと奥をっ、もっとえぐってくださいぃっ…」

晶子さんはこの辱めの姿をボクに晒すことで恥辱の極みを味わって浸り切っている、自分もその顔を見て硬くして擦っています、「逝くっ、逝っちゃうっ…逝っちゃうぅ…」晶子さんの身体がピンと伸びてお尻がギュウゥと締まって身体が硬くなりました「ああぁぁん…」、腕を胸の前に組んでブルブルッて震えたら動かなくなりました、

晶子さんが後ろに倒れかかってきました、受け止めながら肌の柔らかさや温もりを感じていました「ごめんなさい、私だけ…」「大丈夫です、気持ちよかったよ」竿に生温かい温もりを感じました「シャワーを…」、晶子さん便座に座って整えていました、湯船に溜まったお湯をかけて湯船に座りました、晶子さんトイレをしたみたいで匂いで分かりました、

水を流す音がしました、晶子さんまだ座っていました、ここのお風呂は手前に洗面台があって奥にお風呂があってその間にむき出しの便座が唐突にあります、トイレの壁というものがありません、丸見えなんです、最初はタマゲました、便座から床がタイルになっていて風呂場まで続いています、風呂場との敷居はなくて透明なアクリル板が少しあるだけです、

落ち着いたのか晶子さんがきてシャワーでお尻を洗っていました「おいで…」、立ちあがるとソープをつけて洗ってくれました「逝ってないよね…」「はい…」「いいの?」「いいです、気持ちよかったし…」「なにか出る?」「あの、なにかって?」「あれや…オシッコ…」「ん…、オシッコなら…」「飲まして…」

しゃがむとダランとした竿を左手で持って顔を近づけました「だっ…出して…ください…」、出すと舌を出して口で受け止めていました(この人にはかなわない…)晶子さんも出していました、終わるとシャワーで流してくれました、湯船に浸かって晶子さんが身体を洗うのを見ていました「今日予定ある?」「晃子さんがどっか行きたいって言ってました」

「どっかって?」「どこでもいいそうです」「海にいきたい…」(海か…)「前に行ったとこでいいですか?」「うん、あそこがいいな…」、寝室に戻ると晃子さんも起きていました「あの、ドライブにいきませんか?」「えっ?」「今から…」「どこに…?」「前にいった海です」「ああ…、行こうか…」、朝食も食べずに出発しました、

後ろに乗った晶子さんは寝てました「しかしタフだよね」助手席の晃子さんが話かけてきました「昨日晶子とあたしとして、今朝も…」(バレてる…)「あの、聞こえましたか?」「あたり前でしょう、あんな動物みたいな声あげて…」「スミマセン…」「(笑)別にいいんだけど…」「なんか、言葉とか声が変わったんでそよねぇ…」「そうなの…?」

「ええ、前戯もキスやフェラくらいですぐに入れたがるし…」「(笑)そうなの…?」「変わりましたよねぇ…」「だれのせい?」「まぁ…ボクのせいですけど…」晃子さんが後ろ覗きました「寝てるよ」「寝てますか…」、道の駅でトイレ休憩をしました、ゴールデンウイークの後半の初日です、車が多かったです、観光バスも止まっていました、女性のほうは外まで並んでいました、

車に戻ると晶子さんが降りてきました「トイレどこ?」「目の前です」まだ半分寝てるっぽいです、時間がかかりそうだったのでアイスコーヒーを3つ買って待っていました、15分くらいかかっていました、海に着くと風が心地よかったです、自分は東屋でアイスコーヒーを飲んでいました、ふたりは裸足で歩いていました、

波が寄せると後ろに下がって引くと水際まで行って、なんども繰り返していました(中学生じゃん…)、トイレの横に脚についた砂を流す用の小さなシャワーがありました、車に積んでいたタオルを渡しました「(笑)ありがとう…」少し早いけどお昼にしました、いつものショッピングモールに行って中華を食べてふたりはビールを飲んで帰りは寝てました、

お店まであと30分くらいでした「最近逝ってないよね?」(…?)助手席の晶子さんが起きていました「まぁ…」「晃子で逝くの?」「昨日は出ました…」「ガマンしてるの?」「いや、そんなことは…」「私じゃイヤなの?」「そんなことないです、そんなことありません」「じゃぁどうして…?」「たまたまです、タイミングです」晶子さん黙ってしまいました、

お店に着くとふたりはシャワーを浴びたようでした、自分は部屋で寝てました、起きると9時を過ぎていました(運転疲れか…)そんなことを思いながらトイレに行くと強烈なメスの香りがしました、お風呂に行くと黄色い液体で床が濡れていました(オシッコか…)、シャワーで流すと匂いもしなくなりました、窓を少し開けて乾くようにしました、

寝室に行くと晶子さんと晃子さんが69を横にしたような形で絡んでいました、晃子さんが左手で晶子さんの左脚を膝から脇に挟んで指はお尻の穴に入れていました「あぁぁぁ…」晶子さんの喘ぎ声が響いていました、こっちを向いていた晃子さんと目が合うと口の動きだけで「おいで」って言ってきました、近づくと「脱いで…」

裸になると匂いました「いるの?」晶子さんも気づいたようでした、晃子さんが69をやめてベットから降りてきました「(笑)…」、しゃがむとそまま口に咥えて舐めてきました「オシッコ臭~い…」「スイマセン、寝起きでオシッコしました」、晶子さんも起き上がってキスしてきました「起きたのね…」「はい…」「運転お疲れ…」「はい…」「しよう…」

晶子さんもしゃがみました「(笑)臭~いぃ…」、入れ替わるように晃子さんが立ち上がってキスしてきました「晶子で逝かないんだって?」「たまたま、タイミングです」「今朝も逝かなかったのよね…」「…。」「じゃぁ出るよね…」晶子さんに咥えられて気持ちいいです、腰が震えてお尻を後ろに引きました「あぁぁ…」「(笑)…きみかわいいよ」(そんな歳じゃありません)、

「あたしシャワー浴びるね」そう言うと出ていきました(気を使わせたかな…)「晶子…」ベットに横になるようにしました、抱き付くとベットから晶子さんと晃子さんの香りがしました「逝くのよ…」「プレッシャーかけないでください」「逝かないとしてやらないぞ…」「イヤです、そんなこと言わないでください…」

身体を起こしました「あの、晶子さんのおっぱいを顔に乗せてくれませんか?」「えっ?」寝ころんで少し下がりました、晶子さん理解してくれたようで正座をして股を開いて頭を挟んできました「こう?」晶子さんがおっぱいを顔に乗せてくれました、汗ばんだ生温かい晶子さんの肌の香りがしました、乳首をつまむとコリコリして飛び出しているのが分かりました、

「いい香りがします…」「汗かいてるわ…」「晶子さんを感じます…」晶子さんが右腕を伸ばして触ってきました「どうしてこうなるの…?」「晶子がいやらしいから…」「きみが人一倍スケベなんでしょう?」(そうかもしれません…)、おヘソの辺に晶子さんが唾液を垂らして塗ってきました「あっ、それ気持ちいいです…」「(笑)…」

右手でシゴキながら唾液を塗った辺を舐めてくれました「手だけでいいの?」「あの、口でしてください…」晶子さん股がると口でしてくれました、目の前にあそこがきました、分泌液が出て濡れているのが分かります、舐めると「うぅん…」とこもった声を上げていました、わざとなのか「ズゥッ、ズゥッ…」と音をたててしていました、

晶子さんが舐めるのをやめて下腹部に股がってきました「(笑)…」腰を沈めるとあそこに入っていきました「あひっ…」キツク感じました、お尻が太ももに触れるとグゥッと押し込んでいました「これが好きっ、いちばん好きっ…」両手で乳房を揉みました「やあぁぁん…」腰をグリグリ擦ってきました「ハァッ、ハァッ、ハァッ…」

下から突いていると晶子さんが前のめりに倒れてきました、耳元で荒い声が聞こえました、抱きしめて横に転がって上になりました、晶子さん脚を上げて股を開いていました、両足首をもって腰を振りました「あうっ、あうっ、あうっ…」晶子さんの背中が反ってお腹を突き出してきました「いいっ、いいのぉ…」「なにがいいんだぁ?」「これっ、このおチンポがぁ…」

晶子さんのあそこがギュウゥと締まって嗚咽したように顔が震えたら逝ったようでした、グタァってなって動かなくなりました、目をつむっていましたが目を開きました「おっ、おまんこ壊れちゃう…」「大丈夫です、壊れません…」「(笑)お尻は壊れちゃったけど…」「うそぅ…」「(笑)うそじゃないよ…」抜いてふくらはぎを持って晶子さんの身体を押して穴を見ました、

晶子さんは肌が白くて乳首や小陰唇は綺麗なピンク色をしています、そのピンク色に比べたら明らかに色味の濃い紅いラグビーボールのような肛門が見えました、腫れたような赤身からは中の肉片が見えてきそうなくらい開いていました「ヤダ、そんなに見ないでよ…」「見ます、全部見ます…」「もうぅ…」、あそこじゃなくてお尻を舐めました「ひやっ、そこなのね…」「はい、ここです…」

朝も寝起きで硬くなっていましたが今も寝起きで硬く反り返っていました「いいよね…」「えっ?」晶子さんのお尻に押し込みました「無理っ、いきなりは無理っ…」「いきなりじゃありませんっ…」「ええ?」「綺麗です、晶子は綺麗です…」お尻を犯しながら言いました、本心でした「だったら…だったらもっと優しくしてえぇ…」

(さっきあそこで逝ったじゃないか…)「イヤァ…痛いっ…」って言いながらケツの穴は緩んで竿は入っていきました「あぁぁんっ…ヤァ…」叫ぶような声でした、「違うっ、違うっそこ…」「違わないっ、なにが違うのぉ…?」「普通じゃないっ、普通じゃないよぉ…」(本当はイヤなんだろうか…?)お尻でするのはイヤなんだろうか…、

常識人が見れば侮辱の言葉を発するであろう行為、でも晶子さんと自分の求めるものが変態と言われようが異常と言われようが同じものだと言う高揚感、これに酔いしれてしまう、今自分のペニスが晶子さんの肛門を貫いてこの女は苦痛の表情を見せているが本当は喜々として歓喜している、分かる、この人の事なら分かります、

「奥っ…、もっと奥をグリグリしてぇ…」「晶子、綺麗だよ…」「(笑)うれしい…ありがとう、ありがとう…」竿が膨らんできました「どうしよう、出そうだ…」「逝くっ、逝くぅ、いっしょに、いっしょにっ…」タイミングを合わせたいと思いました「おぉ~んっ、おぉんんっ…」灼けそうなくらいに熱く感じました、

「ゴメン、出るっ、出ちゃうよ…」晶子さんがギュウゥって強く抱きしめてくれて脚で胴を挟んできました(出るぅ…)、晶子さんの肛門の中に射精しました「あぁぁっ…、熱いっ、熱いぃ…」、晶子さんは腰が震えてそれが全身に伝わって身体が震えていました、自分は(こんなに出るか…?)ってくらい出ました、晶子さんは痙攣したように固まっていました、

でも出ていました(ひょっとしてオシッコかぁ…?)って思うくらい出てました、まだ出ていたら晶子さんの意識がちゃんとしてきて普通に「まだなの?」って、「スイマセン、まだ出てます…」「やめてよ、オシッコは…生温かいじゃん…」「もう少しです…」「オシッコなの?」「分かりません…」身体から力が抜けて晶子さんにのしかかりました「イヤッ、重い…」

(スイマセン、ごめん…)そう思いましたが身体がグタァってして言うことを聞きませんでした(出たなぁ~)そう思いました、「あのさぁ、熱いんだけど…」「ガマンしてください、今動けません…」女の人はピークが短いんですかね?、えらい冷静に話しかけてきます、よいしょって手をついて起き上がるとお互いの胸に汗がいっぱいついていました「はぁぁ…、ちょっと待ってください…」

竿はまだ入っていて硬かったです、引くと「あぁんっ、ゆっくり…」って言います、確かに自分が出した液のヌメリけを感じました、また押し込みました「えっ、うそぉ…さっき出したでしょう…」「スイマセン、治まりません…」、晶子さんが自分の射精を感じてくれたようでうれしくなって腰を振りました「ダメッ、ダメだって…」

晶子さんが「ギャァ…」って声を上げて痛がっていました「痛いっ、ヤダッ、痛いっ…」「うそだぁ、この痛みがいいんだろうぅっ…」「違うっ、痛いっ、痛いってばぁ…」(バカ女ぁが…)、内心そう思いましたが痛がっている晶子さんを見るのは苦痛でした「痛いですか…?」「バカッ分からいのっ…」「ボクは気持ちいいです…」「ウンチッ、うんちが出るっ…」「えっ…」

なにか生温かい物を感じました「本当…?」「バカッ、変態っ…」「ガマンできますか?」「無理っ、無理無理…」、抜くと逃げるように晶子さんが出ていきました、トイレに行くと便座に逆に股がって出していました「みっ、見るなぁ、バカっ…」(じゃぁなんで逆に股がっているんだ…?)、自分が見たくて晶子さんにお願いして何度か逆に股がってしてもらったことがありました、

便座のフタや水の溜まるタンクを抱かかえて出していました「見るなぁ…」「無理です…」「んんああぁぁぁ…」最後の塊が出て終わったようでした「あふっん…、はぁぁ、はぁぁ…」、目の前の光景が凄すぎて気づきませんでしたが匂ってきました(晶子さんの匂い…)イヤじゃなかったです、水のタンクにもたれ掛かってボォーっとしてる晶子さんを見ていました、

少し落ち着いたのか晶子さんがこっちを見てニヤッっと笑いました「よかったよ、いいタイミングだった…」ゴォォーっと水を流す音がしてヨロヨロと立ち上がりましたが膝が崩れました(あっ…)しゃがんで受け止めました「はぁ、はぁ、お前のせいだ…」「スミマセン…」、晶子さんのカラダ、冷たく感じました「シャワーを浴びましょう…」「うん…」

いつもとは逆にボクが晶子さんの身体を洗いました、椅子に座らせてソープをつけて首筋や肩、胸や腋(あれ?)って思って腕を持ってバンザイさせて洗うとうっすらと腋毛が生えていました、妙にエロくて高揚してきました「(笑)ダメよ、もう無理、休ませて…」晶子さんの視線があそこを見ていました、エレクトしてました「若いのね…」「若くないです」

一通り洗い終わってお湯を溜めていると晶子さんが四つん這いになってお尻を向けてきました「ここも…」、ソープを指につけて穴に入れて洗いました、少し汚れていました「あぁぁんっ…」、匂いもしましたが綺麗になりました「どう、匂う…?」お尻の肉を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です、臭くないです」ペロッて舐めました「(笑)くすぐったぁ~い…」

自分のエレクトは治まりそうもなかったんですがお湯に浸かっていると晶子さんはシャワーで流して出ていきました、晶子さんに出した昂りが治まりませんでした(酒飲んで寝よう)、部屋に行くと晃子さんがテレビを見ながら飲んでいました「済んだの…?」「ああ、まぁ…」「出したの?」「はい、出ました…」「(笑)よかったじゃん…」

バスタオルをほどきました「あの、まだ治まりません…」「晶子は…?」「たぶん、寝てます…」「出るの?」「分かりません…」晃子さんが口でしてくれました、咥えられただけで出そうでした「でっ、出ますっ…」頭を抱えるように押し込んで出しました「ブフッ…ブゥゥ…」晃子さん苦しそうでした、出し切った感がしました(もう寝よう…)、

晃子さん飲み込むとエズいていました「苦がぁっ、濃いし…」「スイマセン…」「晶子も飲んだの?」「いや、中に…」「前は薄くて飲みやすかった…」、晃子さんお酒を飲んでティッシュにお酒を含ませて拭いてくれました、しおれてた竿の皮をむいて拭いてくれました、ヒヤッとしました「あっ…」「(笑)…」刺激にピクリともしなくなっていました、

晃子さんとしばらくお酒を飲んでいて晃子さんがトイレかどっかに行ったのは覚えています、寝てました。

この話の続き

5月31日金曜日晃子さんのお店の二階にいました、お店も閉めてプライベートな時間でした、晃子さんは寝室で寝ていて部屋で座布団を敷いて晶子さんと絡んでいました「そんなに拡げないで…」#ピンク晶子さんの懇願するような声が聞こえました、でも言葉とは裏腹にお尻の穴は中の肉片が見えそうなくらいに開いて乳首や小陰…

-終わり-
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