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【高評価】初めての彼女の家に行くと可愛いお母さん(38才)と豊満美人なおばあさん(57才)に歓迎されました

投稿:2020-09-20 02:35:44

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ワタル◆RwVpBzA(20代)

ワタル20才学生、彼女ミユ21才学生、バイト先で知り合い、可愛くて巨乳のみゆに一目ぼれでしたが今まで女性と付き合ったことがない僕。なかなか話しかけることもできないでいましたが、ミユの方から話しかけてくれました。僕の視線は気になってたようで。

ミユは逆に男性経験も豊富で10人以上はあったみたい、ただ可愛い顔とは違い性欲が凄く、その求めに男の方が応じきれないで続かなかったみたいです。ミユの相手は年上ばかりだったので、年下はどうかと思ってたところバイト先に僕が居た、ということです。だから最初はミユからしたら興味本位位だったと思います。

ただ僕は一晩のセックスで最低でき3回は射精でき、しかもデカチンだったのでミユのお気に入りに。だから付き合うようになった(僕から見て)最初の頃はミユは他にも男がいたと思います。毎回早漏ですが3回4回と射精するでっかいチンポを気に入ってくれ僕だけと付き合ってくれるようになりました。週半分はミユのアパートに行ってはセックスばっかしていました。

そんなある日ミユが体調を崩し高熱が、一応ミユのアパートに行って看病はしていましたが、なかなか男では気が付かないことややってあげないといけないことがわからず困っていましたが、ミユが「実家に行くそうしたらお母さんもおばあちゃんもいるから」と言い近くだったので僕が連れて行きました。

そこに出迎えてくれたのが豊満な美人、スゲー美人のお母さんだと思ってたら、

「ありがとう、祖母です」

びっくりでした、これがおばあちゃん、と思う程若くて、綺麗で、後から聞くと57才、ミユが21才ですから確かにめちゃくちゃ若いおばあちゃんではありますが、とそこへもう1人、

「ほんとありがとね、助かったわ」

えっ何?とにかく可愛い人、もしかしてお母さん、ミユから一人っ子だと言うことを聞いてないと絶対に姉だと思う程でした。

その日は帰ってからミユの可愛いお母さんと豊満美人のおばあちゃんが気になって仕方ありませんでした。

翌日ミユの携帯に連絡しても電源が・・・で繋がりません。僕は実家に行ってみました。

おばあちゃんが出てきました。

「昨日はありがとう、だいぶ良くなったみたいだけどとりあえず病院に行ったわよ、さっきいったところだからまだしばらくは帰ってこないけど入って」

「えっ、でも」

「用事がないんだったら待ってていいわよ」と言われ中で待つことに、

「ミユからワタル君の事は聞いてるよ、ミユのお気に入りよ、あの子ね今まで男をとっかえひっかえしてたのにワタル君とはどうもいいみたいね、色々と会うみたい」とニヤリ。

「ミユの気の多いところは私や母親似なの、二人とも離婚して女手で子育てしてきたから」

と色々話してくれますが、ミユのおばあちゃん、胸元が開いた服着てるから巨乳?爆乳?の谷間からモロ見え何です。もう気になって、ミユも巨乳ですがそれ以上です。

「気になる?」

「えっ」

「さっきから胸元ばかり見てるから」

「いや、あの」

「いいのよ、男の子だもの興味がない方がおかしいわよ、でもミユも巨乳でしょ、そこらは代々受け継がれてきてるから」

「あらっ、もう硬くなってるのズボンが」

さっきからもう勃起はしていましたが、おばあちゃんが気づく位ズボンにテント張っていました。

「ミユがここ数日ダメだからセックスしてないんでしょ」

と、ズボンの上からさわってきました。

「えっ、あれっ」

「大丈夫、まだ当分帰ってこないから、それとミユが相手できないんだから代わりにしてあげる、でもこんなババアは嫌?」

「いえそんなことは」

「だったら」

と言い僕のズボンを脱がせます。パンツも取ると、

「いや~びっくり、大きいね凄い、これでミユを・・・」

そう言うとフェラをしてきました。

「うわっ、大きいから大変ねこれは」

と言いながら大きな口でジュポジュポしゃぶります。

「ぶわっ、ぶはっ」

とか言いながら咥えます。ミユのフェラとは違って物凄く気持ちのいいフェラです。手コキもされるともう持ちません。

「あ~ダメです逝っちゃいます」

「えっ、いつもミユとは何発位するの、3、4回は」

「すごっ、出して、出していいよ」

そのまま激しく手コキもされ、

「あ~逝く、逝く」

おばあちゃんの口の中に射精してしまいました。それを飲むおばあちゃん。

「いや~出たねたっぷり、でもまだビンビンね、入れるよ」

そう言ったおばあちゃん上から挿入します。

「あ~入った、凄い、太いわこれ凄い、今までで一番だよ」

そう言って動きます。

おばあちゃんのおまんこ、ミユは違います。生涯2人目のおまんこなのでミユと比べるしかないですが。やはり締付と言うかはやはりミユの方がきついおまんこです。ただ温かさとかヌルヌル感とかはおばあちゃんの方が気持ちよく感じました。腰の振り方もクネクネしたり上下に激しくパンパンしたり、また追い込まれてきました。

「あ~また逝っちゃいそうです」

「もうちょっと我慢してわたしも逝きそう」

と言われてももう無理です、我慢できません

「あ~、あ~、ほんと出ちゃいます」

「いいよ出して」

そのままおばあちゃんのおまんこの中に射精。

かまわず腰を振るおばちゃん、そして、

「あ~気持ちいい、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝くっ」

おばあちゃんも逝きました。

その後2回射精した僕おばあちゃんのトロトロおまんこ気持ちよかったです。

この話の続き

ミユのおばあちゃんとセックスしてしまった後少ししてミユとお母さんが帰ってきました。何か僕は落ち着きませんでしたが、おばあちゃんは全くそんなそぶりも見せず、ミユやお母さんと会話していました。ミユ「どうしたの全然しゃべらないねワタル」僕「いや別に」ミユ「そう?」僕「うん」ミユ「わ…

-終わり-
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