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体験談(約 7 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと⑱。

投稿:2024-06-03 20:34:58

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名無し◆OAJzVIE
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晃子さんに「今度浣腸してやる!」#ブルーと言われお店に行く気になりませんでした、悪いのは自分で「無理!」#ブルーって言う晃子さんのアナルに無理やり全部入れて逆ギレされました、でもその前に玉袋を噛まれて痛かったです、仕返しではないんですが全部入れてみたくなってやっちゃいました、金曜日は8時くらいま…

晃子さんのお店から足が遠のいて金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くことが多くなりました、「ご飯食べた?」「いや、まだです」「どっかで食べよう…」、どっかって言っても晶子さんのマンション近くにあるイタリアンのファミレスでした、だいたいタラコスパとドリア、晶子さんも同じものを食べていました、

ふたりで来た時はサラダを追加するんですけど、この日はマグナムって言う1.5ℓの白ワインを頼んでいました(デカッ!、全部飲むのか?)「飲む?」、一応車なんで止めておきました、晶子さんグラスに氷を入れて飲んでいました、グラス半分くらいしか飲んでいませんでした「あの、それどうするんですか?」「これ?、持って帰るの」

「テイクアウトってことですか?」「フタの開いてないお酒を売るのはお酒屋さんでここは飲食店だからダメなんだって」(ほう)「でも、飲み残しは持って帰っていいんだって」(ほう…)、晶子さんの部屋に行くとトイレを借りました、香水や化粧の香りが混ざった晶子さんの匂いにまた勃起してしまいました(この匂いにいつもやられている…)、

寝室に行くと晶子さんTシャツとパジャマの下に着替えていました「きみも脱いだら」、部屋で着替えていたのでTシャツとパンツになりました「いいよね…」、勃起に気づいた晶子さんがキスしながら触ってきました「(笑)硬くなってる」、抱きしめると晶子さんの乳首が立っているのが分かりました「(笑)…」笑うとキスしてきました、

Tシャツを脱がすとブラはしてませんでした、少し汗ばんだ肌の匂いと50女の熟れた香りがしました「きみも…」、Tシャツを脱がされました「汗臭い…」「仕事しましたから…」「私もしたよ」「晶子さんの熟れた香りがします」、下から持ち上げるように胸を揉みました「垂れてきて困るわ」柔らかくて白い肌をしています、

そのせいか乳首のピンクが鮮やかに見えます、左の乳首を口に含みました「あんっ…」ゆっくり舌で舐めました、頭を押さえてきたので腕を回してお尻の肉を掴みました「あんっ…」、とっても揉みがいのある柔らかいお尻でした「やさしくして…」「痛い?」「ジンジンする…」、パジャマの下に手を入れて触るとTバックなのが分かりました、

お尻の紐を中指に引っかけて持ち上げました「あんっ…」、晶子さんが自分でお尻の1/3くらいまでパジャマの下を下げました「脱がせて…」、しゃがんで脱がせて床に抑えると脚を抜きました、股の間の匂いを嗅ぎました、少し湿った晶子さんのあそこの香りがしました「やめて、匂ってるから…」「臭いです、でも好きです…」

晶子さんニヤッと笑っていました「立って…」、立ち上がると後ろに回った晶子さんが胸を押し付けてパンツの中に手を入れてきました「きみ汗臭い…」「洗ってないから」「私も洗ってないよ…」、パンツの中で皮をむくとカリをキャップを回すように擦ってきました「どう?」「あの、オシッコが出そうです」

後ろにいる晶子さんが笑っているのが分かりました「ここでしちゃダメだからね…」「でも、そんな事されたら…」「(笑)…」、パンツから手を出すと向かい合いました、カリを触ってた右手の匂いを嗅いでいました「(笑)臭っさ~い…」「スミマセン…」キスをしてきました「謝らなくていいよ、私も臭いから…」「ハイ…」

「(笑)ハイじゃない…」しゃがむとパンツを降ろして匂いを嗅いでいました「(笑)臭いわ、洗ってないあそこの匂いとアンモニア臭い…」、尿道に唇をつけると皮をむくように咥えてきました、左手でむけた皮を押さえて根元まで飲み込みました「グォォォ…」、吐き出すと咳き込んでいました「喉が詰まって、息ができない…」

獣のような声を出す晶子さんが意外でした「お風呂にいきませんか?」「どうして?」「ここだと汚れませんか?」「なにがしたいの?」「いろんなこと…」「(笑)…」「あの、臭い身体を洗いたいってことじゃないです」「(笑)お尻でしたいんでしょう…」「ハイ…」「色々出ちゃうもんね」

晶子さん立ち上がると背を向けて腕を頭の上にあげて腕を組むようにしました「脱がして…」、後ろから抱き付いて胸を揉みました「イヤッ…」飛び出した乳首を人差し指と中指で挟んで揉みました、竿が晶子さんのお尻にあたります「パンツを…」左で揉みながら右手をパンツの中に入れました「だから脱がして…」

あそこから汁が垂れて陰毛が湿っていました、身体を横にずらして晶子さんの表情を見ながら左手で肛門を触りました「あっ…」、肛門からもなにか汁が垂れてヌメリけがします「脱がして、汚れちゃう…」晶子さんと目と目が合いました、涙目になっていました「イヤなの?」「ええっ…」って顔をしてました「入れるよ…」

肛門に左手の中指を入れました「うぅぅ…」「苦しい?」第二関節まで入れました「あんっ…」晶子さん目をそらそうとしませんでした「お風呂にいこう…」あそこにも右手の中指を入れました「ダメッ、漏れちゃう…」「そんなにいいですか?」「私はダメな、こういうのが好きなの…」左手の中指を根元まで押し込みました「イヤァ…」

ゆるくなったのか柔らかくなったのか然したる抵抗もなく飲み込みました「パンツ、パンツが汚れちゃう…」「お風呂にいきましょう、歩いて…」、ヨタヨタとドアを開けてキッチンの隣にあるお風呂にいきました、ユニットバスなんですが中に仕切りのあるそこそこ大きなものです「パンツを脱いで…」

指を抜くと「あんっ…」と座り込みました、モゾモゾと両手でパンツのゴムを持つと脱ごうとしましたが膝に力が入らないのか太股のあたりで止まってしまいました「脱げない…」すがるような目で見つめてきました、お尻から淫臭がしました、見るとあそこは締っていますがお尻はだらしなく穴を開けていました、イヤらしい裸婦がそこにいました、

お尻を持ち上げると「あんっ…」と前のめりになって四つん這いになりました、目の前に開いたお尻がありました「恥ずかしい…」泣き声でした「お尻の匂いがするよ」「見ないで…」「無理です」、お尻の肉を開いて舐めました「クゥゥゥ…」臭くはなかったです、透明な体液が漏れているだけでした「舐めないで…」「無理です、臭くないです」

「そんなんじゃない、そうじゃない…」ゆっくりと立ち上がるとパンツを脱ぎました「入ろう…」、ユニットバスに入ると湯舟に手をついてお尻を突き出してきました「して…」「少し膝を曲げて…」、膝を曲げると丁度いい高さになって背中が丸まりました、腰に手をあててアナルに入れていきました「あぁんっ…」膝が崩れて座ってしまいました、

抜けてしまったので腰を持って膝立ちさせると晶子さん四つん這いになりました、入れ直すと奥まで入りました「奥っ、奥いい…」、肛門を越えて直腸にまで届いてると思いました「お腹に届いてる…」「ケツの穴がいいのか?」「いいっ、ケツいい…」、力が抜けたのか床に倒れ込んでしまいました、立ち上がって体重をかけて突きました、

“ズンズン”と押し込むと「グゥゥ…、ゴォォ…」と獣みたいな声をあげていました、前戯らしいこともしないでただ入れて擦っているだけでした、晶子さんのゴツゴツした感触を感じながらケツの穴でシゴキました「あぁぁ、逝きそう…」、右手で皮をむいてカリを丸出しにして擦りました「ダメ、出ちゃう、引きずり出される…」

一気に抜いてみました「ギャァァ…」バタンと倒れて震えていました「出ちゃう、引きずり出される…」立たせて便座に行って自分が座って股がらせました「自分で入れて…」晶子さんニヤッと笑うと腰を降ろしてきました「硬い…」膝を浮かすと頭にしがみついてきました「怖いっ、倒れちゃう…」、膝の裏から腕を回して肩を掴みました、

「がぁぁぁ…」下から突き上げると「フンッ、フンッ…」と荒い息をしてガマンしているようでした、竿が膨らんで出そうでした「晶子逝っていいか?」「うんっ、うんっ…」晶子さんが脚に力を入れてしがみ付いてきました「逝くっ、逝っちゃう…」グッと押し込むと絞めつけられて射精しました「あっ、熱い…」

晶子さんの腰が震えて逝ったようでした、生温かい感触が下腹部にしました「ごめんなさい…」オシッコを漏らしていました「大丈夫、温かいです」「ヤダ、いっぱい出る…」全部出し終わったてもしがみ付いていました、息も整ってきて胸のバクバクも収まってきました「重くない?」「大丈夫です」「(笑)…」

キスしてきました「まだ硬いよ…」「まだしたいです」「お尻のほうが感じるかも?」「ケツマンコですね…」「ええ?」「オマンコ、口まんこ、ケツマンコです」「(笑)イヤらしい…」「オレたち今なにしてます?」「(笑)言わせたいの?」「晶子の口から聞きたいです」「ケツマンコ…」「違うよ」「ええ、なんで?」

お尻に入ったままの竿を動かしてみました「あんっ、ヤダ…」「こういうのなんて言うの?」晶子さん答えが分かったみたいです「恥ずかしいよ、女の子なのよ」「こんな事してるのが女の子?」もう一度動かしました「あんっ、ダメ…」、アナルセックスって言いたくないんですかね?、前に一度酔って「アナルセックス…」って言ったんですけど…、

「ヤダ、オシッコ臭い…」プ~ンとアンモニア臭が漂ってきました「洗いますか?」「うん、抜くね…」体力も戻ったのか立ち上がって抜きました「出ちゃう…」お尻を押さえると風呂場にいきました、しゃがむとボタボタッと出てきました「あぁぁ、全部出て…」最後の方は泡になっていました「お湯溜めていいですか?」

晶子さん黙って見上げてきました、栓をしてお湯を出すと晶子さんが咥えてきました(えっ、洗ってないよ…)、二人の液が擦れて白くなってコーティングしたようになっていました、奥まで飲み込むと唇が白くなっていました「プワッ…(笑)」「あの、晶子…」「大丈夫、(笑)臭くないよ…」もう一度咥えるとシゴイてきました、

この後のために出したくはなかったです「あの、やめませんか、後に取っておきたいです」「(笑)美味しいよ…」好きにさせました、白いコーティングも綺麗になってモゾモゾしてきました、不意に晶子さんがやめました「座って、洗ってあげる」、湯舟に座るとソープで洗ってくれました「後で洗ってね、立って…」

立ち上がるとソープを胸に塗って抱き付いて洗ってくれました、股の間から手を伸ばしてお尻の穴も洗ってくれました、脚も丁寧に洗ってくれて脇も洗ってくれました、シャワーで流すと手で「どうぞ…」ってお湯に浸かるようにしてくれました、浸かっていると晶子さんが身体を洗っていました、

ボンヤリと見ていました「(笑)見ないで…」「無理です…」、洗い終わると膝に手をついてお尻を向けてきました、ソープを右手の中指につけてお尻の穴に入れて洗いました「あんっ…」、何度か抜き差しして洗うと綺麗になりました、シャワーで流していると「どう、匂う?」お尻の肉を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です、臭くないです」

いつものようにペロッと穴を舐めました「(笑)コラァッ…」大丈夫です、いつもの晶子さんです、晶子さんもう一度シャワーで流すと「先にいくね」と出ていきました、ドライヤーの音が聞こえました、自分も出るとバスタオルを渡してくれました、晶子さんが身体を拭いたものでした、晶子さんのいい香りがしまいました、

「(笑)そんな匂い嗅いでないで拭くの!」晶子さんが拭いてくれました「まだ硬いの…?」、この後もう一度したんですけどまたいつか…。

この話の続き

お風呂からあがって晶子さんの寝室でワインを飲んでいました、1.5ℓのマグナムはなかなか減りません、自分はバスタオルを巻いていましたが晶子さんは裸のまま飲んでいました、自然と目がいきます「そんなに見ないで、ちゃんとしたおばちゃんでしょう…」#ピンク、おばちゃんにしては綺麗です「綺麗ですよ」「(笑)あり…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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(2020年05月28日)

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