体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】身体障碍を持ったお姉さんとの関係。
投稿:2026-04-20 17:51:40
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私が大学3年と時の話です。
大学から2㎞ぐらいの住宅街で火事がありました。
3年前に私が家庭教師をしていた家の近くでした。
心配なのでスマホで調べたらまさにその家でした。
教え子の女の子は、まさに初恋の女の子で別れるとき初体験をした女の子で
心の中に大きな位置を占めてる子です。
初体験の時、彼女の父親に見つかり怒鳴られ、それ以来会っていませんでした。
今日は午前の授業で終わりなので、火災現場を見に行こうとしていたら、携帯が鳴った。
「もしもし、由美子です。久しぶりです。」
「大変だったね、由美ちゃんは大丈夫だったの。?」
「私は、学校行ってたから大丈夫だった。みんな燃えちゃいました。これから学校行ってもいいですか。」
「待ってるよ、大学の校門にいるよ。」
「来ちゃった。」
「とりあえずそこの駐車場に車あるから、来てくれる。」
「とりあえず買い物行こうよ、デパートがいいね今の時間なら空いてるよ。」
デパートで、たくさんの下着・普段着・パジャマ・おしゃれ着化粧用品等々買い込んだ。
「お礼の言いようもないけど、住むところも考えてくれたんだね。ありがとう。」
「俺の家の隣の戸建てだけど、大家は俺だから気を使わなくていいでしょ。」
「お姉ちゃんも一緒に住むけどいいよね。」
「もちろん、前田亜美さんですよね。大学じゃ優秀っていうか天才アミと言われてるよね。」
「とっても優しいお姉なんだけど、子供のころの病気で足が不自由なんです。」
由美にお姉さんアミから電話が来た、近くにいるという。
「近くまで来たので来ていいよね。」
「隣の2階の東南の部屋が亜美さんでいいかな。大学でも窓際の席が多いから。」
亜美さんが来訪しました。緊張しているようです。
「無理言ってごめんなさい、でもとっても助かります、ありがとうございます。」
隣の戸建てに二人を連れて、お風呂の使い方を説明して、キッチンの使い方も説明しました。
2階の亜美さんの部屋でベッドは新しいシーツに変えました。
亜美さんが「佐川君は知ってたけど話したことなかったね、妹由美の家庭教師だったんだね。」
「亜美さんは頭がいいんで近寄りがたかったのです、私は超凡人なので。」
「お風呂入りたいのですけど、初めてなので由美と一緒に入ります。佐川君は一緒に入るよね。怖いから一緒にお願いね。」
由美とは一緒にお風呂に入ったことはあるけどもう3年前だし緊張しました。
私は身長176cm由美は160cmですが亜美さんは146cmなので3人でいるにはバランスがいいのです。
由美は3年たって見事な体でまさに絵にかいたような素晴らしい体でした、
亜美さんは肌はきれいで、真っ白な体はきれいでしたが左足は細く右足より
少し短いようでした。
由美はシャワーを浴びると湯船に入り「栄兄さんはお姉さんの体洗ってね。」
と言い、私は言われるままスポンジで亜美の背中を洗い始めました。
前にまわり細い左足を中心にマッサージしながら洗っていきました。
エッチな気持ちより治療魂がよみがえった気持ちで夢中になりました。
亜美が「気持ちいいけど湯船に入らせて。」と言われ、攻守交替して亜美が
湯船に入り由美の体を洗い始めました。
由美の体を洗いながら、由美は「お姉さんの足治せる。?」といきなり質問してきました。
亜美は湯船の中から「何言ってるの由美、いきなりそんなこと言うの。」
私は「3か月くらいかかるけど治せます。毎日1時間くらい必要ですけど。」
とりあえずのぼせちゃうので3人ともお風呂からあがりました。
二人は今日買った新品の下着純綿のパジャマに着替えました。
亜美は「なんて気持ちいいの。こんな下着もパジャマも由美が用意してくれたの。?」
由美は「気にしないで今日はお姉ちゃん警察にも言って疲れたでしょ。」
「警察には和式トイレしかなくて地獄でした、泣きそう。」
それで亜美を畳の部屋で寝かせてマッサージから始めました。
「ありがたいけど、本当に治るんですか、左足はかなり細いし長さも2cmぐらい短いのですよ。」
「まずは筋肉がカチカチなのでほぐしますね。」
亜美が猜疑心を込めた顔で由美を見ると。
由美は「栄兄さんは中学のころからお母さんのマッサージもして有名な先生にもついて習っていたの。たぶん日本では一番のマッサージ士だと思うわ。
それに柔道整復師の資格もあるのよ。」
マッサージを続けほぐれてから神経を刺激したりお尻をマッサージしてると
あまりの気持ちよさに亜美が声を出してしまった。
それも無視して足首をもって震わせた。
パジャマの下とパンツを脱いでもらい、オイルで入念にマッサージすると熱をもって痙攣した。
まさしく自分の体が復活しようとしていた。
軽ーく腿の付け根まで軽ーくマッサージしてマンコの濡れを手拭いできれいにして終わりました。
「今日は終わりました。食事して休んでください。」
その間、由美がキノコのパスタを作ってくれておいしく食べました。
その時由美が「お姉ちゃん足治ってるよ。」と声を掛けました。
「そんな早く、え、え。なんか気持ちいいの。20年近く苦しんだのよ。」
私は「今日は念入りに治療したのでよくはなりますが戻りますそしてまたよくなります。」とこたえました。
リビングの隣の畳の部屋に布団をひいいて「今日はここで寝てください。」
と伝えて隣の自分の戸建てに戻りました。
ソファーでくつろぎながら歯を磨いてテレビでニュースを見てくつろいでいると玄関のインターホンが鳴り、由美がいました。
リビングで抱き合うと夢中でキスをしてお互いの服を脱がせて抱き合った。
由美が「ピル飲んでるから中に入れて出していいからね。」
この3年間何度夢に見てオナニーしたマンコにちんこを入れた。
中に出してまったりしてると、由美は「よかったわ、お姉さんもお願いね。」
と言って隣の戸建てに帰っていった。
翌日は、大学から5時に帰ると亜美から電話があり「私も帰りましたので治療おねがいします。」
早速、二人で湯船に入り亜美のマッサージを始める。
亜美は「ここまでしてもらって何もできないけど、私のような身障者でもいいなら私の初めてを貰ってください。」と言われました。
湯船に漬かりながらマンコにちんぽをそっと入れる、金玉がとろける気持ちよさだ。
ゆっくり抱きしめていると精子が飛び散った。
湯船から上がり亜美の体を洗いシャワーで流した。
「さあ上がって治療だ、頑張ろう。」
畳の部屋にタオルを引いて治療を始めた。
今日は下着になってもらい全身の治療から始めた。
まず頭からマッサージ始めた、凝ってて手も入らない、少しずつもみほぐして
なぜるようにもみほぐした。
「頭がこんな気持ちいいなんて初めて知りました。」
「普段使いすぎてるんだね、全部脱がしていいかな。」
「お願いします。」
「裸になった乳首を転がして舐めると、喘ぎ声を出す。」
次のマンコの周りをゆっくりなめ上げる。
「これがクン二っていうのね恥ずかしいけど気持ちがいいわ。」
今日2回目のマンコにちんこを入れると亜美はよだれを垂らして白目をむく。
さて、足の治療を始めると思った通り筋肉も神経も柔軟になってきていた。
1時間ぐらい指圧マッサージを続け足を延ばすとかなり効果はあるはずだ。
洗面所で手を洗ってると、由美が「お姉ちゃんありがとうね。」と言ってきた。
私は「亜美さんは由美と同じぐらい素敵な人だね。」
「お姉ちゃんの足治るの、本当のこと教えて。」
「3か月って言ったけど1か月で治せそうだよ。」
和室の部屋からなき声が聞こえた。
「今日は前祝ということで出前でお寿司取ろうね。」
それじゃ1時間後にまた来ます、ということで自分の部屋に戻り、レポートをしあげた。
続く
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