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体験談(約 7 分で読了)

小4の時、彼氏持ちのお姉ちゃん系JDにお風呂で手コキしてもらった話

投稿:2026-04-20 19:02:20

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ワラギ◆KGNpNyg(静岡県/20代)

これは、僕が小4の頃の話だ。

学校が振替休日で休みの日、母が仕事に行っている間に僕の面倒を見るということで、従兄弟の康介兄ちゃんが僕の家に来るという話だった。

小4にもなって留守番もできないのかと思われるだろうけど、うちの親はまぁ過保護だった。

留守番の経験がない私を1人で家に置いておくことに、余計な不安を感じていたのだろう。

康介兄ちゃんは、小さい頃から親戚らが会する集まりなどで、たまに顔を合わせる程度の人にすぎなかった。

ちなみに、当時は大学生と聞いていた。

子供の頃から遊んでもらっていたお兄ちゃん、なんて関係ではない。

だから、康介兄ちゃんが家に来てくれると聞いても、

『気まずいし嫌だな…』

くらいにしか思っていなかった。

当日。

康介兄ちゃんと共に、ひなさんという女性も家にやってきた。

学校が同じで恋人と紹介されたので、ひなさんは女子大生ということだ。

ひなさんは、陳腐な言い回しだが、清楚系な女性という言葉が似合う雰囲気だった。

ある程度長さのある髪は真っ黒い色で艶があり、頭の後ろで纏められていた。

(ポニーテールだったと思う。)

色白な人で、短い半袖の裾とショートパンツから覗く二の腕と太ももは、同級生と比べると凄くキメが細かかったことに驚いたのを覚えている。

胸はパッとみても大きいことが分かるくらいにはふっくらとしていて、薄手のシャツには大きさが隠されることもなかった。

大きな目の目尻は下がっており、口元はうっすらと笑みを浮かべている。

柔らかい表情からは、お姉さんを思わせる余裕を感じられた。

僕の低くなっていたテンションは一気に上がり、とにかくひたすらにラッキーと感じていた。

康介兄ちゃんとひなさんは家に上がると、僕に色々と話しかけてきた。

今の小学校はどんな感じだとか、中学に上がったら何部にはいるだとか、そういう話だった。

そんなどうでもいい話に退屈を感じていたと思ったら、康介兄ちゃんが難しい顔をした。

ひなさんが、

「どうかした?」

と聞くと、康介兄ちゃんは、

「や、バイトのヘルプ頼まれた。欠員出たらしいわ」

と言った。

そんなもの断れば良いのではと思ったけど、康介兄ちゃんはバイトに向かうことにしたらしい。

後から母に聞いたことだけど、康介兄ちゃんは子供の頃から責任感が強いタイプの人らしい。

だから、こういう件で断れないのは彼らしいとのことだった。

康介兄ちゃんは一度家に帰るようだったけど、ひなさんは残ることになった。

というのも、僕の面倒を見る為に家に来たのに、僕1人を残して帰るのはおかしいと、まぁ当たり前のことを言っていた。

康介兄ちゃんがいなくなると、ひなさんと2人きりになった。

性に関する関心が同級生よりもおそらく強かったであろう僕は、まだ何も起きていないのにも関わらず、興奮が一気に上っていった。

ひなさんが、

「何しよっか?」

と聞いてきた。

僕は、ひなさんとお風呂に入りたいと思った。

しかし、そんなことをいきなり頼んだとて受け入れてもらえるはずもない。

それくらいは当時の僕でも察していた。

そこで、

「運動しよ!」

と言った。

汗をかいたら、風呂に誘っても構わないだろうと思ったからだ。

今思うと、それでも不自然な話だけど。

Wiiの身体を動かすタイプのゲームを一緒にプレイした。

とにかく焦っていた僕は、30分プレイしただけで息が絶え絶えなアピールをして、

「汗かいちゃった〜」

と漏らした。

ひなさんは共感力があるのか、

「私も。結構いい運動になるね」

と言っていた。

好奇…!いや当時は好奇という言葉を知らなかったから、チャンス…!と思っていた。

「ひなちゃん(何故か、ちゃん呼び)、お風呂入りたい!」

「お風呂?いいよ、ゆっくり入ってきてね」

「…、僕、1人でお風呂入ったことない…」

今思うとマジで気持ち悪い話し方をしていたと思う。ちなみにほんとに1人でお風呂に入ったことはなかった。

「あっ、そうなんだね…。じゃあ、一緒に入る…?」

「うんっ…!」

「タオルとか着替えの服ってどこにあるかな?」

「ちょっと待ってて、探してくる!」

タオルと衣服を用意した僕は、ひなさんをお風呂場に案内した。

ひなさんは脱衣所に入るも、まだ少し踏ん切りがつかないような様子に見えた。

僕は急かすように、そして気にしていないことをこれ見よがしに示すように、服を脱ぎ始めた。

ひなさんは僕の方を一瞬ちらっとみてから、自分も服を脱ぎ始めた。

僕は、ひなさんが半袖のシャツを脱いで畳んでいるその様子を、ちらっと見た。

ちらっと見るはずだったのに、目が固まって動かなかった。

大きいと思っていたおっぱいは、想像よりもずっと大きかった。

今思うと、Fカップくらいはあってもおかしくないんじゃないかと思う。

ブラジャーは水色でちょっと花柄が付いた落ち着いたデザインだった。

さっき見た二の腕や太ももと同様に、キメが細かい色白い肌の谷間が、ブラからはみ出ていた。

じっと凝視してしまっていると、ひなさんと目があった。

やばい、と思って目線を外した。

視線の端で、ひなさんが太ももを曲げてショートパンツを脱いでいることが分かった。

けど、また見ると怪しまれてしまうと思って、何とか見ないように視線を洗濯機に向け続けた。

僕もズボンを脱ごうと思ったけど、勃起していることに気づいた。

すぐに治るはずもないので、いそいそとズボンとパンツを脱いでしまうと、下半身を見られないようすぐに風呂場に入った。

後ろからひなさんがついてきた。

2人してお風呂場に入ると、ひなさんがイスを僕の近くに寄せてきた。

目線を下に向ける僕に対し、ひなさんが後ろから話しかけてきた。

「いつもはどんな感じでお風呂に入ってるの?」

「えっと、僕がイスに座って、お母さんが前とか後ろから洗ってくれる。髪の毛は前からだよ」

「そっか。じゃあ同じように洗うね」

「うん、お願い。あっ、タオルは使わないで手で洗って。それはお父さんのだから」

「あっ、そうなんだ」

僕がイスに座ると、ひなさんが前に移動した。

僕はトリガーが外れたかのように、ひなさんの身体に目を向けた。

真っ先に目を奪われたおっぱいは、大きいのに垂れていないロケットのような形で、桜色の乳首は凄く綺麗だった。

反射的にひなさんの顔に目を向けると、ひなさんはシャンプーを手に取っていた。

泡立てる為に手を動かすと、その動作に合わせておっぱいが少しだけ揺れていた。

ひなさんは、ガチガチに勃ったチンコに気づいているはずだけど、触れてはこなかった。

「じゃあ、頭から洗うね?」

ひなさんはそう言うと、シャワーで濡らされた僕の髪を、あわあわの両手で包み込んだ。

そのまま、マッサージをするかのようにシャンプーしてくれた。

両腕の動きに合わせて、おっぱいはゆっさゆっさと揺れている。

ひなさんが僕の頭に集中しているであろうことをいいことに、僕は揺れるおっぱいを焼き付けるかのように凝視し続けた。

おっぱいに集中していると、シャンプーの時間があっという間に終わってしまった。

そして、頭を流してもらった。

「次は身体を洗おっか」

ひなさんは、手でボディソープを泡立てると、それで僕の身体に触れてきた。

ひなさんの泡に塗れたぬるぬるとした手に触れられると、ちょっとだけこそばゆい感じがした。

上から順に洗ってもらうと、ひなさんの視線が股間に数秒固定された。

僕は慌てて、

「なんかたまに大っきくなっちゃって…」

とわざとらしい弁解をした。

「そうなんだ。でも悪いことじゃないから大丈夫だよ?」

小学生に性的な目で見られても気持ち悪いだけだろうに、ひなさんはそう優しくフォローしてくれた。

僕はそれにつけあがり、

「これどうしたらすぐに治るかな…?」

と、不安感を装いながら聞いてみた。

「えっと…んー、保健の授業とかで習ったりしてない?小学生はまだ習わないかな?」

「自分で触って、白いやつを出すって先生が言ってたと思う」

「そう、そんな感じだけど、やったことはないよね?」

「うん」

「ごめん、そうだよね。どうしよっか?」

「ひなちゃん、やり方知ってるなら、教えて欲しい」

「んー、私も女の子だから、詳しくはないんだよね…」

「でも僕もやったことないし…」

ひなさんは少し伏目で考える表情を見せた後、

「分かった。じゃあ、一緒にやってみよっか?」

と言ってくれた。

「ありがと…!」

僕はおもむろにチンコをビンビンさせながら、ひなさんの前に差し出した。

「こんな感じで、手で優しく包んであげるの」

ひなさんはそう言って、泡に塗れた右手で僕のチンコを包んだ。

「それで、こうやって上、下に擦ってあげる感じ。痛くない?」

ひなさんがシコシコしてくれている。

泡のおかげで滑りが良く、ひなさんの細い手がチンコには絡みつく。

「うん、なんか、気持ち良いかも」

「そっか、じゃあこのまま動かすね。出そうな感じになったら言ってね?」

「うん、分かった」

そのまま、ひなさんのシコシコタイムが続いた。

ひなさんの手は少しずつ、僕のチンコにより絡むような手つきになった。

今思うと、康介兄ちゃんにしていた癖が出ていたのだと思う。

今のままでも充分にご褒美だったけど、これで終わってしまうのはあまりにもったいないと思った。

「ひなちゃん、おっぱい触ってみたい…」

「えっ、おっぱい…?」

「うん、触ってみたい…」

「んー、さすがになー…」

「お願い…」

「…、分かった、いいよ。でも、優しく触ってね?」

「うん、分かった」

私もおそるおそる両手を前に出して、ひなさんのおっぱいに触った。

おっぱいに触れた指を曲げた途端、吸い付くかのように沈み込んだ。

その滑らかな肌触りと想像以上の柔らかさに驚いた。

手のひらもおっぱいに当てて、手全体で無我夢中でおっぱいを揉んだ。

その間も、ひなさんのシコシコは続いている。

興奮の連続とひなさんのテクで、僕は一気に射精感を感じてきた。

「ひなちゃん、なんか出そう…!」

「いいよいいよ、力抜いて、出しちゃって」

「あっ、ひなちゃんっ!」

ひなさんの名前を呼びながら、勢いよく精子を放った。

ひなさんは、射精している間もシコシコを続けてくれた。

これも、康介兄ちゃんとの癖が出ていたんだと思う。

次々と出る精子は目の前にいたひなさんに向かって飛んでいき、大半はおっぱいに、一部顔にもかかった。

「大丈夫?全部出た?」

「うん、かけちゃってごめんね…」

「いいよいいよ、気にしないで?」

「…」

「…、気持ち良かった…?」

「うん、すごかった…」

「そっか、次からは自分でね?」

「うん…」

ひなさんは僕と自分の身体を流すと、

「じゃあ、あがろっか?」

と言ってから、タオルで身体を拭いてくれた。

ひなさんは自分の着ていた服に、僕は新しい衣服に着替えると、2人でリビングに戻ってきた。

その後は、お互いにさっきのことには触れないまま、雑談やゲームをして過ごした。

時間が経つと母は帰ってきて、ひなさんは母と言葉を交わして、

「じゃあね、まことくん」

と手を振って帰っていった。

それから、ひなさんとは一度だけしか会えていない。

その一度も、機会があれば書いてみようと思う。

言わずもがな、このことは今でもいいズリネタとして鬼ジコリしている。

この話の続き

小4のとある日。清楚系女子大生のひなさんと一緒にお風呂に入り、おっぱいを触らせてもらいながら手コキで射精させてもらった。小4という思春期にさしかかる年齢の男子にとって、この経験は薬に依存したかのように脳に染みついて滲んでいくものだった。何度も何度もあの日のことを思い出しては、ひなさんをオ…

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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  • 2: ワラギさん 作者 [通報] [削除]

    ピーチさん
    何かまだあったっぽいの…聞きたいです!


    ありがとうございます!
    誤字脱字がちょっと多くなっちゃったので、そちらを修正してから別の体験談も書いてみようと思います。
    また読んでいただけると嬉しいです!

    0

    2026-04-20 21:23:55

  • 1: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    何かまだあったっぽいの…
    聞きたいです!

    0

    2026-04-20 19:21:22

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