体験談(約 6 分で読了)
弟の秘密と姉の誘惑、禁断の遊び
投稿:2026-01-24 00:19:46
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こんにちは、ミクです。
20歳の大学生で、普段は実家で弟のハルと一緒に暮らしています。
ハルは18歳の高校生で、最近部活で鍛えてるみたいで、体がだいぶガッチリしてきたんですよ。
でも、私にとってはいつまでもかわいい弟。
幼い頃から一緒に遊んで、甘えん坊の面が抜けきっていないんです。
そんなハルとの、ある日の出来事を、体験談として書いてみます。
ちょっとエッチな話になるけど、誰にも言えない秘密なので、ここで吐き出させてください。
あれは夏休みの午後でした。
両親が出かけてて、家に私とハルだけだったんです。
私は自分の部屋の掃除をしていたんですけど、ハルの部屋もついでに片付けてあげようと思って。
それでベッドの下を覗いたら、何か黒いビニール袋に入ったものが転がってるのを見つけちゃったんです。
袋を開けたらピンク色の、柔らかそうな筒みたいなもの。
最初はなんだろうと思って手に取ってみたら、すぐにわかりました。
これ、オナホだよね?
弟がそんなものを隠してるなんて、びっくりしちゃった。
でも、なんだか微笑ましくて、からかっちゃおうかなって思いました。
ちょうどその時、ハルが部屋に戻ってきたんです。
「姉ちゃん、何してるの?」
って、いつもの声で言ってきたけど、私が手に持ってるものを見て、顔が真っ赤になって固まっちゃった。
「え、え、それ…!」
って、慌てて取り返そうとするんですけど、私は笑いながら後ろに隠して。
「ハル、これ何?説明してよ~」
って。
ハルは焦りまくって、
「姉ちゃん、見ないで!返してよ!」
って、飛びついてくるけど、必死すぎてかわいいんですよね。
結局、ベッドに押し倒されちゃった。
取り返そうとしてきたけど、私はそのままハルをからかい続けて。
「ふふ、こんなの使ってるんだ?姉ちゃんにバレちゃったね。どうやって使うの?教えてよ」
って。
ハルは恥ずかしそうに目を逸らして、
「姉ちゃん、からかうのやめて…」
って呟くんですけど、なんだかその姿がかわいらしくて、悪戯心が芽生えちゃったんです。
私は彼をベッドに座らせて、オナホを手に取ったまま、
「じゃあ、姉ちゃんが使ってしてあげようか?」
って提案しちゃいました。
ハルの体は大きくなったけど、まだ子供っぽいところがいっぱいあって、私の言うことには逆らえないタイプ。
でも今回は本気で拒否してきて、少し押し問答が続きました。
「ダメだよ、そんなの!姉ちゃん、変なこと言わないでよ…」
って、ハルが声を荒げて抵抗するんですけど、顔は真っ赤で、目をチラチラと私の顔やオナホに寄せてくるんです。
拒否してるはずなのに、息が少し荒くなってて、体が微かに前傾みになってるのがわかって、内心期待しちゃってるのかなって思いました。
私はハルをなだめながら、少しずつ説得しました。
「大丈夫だよ、ハル。姉ちゃんが優しくしてあげるから。恥ずかしいの?でも、試してみたくない?」
って囁くように言うと、ハルはベッドのシーツをぎゅっと握って、
「…本当にダメだって。変な気分になるよ…」
って繰り返すけど、声がだんだん小さくなって、拒否の言葉の合間にため息みたいなのが混じってるんです。
ハルは体を少し引いて抵抗してるふりをするけど、足がそわそわ動いてて、完全に拒絶してるわけじゃないのが伝わってきました。
何度も
「姉ちゃん、止めて…」
って言うけど、目が私の手元を追ってるんですよね。
長い押し問答の末に、ハルは肩を落として
「…わかったよ。でも、優しくしてね…」
って、照れくさそうに呟いたんです。
抵抗はしたけど、少しずつ諦めちゃったみたいで、そこにちょっとした期待の色が見え隠れしてて、かわいかったです。
ふふ、悪い姉です笑。
私はハルのズボンを下ろして、彼のものを露出させました。
ハルのちんちんは小さめでした。
ガッチリした体に似合わず、ピンク色でツルツルしていて、まだ完全に勃起していない状態で、手のひらに収まるくらい。
触ってみたら、温かくて柔らかくて、なんだか胸がキュンとする。
「ハルのちっちゃくてかわいいね」
って言ったら、彼はますます赤くなって、
「姉ちゃん、言わないでよ…」
って。
だけど、すぐに硬くなってきて、私の言葉で反応してるのがわかって、楽しくなっちゃいました。
私自身も、下半身がじんわり熱くなってきて、興奮が抑えきれなくなってきたんです。
オナホを使う前に、ローションが必要だと思って、私は自分の唾液を代わりに使いました。
口を近づけて、ゆっくりと唾を垂らすんです。
ツー…って、透明な糸が彼のちんちんに落ちて、表面を濡らしていく。
ハルはそれを見て、息を飲んで
「姉ちゃんの…唾…」
って呟くんですけど、私はさらに口を近づけて、直接ペロッと舐めてみました。
いっぱい塗り広げて、滑りやすくした方が気持ちいいかなと思って。
ハルのちんちんはオナホの入り口に簡単に収まり、ヌルヌルと入っていきました。
私はオナホを握って、ゆっくりとしごき始めました。
ハルのちんちんがオナホの中で、ピクピク動くのがわかったんです。
「あ、姉ちゃん…気持ちいい…」
って、ハルが喘ぐ声がいじらしくて、私はスピードを上げたり下げたり。
ローション代わりの唾液で、ヌチャヌチャって音が部屋に響いて、エロい雰囲気満載。
私も息が荒くなって、胸が高鳴ってるのを感じました。
ハルのガッチリした体がビクビク震えて、腹筋が浮き出てるのを見て、もっと苛めたくなっちゃったんです。
寸止めしていじわるしちゃおうかなって。
ハルがイキそうになるたびに、ピタッと手を止めて。
「あ、あ、姉ちゃん、止まらないで…」
って、彼が懇願するんですけど、私は笑いながら
「まだダメだよ。もっと我慢して」
って。
オナホを軽く握ったまま、根元を押さえて射精を抑えるんです。
ハルのちんちんは小さくて敏感だから、すぐに限界が来ちゃう。
ピクピクと脈打って、先端から透明な液が少し漏れて、オナホの中をさらにヌルヌルにするんです。
「姉ちゃん、いじわる…もう出ちゃうよ…」
って、ハルが涙目で言うんですけど、それがまた愛おしくて、何度も繰り返しました。
でも、ハルの体力がだんだん落ちてきて、2回目の寸止めあたりで息が切れ始めて、汗だくになってるのがわかったんです。
3回か4回くらい寸止めしたかな?
毎回、ハルの体がガクガク震えて、息が荒くなって、胸が上下するんです。
汗で体が光ってるのを見て、私もますますエロい気分になりました。
「姉ちゃんもう限界だよ、出したい...」
って言ってるハルを見て、さすがに許してあげようと思って、最後は全力でしごきました。
オナホを上下に素早く動かして、ヌルヌルで、グチュグチュって音が激しくなる。
ハルは
「姉ちゃん、ダメ…あっ、イク…!」
って叫んで、ビュッ、ビュッって射精しちゃいました。
小さいちんちんから出る量は意外と多くて、オナホの中を白く汚して、溢れ出して私の手にまでかかるんです。
ハルの体が痙攣して、ガッチリした腕がベッドを握りしめてる姿が、エロくて忘れられない。
射精の瞬間、ちんちんがオナホの中で膨張して、熱い精液が噴き出す感触が、手を通じて伝わってきました。
射精が終わった後、ハルのちんちんをオナホから抜いたら、精液でベトベトに汚れてました。
ピンク色の小さめのが、ドロドロの白い液でコーティングされて、エロいんです。
私は
「汚れちゃったね。姉ちゃんがきれいにしてあげる」
って言って、口を近づけました。
まず、先端を優しく唇で包んで、チュッと吸ってみる。
精液の味が少し塩辛くて、温かかった。
ハルは
「姉ちゃん、そんな…ダメだよ…」
って言うけど、無視して舌を這わせました。
ちんちんの表面をペロペロ舐めて、精液をきれいに拭き取るんです。
小さいから、簡単に口で全体をくわえ込めちゃう。
口の中で舌をグルグル回して、根元から先端まで丁寧に掃除。
ヌルヌルした感触が口いっぱいに広がって、エロい。
ハルは最初はくすぐったそうにしてたけど、すぐにまた硬くなってきて。
「姉ちゃん、ヤバい…また出ちゃうかも…」
って。
私のフェラが上手いのか、ハルのちんちんが敏感なのか、すぐに限界が来ちゃったんです。
私はそのままスピードを上げて、口を上下に動かしました。
口をすぼめて、ハルのちんちんを絞るような感じで。
ハルの手が私の頭を掴んで、彼の体がまた震え始めて。
「あ、姉ちゃん…出る…!」
って、口の中に二度目の射精。
ビュッ、ビュッって、熱い精液が噴き出して、私の舌に直撃するんです。
量は一回目より少ないけど、味が濃くて、飲み込む前に味わっちゃいました。
射精が口の中で感じられて、ドクドクって何度も来る。
ハルはいじらしい声で喘いでましたが、二度目だからか、すぐにぐったりしてベッドに倒れ込んじゃいました。
全部飲み込んで、ちんちんをきれいにした後、私はハルのほっぺにキスして
「もう隠し事しちゃダメだからね?」
って言ったら、彼は照れながら
「姉ちゃん、大好き…」
って。
体は大きくなったのに、心はまだ子供で、甘えん坊の弟。
すごくドキドキした1日だったから、またこんな秘密の関係が続いちゃうかも。
でも、誰にも言えなくて、ここに書いちゃいました。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]くっそいい展開じゃん!!
こりゃお互い離れられなくなるな…0
返信
2026-01-24 19:08:30
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(2020年05月28日)
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