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【評価が高め】給湯器が壊れたので近くの銭湯に行くと、同級生が働いていた。勃起を隠す俺...見られて笑われた(1/2ページ目)

投稿:2026-04-11 13:33:40

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熱血バイトまん◆FoEykXM(埼玉県/30代)

高校の時の話

当時俺は母と二人暮らし

母子家庭で安いボロアパートの極貧生活でした

なので、部活ではなく

バイトに明け暮れる日々

生活があるからね。学校では寝てたよ

ある時、アパートの風呂の給湯器が壊れたので

大家さんに修理を頼んだが

業者からは、2週間はかかるとのこと

それは困った

それで、近くの銭湯にお世話になることにした

そこの銭湯は

昔ながらの家族経営の銭湯で

子供の頃から何度か利用したことがある

高校のクラスメイト

杏里というショートカットの色白の子の実家だ

小学生と中学は別の学校の子だったので

よく知らないながらも

高校に入って杏里の顔を見ると、この銭湯で見かけた記憶が蘇った

風呂が直るまでの間は

ここの銭湯に通う。

1日目の銭湯での出来事

もともと長風呂の好きな俺は

バイトで疲れていたため

湯船で寝てしまったようだ

終業作業のため片付けをする杏里のお父さんに起こされる

どうやら、俺以外の客はいないようで

ロッカーや風呂の中をぐるりと周り点検をする杏里のお父さん

お湯を出て、身体を拭き

ドライヤーを使い乾かして着替えると

ちょうど、23時30分の閉店時間ぴったりに銭湯を後にする

次の日のこと、番頭が杏里に変わっていた

「よおー」

「あー高瀬くん、珍しいね」

「あぁー給湯器壊れたんよ」

「昨日からお世話になってるわ」

「そうなんだー今日はバイト終わり?」

「そー」

「マジ疲れたー」

「おつかれー」

「警備だっけー?」

「んー今日は建設のバイト」

「へぇー大変そー」

「杏里も手伝い?」

「うん」

聞くと、火曜日の夜は杏里が手伝うことになってるらしい

杏里に軽く挨拶をして風呂に入る

いつものように

身体を洗ってから

のんびりと長風呂を楽しむ俺

うとうとしてしまい...気がつくと寝ていた

視線を感じて顔を上げると

杏里と目が合う

湯船の横まで来ていて俺のことを見ていた

「おーい」

「あと10分で閉めるよー」

そう言うと、杏里は風呂の椅子やシャンプーボトルなどを片付け始める

俺は全裸で仰向けになって寝ていた

普通にチンコを見られていた?

慌ててタオルで隠す俺に

「慣れてるからヘーキ、ヘーキ笑」

という杏里は、面白おかしくチンコを指さして笑う

俺の横を歩き

洗面器と風呂椅子を片付ける杏里

杏里は番頭の時とは、打って変わって

Tシャツに短パンの薄着になっている

細身のスタイルが強調されていて

胸元のTシャツが良い感じに膨らんでいる

太ももは真っ白で健康的

他の客は見当たらない

2人っきりの空間に、薄着の同級生

なんだか胸騒ぎがして、興奮してしまう

湯船から立ち上がり出ようとすると

「高瀬くんいい身体してんね笑」

と、立ち上がった俺の目の前に立つ杏里

少し勃起してしまう

タオルで股間を隠す俺

片付けを続ける杏里

一旦、不自然に横を向いてやり過ごす

杏里は、そうとも知らず片付けを続けている

まだ、勃起してる俺

「あと5分だよー」

と声をかけてくる杏里

仕方なく、勃起チンコをタオルで押さえながら

脱衣所に向かう

杏里の横を通る

杏里がめっちゃこっちの股間を見ているのがわかった

あまりに俺が隠すから気になっているようだ

とにかく、服を着よう

勃起していることが杏里に気付かれたら

学校で冷やかされるに決まってる

思えば思うほど意識してしまい

勃起が治らない

気持ちとは裏腹に

勃起はピークで真上を向いていたと思う

脱衣所の扉の前で股間を隠していたタオルを絞り

身体を拭く

杏里に見られないように、角度だけ気をつける

しかし...

杏里がこっちにきて

また、股間に視線が...

「ちょっとー笑」

明らかに勃起を見て笑ってる

クスクス笑う杏里の顔が目に入る

「生理現象だ」と恥ずかしくて言うが

杏里は聞いてない

「なんで勃ってんのー?笑」

まだ身体は濡れてるが

俺は、逃げるように

脱衣所に上がり急いで無理やりパンツを履く

「背中濡れてるよー笑」

「うるせー」

濡れてるからシャツが着にくい...

なんとか、着替えを終えて

ドライヤーもせずに

逃げるように、銭湯を後にした

翌日の学校で杏里にばったり会った

非常に気まずい...

「高瀬くん昨日はどうも」

「...おう」

「勃ってたね笑」と耳元で呟かれる

他の女子が

なになにー?

みたいな感じで騒いでる

恥ずかしくて、スタスタとその場を離れる俺

そんなこんなで、少々行きにくくなった銭湯だが杏里との話は続いている

次の週の火曜日

警備のバイトの後銭湯に行くと

閉店まで30分を切っていた

通常は最終入場の23時00分を回っていると入場できないのだが

番頭の杏里に

お願いして入れてもらった

「おそいよー」

「早く片付けたいから急いでねー」

と言われて急いでお風呂に向かい身体を洗う

また身体を洗っている最中に杏里が入ってきて

片付けを始めている

先週よりもドキドキしなくて

勃起もしてない

本気で急いでいたからだと思う

5分で身体を洗い

湯船に浸かる

入れ違いで他の客が出て行く

また、俺だけの貸切状態

少ない時間だけでも湯船で温まる俺

杏里は先ほどの客が出て行くのを確認してから

男湯に入ってきた

スタスタと歩き俺を横目に

奥のボイラー室に入って行き戻ってきた

また、俺の股間を見て

「今日は勃ってないね笑」

と笑う

お湯に浸かってる俺の目の前で

しゃがみ込み

「この間は、ビックリしちゃった笑」

「慣れてるとか言ってなかったか?」と言うと

「んー...おじいちゃんとかの元気のないちんちんばかりだから笑」

と笑う杏里

「あんなのは始めて」

大袈裟に目を見開く杏里、とても可愛い

「今日は元気ないね〜」

チンコを指差す杏里

「あぁー」

なんだか、先週は恥ずかしかったが

見られるのは

何ともないような気がしてきた

「なにー?見たいの?」と冗談を言ってみる

「へんたーい笑」

と、どこかに行ってしまった杏里

なんだーと思い湯から上がり

脱衣所で身体を拭き

パンツ一丁でドライヤーをしていると杏里がきた

「ねー自分の意思で勃たせられるの?」

と杏里が聞いてくる

「まぁーエロいこと考えれば」

と返す

「じゃあ、先週はエロいこと考えてたの〜?笑」

「いや...アレは、ちょっとビックリしただけ」

「私に見られてー?」

「そうかも...」

「ふーん」

「ねぇーちょっと勃たせてみてよ笑」

「えぇー何だそれ。見たいの?笑」

「ちょっとだけ」

ここで、少しイタズラ心に火がついて

「杏里のパンツ見せてくれたら一発で勃つよ」と答える

正直このやりとりの内に

すでに、勃起してきているわけだが

「変態じゃん笑」

「ちょっとだけ」

「ん…ちょっとでいいの?」

「うんうん!」

「がっつき過ぎ笑」

「ちょっとだけだよ…」

と杏里がショートパンツを下に脱ぎ始めた

俺は目に焼き付けようと凝視する

「めっちゃ見てくるじゃん笑」

太ももまでショートパンツを下げると

Tシャツで隠れているが

ピンクのパンツが見えた

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