体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありましたPART6
投稿:2024-11-03 16:21:06
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
みなさんこんにちは。久しぶりに奮起してPART4をアップしましたら、早速にたくさんのポイントが付いて、コメントもいただいたので、ちょっと「いい気」になったので(笑)勢いに乗って、続きを書こうと思います。今回も、前のお話に比べたら、ヌキどころは少ないかもですが……今後の展開のキーポイン…
皆さんこんにちは。PART4、PART5と続けて書いたら、僕はもう覚醒してしまいました(笑)
いけいけどんどんで、PART6を書きます。優花や良一は恐らく、こんな投稿を僕がしているなんて、知りもしないと思いますが……。
もしかしたら、今回はこのお話史上最も重い展開かもですが……それでも良かったらお読みください!
さて、僕が優花と離婚して間もなく、僕はモニカという源氏名のソープランド嬢を訪ねた。
彼女は、かつて、僕が優花から夜の営みを拒否された時、我慢できずに飛び込みで入った街のソープランドで働いていた。
そのお店は予約していなければ、アルバムを見て写真指名ができるお店だったが、優花によく似た……ボブカットではなく……少しカールがかかった茶髪系のロングヘア―だったが……。
その整った顔立ちと……何と言っても、細いウエストに似合わない爆乳と、ぷくっとしたヒップは、正に優花を思わせた……。
「あの……この子って指名できたりしますか?」
「この子は予約専門の超人気嬢でして、今日も埋まってたんですけど、お客さん超ラッキーですよ。実はキャンセルが出まして……今なら90分でご案内が可能です」
そう言うので指名したのだが、90分で総額8万円と聞いて一瞬びびったものの、当時の僕はフラストレーションが溜まっていたので、思い切ってそのモニカさんを指名した。
「ご指名ありがとうございます…モニカです…」
「ど、ど、どうも、指名されて頂き、ありがとうございます……吉村義一と申します……」
「ぶふ、それって本名ですかあ?」
「は、はい……本名です……それで勤め先は……」
「そんなの、こんなところで言わなくていいんですよ……さ、上行きましょ!お部屋は3階になります」
これがモニカとの出会いだった。
その時のモニカはシースルーでノースリーブのドレスで、エレベーターの中でも身体を密着させて、爆乳を僕に押し付けてくるので、ドキドキした思い出がある。
モニカは部屋に入ると、僕のスーツを脱がし、いちいち丁寧にたたんでくれて、全裸になった僕のアソコに、バスタオルをかけてくれたその時だった……。
「礼子(レイコ)……」
「え?」
「鈴木礼子って言うの、私の本名……モニカとは全然違うでしょ!ザ・日本人っていう感じだよね……」
「ど、どうして初めての僕なんかに本名を……」
「だって、お客さんも名乗ってくれたじゃん!こういうところで本名言う人、お客さんでもあんまりいないのよ……だから、敬意を表して……」
モニカ……いや、礼子さんは、そう言いながら、僕に濃厚なキスをしてくれた……それは、ずいぶん久しぶりに味わう感覚だった……当時の優花は、僕とのキスはとても淡泊だったので、それはとても刺激的だった……。
そのうち礼子……礼さん(僕はそう呼ぶようになる)は、僕の首筋、胸……特に乳首を入念に舐めまわし、やがてバスタオルをサッと払いのけると、剥き出しになった僕の粗チンコをパクッと咥えた。
「ジュル、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル……」
いやらしい音を立てて、フェラチオを始めると、途端にオチンコの敏感な粘膜から快感が湧きだし、その感覚が全身に広がり、脳髄へと伝わる。
正直、その後、10数年後に淫靡で淫乱で卑猥なことに関してはパーフェクトとも言える完成形となる我が妻(今は元妻)優花のフェラチオを味わうまでは、この礼さんのフェラチオが最高だった。
それから僕はあっという間に昇天(オッサンの昇天の詳細は読みたくない人もいると思うので省きます笑)し、洗い場でのプレーを経て、マットプレー、ベッドと、僕は「これでもか」という程のプロの技を味わった。
ベッドでは、夢中で腰を振る僕に、礼さんは卑猥な言葉を混ぜた喘ぎ声をあげ続けて刺激し、その日はもう2回も射精したと言うのに、チンコはすぐに硬さを取り戻した。
「あああん!義一さんのオチンコがワタシのグチョグチョオマンコの中でヒクヒクしてるううう!気持ちいいいい!オマンコ気持ちいいのおお!」
「オチンポもっと動かしてえええええ!オチンポいいいい!あん!あん!あん!あん!あん!」
「礼子イッちゃううううう!こんなの初めてえええええ!義一さん上手ううう!」
1日に何人ものお客さんを相手にする訳だし、僕なんか経験も少ないしチンコも人に比べると小さいから大したことはないはずなのだが、それでも本気(のように見える)で気持ち良くなってくれている礼さんは、本当のプロなのだろう。
夢中で腰を動かしていると、僕は湧いてくる射精感に我慢ができなくなってきた。
「礼子さん!イキますう!イッちゃいますうううう!」
「イッて!イッてえええええ!ワタシもイクううううううううううううう!」
やがて僕は放出した。当時のそのお店は……少なくとも僕が礼子さんと対峙した時は、特に避妊具をつけることはなかった。
「……良かった……」
「本当?ワタシもすごく気持ち良かったです。義一さんに出会えて良かった……」
そんな会話のあと、僕は初対面にも関わらず、礼さんに、妻がとても魅力的なこと……だけど、なぜか出産後は夜の営みを拒否されること……妻の裸を出産前から一切見ていない……いや、見せてくれないことなどを相談した。
「それは……女性って、出産すると、体質も変わってくるのよ……全く性的なことに興味を失ってしまう人もいるし……義一さんは、奥様のことは愛しているのよね?」
「もちろん!」
即答した僕に、礼さんは苦笑しながらこう言った。
「じゃあ、こういうところに来るな、てワタシが言うのも変だけど、ここは正直値段も高いし、そんなお金があるなら、奥様に美味しいものでも買ってあげて、日頃の苦労をねぎらって、夜の営みを再開してくれるよう、愛情込めてアタックしなきゃ!」
「……そうします……」
「ウフフ、じゃあ、また来てね!とは言えないね……でも、今日は会えて良かったです……」
「僕もです……あの……あと……」
「何ですか?」
「僕のオチンチン……小さいし、正直言うと……あまり気持ちよくなかったんじゃないですか?」
「ぶふ!あのね、男は大きさだけじゃないですよ!いちばん大切なのは……ココです!」
礼さんは、僕の胸の辺りを触った。
「気持ちがある……心がある人のセックスはね……気持ちいいんですよ……ワタシ、あなたと今日初めて……こうしてお仕事でセックスしましたけど、あなたの……相手を思いやるセックス……気持ち良かったです……本当です……ワタシ……演技じゃなかったですよ……」
「……ありがとうございます……」
「奥様を想う……その大切な心と気持ちを大切に、正直な気持ちで奥様を愛してあげてください……そうすれば、きっと奥様も答えてくれますよ……あと……義一さんのアソコの硬さ……それは、自慢していいと思います……絶対武器になります」
「ほ、ほ、本当ですか?」
「本当です!自信持って!あ、もう時間になりましてね……もう来ちゃダメですよ!」
そう言って、僕は店を後にしたのだが……この時の経験は、僕とって、とても大切で、自信になった……ただ……優花とは結果セックスはできず……これから10数年後に、あのような事態(これまでのお話をお読みください)となる訳だが……。
優花と離婚してから、僕は礼子さんに無性に会いたくなった。あのあとの出来事を報告して相談しかったし、今、僕が取り組んでいる「強くなるための努力」も、プロである礼子さんなら、何か的確なアドバイスをしてくれる、と思ったからだ。
ただ、礼子さん……源氏名モニカさんは、かなりの人気者だったからなのか、あのあとすぐにそこのお店は辞めたらしく、僕なんかはとても行けない高級店に移籍し、そこからしばらくは僕も風俗店のチェックはしなかったので、今も風俗の仕事を続けているかどうかもわからなかった。
あの時礼子さんが何歳だったかはわからないが、恐らく今は30代後半から40代ではないかと思う……そうなると、風俗のお仕事をしているかどうかはわからない……が、手がかりを求めて、いろいろとネットを検索した……すると、今でも「モニカ」という名前でとある店にいることがわかった。
相変わらず人気があるのか、なかなか予約が取れなかったが……何とか予約して……僕は約10数年ぶり……もっとかもしれない……に礼子さんと再会した。
「覚えてます?」
「覚えてますよ!……ヨシカズ……さん……でしたよね!」
「良かったあ!」
「だって、いきなり本名を名乗ってくるお客さんなんかそうそういないから……あの時のこと、ワタシはちゃんと覚えていますよ。奥様はお元気ですか?あれからちゃんと愛して差し上げましたか?」
「そ、それが……」
そこから僕は、礼子さんに全てを話した。あまりに特異な話に、礼子さんは最初は驚いていたが、優花の生い立ちや、離婚前の僕と優花の最後の夜の話などに……礼子さんは時折涙を流しながら聞いてくれた……。
「それで、あの……礼子さんに……」
「礼さんでいいよ……親しい人はみんなそう呼ぶの……ヨシカズさんもそう呼んで……」
それで僕は礼さんと呼ぶようになったのだが…そこから……その日はやっぱり3発……ヤルことはヤッて(笑)……僕と礼さんは、礼さんのお店あがりに、繁華街にある居酒屋で落ち合った。
「……そのウブカタさんが言う……強い人って……ワタシが思うに、チンコがデカイとか、肉体が強靭とか、何回もできるとか、そういうことじゃないと思うんだ……」
「……え?そうなのかな……」
「優花さんは、性奴隷として悦びを感じるヘンタイだって言うけれど、それも…自分を不幸な境遇から救ってくれた、というバックボーンがあったうえでの、ウブカタさんへの絶大な信頼と尊敬があるからで、ウブカタさんの言うことを何でもかんでも聞いているうちに、そうなっちゃった訳だよね……」
「そうだと思う……僕も……」
「それで、優花さんは、生方さんという絶大な支配者に支配はされているけれども、命令とは言え、優花さんはヨシカズさんと家庭を築くことで、そこにウブカタさんでは得られない、別の安心感や、成長期や思春期に得られなかった家族の愛情を得たんだよね……」
「そうだと思う……僕も……」
「もう!おんなじことしか言わないじゃーん!」
そう言って礼さんはその妖艶な容姿に似つかわしくなくガハハと笑い、生ビールをゴクリと飲み干した。
「つまりは、不謹慎かもだけど……ウブカタさんが亡くなったら、優花さんにはもうヨシカズさんしかいない訳だから…その……強いって言うのは……肉体とかチンコとか、そういんじゃなくて…心……つまりは気持ちだよ!……どれだけ優花さんを守りたい、愛したい、という強さ!ソコだよお!」
「……それ、前も聞いたことが……」
「そうだったねええ!ワハハハハハハ!」
礼さんはとても魅力的な女性だ……優花と会わなかったら、この人のことを愛していたかもしれない……僕はその時一瞬そう思った。
それから礼さんは……昔、結婚もしていたこと……だが、旦那は礼さんに黙って膨大な借金をしてしまっていて、その全額を礼さんに押し付けて失踪してしまったこと……それで自分の容姿を活かして風俗の世界に入ったこと……などを話してくれた。
「もう借金はとっくに返しちゃったんだけどね……今でもこうして、お金のために、ズルズル股を開いちゃってる訳よ……」
「あの……それでも……僕は強くなりたいんです……良かったら協力してくれませんか?」
「わかったよ……ワタシにできることなら……」
それから、礼さんは「どうせ一人暮らしでつまんないから」と、僕の家に転がり込んで?きて、お店に出勤していない時には、食事を作ったり、掃除や洗濯をしてくれたり……まるでそれは、傍から見れば、夫婦のようだっただろう。
そして夜になると、いろいろな性のテクニックを伝授してくれた……効果的なクリニングスの方法や、オマンコへの指入れ……痛さを感じない掻き回し方……そしてキスのテクニック……感じやすい愛撫……フェザータッチなど……あらゆる技術を教えてくれた。
ただ……これは礼さんの口癖だったが……「どんなに技術が上手になっても、感じ方は女性によって全部違うし、その女性が気持ち良くても、別の女性が気持ち良いとは限らない……最後は愛、セックスをする人への愛、気持ち……それが全てなのよ!……」で終わるのが大概だった。
そんな生活が1カ月半ぐらい続いた頃だろうか……その日のセックス授業が終わった時に礼さんは、僕に優しくキスをして、僕にこう囁いたのだ。
「ねえ……優花さんはもうご主人様にお任せしてさ……ワタシと一緒になる気なんて……ないよね?」
「……え?それって?……ご、ごめんなさい……いきなりそんなこと言われても……」
「ウッソお!冗談だよお!ヨシカズさんは優花さんイノチ!一筋!だもんね!じゃ、お休み!」
そう言って礼さんはスヤスヤと寝始めたが、その翌朝、礼さんは姿を消していた。そこには置手紙があり、こう書かれていた。
「楽しかったです。強い人になって、優花さんとお幸せに。そうなると確信しています。礼子」と
……僕は、礼さんの優しさに甘えて、彼女を傷つけてしまったのではないか……いつしか僕の目は涙で溢れた……それでひどく落ち込んだ……それからと言うものの、何をやっても上手くいかなかった……。
まず、肉体改造と思って始めたジム通いだったが、礼さんとのことがあっていつしか通わなくなり、臨時の不動産会社の仕事にも行かなくなって……結果退職してしまい、家に引きこもって食べるだけの生活をしているうちに、体重は一気に10キロ以上増加してしまった。
強靭どころかブヨブヨ……以前より醜くなってしまった……それで美容整形外科でのオチンチン増大手術も一応受けたんだけど……手術後にしばらくはオナニーやセックスは厳禁なのに……。
僕は治りかけの時点で我慢ができず、そのタイミングで優花が遺した下着が見つかったこともあって、我慢できずにオナニーをしたら……それが原因で感染症を発症し、しばらく入院する羽目となった。
その結果、逞しい生方さんのようなオチンコになるはずが……中途半端で、少しいびつな、優花にはもちろん、女性には見せられないようないヘンテコチンコになってしまったのだ。
結局、僕は強くなるばかりか……もっと弱くて無様で、チンコも役に立たない、どうしようもないぐらいの状態となり……それでも何もできずに……気が付いたら離婚から一年近い月日が経っていた。
そんな時、生方さんの顧問弁護士の尾形さんから連絡があって、僕はその人の事務所に出向いた。尾形さんと生方さんは、かなり前からの知り合いで、僕とも面識はあった。
事務所に行くと、尾形さんは、重い口を開いた。
「社長は……かなり衰弱しています……今は、とある大きな病院の緩和ケア病棟に入院していますが……もう長くはないでしょう」
僕はその言葉にショックを感じながら答えた。
「……そうですか……あの…優花……いや、奥様はお元気なのでしょうか?」
「奥様も……相当参ってはおられますが……お元気ではあります……吉村さんにくれぐれもよろしく、とのご伝言です……」
尾形さんは続けて言った。
「社長から、遺言状を預かって参りました。吉村さんに関することが書かれてありますので、お読みいただけますか?これは社長も奥様も同意されておられます」
「は、はい……」
そこには、自分は天涯孤独であることから、自分の死後、会社は整理する意向だが、僕が望めば、会社の資産と経営権は社外取締役である僕に譲る意思があること、そして個人資産は妻である優花に譲渡したい旨が書かれていた。
そして……これは……法律的な願いというより……社長のご意思、ご伝言です……そう言って、尾形さんはICレコーダーを取り出し、再生スイッチを押した。
「……吉村君……久しぶりだね……あの時はすまなかった……優花を……優花を…くれぐれもよろしく……頼む……」
短い、数十秒にも満たない録音時間だった……あの力強い声とは別人のようだったが……確かにそれは、生方さんの声だった……。
「以上が社長のご遺志です。どうされるかは、またご連絡ください。それから……これは社長、奥様からのお願いで……もしもの場合……社長がご逝去された時には……もし吉村さんさえ良ければ、大変だけれども、社葬として執り行い、その全ての取り仕切りを、社外取締役であるあなたにお願いしたいそうです」
「社葬の件はわかりました…僕で良ければ……あの……相続の件ですが……結論はもう出ています……僕は会社の経営もしませんし、資産も要りません。生方さんからは十分な慰謝料も頂戴していますし、役員として仕えていた時も、とても良くしてもらいました……」
「……そうですか……」
「もし……可能でしたら……一度は私が譲渡する形になったとしても、その…会社の資産……現金もですが、それ以外も……例えばお金に替えて、奥様がもともとおられた施設に寄付するなどは……できませんか?」
「できると思います。驚きました。生方様と奥様はこう仰っておられました。吉村さんなら、必ずそう言うだろうと……」
「……そうなんですね……」
「では、早速手続きしましょう。社長も喜ばれます。社長もまた、その施設出身ですからね」
「え!そうなんですか?!」
「これは驚いた……私なんかより、誰よりもお2人と親密で近い関係にあるあなたが、それを知らなかったなんて…」
僕の中で、全ての線が繋がった一瞬だった。
天涯孤独で身寄りがない、とは言っていたが……生方さんもまた、孤独の中、苦しみながら這い上がり、その中で何がしかの苦労もあって……ある意味いびつな性癖になりながらも……そこでかつての「自分」を、優花の中に見たのだろう……。
これは……確かに2人の中に誰も……僕さえ……入れないはずだ……少なくとも僕は、幼い頃から両親の愛情には満たされて育ってきた……。
「……そして、これは奥様からです……」
尾形さんから渡されたのは、封筒だった。手紙が入っているようだが、中には何かが入っているようだ。
帰宅して封筒を開封すると、優花からの手紙が入っていた。
「あなた、お元気ですか?先日良一と会った時、あなたはずっと家に引きこもっていて、体調も良くないと聞きました。心配です。きっと、近くお会いすることになるでしょう。その時、いろいろとお話できたら幸いです。くれぐれもお身体は大切になさってください。切に、切に願います。優花」
この短い文面に、僕は愛情を感じ、涙が溢れてきた。そして封筒の中に入っていたのは、USBケーブルだった……。
僕は、早速自宅に帰って、パソコンに差し込んだ。そこには映像データが入っていた。
それを再生すると…実に……衝撃的な映像が飛び込んできた………。
すみません。その、卑猥で淫靡で悲しい映像の内容を書こうと思ったところで力尽きてしまいました。
この続きはPART7で!多分次がいよいよの最終回になると思います!
PART4を久しぶりに書いた時、続きはぼちぼちと書くつもりだったのです。そしたら、とてもたくさんの方に読んでもらって……ポイントもたくさんいただいて……コメントもいただいて……嬉しかったので、舞い上がってここまで一気に書いてきました。前回のお話を書いてからまだ間もないですが、こうなっ…
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(2020年05月28日)
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