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体験談(約 11 分で読了)

爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました外伝3/爆乳淫乱妻・優花のネトラレ大乱交パーティー前編

投稿:2025-01-27 00:31:10

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ドロンパ◆GWSWVlc
最初の話

僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…

前回の話

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛」生方さんがリモコンウーマナイザーのスイッチを入れた瞬間、優花は白目を剥き、言葉にならない呻き声をあげながら、西田支店長のチンコをジュルジュルズボスボと音を立ててさらに夢中で咥え、さらに激しく口を上下し始めた。優花の深紅のベージュに彩られ…

前回は過去に遡ったので、いろいろと思い出して書くのにちょっと時間がかかってしまったので、今回は現在の話を再び書きたいと思います。

ある日の夕方、仕事を終えた僕は、まだ何かと忙しくしている社員に、先に退社することを告げると、身支度を始めた。

「今日は礼子さんも早めに退社したから……もしかして、デートですか?」

まだ若い男性社員がそう聞いてくる。

「まあ……そんなところかな」

「……にしては、元気があまりないですね?」

「そんなことはないよ。ほら、とても元気だよ!」

僕はわざとらしく、両腕を広げて、スクワット運動のポーズをして見せた。

「いいですね、夫婦仲良くて。会社でもいっつも一緒なのに、羨ましいです」

今度は、もうすぐ結婚するんだ、とつい最近僕に教えてくれた女性社員がそう言ってきた。

「………じゃあお先に。納期はまだ先だから、みんなあまり根を詰めないようにね」

僕は「羨ましいですね」には答えずにそう言うと、会社を後にした。

社員たちは、正直、社長である僕のプライベートは全く知らないし、言う気もない。

この会社は、生方さんの死後、僕がその業務を引き継ぐ形で新たに興した会社だが、5人いる従業員のうち、4人は募集して集まった人たちで、残りの1人……経理をやってもらっている礼子さんは、一応社内では僕の「妻」ということになっている。

実は、礼子さん……僕は礼さんと呼んでいるが……礼さんは、妻ではない。僕には優花という立派な?妻がいて、礼さんはセカンドパートナーなのだが、本当のことを話してもいろいろと面倒くさいため、社内では苗字が違うため「内縁の妻」としている。

僕は月曜から木曜までは礼さんと会社近くのマンションで過ごし、金土日は自宅で妻の優花と暮らしている。

優花は優花で、月曜から木曜の夜までは、今の「ご主人様」的な弁護士の尾形さんの家で暮らしていて、昼間も尾形さんの弁護士事務所でパートの事務をしている。

他人から見たらあり得ない生活だろうが、僕ら夫婦は長い紆余曲折を経て納得してこんな生活を送っているし、尾形さんも礼子さんも、本当の本音はわからないが、それぞれセカンドパートナーとしての立場に、今のところ、異論はないように見える。

僕が今日、少し元気がないのは、これから起こることを想像してしまっているからだ。

きっかけは、今週の月曜日の夜、礼さんがこんなことを言ったからだ。

「ねえ?週末、あなたは優花さんのところへ帰って、お家で、私としているような、気持ちのいいことをしてるのよね?」

「まあ……そういうことになはなるよね」

「優花さんは優花さんで、いつもはあの……尾形先生の性奴隷をしながら、週末はあなたと気持ちいいセックスを楽しんでいるのよね」

「……だろうね、多分………」

「なのに、週末になると、私も尾形先生も、1人ぼっちで過ごしているって、ちょっと不公平じゃない?」

つまりは、今週末、どうなるかはわからないが、礼さんは尾形先生に合わせろ、いい感じになれば、そういうエッチな形になってみたいと……そんなとんでもないことを言い始めたのだった……。

今は足を洗っているが……もともと超人気風俗嬢で……どこのソープランドで勤めていてもナンバーワンになり、あらゆる性技の達人で、経験していないプレーなどない礼さんだが、セックスに関しては「私はしないならしないでも構わない方だよ」と言ってた。

確かに一緒に暮らしていても、基本はセックスはしているが、それは僕が誘うからで、礼さんから誘われたことはまずないし、確かにセックスが好きではあるが、しなけばそれはそれでいいようだ。

毎日のように性的なことをしていないと、すぐに発情してしまう我が愛妻の優花とは根本的なところが違うような気はする。

それでも、週末、セカンドとは言え自分のパートナーが本妻のところに帰るのは嫉妬を燃やすと言うか我慢ができないようで、あわよくば、週末は本妻のセカンドパートナーと一度過ごしてみたい、と考えたようだ。

あまり深く考えたくはないが、これも一種の、変種の「寝取り」「寝取られ」かもしれない。

そう言えば、尾形さんと礼さんは一度も会ったことはない……ただ確信できるのは……生粋のサド趣味の尾形さんだが、僕と一緒で肉感的な女性が好みだから、優花と同等な爆乳とくびれたウエストを持ち……おまけにコロンビアの血が入っている少しエキゾチックな顔立ちの礼さんは、絶対気に入る、ということだ。

だから僕としては、本妻を抱えていてこんなことを言うのは勝手なのだが、とは言え大切な存在である礼さんを尾形さんに紹介するのはいささか抵抗があるのだ。

それでこの日……木曜日の夜なのだが、僕と礼さんは、優花、尾形さんと会って、まずは4人で食事をしよう、ということになった。

礼さんから提案されたことを優花にLINEで伝えたら、「尾形さんは全然大丈夫だって。まずは木曜日の夜に、4人で食事しようか、だって」とあったりした返信が来た。

それで、僕はまず礼さんと合流した。礼さんは会社での事務服とは違い、いったん自宅に帰って着替えてメイクもしてきたようで、青を基調としたスカートとブラウスのコーディネートが決まっている。

礼さんは、僕の会社に就職するにあたって、風俗を辞めてから、近所の職業訓練校のビジネス短期コースを受講し、短期間でエクセルなどのパソコンのビジネス基礎と簿記3級を習得した。

「もう私、風俗の道には戻らない、て決めたんだ。だから、ヨシカズさんの会社に入る、入らないは関係なくて、こういうことを勉強したかったんだよね」

そう礼さんは言うので、僕としてはお世話になった恩返しと思って……礼さんは嫌がったが……まず社員として入社してもらって、その受講費はウチの会社が研修費として負担して学んでもらった。

それで現在に至るのだが、僕としては、長い年月をかけ、生方さんの死をお互いに乗り越え、最愛の息子である良一も1人立ちして、紆余曲折を経て優花とようやく夫婦に戻れたことは嬉しいし、お互い、一生愛情を寄せ合うことを約束はしたけど……。

優花の肉体は、長年の性奴隷生活によって、普段は誰かに肉体を性支配されていないと、心と肉体のバランスが取れない……だから本当はその役割を僕がしないといけないのだが、僕にはサド気質はまるでなく「ご主人様」には絶対なれない……なろうともしたが、結局は失敗した……(この辺りはこれまでのお話をご参照ください)

それでも、優花は僕に対して、とても強く、深い愛情を持っているからこそ、平日は身体の相性が抜群の尾形弁護士の「性奴隷」として暮らしながらも、週末は僕と夫婦として過ごす時間をとても大切にしてくれている。

1人息子の良一が彼女を連れてしょっちゅう遊びに来ることもその理由とは思うが、優花曰く「一生、私は生方さんとあなたしか愛さないと決めた」そうで、尾形さんに対しては「肉体的な繋がりはあっても心の繋がりはない」そうだ。

一度、尾形さんから「優花をバックから責めるたびに、私は敗北感を感じるんですよ……私が口説き倒して、どんなにヒイヒイ喘がせても、彼女の心は、生方さんとあなたから離れない……生方さんはもう亡くなっているから仕方ないが、優花は心からあなたを愛してると端々で感じる……だから私はあなたに猛烈な嫉妬を感じます」と言われたことがある。

とは言え、夫婦なのに、優花は、平日は尾形さんといつもチョメチョメしている訳で、それを礼さんに話したら、礼さんが「じゃあ、私がヨシカズさんのセカンドパートナーになってあげる」という話になったのだが……なかなかこの辺りは複雑だ。

僕としては、礼さんは大切な存在だし、好きか嫌いかと問われればそれはもちろん好き、と言うしかない。

正直、僕の本音は平日も優花と過ごしたい気持ちはあるが、僕では優花を満足させてあげられないし……つまりは……心から愛する妻は優花しかいないのに、尾形さんという愛人(セックスパートナー)を持つ優花への「当てつけ」で礼さんと過ごしているのでは、と聞かれると、明確に否定できない自分もいる。

さて……僕と礼さんは、約束の場所であるレストランにタクシーで到着した。もう辺りは暗くなっていて、店に入ると、すでにスーツ姿の尾形さんと、優花は待っていた。

…………!!

僕は優花の姿を見て驚愕した。

かつて、生方さんがバリバリ会社の社長をしていた時……僕が副社長で、優花が秘書として淫靡な日々を送っていた頃……しっかりと胸部分が開いた割れ目丸出しのブラウスに、爆乳が強調されたウエスト部分が閉まったスーツ、タイトなミニスカート、黒のガーターベルトとストッキング、高さ7センチのピンヒール……スタイルではないか!

昔と違うのは、首に巻かれていた、生方さんへの忠誠の証である薔薇をあしらったチョーカーがないぐらいで、メークも多少濃いめで……週末にいつも一緒にいる優花とは全くの別人だった。

「優花さん……お久しぶりです……お元気そうで……今日はまたいちだんとお綺麗ですね」

「礼子さんも……ご無沙汰しています……いつも主人がお世話になって…………………本当にありがとうございます」

この間が何と怖いことか……優花は明らかに礼さんを意識し、対抗しようとしているし、礼さんもまた、優花を意識している……2人の愛情は、間違いなく両人とも僕に向いている訳で、僕は嬉しくも恐ろしくて、震えあがりそうになった。

「さあ……早速御馳走をいただきましょう……」

実はサド趣味のドヘンタイながら職業は弁護士で表面は穏やかな紳士である尾形さんの合図で会食が始まったのだが、僕は美味しいコース料理がなかなか喉を通らなかった。

何気ない会話が続いていたが、まず仕掛けたのは……何と、礼さんだった。

「尾形さんは……マゾ女性しか興味がないと伺ったのですが、本当ですか?」

一瞬場が凍りついた気がしたが、僕は何も感じていないふりをしてナイフとフォークでステーキを切り分け、優花は……優雅にワインに口を付けて味わっていた。

「……まあ、正確に言うと、マゾ属性の女性……あるいは、完全にマゾ属性でなくとも、性的な責めに快感を感じる……その行為において決して嫌悪感を持たない……そんな属性の女性にしか興味関心を持ち得ない、と言ったところでしょうか」

……僕はこの尾形さんという人間が本質的にあまり好きではない。何かインテリぶっているというか……実際弁護士だからインテリなのだが……そこを鼻にかけているようなところがあり、やたら難しい用語を使うところも嫌でしかない……。

僕が尾形さんを嫌っていることを、僕は優花にも礼さんにも伝えている……優花も「私も正直、人間としてはあまり尾形さんのことは好きじゃないわ」と言う。

「じゃあなぜ?」という僕に、優花は「身体の相性が良いのと、尾形さんと過ごしたあとにあなたと会うと、あなたは燃えてくれるし、私はあなたに愛されてるって実感するのよ」などと言う。女性の心は複雑で、到底僕にはわからないようだ。そして僕が嫌いという尾形さんに会わせろ、という礼さんの心情もさっぱりわからない。

すると、礼さんは「私は決してマゾ属性だけの女ではないと思います……ですが、乱暴に責められると、何とも言えない快感を感じる……そういう属性は私にもあります」

「……ほう……」

尾形さんの目がキラリと光った。

「今日、SM界では有名な、ドクターオガタ様にお会いできると聞いて、楽しみにして来ましたの……」

「……その名前を知っているのかね……」

「その世界では有名ですもの……私も長く風俗…アンダーグラウンドの世界にいましたから……但し、実はドクターではなく、アトーニー(弁護士)とは驚きましたが……」

なかなか、僕の知らない話で盛り上がって驚くが……優花は平然とワインを一口飲むと、器用にステーキを切り分け、秘書時代をや思わせる真っ赤なルージュに彩られた唇と唇に囲まれたかわいらしいその口に美味しいお肉を放り込んでいる。

すると礼さんは、いきなりブラウスの胸元のボタン……を両手で外すと、右手でその襟をググッと腕側にズラして見せた。

そこには何と!!赤いロープが肩から胸に食い込んでいた……礼さんは、着替えに帰宅した時、自分で縛ったのだろうか……。

「尾形様にお逢いできると聞き、礼節を極めるべきだと思いまして、ここに来る前、知り合いの縄師にお願いして縛って頂きました……」

もう僕は、食事どころでは無くなった……一体どういう想いで、礼さんはこんなことをするのだろうか……。

「私……車でメークを直してきます……あなた……ちょっといいかしら?」

「は、はい……」

僕は尾形さんと礼さんを2人きりにする不安を抱えながら、優花のあとを追いかけ、いったんお店を出て、尾形さんが所有する高級外国車の広い後部座席に優花に続いて乗り込んだ。

「ゆ、優花……どうした……」

僕が言いかけたら、優花はいきなり僕を押し倒し、濃厚なキスをしてきた……。

「礼子さんは、私に強烈な対抗心を燃やしているのよ……あなたの身体を奪えても、心までは奪えないことは、礼子さん自身がいちばんわかっている……だから私の肉体を支配している尾形さんを支配する気……なんだと思う」

「え?尾形さんを……あのサド気質の尾形さんを……?支配されるのではなく、支配する?」

「そうよ……礼子さんは、あなたの前では優雅な大人の女性かもしれないけど、あれだけの性の修羅場をくぐってきた女性はそうはいない……尾形さんはああ見えて純粋なところもあるから、恐らく、支配されるフリをして簡単に支配されると思う……」

「そんなの、優花にはわかるの?」

「わかるわ……私も、性の修羅場をいっぱいくぐり抜けてきたから……」

「……私は、絶対あなたを……手放さない……」

優花はそう言うと、後部座席の後ろから、短いロープを取り出すと、素早く僕の両手首を縛り、そのまま両手を上に上げた。恐らくこの車の中でも、尾形さんと優花は様々なプレーを楽しんでいるのだろう。だからいろいろな責めグッズが車中の至る所に用意されているに違いない。

僕が驚いていると、優花は寝ている僕のズボンをスルッと脱がし、パンツも剥ぎ取った。そして優花もスカートを脱いだ。暗闇ではあるが、レストランの駐車場は繁華街にあるので、街の灯りに照らされて、黒いガーターベルトとストッキングが妖しく光っている。

車窓は外からは見えない仕組みになっていて、御丁寧に後部座席の前側、運転席・助手席との間には黒いカーテンで仕切れるようになっていた。これならいつでもどこでも、車内でプレーすることは可能だ。

優花は濃紺のTバックパンティーも脱ぎ捨ると、上半身はスーツ、下半身はオマンコ丸出しでガーターベルトとストッキングはそのまま、という実に卑猥な格好のまま、僕の顔の方に下半身を向け、まだ半勃ちの僕の変形変態チンポをパクリと咥えた。

「ううう……」

僕がそう呻くと、ジュボジュボとその淫靡な唇で愛撫を始め、口内では蛇のような舌で亀頭の周りを纏わりつくように舐め始めた。僕の目の前には、優花の巨大な両尻がどアップで広がっている。

そこには右側に鮮やかな真っ赤な薔薇のタトゥーが美しい花びらを咲かせ、左側には真っ白な百合のタトゥーが可憐な花弁を咲かせている……。

優花を幼い時から調教し、絶対的なご主人様だった今は亡き生方さんへの服従の証である薔薇のタトゥー……。「あなたしかいない」という花言葉があるから、生方さんはこの薔薇を優花に施したのだろう。

そして左のお尻には……生方さんの死後、僕を一生愛するという誓いで優花自らが志願して彫った、白い百合のタトゥーが、右の薔薇と同じバランス、大きさで輝いている。百合は、何も知らなかった僕が優花にプロポーズした時に送った花で、「純粋」「無垢」という花言葉がある。

僕が生方さんを超えたい、とチンコの増強手術をしながらも、完全に治らない段階でオナニーをしてしまい、細菌が入っていびつに変形したヘンタイチンコを一心不乱にジュルジュル咥えてズボズボしている優花……。

僕は思わず、何を思ったか、薔薇のタトゥーの花びら部分をガブリと噛んだ。そしてそのまま舌でチョロチョロと花びら全体を舐めまわした。

「ああーーーーん!いいいい!お尻感じるううう!」

チンコを咥えながらも、優花がいきなり艶めかしい声をあげた。尻を噛んで感じるなんて、生方さんに仕込まれていた時もそんなことはなかったはずだが、これは恐らく尾形さんの趣味が繁栄されているのだろう。

そして、今度は百合の花をガブリと噛み、またチョロチョロと百合全体を舐めまわす……。

「あああああ……あなたに贈られた百合の花が……感じるのおおおお」

ここで僕は気づいてしまった。

優花が敢えてケツと2つのタトゥーを僕に改めて見せつけたのは、生方さんと優花、僕の3人が淫靡で淫らながら深い絆で結ばれてきた過去と……生方さんの命令とは言え僕と結婚し、「家庭」を築いて子どもまで授かり、生方さんの死後は再び夫婦として永遠の愛を誓ったことを僕に思い知らせるための行動なのだ……。

そう僕が思ったところで、これまた艶めかしい声をあげた優花は、お口の上下運動をいったん休めた。

やがて、たっぷりの唾液をヘンタイチンコ全体にたっぷりと垂らすと、舌先で亀頭……尿道口からカリの周辺を丹念に生き物のように蠢きながら、口全体で僕の長くはないチンコを包みながら、トルネードのようにジュルジュルと音を立てて愛撫を始めた。

「うううう……たまらん……」

「あなたも舐めて……」

優花のその言葉に応えるように、僕は優花のオマンコを舐め始めた……僕もジュルジュルと音を立てながら、昔よりもっと肥大したクリトリスからケツの穴まで、思いっ切り吸い上げながら舌で舐めあげ、ケツ穴まで下がったところでケツ穴に可能な限り舌を挿入する。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

また優花が淫靡な反応を見せる……優花はとっくにケツ穴も開発されているが、ここも日々尾形さんによって様々責められていることだろう。そしてひとしきりケツ穴を舌で攻めた後はオマンコの本陣……膣穴に舌を入れてピストン運動を繰り返すと、仕上げにクリトリスの先端を口で吸いつきながら、舌でチョロチョロと舐める……。

この上下運動を1セットとして、10セット繰り返すと、優花はとても喜んでくれるし、感じてくれるのだが、週末以外でこのテクニックを優花に施すのは恐らく初めてだ。

やがて、僕は射精感が高まってきた。

「優花、イクよ……」

「あなた……出して……私もイカセて……」

僕は右手の人差し指と中指の2本を膣穴に挿入し、入り口に近い上側を刺激しながら、口でクリトリスを吸引しながらその先端を舌先で攻め、左手の親指をケツ穴に挿れて掻き回した。

「ああああ!いいのおおおお!イグ!イグ!イグううううううう!」

恐らく駐車場や近くの道路に人がいれば、絶対に聞こえる程の卑猥な絶叫が狭い車中に響き渡った。

僕も同時に射精したようで、優花はそれを口の奥深く受け止めてくれたようで、丁寧に僕の変形ヘンタイチンポをその可憐で淫靡な口でお掃除してくれた。

すると、車のロックが解除される音がした。人の気配がして、前方の運転席側に尾形さん、助手席側に礼さんが乗り込んできたようだ。

「……2人で先駆けてお楽しみなんて、ズルイなあ……」

尾形さんはカーテンも開けずにそう言うと、エンジンをかけた。

「優花さんのエッチな声、私たちがレストランを出たところでしっかりと聞こえましたよ……私、一瞬で濡れてしまいました……」

礼さんの声が聞こえたところで、車は出発した。僕は慌てて服を優花はそのままスカートを穿き、Tバックパンティーはそのまま丸めて僕にニコリと笑って手渡してきた……つまりはノーパンになった訳で……

「吉村さん、先程のレストランの料金は支払っておいたから……」

「すみません……で、これからどこへ?」

「ホテルに決まっているだろう……さあ、今宵は4人で楽しいパーティーと行こう!」

尾形さんの楽しそうな声が車中に響くと、優花は僕の隣りで僕の右手を握り、またニコリと僕に向かって微笑む。そして恐る恐カーテンを開くと、今度は礼さんがニヤリと笑って僕をふりかえった……。

何だか今夜は……恐ろしい夜になりそうだ………。

この話の続き

尾形さんが運転する高級外車がホテルに着いた。僕たちが住む地域ではいちばん高級とされるホテルだ。尾形さんは駐車場に車を停めると、「さっき店を出る前に電話で予約してあるから……優花、いつもの部屋だから、先に手続きして、吉村さんと礼子さんをご案内して……」と優花に声をかけた。「はい…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#gxQSiRA [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮しました
    続けお願いします

    1

    2025-01-27 22:47:04

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