体験談(約 8 分で読了)
爆乳淫乱妻・優花の軌跡~3大爆乳淫乱大決戦クライマックスを前に~
投稿:2025-05-24 07:55:54
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
僕の妻、優花はJカップの爆乳だが、ウエストは細く、ヒップはぷっくりと張り出していて、僕の友人曰く「存在そのものがバイアグラ」らしい。優花はセックスに対して貪欲かつ素直で、その技と情愛溢れる性技は一度味わうと、男女関係なく虜になる。そんなセックスを愛し、セックスに愛された妻、優花にまた魅せ…
皆様しばらくでした。
これから優花、礼さん、ミホさんという3大爆乳美女の淫乱大決戦の模様を書くにあたって、シリーズ未読の方や、今さらこんなに長い話は最初からいちいち読めねえよ、という方のため、簡単にこれまでの流れを書こうと思います。
僕の名前は吉村義一(仮名)と言います。
もともとは、食品関連の会社に勤める、平凡な営業マンでした。
僕には清楚で美しい妻・優花と、その当時、まだ中学生だった良一という息子がいました。
優花は、ボブカットが似合う美人で、ここでの名前の由来は僕が大好きだった元AV女優「本庄優花」さんによくお顔が似ていたことからそう名付けました。
優花は決して太ってはいませんが、いわゆる「爆乳」で服を着ていても目立つため、一緒にいる私と外出していても、男性の視線を常に感じていました。
意外に長身でもあり、のちのち優花が淫乱の本性を現してからはキレイにメイクをして爆乳が強調される服装を見る機会が増えたので、改めてそのスタイルの良さと美貌に惚れ惚れします。
中古の一戸建てに住んで、ごくごく平凡な日常を送っていたある日突然、優花は僕に、自分には御主人様がいて、もう一つの家庭があり、僕との結婚もその御主人様……生方さんという初老の男の命令だった、と告白してきました。
何と、僕と良一がいない平日の昼間は生方さんの経営する会社に「勤務」していて、定期的に夜も一緒に過ごしている、と言います。
そう言えば、昼間の妻の様子などは気にしたことはなかったし、週に一度程度、優花が夜、ママ友とカラオケに出かけたり、かなり遅く(朝帰りもありました)帰宅することはあっても、いつも完璧に家のことをして出かけて行くので、正直そんなに気にはしていませんでした。
驚天動地とはこのことでしたが、優花は「その証拠」として、僕の前で裸になりました。
実は、優花とは良一が産まれる前から性生活が無くなっていたので、妻の裸を見るのはそれこそ十数年振りでした。
優花に迫る僕に対して、子育ての大変さなど、いろいろと理由をつけられて断られるうちに、優花と僕は完全な「家族」となり、優花の爆乳や美しさに時々ムラムラはするものの、性的な雰囲気を感じさせない(それは実は優花の意図的なものでしたが)優花とはレスになってしまっていたのです。
妻の裸を見て僕は驚きました。
妻のたわわな乳房の先端には、両乳首とも金のピアスが施され、お尻の片側には……見事なシンクの薔薇の花のタトゥーが輝いていました。
これは、いずれも生方さんへの服従の証であり、優花の告白通り、その関係性がここ最近どころの話ではないことを物語っていました。
つまり、僕は十数年も騙されていたわけです……。
僕は、そうであれば、良一も生方さんの息子なのか?と疑いましたが、生方さんはもともとパイプカットをしており、良一は確かに私の子である、と優花はDNA鑑定まで見せて証明してくれました。
そして優花は僕にビデオ映像も見せてくれました。
「御主人様ああああ!優花のオマンコ気持ちいいですうう!イグ!イグ!イグイグ!イグ!イグ!イグううううう!!イグのおおおおおおお!オチンポいいいいい!」
御主人様らしい男にうしろから激しく突かれ、たわわな乳房をユッサユッサと揺らしながらながら絶叫して白目を剥いている女性は、あの清楚で僕にはセックスをやんわりと拒否してきた優花でした。
僕の全く知らないところで、優花は御主人様による長年の調教から、セックスの化身とも言える淫乱で淫靡な女性になっている事実を僕は思い知らされました。
興奮した僕は思わず優花に襲いかかろうとしましたが、僕とのセックスは生方んに固く禁じられているとかで、僕は拒否されてしまいました。
拒否されたこともですが、何より僕との結婚、妊娠まで生方さんの命令だったことに僕はとてつもないショックを受けましたが、優花は突然告白した理由も話してくれました。
僕、良一と「家族」として過ごすうち、これまでの人生で味わったことがない「安らぎ」を感じ、特に普段から優しい僕に対して、生方さんとは違う「愛情」を感じるようになった、と言います。
この時、優花は「私の心と身体は御主人様のもの……だけど、心はあなたのものとも感じるようになって……苦しくて苦しくて、もうこのまま隠していると、私がどうにかなりそうだったの」と告白してくれました。
生方さんは、僕の会社の取引先の専務で、もともと優花はそこで生方さんの秘書をしていました。僕に優花を紹介してくれたのも、確かに生方さんで、僕は前々から仕事もできて人柄も良い生方さんを人生の先輩として尊敬していました。
実は優花は天涯孤独で、高校まで養護施設で過ごしたのですが、生方さんの会社がその施設の支援をしていて、担当だった生方さんはそこで優花を見初め、高校時代から「自分の物」にしていたようでした。
生方さんは自分のことを「自分が育て上げた女を、完全に人のモノにして寝取って初めて人生の悦びを感じる生粋のド変態」と言っていました。
そしてのちのち知りましたが、生方さんもまた天涯孤独であり、優花と生方さんの関係性は、僕が思う以上に結びつきは強いものがあったのだと思います。
今は自分で貿易の会社を経営している生方さんを、怒りと悔しさでおかくなりそうだった僕は、思い切って尋ねました。
ですが、そこで待っていた生方さんのそばには、秘書として勤務していた優花がいました。
僕が尋ねた時、優花はデスクの下で生方さんの立派なイチモツを咥えて夢中で淫靡な口を上下していました。
続いて生方さんがイスに座ったまま、優花は僕に見事なバストを見せつけるように腰を沈めると、あとは対面騎乗位、後背位と、僕なんかが経験もしたことがない、凄まじい痴態を2人は僕に見せつけました。
僕はその様子をただ見ているだけでしたが、僕は思わず、何も触れていないのに、射精を繰り返してしまったのです……。
そんな僕の姿を見て以来、僕は生方さんに改めて気に入られ、優花もまた、僕に愛されている、という想いを強くしたようでした。
以来、僕ら3人は生方さんの高級マンションで同居生活を始め、僕は会社を退職し、生方さんの会社の副社長として2人を支えることになりました。
この頃、息子の良一は高校生で、家を出て私立の学校に行って寮生活をしていました。「中学時代、母の姿を盗み見てはオナニーばかりしていた。僕は変態だ。だから家を出た」と告白する息子に、僕は素直に夫婦のありのままを伝え「お前は変態なんかじゃないぞ」と励ましました。
ただ、息子はもう立ち直っていて、すでにミホという彼女がいて、その子の写真を見ると優花に似ていました。息子によると、ミホさんは顔こそ優花に似ているものの、胸はペチャパイ、ということでした。
生方さん、優花、僕の3人での生活は、毎日が楽しく、刺激的でした。
優花の懇願によって、僕は優花とセックスはできませんでしたが、キスとフェラは生方さんに許されて、してもらえるようになりました。
優花は会社では秘書として生方さんに仕え、身体に密着したスーツという卑猥な姿で日々淫靡で卑猥な行為に励み、時々訪れる銀行の支店長さんを弄んでいましたが、それらも全て生方さんの命令でした。
自宅でも生方さんは優花を徹底的に調教し、優花も楽しんでいましたが、僕もいつしかそのプレーに参加するようになり、生方さんによって調教されてしまい、時折女装しては生方さんにケツ穴を犯され、新たな快感にも目覚めてしまいました。
そしてそんな日々を繰り返すうちに、優花もまた僕をいたぶり、犯すことに目覚め、僕たち夫婦はさらに心の結びつきを強くしたことで、3人の奇妙な関係性はより深まり、不思議な運命共同体へと深化していったのです。
ですが、そんなある日、生方さんに深刻な病気が発覚したため、「人生の最後は優花と過ごしたい」という生方さんの要望で僕たちは離婚し、その後、優花と生方さんは正式に結婚しました。
生方さんは、密かに僕に対して「自分が死んだら優花のことは頼む。その時は、君に新たな優花の御主人様になってほしい」と遺言を残していました。
僕は「その時」に備え、なじみの風俗嬢「モニカ」こと礼子さん、通称礼さんにお願いして性技を鍛えるとともに、ジム通いをしたり、まずは脆弱なチンポを増強しようと美容整形手術も受けました。
実は、僕は優花に拒否されていた頃、少ない小遣いを貯めては風俗通いをしていて、礼さんはその頃知り合った、その界隈ではかなり有名なソープランド嬢でした。
礼さんは優花に負けず劣らずの爆乳美人で、性格はサバサバしていましたが、それはそれは魅力的な女性です。コロンビア人の血が混ざっていて、エキゾチックな顔立ちが素敵でした。
礼さんは僕の性技の向上に付き合ってくれ、いつしかベッドを共にすることが多くなりました。でも僕はその頃「優花の御主人様になりたい」という想いが強すぎて、礼さんの密かな僕への想いに気づきませんでした……。
気が付くと礼さんは僕の前から去り、僕はジム通いも辞めてしまって、おまけに手術後に我慢ができずに自慰行為をしたため、局部が化膿して手術は大失敗となり、僕のチンポはいびつな形になってしまいました。
僕はもともと背も低く(優花より低い)小太りでしたが、体重もかなり増え、おまけに心労から頭もハゲてきて、モテ男とは程遠くなり、優花の御主人様になることはもう無理、絶対釣り合わない、と思うようになりました。
それからしばらくして、生方さんの訃報が届きました。
優花とは再会できましたが、生方さんの影が僕ら2人にのしかかっていたのか、何となくギクシャクしてうまく関係性を築くことができませんでした。
ですが、何度か会っているうち、2人の気持ちは少しずつほぐれていき、様々なすれ違いや想いを話し合っていくうち、僕たちは、僕が優花にプロポーズをした僕の故郷でついに結ばれました。
優花と僕がセックスそのものをしたのは、その時もう高校生だった良一が産まれる前でしたから、本当に至福の時であり、そしてまた、僕も優花も、生方さんの支配?からの卒業でもありました。
とは言え、優花は今も「私の御主人様は死ぬまで生方さんだけ」と言っていますし、生方さんへの愛情は消えてはいません。僕も生方さんに感謝はしています。ですが、この時のセックスが、僕らにとって新たな出発であったことは間違いないと思います。
この時、再会からは結構な日時が過ぎていましたが、優花は「今日は、覚悟してきたの」と言って、僕にお尻を見せてくれました。
右のお尻には生方さんへの一生の服従を誓った薔薇の花のタトゥー、そして日取りのお尻には、僕がプロポーズの時に手渡した百合の花のタトゥーが彫られていました。
「私の夫は、戸籍上も心も、あなただけ」と僕らは永遠の誓いをこの時したのでした。
……ですが、優花の心と身体に刻まれた淫乱の刻印は消えることはなく、僕との夫婦関係は強固なものとなりましたが、彼女には「仮の御主人様」としてのセックスパートナーとして……もともと生方さんの顧問弁護士だった尾形さんという恋人ができました。
優花は平日は尾形さんの事務所で事務のパートをするようになり、平日は尾形さんと過ごすようになりました。
尾形さんは生粋のSで、時折プロの緊縛師を呼んで優花を縛って犯すなど楽しんでいたようでした。
見事な爆乳が縄によって縛りあげられてより膨らみを増しながら、後ろから犯される優花の姿を映像で魅せられた時はあまりの卑猥さに、僕はその場で射精しそうになりました。
そして僕も……礼さんと再会し、礼さんが僕のセカンドパートナーとなりました。僕は生方さんが生前していた仕事を引き継ぐ形で小さな会社を経営し、平日は礼さんと過ごし、週末は優花と過ごしていました。
ある時、礼さんの頼みで優花と礼さん、尾形さん、僕とで一同に会しての食事会が開かれました。
実はこのパーティーは、優花への独占欲が強くなってきた尾形さんが少々ウザくなった優花が、礼さんと企んだものでした。
2人は僕も知らない間に、同じ男性を愛する者同士、深い信頼と友情で結ばれていました。
そのパーティーでは、最初は尾形さんも礼さん、優花を責めて楽しんでいましたが、そのうち礼さんが長年の風俗経験で身に着けた巧みな性技に翻弄されるようになり、あれだけS気が強い尾形さんはついに陥落し、礼さんのなすがままに犯される情けない姿を見せるようになりました。
僕はと言えば、もっと情けなくて、優花に縄で縛られ、ずっとM字開脚させられた姿で固定され、3人の痴態をただ見守るだけで……。
そして尾形さんがダウンしたあと、優花は礼さんと激しいレズプレーを始めました……2人は心だけでなく、身体でも交わるほど強い関係性になっていたようでした。
僕は縛られたまま、チンコをはじめとる肉体には何の刺激もされていないのに、視覚の刺激だけで何度も何度も何度も射精してしまいました。
僕は眠ってしまいましたが、そのあとはまだ物足りない、ということで、尾形さんの事務所でアルバイトをしている大学生のユウくんも入って痴態は延々と続いたようでした。
そして翌日の未明、縛られていつしか眠ってしまった僕に、優花は卑猥で淫靡で淫乱でどうしようもない自分を心から愛し、その姿を見るだけで射精してくれる僕を、心から愛おしい、と抱きしめてくれました。
そこで僕たちは人とは違うけれど、家族としての絆と夫婦としての永遠の愛を確認しあい、優花からは「改めて私と結婚してください」という嬉しい言葉をいただいたのでした。
その後、礼さんは尾形さんと付き合うようになり、優花と尾形さんの関係は一応解消し、私たちは常に生活を共にするようになりました。
ですが、優花にはかつて生方さんが営んでいた私たちの会社に出入りしていた銀行支店長の部下で、今はカフェを営んでいるタツヤくんという、セカンドパートナーができました。
このタツヤくんは、とてつもない巨大チンコの持ち主でもあり、優花は増強手術の失敗でいびつな形になった僕の粗チンでは売られない充足感をタツヤ君の巨チンで賄って(笑)いるようでした。
僕らの大切な息子の良一は、大学在学中にミホさんと結婚しましたが、その仲は良一が就職してから破綻してしまったようで、ついに離婚してしまいました。
破綻の理由は良一の浮気にあったようで、私たち夫婦としてはミホさんに申し訳なかったのですが、ミホさんは実は優花に憧れを持っていて、何と、豊胸手術だけでなく、顔ももっと優花に寄せてきて、私たちの前に現れました。
その覚悟に私たちは感動し、ミホさんを我が家に受け入れ、優花とミホさんは深く愛し合うようになり、私もまた、義娘であったミホさんとは最初は抵抗がありましたが、愛のあるセックスをするようになりました。
……そして、ミホさんのお願いもあって、優花、礼さん、ミホさんと、僕、タツヤ君、ユウ君の6人でパーティーをしようか、ということになったのです………。
僕の名は吉村ヨシカズ(仮名)と言う。そこそこ老齢と言われる年齢になったけど、今も現役で会社を経営していて、私生活ではなんだかんだあって、優花という50代前半の妻と、息子の元嫁のミホさん23歳と3人で暮らしている。優花は、もう引退してしまったけど、僕が大好きだった元AV女優の本庄優花さんに顔が…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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