官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
ビーチで浮き輪に乗って沖に流された妻が、助けに来たはずのチャラ男達にヤラれてしまった(1/2ページ目)
投稿:2025-09-14 07:03:53
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本文(1/2ページ目)
ある夏の日に、僕は子供2人を連れて海水浴に来ていた。
平日の海とはいえ、ビーチには学生たちがウヨウヨしている。
際どい水着をつけた女の子たちが、まるで見せつけるようにお尻を振りながら海の家あたりをウロウロ歩いているのだ。
そして僕の妻は、いわゆるギャル妻だ。
金髪でスタイルが異常なほど素晴らしい妻は、ここぞとばかりに本領を発揮していた。
ほとんど面積のない水着を着た彼女は、ビーチの女王のように注目を浴びている。
お尻がTバックで前がTフロントになっているそのショーツは、少し足を開くと中身が見える。
妻はカラダの割に大きな胸を小さな面積のビキニで揺らし、下半身に男性たちの熱い視線を浴びながら、海の家を渡り歩いていたのだ。
「フフッ、あなた。たくさん声をかけられちゃった。わたしもまだまだ現役だわ」
子供と遊びながら、妻が嬉しそうに笑った。
砂遊びをしている妻の股間からは、よじれた紐ショーツから中身がはみ出ていた。
通り過ぎる男性たちが、食い入るように妻の股間を眺めて行く。
すると、妻が僕のそばに寄って来て、カラダを密着させた。
「ねえ、あなた。男の人たちに見られてたら感じて来ちゃった。もう濡れて垂れて来てるよ」
僕は妻の股間に指で触れてみた。
確かに水着がトロトロに濡れている。
「お願い。見えないように指を挿れてよ」
僕は驚いた。
こんな大勢がいる中で、僕の妻はおまんこに指を挿れろと言うのか。
しかも子供の前だ。
「お願い。ちょっとだけでいいの。もう先だけでも逝けそうだから・・」
僕は仕方ないなとつぶやき、仰向けに寝転んだ妻の股間をバスタオルで隠すと、中指と薬指をおまんこに挿入した。
「はぐうっ・・い、いいっ」
妻が目を剥いた。
子供たちが不思議そうに妻を見ている。
早く絶頂させたかった僕は、そのまま妻のGスポットとクリトリスを同時に指で責めながら、一気に出し入れした。
「んグググーっ、ダメ逝くっ・・」
妻はバスタオルを口に咥えて、声を殺しながら登り詰めてしまった。
股間がお湯をかけたように熱くなる。
「ママどうしたの?」
2人の子供が心配そうにバスタオルを剥ぎ取り、妻の胸に抱きついた。
「あはっ、いまダメだよ。ソコ触らないの。」
子供たちは訳がわからず、ブラをずり上げて両方の乳首に吸い付いた。
「いやあんっ、ダメえっ!」
また妻がカラダを痙攣させた。
乳首を露出させて喘いだ妻を、周りの男性たちが驚いた顔で通り過ぎで行った。
ようやく妻の興奮がおさまったようだ。
それから僕たちは4人で2つの浮き輪につかまり、海へ出た。
僕の浮き輪に子供たちがしがみついている間に、自分の浮き輪で仰向けに寝っ転がっていた妻が、次第に沖に流されて行く。
「おーい、流されてるぞー」
僕が声を出すと、ハッと気付いた妻がようやく状況を理解した。
「ヤダー、本当だ。どうしよう。流されるよー」
すでに僕たちから50メートルほど沖に流された妻は、遠くでギャーギャー騒いでいる。
僕は、監視員の姿を探したが、今は監視台にいない。
かと言って、今から子供達を砂浜に戻すには少し距離がある。
おそらく妻はその間にも、さらに沖に流されるだろう。
僕はマズイと思って、沖に人の姿を探した。
すると、妻から少し離れたところに男性2人組の姿が見えた。
「すみませーん、助けてやってもらえませんかー」
僕の声が聞こえたのか、彼らはすぐに状況を察知した。
徐々に妻の方へと近づいて行く。
僕はホッとして様子を見守った。
しかしよく見ると、2人はさっきから浜辺で妻を追いかけていたチャラ男達だった。
妻のカラダにベタベタ触れながら、ナンパして来たバカ共だ。
僕は嫌な予感がしたが、仕方がない。
そのまま子供達と一緒に、浅瀬で妻の様子を見守ることにしたのだ。
そして、2人が妻の浮き輪の横までたどり着いた。
何か話しているようだが、内容までは聞こえてこない。
すると、2人は妻を前後から挟むように浮き輪をつかんだ。
妻はキョロキョロしながら何かを言っている。
やがて、1人のチャラ男が後ろから妻を抱きしめた。
両手で妻の胸を掴んでいる。
妻がそれを必死で振りほどこうとしている。
僕は浅瀬で地団駄踏んだ。
悔しいことに、僕は妻に何もしてやれない。
さらに、妻のブラ水着が上にずらされて取り外された。
遠目に乳首が露出したのがわかった。
そして、背後の男が妻のナマ乳を揉み始めた。
妻のアゴが上がった。
「んはあーっ、いやああーっ!」
遠くから、わずかに妻の叫び声が聞こえた。
いま僕の妻は、沖の方で知らないチャラ男にナマ乳を揉まれ始めたのだ。
そのうち、妻の前方にいたもう一人の男が見えなくなった。
すると妻が急に暴れて、首を左右に振り始めた。
やがて海の中からもう一人の男が現れた。
片手に何かを持ってゲラゲラ笑っている。
それは、間違いなく妻の小さな水着ショーツだった。
彼は、水中に潜って妻のショーツを脱がしていたのだ。
そしてついに妻は、浮き輪の中心で一糸纏わぬ素っ裸にされてしまったのだった。
男たちが妻のカラダにまとわりついて行く。
妻は首を振りながら抵抗しているようだ。
しかしついに、妻はカラダを抱えられて、浮き輪の上に持ち上げられてしまった。
お尻は浮き輪の中心にはまっている。
しかし足が浮き輪の上に乗せられ、股間がM字に開脚されているのが見えた。
妻の綺麗に処理されたつるんとした割れ目が2人に見られているのだ。
そして、背後の男は妻の胸を鷲掴みにすると、乳首に吸い付いた。
妻がのけ反って、喘ぎ声をあげている様子がわかる。
さらにもう一人の男が、妻のM字開脚された股間に頭を沈めた。
首を左右に震わせながら、妻の股間を舐めまくっている。
「んあああっ、ダメっ。あああーっ!」
遠くから、ついに妻がオンナの喘ぎ声を上げるのが聞こえた。
もはや妻は、だらしなく空を見上げたままだった。
2人の愛撫に感じ始めたのかも知れない。
するととうとう、一人の男が浮き輪の妻の上に乗っかって身体を重ねた。
すでに彼は海パンを脱いでいて、白い尻が丸見えだ。
そして彼がグッと腰を押し込む様子が見えた。
妻が首をのけ反らせる。
「くはああーっ、ヤダあーっ!」
また遠くから妻の叫び声が聞こえた。
いま僕の妻は、沖の浮き輪の上で知らないチャラ男に肉棒を挿入されたのだ。
男の尻が、リズムを取ってヘコヘコしている。
もう間違いなく僕の妻は、他人の肉棒を出し入れされているのだ。
「ねえ、ババ。ママどうしたの?」
ビーチで挑発を繰り返した罰なのか。
いま妻は、子供たちの前で犯されているのだ。
「もうすぐ戻ってくるよ。さあ、お砂で遊ぼうねー」
僕は子供たちの視線を沖から逸らさなければならなかった。
沖を見ると、男の腰の動きが早くなっている。
これはヤバい。
もう出される。
「んんああっ、いいっ、逝くっ、いくううーっ!」
妻が快感に絶叫する声が聞こえて来た。
その瞬間悲しいことに、男の腰の動きがピタッと止まってしまった。
2人は同時にフィニッシュを迎え、おそらく妻は中に出されたのだ。
次に男性達が入れ替わった。
僕の妻は、次の男にハメられるのだ。
すると次の男は、なんと妻と一緒に浮き輪の中にスッポリ入ってしまった。
妻は背後から男性にカラダを抱えられて、胸を揉まれ始めた。
妻のアゴがまた上を向いている。
感じているのだろうか。
2人は浮き輪の上に重なって乗っかった。
男性が妻を下から抱えている。
すると男は妻の尻をグッと持ち上げると、そのまま腰に落とした。
「んはああーっ、すごいいーっ!」
また妻が遠くで叫ぶ声が聞こえた。
妻は背面騎乗位で狂ったように首を左右に振りながら、何かを叫んでいる。
妻は男に腋の下を抱えられ、カラダがボンボンと上下に弾んでいる。
間違いなく浮き輪の下で、妻のおまんこに肉棒が抜き差しされているのだ。
その動きが徐々に大きく、早くなって来た。
すると妻が空を仰いで大声で叫んだ。
「くわわああっ、気持ちいいっ。逝くっ、逝っちゃううーっ!」
遠い海岸からでも、妻が絶叫する声が聞こえた。
そして男は、妻を背後から抱きしめたままで、そのまま動きをピタッと止めてしまった。
僕の妻は、再び知らないチャラ男に中出しされたのだ。
しばらくして、ようやく2人の男性が妻に密着して抱きついたまま海岸まで引っ張って来た。
妻は浮き輪にうつ伏せでつかまったままだ。
水着はかろうじて着用しているが、もともと面積が少ないので、ズレて乳首がはみ出ている。
2人は妻のカラダにベタベタ触りながら、何かを耳元で話していた。
おそらく別の場所に連れ込もうとしているのだ。
僕は子供の手を繋いで妻に近づいた。
「ママーっ!」
子供たちが妻に駆け寄った。
チャラ男たちは僕たち親子を見ると、急にそそくさと立ち去っていった。
僕は妻をパラソルの下に連れて来た。
子供たちは波打ち際ではしゃいでいる。
妻のビキニからは、まだチョコっと乳首が覗いたままだった。
「ふーっ、ヤバかったー。遭難するかと思ったよー」
妻はまるで何事もなかったように言った。
しかし僕が黙ったまま海を見ていると、妻は観念したのか、まるで甘えるように僕に寄りかかって来た。
「あのね、あなた。ゴメンなさい・・ヤラれちゃった」
僕はそう告白した妻をじっと見つめたあと、いきなりブラとショーツをずらしてポイっとパラソルの外に放り出した。
妻の乳首と、紐パンからはみ出て開いた割れ目が、周りの男性たちに丸見えになった。
「ひゃーあんっ!ヤバい。丸見えだよー。何すんのよー!」
慌ててパラソルに戻る妻を見て、僕はゲラゲラと大笑いした。
最初は怯えた表情をしていた妻は、僕に釣られて笑い出した。
そして2人は腹を抱えて笑ったのだ。
そのあと妻はパーカーとショートパンツで際どい水着を隠して、露出を控えた。
それはそれで、妻はその美しさにビーチの注目を集めたのだった。
その夜、妻は激しく僕を求めて来た。
僕は妻を抱きながら、沖で起こったことを説明させた。
「後ろから抱きつかれて水着を取られちゃったの。それで乳首を触られたりアソコを舐められたりするるうちに・・ああっ、あなた。ごめんなさい。感じちゃったの」
妻は僕の上で腰を振りながら、思い出したように自分で胸を揉んだ。
まるでチャラ男2人に胸を揉まれているのを想像しているかのようだった。
妻の乳首が、これまで見たことのないほどに固く尖っている。
「そのまま浮き輪の上で挿れられちゃった。すごく大きくて、アソコの深いところまで・・わたし気持ちよくて大声で叫んじゃったの」
妻の腰の動きが猛烈に早くなった。
彼らの肉棒は、もしかすると僕のモノよりもかなり大きかったのではないか。
妻はあの時のようにアゴを上げて、口が半開きだ。
目線が遠くへ泳ぎ、焦点が合わなくなっている。
「それでね。思い切り奥を突かれて・・あっ、あっ、ダメ逝きそう。そうよ。逝ったの。他人のおちんちんで逝ったのよーっ!・・おおっ、逝くうーっ!」
妻は犯された光景を思い出しながら、狂ったように腰を使った。
そして、大声で絶叫しながら達してしまったのだ。
彼女は逝ったあと僕に抱きつきながら、耳元で囁くように言った。
「それでね、そのあとも別の人に浮き輪の中からバックで何度も・・何度も逝かされたの。それで・・2人に中で出されちゃった」
僕の頭のネジが飛び始めた。
海岸からはわからなかったが、僕の妻は一度だけではなく何度も絶頂させられていたのだ。
僕は姿勢を変えて、妻をバックで貫いた。
「んああっ、あなたっ。いいっ、すごくよかったの。わたしバックで逝かされまくったのよーっ・・ああーっ、また逝くうっ!」
妻はまるで浮き輪の上に乗っているように腰を高く上げた。
彼女はまた絶頂に達したのだ。
ところが、また妻が耳元に口を近づけてきた。
そして妻は、僕が知らなかった事を話し始めたのだ。
「それでね。わたし岸に引かれて行く途中もずっと2人に挿れられてたの。何度も水の中で逝っちゃって、アタマが変になりそうだったわ」
なんと、妻は岸へ向かう途中もずっとヤラれていたのだ。
そういえば浮き輪に捕まっている背後で、チャラ男が腰を抱えるように密着していた。
もしかすると妻は、沖から海岸までずっとおまんこに肉棒を挿れられっぱなしだったのか。
「子供たちが声をかけてくれた時もわたし、水の中で挿れられてたの。あなたの顔を見て、気持ちよくて声が出そうだったわ」
やはりそうだった。妻は僕の顔を見ながら、別の知らない男性に犯されていたのだ。
それを聞いて僕は、狂ったように妻のおまんこを突きまくった。
「んはああーっ、そうよ。そんな風に突かれてたの。すごく固いので奥までよ」
妻のおまんこから熱い液体が溢れ出してきた。
どうやら妻は、チャラ男たちを思い出しながら絶頂を迎えるようだ。
妻は僕の下で激しく首を左右に振り、腰を上下に突き上げてきた。
「ああっ、また逞しいので逝かせて。狂わせてえーっ!・・イグウうーっ、イグウうーっ、おおおーっ!」
妻は背中を大きく逸らせて、絶叫しながら上り詰めてしまった。
それからの数日間、妻は毎晩僕を求めて来て、そのたびにチャラ男たちの肉棒を想像しながら絶叫した。
そして、僕の妻はまた海へ行きたいという。
彼らとの快感が忘れられないのか。
もしかすると、現地で落ち合うつもりかも知れない。
そんな事を考えながら、こんどは妻のために3人が入れる大型の浮き輪を買う事にした。
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(2020年05月28日)
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