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【超高評価】今ドキお見合いで再会した年上の幼なじみとの交際0日婚(2)(1/2ページ目)

投稿:2025-05-16 21:41:06

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サクラソウ◆JzNUgpI(20代)
前回の話

「おい、奏太。おまえ今付き合っている女はいるのか?」「は?いきなりなんだよ」#ブルー久しぶりに実家に帰ったら新聞を読んでいた父親が、目も合わさずにデリケートなことを聞いてきた。ちょうど数日前に会社の仲がいい同期の女子に告白して振られたばかりだった。今年で26歳になったが寂しがり屋ゆえ…

「奏太、起きて。朝ごはんできたよ」

莉子の声で目を覚ますと一瞬どこにいるのかわからなかった。

ナチュラルテイストの内装に観葉植物がいくつか置いてある部屋。

昨日から莉子と暮らし始めたことを思い出した。

そして昨晩、眠っている莉子のお尻で欲望を放ってしまったことも。

「ほら早く起きて!遅刻しちゃうよ」

莉子にふとんをはぎ取られて身を縮ませる。

「おはよう。やっと目が覚めた?よく眠れたみたいね」

「おはよう…」

罪悪感から莉子の目を見ることができないが、まったく気づかれていないとわかってほっとした。

「昔から寝起き悪かったよね笑。顔洗ってきなよ」

莉子に促されて顔を洗うと頭がしゃきっとした。

朝食は卵焼きと目刺しにみそ汁。理想的な日本の朝ごはんだった。

「昨日まで食パン一枚だったことを思うと夢のような朝ごはんだよ。いただきます!」

「これからは毎日きちんと食べてね」

「うん。おいしい!こんな朝ごはん食べられるなんて幸せすぎる」

「もう、おおげさなんだから笑。でも喜んでもらえて、うれしいな」

温かくおいしいいごはんを胃に入れるだけで元気が湧いてくるようだ。

「お弁当作ったんだけど、持っていってくれる?」

「え?うれしい!お昼も莉子の手料理食べられるなんて」

「いちおう、愛妻弁当だからね笑」

「ありがとう。でも無理しないでいいよ。作るの大変だろ?」

「いつも自分のお弁当作ってるから、2個作っても手間は同じだから大丈夫」

「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらいます」

莉子と一緒に歯を磨いて着替えて、お弁当を持って家を出る。

同じバスに乗って莉子は職場である市役所の前で降りると手を振って別れた。

俺は駅まで行って電車通勤だ。

一見ふつうの新婚生活のようだが、俺と莉子は交際0日婚で、しかも15年ぶりに再会したばかりで最近のお互いのことはよくわからない。

しかも同居してから一か月後に結婚生活を続けるか、離婚するか決めることになっていた。

今のところ莉子のおしっこをしている姿を見てしまった以外に大きなトラブルはなかった。

だがこの時はまだ莉子が天然のトラブルメーカーだということを俺は知らなかった。

二日目の晩も莉子が用意してくれたおいしい食事をいただいて、俺が洗い物をしている間に莉子がお風呂に入っていた。

ようやく洗い物を終えて水切りラックにすべての食器を並べたころ、風呂場から悲鳴が聞こえた。

「きゃあ!いやっ助けて、奏太!」

ただならぬ莉子の悲鳴に、覗き魔でも出たのかと思って駆けつけようと思った瞬間。

リビングに全身ずぶ濡れの莉子が裸のまま飛び込んできた。

初めて明るいところで見た莉子の裸身に目が釘付けになった。

華奢で細身の肢体には不釣り合いなほど豊満な乳房がぷるんと弾むように揺れている。

すっきりとしているがほどよく引き締まった腹部から、大きく張り出したヒップラインと薄い恥毛までがすべてさらけ出されていた。

「たっ助けてっ…うぎゃ!!」

あっと思う間もなく、足の裏も濡れていた莉子は床にすべって仰向けにひっくり返った。

お尻から床に落ちた莉子はそのまま倒れて硬直してしまった。

そして俺の目の前には、大きく足を広げた莉子の秘割れが丸見えになった。

ふっくらとしたマンコはほんのり薄桃色。きれいな縦割れからは清楚な花弁がちらりとのぞいている。

初めて生で見る女の子の秘められた部分から目が離せない。

「い…痛いよぉ」

泣きそうな莉子の哀れな声に、俺ははっと理性を取り戻して彼女を助け起こした。

「莉子、大丈夫…じゃないな。どうした?覗きでも出たのか?」

「イタタ…大っ嫌いな蛾が出たの!奏太、お願い、なんとかしてぇ」

俺は莉子を抱きかかえてソファに横たえると、ダッシュで脱衣所からバスタオルを持ってきてかけてやった。

「蛾は俺がなんとかするから、莉子は体を拭いて何か着ておいて!」

莉子がパニックに陥っている間に散々裸を見ておいて、あたかも見ていない風を装って風呂場に向かった。

「あっいやん!裸のままだった!?」

今さら自分の状態に気づいた莉子の焦る声を背中に聞きながら浴室に足を踏み入れる。

風呂場を見渡すと壁に小さな蛾が一匹止まっていた。

「ちっさ!」

もっと大きなヤツなどを想像していた俺は拍子抜けした。

羽をつかんで窓から逃がしてやるとため息をついた。

「男性恐怖症に、閉所恐怖症でトイレのドアが閉められない上に、蛾がとても苦手なのか」

莉子は生きていくだけで大変そうな女の子で、見守ってあげたいと思わせる危なっかしさだらけだった。

リビングに戻ると莉子が昨日と同じくキャミソールにショートパンツ姿で不安そうにソファに座っていた。

「奏太、蛾は退治できた?」

「めちゃくちゃ小さい蛾じゃん。もう外に出したよ」

「はぁ、よかった…ありがとう。今まではパパが退治してくれてたから」

「そうだ、転んだところ大丈夫?」

「めちゃくちゃ痛いの。悪いけど湿布貼ってくれない?」

薬箱から湿布を取り出すと、莉子はベッドにうつ伏せになった。

「どこに貼ればいいの?」

「…お、お尻です。もう思い切ってパンツ脱がしていいから、しっかり貼って欲しい」

「お尻見てもいいの?」

「夫婦なんだから、お尻ぐらい見てもいいよ」

そう言いつつも莉子は恥ずかしいらしく耳まで真っ赤になっていた。

もうお尻どころか素っ裸まで俺に見られたことは、莉子の中で無かったことになっているのか?

「じゃあ、脱がすから」

打撲したお尻に負担をかけないように、ショートパンツとショーツを引っ張り上げてずり下げる。

昨夜お世話になった莉子のお尻があらわれる。

莉子のお尻はまろやかで大きく、上向きにきゅっと引き締まっている美尻だった。

新鮮な果実のような白いヒップは、思わず撫でさすりたくなる魅力に溢れている。

「右側が特に痛いから、そこに湿布貼って」

「あ、うん。右ね。この辺でいいかな?」

莉子の声に我に返った俺は、そっと湿布を貼りつけて優しく撫でてやる。

「あっあぁ…はぁんっひんやりして気持ちいい♡」

意識してないのだろうが、変に色っぽい声を出す莉子。

「ありがとう、一人じゃうまく貼れないから助かったよ」

「すごい悲鳴がしたから、覗きでも出たかと思ったよ」

「蛾よりまだ覗きのほうがまし…いや、覗きも怖いなぁ」

覗き魔と蛾が同じくらいの怖さなのか?

「じゃあ、俺も風呂に入って来るから」

「うん。ゆっくりどうぞ。なんだか疲れたから、このままベッドで横になってるね」

脱衣所に入ると二日目で日課になったしまったかのように、洗濯機の中にある莉子の下着を取り出した。

今日は純白のブラとショーツが入っていて、ショーツの股布には薄く黄色い染みが浮かんでいる。

それを鼻に押し付けると甘酸っぱいようなエロい匂いを思いっきり吸い込んだ。

先ほど目に焼き付けた、莉子のきれいなマンコが脳裏によみがえる。

すっきりとした縦筋と恥ずかしそうに覗いていた桜色の小陰唇。

股間が痛いほど勃起して、匂いを嗅いでいるだけで射精しそうなほど興奮してしまう。

今チンコをしごいたら数回でほとばしらせてしまう極限状態だ。

だが、ここでオナニーしてしまうともう本物の下着フェチになって、元に戻れないような気がして我慢した。

「お風呂出たよ…やっぱりもう寝てるよ」

寝室に戻るとうつ伏せのまま莉子が静かな寝息を立てている。

今日はさすがに打ち身をしたお尻にチンコを押し付けるわけにもいかない。

おとなしくふとんを被って寝ることにしたが、まだ隣に莉子が寝ている環境に慣れることができない。

初めて明るい場所で見た莉子の裸や秘所が脳裏に浮かんで、なかなか眠りにつくことができないでいた。

それでもようやく眠りの縁に落ちようとした瞬間、顔が温かく柔らかい感触に包まれた。

俺にしがみついてきた莉子が、そのたわわなEカップのおっぱいに俺の顔を押し付けて抱え込んでいた。

「むぅ…莉子?起きてるの?」

「うーん…」

一瞬、とうとう莉子から誘ってきてくれたのかと思ったが、寝相が悪く俺を抱き枕だとでも思っているらしい。

だが柔らかく吸い付くような感触の乳房に顔を挟まれて、莉子から匂い立つ甘い香りに心臓は早鐘のように鼓動を打ち、股間は膨らんでしまってもう眠れそうにない。

こうなったら魅惑的なおっぱいの弾力を堪能しようと顔をぐりぐりと擦り付けると、莉子の体がビクンと跳ねるように反応した。

俺の顔に擦られた乳首が勃起して尖っている。眠っていても感じているのだろうか。

もう我慢も限界を超えた俺はハーフパンツと下着を下ろすと、莉子と抱き合うようにしてふとももの間にチンコをねじ込んだ。

「はぁ…気持ちいい」

むっちりと肉感的ですべすべのふとももの感触は想像以上に気持ちいい。

規則正しい寝息を立てている莉子を抱きしめて腰をゆすると、ふとももにチンコが擦れて痺れるような快感がわき起こった。

人形のように力が抜けている莉子を抱いて、ふとももの間でチンコをしごている背徳感が興奮を高める。

すぐに熱い感覚が体の奥底からこみ上げてきてしまう。

「はっはっ莉子、ごめんっ出る!」

びゅくんっびゅっびゅっびゅるるっ!

温かくすべやかな莉子のふとももの間で、脈動を繰り返す勃起が何度も射精を繰り返した。

絶頂に震えながら欲情を解き放ったあとは、やはり後悔が押し寄せてくる。

そっと莉子をあお向けに寝かせると、ふとももに放った精液を丁寧に拭ってふとんをかけた。

すぐに背中を向けて寝返りを打った莉子が、深い寝息を繰り返す。

俺はため息をつくと、気だるさと脱力感に包まれて眠りに落ちていった。

こうして莉子と暮しようになって、あっという間にニ週間が過ぎた。

正直な感想としては新婚生活というよりは共同生活、もしくはシェアハウスと言った感じだ。

莉子は姉のように俺のことを気づかってくれ、俺も危なっかしい姉の面倒を見ているようだった。

あいかわらずトイレのドアは閉めないし、家ではノーブラ生活で俺のことを男として見ていないとしか思えない。

それでも一人暮らしの寂しさに疲れていた俺には、おいしい料理をふるまってくれる明るい莉子との生活は楽しかった。

ただ莉子の下着の匂いを嗅ぐという悪癖と、眠ったら絶対に起きないことをいいことに、莉子の胸やお尻を触りまくって性欲を発散させることをやめることができなかった。

そんな莉子との生活にも慣れた頃だった。

そろそろ仕事に片をつけて帰ろうと思っていたら、莉子からLINEが届いた。

「ごめん」

「残業になるので一人で食事済ませてくれる?」

いつも定時で帰って食事の支度をしてくれる莉子が、こんなに遅くまで仕事をしているのは初めてだった。

「莉子の仕事が終わったら一緒に外食しない?」

思えば莉子とまだデートらしいこともしてないので、いい機会だと思って誘ってみた。

「グッドなアイデアです」

「8時には終わるから連絡するね」

地元の駅までだいぶ早く帰れてしまったので、莉子の職場である市役所の通用口まで行って待つことにした。

すると8時前には仕事が終わったとLINEが来たので、通用口近くにいると返した。

「わざわざ来てくれたんだ。ありがとう」

職員の通用口から出てきた莉子が小走りに駆けてきた。

「今日は仕事が早く終わったから」

「実は前から行ってみたかったお店があるの」

市役所の裏手にある商店街にできた、アメリカンダイナーのようなバーガーショップだった。

カントリーテイストな内装がおしゃなお店で、平日でもけっこう混んでいた。

「ずっと行ってみたかったんだけど、唯一仲がいい友達が産休に入って行く人がいなかったの」

「カウンター席もあるし、一人でも入れそうだけど」

「レストランとか一人で入るのが苦手なの。だからすっごく楽しみ♡」

バンズのサイズからソースやトッピングも選べる本格的なハンバーガーのお店ですごくおいしかった。お酒の種類も豊富で莉子も気に入ったようだ。

「大正解だったね!また一緒に来ようね」

大きなハンバーガーを頬張りながら、満面な笑顔を浮かべる莉子はとてもかわいかった。

帰る前に莉子を残してトイレに行くと、一つしかないトイレが中々空かなかった。

我慢できない状態だったのでしばらく待つハメになってしまい、だいぶ時間がかかってしまった。

すっきりしてカウンターの席に戻ろうとすると、大学生ぐらいの二人組が莉子に話しかけていた。

「キミ、すごくかわいいね。これから俺たちとバーに行かない?」

「あっえっと…あの、その、だ、大丈夫です」

「おっけー!俺たちと一緒で大丈夫ってことね?」

「ちが!あの、あっ奏太!」

莉子がすがるように俺を見たので、彼女の肩を抱いて若者をにらんだ。

「俺の嫁になんか用?」

「え?ヨメ?あっご結婚されてるんですね?大学生じゃないんだ」

「ははは、すごくかわいい奥さんですね。失礼しました…」

生まれてこのかたケンカなんかしたことがないので、若者がおとなしく引き下がってくれて内心ほっとした。

すぐに莉子の手を引いて店を出ると、しばらく歩いてから人気がない通りで莉子が抱きついてきた。

「奏太、ありがとう。すごく怖かった」

「ごめん、トイレに時間がかかって、嫌な思いさせちゃったね」

「一人でああいうお店にいると、すぐにあんな男の人が近づいてくるからイヤになる」

莉子が美人であることもそうだが、なんとなく隙がある雰囲気がナンパ男を引き寄せてしまう気がする。

せっかく楽しい気分だったのに、悲しそうに涙を浮かべている莉子になぜか胸が高鳴った。

俺は莉子の頬を両手で包むと、そっと唇を重ねた。

生まれて初めてのキスだった。

莉子の唇はふっくらと柔らかくて気持ちよかった。

唇を離すと悲しそうだった莉子の瞳が甘く蕩けたようになっていた。

「ごめん、こんなとこでムードないよね」

「ううん、そんなことない」

歩き始めると莉子が腕を組んでくっついてきた。

柔らかいおっぱいが腕に当たって興奮してしまい、股間が激しく勃起して歩きにくい。

夫婦なんだから腕を組むことぐらい当然なのだろうが、初めて女子と密着して歩いた俺の高揚感はハンパなかった。

ようやく家に帰り着くと、なけなしの勇気を使い果たした疲れがどっと出てしまった。

莉子が風呂から出るのを待っている間にスーツを脱いでベッドで横になっていると、そのまま吸い込まれるように眠り込んでしまった。

どのくらい眠ったのだろうか。

早く眠りについたせいか、うっすらと外が明るくなってくる時分に珍しく目を覚ました。

そしてなんだか下半身が蕩けるような気持ちよさに、まだ夢の中にいるのかと錯覚してしまった。

中学生の頃の、夢精する直前のような快感に似ている。

「キミは毎日射精しているのに、いつも元気だね♡」

莉子の囁くような声に徐々に意識が覚醒していった。

勃起したチンコにねっとりとした舌が這いまわり、震えるような心地よさに脈動を繰り返してしまう。

「そんなに気持ちいいの?ふふ、ピクピクしてかわいい♡」

うっすらを目を開けると、莉子が俺の足の間に寝そべって勃起したチンコに頬ずりしている。

驚いて跳ね起きようと思ったが、金縛りにあったかのように身動きできないし声も出なかった。

「奏太って、小さいときから一度寝るとベッドから落ちても起きないもんね笑」

莉子の舌が睾丸をなめ上げながら、チンコの根元を握って上下にしごいた。

手慣れた感じで亀頭を撫でさすると、切ないような快感が走って腹筋が震える。

「うふん♡おつゆがトロトロあふれてきた…もうすぐ出ちゃいそうだね」

先走りを亀頭に塗りたくりながら裏筋を舌先でチロチロと刺激されると、白く濁った露が先端から溢れだす。

「味が濃くなってきたよ。はぁ…いやらしい匂い、もう先っぽもパンパンにふくらんでる」

亀頭にキスするようについばんでから、とうとう莉子の口に含まれていく。

うっとりするほど温かく、絹のようになめらかな口腔粘膜に包まれたチンコが歓喜に震える。

ふっくらした莉子の唇が俺のチンコをくわえている光景に、否が応にも興奮が高まっていく。

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