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【超高評価】今ドキお見合いで再会した年上の幼なじみとの交際0日婚(5)(1/2ページ目)
投稿:2025-06-01 00:01:07
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「おい、奏太。おまえ今付き合っている女はいるのか?」「は?いきなりなんだよ」#ブルー久しぶりに実家に帰ったら新聞を読んでいた父親が、目も合わさずにデリケートなことを聞いてきた。ちょうど数日前に会社の仲がいい同期の女子に告白して振られたばかりだった。今年で26歳になったが寂しがり屋ゆえ…
莉子とはじめて結ばれてからの生活は順調そのものだった。休みの日には一緒に買い物に行ったり、ネットで映画を見てのんびりして過ごしたりした。莉子が好きなミュージカルの舞台を見に行って、今までまったく興味がなかったのに好きになったりもした。俺の趣味であるトレッキングに付き合ってもらうと、莉子も…
とうとう同居を始めてから一か月が過ぎた。
家に帰ってから結婚生活を続けるか、離婚するかについて莉子と話をすることになっていた。
会社で仕事をしながらも気がそぞろでまったく集中できなかった。
定時になると終わっていない仕事も放っておいて急いで家に帰った。
「おかえり、早かったね。もうすぐごはんできるから待っててね」
あれ?今日が一か月目だって忘れてるのか?ていうほどいつもどおりの莉子。
「今日はカキフライにしたよ」
「カキって冬が旬じゃないの?いつも旬のものが一番おいしいって言ってるのに、珍しいね」
「なんか急にカキが食べたくなっちゃって」
昨日は昨日でウナギのかば焼きだった。
おいしかったけど、土用の丑の日には少し早すぎる。
丑の日には値段が高くなるから早めにしたって言ってたけど、妙な違和感を覚えた。
なにはともあれ、莉子お手製のタルタルソースがかかった揚げたてのカキフライはとてもおいしかった。
「ちょっと小ぶりだけど、おいしいでしょ?」
「うん、莉子がつくったタルタルソースもすっごくおいしいよ」
莉子の手料理が毎日食べられて、一緒に買い物に行ったりお酒を飲んだりする生活が今日で終わりになるかもしれないと思うと、胸が苦しくなってくる。
もちろんそんなことはないと信じてはいるけれど、まだ同居して一か月で莉子が何を考えているのかわからないところもある。
いつも通り俺が食器を洗ってる間に莉子がお風呂に入って、今度は俺がお風呂に入っている間に莉子が晩酌の用意をしてくた。
ソファに並んで座ると緊張しながらこれからのことを聞いてみた。
「莉子、今日で結婚してから一か月になったんだけど」
「そうだね」
「莉子はどうしたいの?」
「このままでいいんじゃない。別に問題ないし」
あっけらかんとした莉子の答えに拍子抜けしてしまった。
「奏太はどう思ってるの?」
「莉子はトイレのドアは閉めないし、平気でおならはするし、週に一度はどっかに足の小指をぶつけてるし」
「だって閉め切ってると不安になるし、おならは家でしかできないし、足の小指は不可抗力だもん」
「莉子といると毎日がおもしろくて楽しくて、これかもずっと一緒にいたい。あらためて、僕とこれからも結婚していてください」
ポケットから用意していた指輪のケースを取り出して中を開いて見せた。
「えっ?うそ?いつのまに準備してたの?」
驚いて大きく見開かれた莉子の目からポロポロと涙がこぼれた。
指輪を莉子の左手の薬指にはめてやると優しく抱きしめた。
「いつも明るくて、料理が上手でお弁当も作ってくれて、一緒にいるとどんどん莉子が好きになったよ」
「奏太もやさしくて、私の作った料理をいつもおいしいって言ってくれるから大好きだよ」
誓いのキスのように唇を重ねると、泣いていた莉子も笑顔を見せてくれた。
「奏太の赤ちゃんが欲しいな」
「莉子に俺たちの子供を産んで欲しいと思ってるよ」
「私は今すぐにでも欲しいの」
今すぐ、という言葉に少しためらってしまった。
「俺はもう少し莉子と二人きりの生活を楽しみたいと思っているんだけど」
「私はこの世に血がつながった人が誰もいないの」
莉子は父親が亡くなってから天涯孤独の身の上になっていたのだ。
「血がつながっていなくても奏太のことは誰よりも大事だよ。お義父さんとお義母さんも本当の両親みたいに思ってる。でも奏太と私の血を分けた赤ちゃんがほしいの」
莉子の抱えている孤独がとても深いことに、俺は今まで気づけないでいた。
「早く私と奏太の赤ちゃんに会いたいの。子づくりに協力してくれる?」
「もちろんだよ。俺にできることはなんでもするよ」
「ありがとう♡実はもう準備していたんだ」
「え?どういうこと?」
「おとといのレバニラ炒め、昨日のうなぎ、そして今日のカキフライ!」
「まさか!精力を高めるメニューだったの?」
「大正解!そしてお酒も高麗人参酒にしてみました♡」
そう言われてみると体が熱くなって体の奥から力がみなぎってくる気がする。
「じゃあ今すぐ子づくりしようか?」
ソファに莉子を押し倒して唇を重ねる。
ゆったりしたワンピーズの部屋着でも、やっぱりノーブラなので胸を揉みながら乳首を指先でもてあそぶ。
「んんっダメ!今日しちゃダメなの」
「え?なんで?生理だったの?」
「あと3日でもっとも妊娠しやすい期間になるから、そのときまで取っておいて」
「取っておいて?今はしちゃダメなの?」
「その日にたくさんした方が確率が上がるから、今日と明日はたっぷり貯めておいて欲しいの」
もうチンコはギンギンに勃起しているのにお預けを食らってしまった。
しかも莉子みたいなEカップでかわいい嫁がいるのに、やらせてもらえないなんて辛すぎる。
「ごめんね。でも私だって…本当は奏太としたいんだよ」
莉子に股間を優しく撫でられると、震えるような心地よさが広がった。
「あさって、めちゃくちゃにしていいから、我慢してね?」
耳元で囁く莉子はなだめているつもりなのだろうが、俺には煽ってるとしか思えなかった。
その日からたった二日の禁欲でもとても大変だった。
精力を高める食事は続けられて、普段よりムラムラするのに発散できない。
よせばいいのに久しぶりに洗濯機の中にある莉子の下着を嗅いでしまい、股間を痛いほど勃起させてしまった。
さらに寝ていると寝ぼけた莉子が抱きついてきて、顔におっぱいを押し付けられて、チンコにふとももをこすり付けられて不眠になりそうだった。
そんな困難を乗り越えて、ようやく解禁日を迎えることができた。
「莉子、帰ったよ!」
急いで家に帰ると同居を始めた頃のように、ノーブラキャミソールにショートパンツ姿の莉子が出迎えてくれた。
「奏太、待ってたよ」
莉子の顔は上気して頬をほんのり赤く染めていた。
きっと俺も欲情して、ギラギラした顔をしていたに違いない。
寝室に莉子を連れて行くと、服を脱ぎ捨てて二人とも全裸になった。
抱き合ってキスをすると、帰る前から勃起していたチンコが莉子のおなかに押し付けられる。
すべすべの肌と温かい莉子のおなかに触れているだけで気持ちよかった。
はじめて莉子を抱いてから毎日のように愛し合っていたので、たった二日間の禁欲でも飢えた獣のように莉子の体を求めてしまう。
ベッドに莉子を押し倒すと、貪るように舌を吸い合いながらおっぱいを揉みまくった。
俺の手の中でいやらしく形を変える柔乳に気持ちが高ぶって、むしゃぶりついてしまう。
「あっあぁ、気持ちいい…すごく感じるっもっと吸って」
俺の頭をおっぱいに押し付けるようにして、莉子が熱い喘ぎを漏らし始める。
乳首をなめしゃぶって舌で転がすと、すぐに硬くふくらんでくる。
もう一方の乳首も指で弾くようにしてもてあそぶと、同じように勃起して敏感に反応する。
おっぱいに吸い付きながら莉子のなだらかな腹部からふとももの内側を撫でさすると、莉子がもどかしげに腰をくねらせる。
「どうして欲しいの?」
「はぁ、はぁ、いじわる…早くアソコ触って」
羞恥に頬を染めた莉子の反応がかわいくて、たっぷり焦らしてから割れ目を触ってやる。
「うわっすごい濡れてるよ。莉子もそんなにして欲しかったの?」
「私だって、我慢してたんだから…あっあっんぅ…あぁんっ!もっと触って、気持ちいい!」
驚くほど濡れまくっている秘割れを指で撫でまわすと、莉子が淫らに腰を振って悶え乱れる。
中指を秘芯に突き立てて激しく出し入れを繰り返すと、甘い声で喘ぎながら無意識に俺のチンコをつかむ莉子。
「あぁっあっんっん…すごいっだめ、そんな激しくしちゃっあっあんっあぁ」
両手と舌を駆使して乳首とマンコを同時に愛撫する。
莉子の腰がいやらしく動いて、チンコを強い力で握りしめる。
「あっだめ!そんなにしたらイっちゃう…あっあぁ、もっと乳首吸って、激しくして」
乳首を甘がみしながら指でもつねりあげると、割れ目からはクチュクチュといやらしい水音が響きわたる。
「あぁっダメ!もうイっちゃう…はぁ、はぁ、はぁ、イク…イクイクイクッイクぅ!」
足をまっすぐにピンと伸ばした莉子は、全身を強張らせて絶頂に達していった。
無駄な肉がないすっきりとした腹部を上下させて、熱い吐息を漏らす莉子を休ませる気はなかった。
すっかり力が抜けたふとももを大きく開かせると、濡れてほぐれたマンコに吸い付いた。
「あっだめ!まだイったばかりだから…あっやんっはぁ、はぁ、あっあんっあぁん!」
「もっと気持ちよくなった方が妊娠しやすいんでしょ?」
肉襞の中に舌をねじ込んで、莉子の内奥をかき回すように舌を躍らせる。
小陰唇からお尻の穴までたっぷりとねぶりまわしてから、包皮からむき上げたクリトリスに吸い付いてやる。
舌先でクリトリスをじっくりなめ回してから強く吸いしゃぶると、背筋をのけ反らして悶える莉子が俺の髪をかきむしる。
「あっあぁ…んっんぁっあっあぁんっはぁ、はぁ、すごい、気持ちいいっもっと吸って、舌でグリグリしてぇ♡」
お望みどおりクリトリスに舌を強く押し付けてねぶりながら、豊かにもり上がったおっぱいをつかんで乳首を指先で転がしてやる。
「あはぁ…それダメぇ!乳首触りながらなめられたら、すぐイっちゃうよぉ」
「いいよ、気持ちよくなって」
舌が痺れてきても根気よくクリトリスを刺激しつづける。
腰をくねらせて悶え乱れた莉子が唇を噛みしめて全身を強張らせる。
「はぁ、はぁ、あぁっいやっもうダメ!イっちゃうっまたイクッあっくっイックぅ♡」
快感から逃れようとするかのようにくねる腰をがっちりをつかんで、クリトリスをなめしゃぶってやった。
「はぁ、はぁ、はぁ…イっちゃった♡」
うっとりとした瞳でため息をもらす莉子にたっぷりとキスすると、不意に勃起の先端を撫でられた。
「うっあぁ…気持ちいい」
たった三日間の禁欲でチンコがものすごく敏感になっている。
「うふっ奏太もすごく濡れてるね」
いつの間にか滴るほどあふれていた先走りを亀頭に塗りたくるようにして、莉子の指先がやさしくチンコを撫でまわす。
「今度は奏太を気持ちよくしてあげる♡」
期待に胸を高鳴らせてあお向けになると、欲情に潤んだ瞳で勃起を見つめた莉子がチンコの裏側に舌を這わせた。
ねっとりとした舌が這いまわる気持ちよさに、チンコがビクンッビクンと激しく震えてしまう。
「あはっすごく敏感になってるの?もっと可愛がってあげるね」
ぱんぱんに張りつめた亀頭をなめまわしてから、ゆっくりと口の中に迎え入れてくれる。
生温かくてつややかな感触にため息が漏れる。
注意深くゆっくりと根元まで飲み込んでは雁首まで戻る動作を繰り返す。
「あぁっあ…莉子、気持ちいいよ」
久しぶりの快感に腰を突き上げてしまうが、莉子がいなすようにしてチンコを吐き出すと、また肉幹の裏にやさしく舌を這わせてなめてくれる。
ここで射精してしまっては妊活が台無しなのだが、莉子は俺の性感を高めつつも、絶対に射精させないように丁寧になめてくれる。
雁首をなめまわしては優しく咥えて吸いしゃぶり、また吐き出してはタマから先端までキスの雨を降らせてくれた。
「はぁ、はぁ、莉子、もう挿れたい。我慢できないよ」
「もうダメなの?いいよ、挿れてあげる」
莉子はそのまま俺の腰をまたぐと、ぐっしょりと濡れた秘割れに馴染ませるようにチンコを擦り付ける。
それだけで気張ってないと漏れそうなくらい気持ちがいい。
ぬるっと膣口に先端が埋め込まれると、そのまま根元まで莉子の中に沈み込む。
「あっあぁっすごい!いつもよりずっと硬いよ、ガチガチになってる♡」
「莉子の中もすごい気持ちいい…ぬるぬるしてて、締め付けてきて気持ちいいよ」
すぐにでも射精したいような、ずっと我慢していたいような気持ちよさ。
莉子が抱きついてきて、時間をかけて長いキスをした。
舌をいやらしく絡め合いながら、寄せては返す波のようにゆっくりと腰を動かす莉子。
もどかしいような快感に焦れた俺が腰を突き上げるようにしても、押さえつけるようにして莉子がそれを許さない。
「はぁ、はぁ、莉子、もう出したい。出していいでしょ?」
「だめだよ。もっと気持ちよくなって、たくさん出してほしいの」
莉子も顔を上気させて硬いチンコの感触にうっとりとしているのに、たくさんの精液を搾り取るという目的は忘れていないようだ。
莉子が少し腰の動きを激しくすると、すぐに熱い快感が腰の奥からせり上がってくる。
「あっ莉子、もうイキそう…」
「あんっダメだってば。もっと我慢して」
「あぁ…そんなのひどいよ」
「だって、子づくりに協力してくれるって言ったでしょ?」
何度も寸止めを繰り返されて、頭がおかしくなりそうだった。
もう黙って出してやろうと思っても、なぜか莉子にはわかるらしく動きを止められてしまう。
だがそのうち莉子の息づかいも熱を帯びてくると、いやらしく腰をくねらせはじめた。
「はぁ、はぁ、あぁっこれ気持ちいいっすごい、ダメ、こんなの我慢できないっあっんっんっあぁ」
莉子の腰づかいが激しくなるにつれて、俺の射精感も高まってきてしまう。
「あっあぁ、あっもうダメ、イっちゃう、すごいのきちゃうっイクッイクイクイクイクッあぁあぁあぁぁあっ」
チンコを深々と咥え込んだ膣粘膜がうねりながらきつく締め上げてくると、莉子に続いて俺も高みに昇っていった。
「うぅっあっイクッ出るぅ!」
何度も寸止めされた精液が尿道を駆け巡ると一気にほとばしった。
どくんっどくんっどくどくっびゅるるるっ!!
腰が抜けるような快感が全身を駆けめぐる。
射精というよりは漏らしているような感じで、今までにないほど大量の精液を莉子の子宮に注ぎ込んでやった。
「あぁんっすごい、たくさん出てる…」
俺は体を起こすと莉子を抱きしめて、たっぷりとキスをした。
「まだ抜かないでね」
「わかってるよ。このまま上になった方がいいかな?」
そのまま莉子を押し倒して正常位になった。
なんとなくこの方が妊娠しやすいような気がしたのだ。
「奏太…出したのに硬いまんまなんじゃない?」
「うん、このままできそうな気がするんだけど」
精液が漏れないように腰をぐりぐりと突き上げてやると、莉子が悩ましい声を上げる。
「あっうそ?なんで…ぜんぜん小さくならないよ?」
せっかく出した子種が漏れないように、莉子の足を高くかかげて腰を浮かせるような姿勢になる。
そのままバネをきかせて腰を打ち付けると、爽快なまでの摩擦快感に酔いしれた。
「あぁっなんですぐできるの?はぁ、はぁ、すごいっ気持ちいいっあっあんっあんっあぁあぁぁ!!」
莉子が俺の首に手をまわして腰を突き上げる。
大きくてやわらかいおっぱいが俺の動きに合わせて激しく揺れ動く。
興奮状態の俺が形がゆがむほど強い力で乳房を揉んでも感じるらしく、莉子が悶えて甘い喘ぎをもらす。
「もっとして、もっと強く揉んでっ激しくしてぇ!気持ちいいの、んっんっんぁあぁぁ!」
膣粘膜がチンコをしごく快感に夢中になりながら、だらしなく涎まで垂らしながら喘ぐ莉子の顔を見つめる。
うっとりと遠くを見つめるような瞳がきれいで、唇を噛みしめて喘ぐ莉子は最高にかわいい。
「やだっ顔見ないでっ恥ずかしい…んっあっあっだめ、気持ちいい♡」
俺のちんこに我を忘れて感じている莉子に、少しずつ性感が高まってくる。
「莉子、またイキそう…」
「出してっまたたくさん精子ちょうだい♡はぁ、あっあっあっすごいっ激しい♡」
絶頂に向けて力強いストロークを繰り出すと、腰が莉子のお尻にぶつかる乾いた音が響き渡る。
「待って!待ってぇっ壊れちゃう、そんなに激しくしたらおかしくなっちゃうぅ!イっちゃうっだめぇ、イクイクイクッイクぅ♡♡」
チンコに吸い付くような感触の膣粘膜が、精液を絞る取るように絶頂の収縮を繰り返す。
その刺激が引き金となって、背筋がゾクゾクするような絶頂の予感に腰が震える。
「あぁっヤバい!また出る、イク!」
子宮に届かせるように深々と挿し貫いたまま、莉子の奥深いところに精液を注ぎ込んだ。
ぶびゅっびゅるるっどぴゅっどぴゅどぴゅっ!!
間をおかない連射とは思えないほど、おびただしい量の精液がほどばしる。
脈動を繰り返すチンコが精液を吐き出すたびに、絶頂感に身震いしてしまう。
射精しながらも腰をグリグリと押し付けると、莉子がふとももと腹筋を小刻みに震わせて喘いだ。
「あぁ…だめぇ、動かないでっあっあはぁ、イってるから、ほんとにダメ!あぁ、もう堪忍して」
「莉子、ぜんぜん萎えないんだけど」
「うそでしょ?もう無理だからっほんとに許して」
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(2020年05月28日)
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