成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】清楚系だと思っていた熟女と。

投稿:2024-05-04 09:30:19

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

kento◆iUECgQA(20代)

今から5年前の話になります。

当時俺は主要都市には営業所はあるけど全体でも100人に満たない小さいサービス業の会社に勤務していた。勤務地は東京。

当時俺は28才。たまたま地元の営業所の責任者が長期入院を余儀なくされ、1ヶ月から2ヶ月の約束で応援に行くことになった。

営業所といっても40代の所長と事務員1人で賄ってるところでほぼほぼ出張所レベルの所。その所長が不在の為、出身地である俺がヘルプで勤務することになった。

実家から通えるしこの期間に地元の友達とも飲めると思って喜んで引き受けた。

出社初日に営業所に行くといわゆる熟女の事務員さんが迎えてくれた。清潔感がある色白で真面目そうで綺麗な人。

ここで自己紹介。俺、健人(仮名)、熟女事務員、涼子さん(仮名)。正確な年令は分からないが話の中で高校生の子供さんがいると言ってたから40代中盤くらいだろうか。

2人だけの事務所だが俺はほぼ外回りの為、朝と涼子さんの帰社時間に帰ってればそこで少し話す程度。

当時の俺は東京でも結構遊んでたし風俗にもちょくちょく行っていたが若ければ若いほど良いという感じで熟女には興味もなかった。

それでも年令はいってても綺麗な女性と話すのも悪くはない。たまに内勤の日は結構話もした。

1ヶ月が過ぎる頃には完全に打ち解けて家庭の不満なんかも聞いてあげると

「ごめんなさいね…おばさんの愚痴聞いてもらって」って綺麗な顔をくしゃくしゃにして笑う涼子さん。

それでもまだ俺は特に性的な眼でみることはなかった。

それはある日、突然にくるもので週末に友達と約束して遊ぶという日に友達が会社まで迎えにきてくれた。

なにせ2人だけの事務所。涼子さんは友達にコーヒーを出してしばし3人で話をした。

さて友達の車に乗ると

友達「めっちゃ綺麗な人だな」

「うん…綺麗な人だよ…あれで若ければな」

友達「なに言ってるんだ…俺あんな人とやりてえよ」

「マジか?お前そっち系?」すると

友達「俺、昔から熟女がいいな」

「お前が褒めてたって言っとくよ」

友達「あ〜いうマジメそうな人が案外凄いんだよ」

「そうかな〜」まあその場はそれでおしまい。

でも週明けから涼子さんを女性として改めて見ると出るところは出ていて清潔感の他に色気も感じるようになった。

1ヶ月が過ぎて延長で1ヶ月延長になった時に

「ずっと健人さんがいいわ」なんて言ってくれてなんだか涼子さんが可愛らしく思えてきた。

「先日の友達が涼子さんのことメッチャ気に入ってましたよ」

「あら…こんなおばさんに」

ここで意を決して

「涼子さんみたいな人とやりたいって」突然下ネタをぶっこんでみた。反応が見たかったんでね。

「そんなこと言われるの久しぶりで…なんだか熱くなってきたわ」

その顔を見てると俺も不思議と性的感情が湧いてきた。

「友達紹介しましょうか?」

「そこまではいいですよ」

「それじゃ〜…私なんかどうですか?」勿論、冗談っぽく笑って言ったんだけど。

「えっ…でも健人さんは彼女さんとかちゃんといるんでしょ?」

「今はいませんよ…もっぱら風俗です」

「そうなんですか…なんか意外」

「まあ適当に遊んでますよ」

そこからは下ネタがしばらく続いた。

旦那さんとはほとんど夜の営みがないことも告白してきた。

「無性にやりたくなる時ってないですか?」

「それはありますよ」

「そんな時はどうしてます?」

「ひとりで慰めたりね…健人さんみたいな人に抱かれること想像したり」

マジかよ俺をオカズにだと。話しながらずっと勃起状態の俺。

「私もあと1ヶ月だし涼子さんとの思い出作りたいです」

「そうですね…1回くらい飲み会したいですね」

話の流れで本来は土曜日は休みなんだけど出勤にして午後から遊ぶことに予定をたてた。

「急に土曜日出勤って言っても旦那も疑わないしいいですよ」

そうして土曜日に午前中だけお互い出勤して内勤をすることにした。事務所で昼食を食べて

「飲むまで時間あるけど…どうします?」意地悪く笑いながら言うと

「健人さんに任せますよ」

もう頭の中ではSEXで一杯の俺は

「軽く運動しましょうか?」

「でもこんなおばさんでいいんですか?」

「運動と言っただけでSEXなんて言ってないですよ」意地悪く笑いながら言うと

「これからする運動って他にあるんですか?」

とても最初の頃に感じてた真面目そうな顔はそこにない。

「涼子さん…若い頃は相当モテたんじゃないですか?」

「今の旦那は真面目なんだけど…色々な男性は過去にいましたよ」

会社の車でラブホテル街に向かった。

果たしてどんな展開になるのやら?もしかしたら身体を見てガッカリして勃たないかも。若い女性としかやってないから多少不安もある。やる気マンマンの涼子さんに恥はかかせられない。

部屋に入り

「涼子さんキスしていいですか?」

「えー…いいですよ」

舌を絡めあい濃厚なキスをした。幸い息子も硬くなってきた。

勢いで服の上から胸を揉みだすと

「健人さん…シャワー浴びてから」

はやる気持ちを抑えて服を脱ぎ浴室へ向かった。

シャワーを浴びていると恥ずかしそうに涼子さんが入ってきた。そこには明らかに若い女性とは違う丸みを帯びた熟した体。小学時代に一緒にお風呂に入っていた母親を思い出した。

「こんな体で恥ずかしいわ」

「いや綺麗ですよ」

なにより垂れかかってる揉みごたえのありそうな大きな胸は逆に新鮮だった。

「美味しそうな胸揉んでもいいですか?」

「どうぞ」

俺は乳房の下から持ち上げるように揉みだした。弾力はないが柔らかくて美味しそうな胸。すぐさま乳首を舐めた。更に揉みまくる。

「健人さん激しい」

「涼子さんのおっぱい気持ちいいですよ」

「あっっんー」

その甘ったるい声がたまらなくて勃起は最高潮に。

「こんなおばさんにでも感じてくれるね」

「あ〜堪らないですよ」

「こんなに…凄い」

「ちょっと恥ずかしいですよ」

「あのー…ちょっと触ってもいいですか?」

「お願いします」

俺の息子を優しく手で包みこむ。

「よかったら舐めてくれません?」すると俺の肉棒を本当に美味しそうに食べはじめた。

「涼子さんうますぎて出したくなりました」

「1回ここで出します?」

「お願いします」

さらに美味しそうに俺の肉棒をしゃぶっていく涼子さん。俺は堪らずに

「あ〜…気持ちいい出ます」

涼子さんの口の中で果てた。

「今までで最高に気持ちいいフェラですよ」

「あら本当に?それは良かった」

これが経験豊富な女性のフェラだと感心した。

「お返しに」と言って涼子さんの秘部に指を這わせると

「ここじゃなくてベッドでゆっくりね…」軽くいなされた。

「先にベッドで待ってて」

そう言われ俺はベッドで涼子さんを待っていた。結構待たされたので

「待ちきれなくてもうこんなんですよ」

勃起した物を見せると

「えっ…さっき出したのに…本当に凄いわね」

「風呂場での涼子さんがいやらしかったか」

また舌を絡ませて念入りに胸を揉んだあとに涼子さんを寝かせた。

手マンで攻めていくと

「なんか久しぶりで変な感じ」

濡れてきているのが分かる。時間をかけてクンニしてると甘ったるい声で

「もう…健人さんの頂戴」

「いいんですか…入れますよ…涼子さん」

ズブっと入れると

「あ〜…若い男性のアソコがー…いけないわよねこんなこと」

「じゃあヤメます?」意地悪く笑うと

「意地悪〜…」

俺は強弱をつけながらひたすら突いた。

「あ〜…あ〜」涼子さんの喘ぎ声。

普段の清楚な姿とのギャップに興奮する。

「こんな若僧の俺に感じてくれてるんですね?」

「健人さんこそこんなおばさんで硬くなってくれるなんて嬉しい」

「涼子さんだからだと思いますよ」

はじめは母親とやるかんじなのかと思って

躊躇したけど若い娘と違うプニュプニュした身体が妙にいやらしく感じる。

「涼子さん…他に好きな体位あります?」

「いや…ずっとこのままでいいです」

さらに突き続けると

「あ〜…感じる…健人さんのが当たってる」

高速ピストンを開始すると

「えっ?…えっ…凄い…ゥ゙ワー」

両手を背中に伸ばしてきて脚も絡めてこようとしてくる。

「もうそろそろ出してもいいですか?」

涼子さんは顎をコクンコクンと動かすので

フィニッシュに向かいさらに高速で動くと

「あ〜…いきそう…うっ…」

妊娠の心配はあったけど思いの丈をぶつけるようにドクドクと中出しをしてしまった。

出したあとの満足感は相当なものだった。

冷静になり

「中に出したのマズかったですよね…すいません」

「私も少しは気になったけど健人さんを中で感じたかったからいいわよ」

その後は車を会社に戻して、居酒屋で2人で懇親会をして色んな話をして別れた。

週明けの月曜日、なんか朝から2人共よそよそしかった。なにせ週末に男女の仲になったんだからね。

でも、それから俺が東京に帰るまでの1ヶ月は俺と涼子さんは事務所で何度となくやりまくった。事務所の裏の炊事場に俺は毛布を持ち込んで、内勤の時に目で合図すると

涼子さんはコクンと頷く。

そして一応、事務所の鍵をかけてお互いの身体をむさぼりあった。丁度、真っ最中の時に電話がかかってくることもあったりしたけど。

今は、地元に帰省する度に涼子さんと愛し合ってる俺です。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:33人
文章が上手
投票:18人
続編希望
投票:42人
お気に入り
投票:15人
名作
投票:8人
合計 132ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]