体験談(約 6 分で読了)
別れた彼女がちょろすぎる3
投稿:2023-10-22 18:07:17
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私には中学2年から高1年まで付き合ってた春奈という彼女がいました。春奈は中学の時から成績優秀でバスケ部の部長や生徒会なども努めていた清楚で真面目な女の子でした。そんな周りからの人気のある春奈と私は中2で付き合う事ができたくさんデートなどにもでかけました。しかし、高1年の時お互い違…
春奈とヤってから約1ヶ月後「生理ちゃんときたよ!」#ピンクというメッセージが来ました。私はそれにとても安堵しました。実際春奈とはヤった日以来メッセージのやり取りをしていませんでした。しかし春奈からのそんなメッセージでまた話し始めるようになりました。毎日のように…
前回の話から凄く時間が空いてしまい申し訳ありませんでした。
今回は前回杏香にバレた次の日からの話を書きたいと思います!
次の日私は杏香がレイプ?をされた事を聞くために、杏香にメールを送りました。
「昨日はごめん。あの、本当に電話中そーゆーHな事してないんだよね。真実を言うと男友達と少し遊びながら電話してて」
「それで、途中笑ったりしそうでそれに耐えるために頑張ってただけなんです。ごめんなさい」
「何それ。私の事遊び道具にしてたわけ?それだけでも大分酷いけど」
「まぁ、確かに今考えれば〇〇が女の子とHなんて出来ないか!笑」
「春奈ちゃんと別れたって言ってたし、絶対まだ童貞でしょ笑」
「よかった、春奈ちゃんが〇〇みたいな奴に汚されなくて」
「そこまで言わなくてもいいだろ!笑」
杏香の不信感を解く為にまだ童貞という事にしました。
「ところで、昨日聞いちゃって気になったんだけどレイプ?されたってどーゆー事?」
「あーやっぱり気になるよね」
「あんまりメールで話したくないな、、今から会える?」
「会えるよ」
「じゃあ私の家来て〜」
「おけ」
杏香とは幼馴染で家がとても近く、両親が共働きで忙しく杏香ほぼ家では1人でいることが多いです。なのでいつでも家に遊びに行ける状態でした。
ピンポーン
「きたよー」
「いらっしゃい」
2人でリビングのソファに腰掛け話をする事になりました。
「えっとね、1から話すと約1年前に付き合いそうになった先輩がいてね」
「その先輩と遊びに行った時、遊園地に行ってずっと1日中遊んでたんだけど、帰る前少し夜の公園で話してたんだけど」
「そこで先輩にキスされてね、、初めてだったし私自身先輩の事好きだってから嬉しかったんだけど」
「少しずつエスカレートしてきてね、ベロ入れてきて、少しずつ体を触ってきてさ」
「夏だったし1日中外にいたから汗びっしょりなのに、首すじとか舐められて気持ち悪くなってきて、逃げようとしたの」
「そしたら、手掴まれて茂みの方連れてかれて服脱がされて無理やり挿入されて」
「凄い痛かったし怖くて、でも必死に抵抗して逃げれたの」
「それ以来先輩とは話さず先輩は卒業したって事があってさ」
「それ警察レベルの事件じゃん」
「学校とか警察、家族には言わなかったの?言った方が絶対良かったよ」
「言おうと思ったけど無理矢理された時、ビデオ撮られてて拡散されたらどうしようとか思って言えなくて」
「そうだったのか」
思っていた以上に深刻な話で私は驚きました。
それと同時に杏香は弱みを握られると何もできないんだな、という事が分かりました。
「今はもう大丈夫なの?」
「まだ男の人が怖くてさ」
「でも、俺と普通に話せてるじゃん」
「〇〇はなんか違うじゃん笑」
「それに童貞にそんな事する勇気あるわけないしねー笑」
「は?それはどうかな?」
私は少しイラっと来たので杏香の両手を掴んでソファに押し倒しました
すると杏香は少し震えていました。
「な、なに?そんな真似したって別に〇〇には負けないけど?」
言葉は強気ですが体は明らかに怖がっていました。
私自身そんな弱っている杏香は見た事がなかったので、少しムラッとしてしまいいつか杏香とセックスしたいなと思うようになりました
その日以降私は杏香が男になれる練習と言って毎日のように話すようになりました
3週間ほどして大分杏香の警戒心が解けてきた所で私はどうにか杏香の体に触りたいと思い、男に慣れる練習という形で手を握ったりハグをしたりしました。
バックハグの時技と手をきつくしめて、胸に手を押し当てたり、お尻に自分の息子をつけたりして楽しんでいました。
杏香は春奈より身長が小さく155cmぐらいで胸はCカップ程でお尻が大きく髪の毛は黒髪でロングでした。
だんだんと体に触れることが増えてきた所で私が
「キスとかしてみる、、?」
と提案しました
「え?いやいや、流石に練習とはいえキスはやりすぎ笑」
「でもさ、お前が先輩にされたのはそーゆー事だから、それをやってみないと本当にもう大丈夫なのか分からなくね?」
「確かにそうかもだけど、、、」
「流石に付き合ってもないのにそーゆーのは気が引けるというかな、、」
「そっか、、じゃあもう俺に出来る事はないかもな」
「うん、、」
「いいの?一生そのままかもよ?」
「俺が唯一そんな事練習できる相手なんじゃないの?」
「確かにそれはそうだけど、、」
「してみよーよ」
「それ〇〇がしたいだけじゃなくて?笑」
「はー?人の善良な心をそうやって」
「私とのキスは高いよ?」
「いいからするぞ」
杏香を上手い事言いくるめて、いざ両肩を掴むとやはり震えていました。
しかし、私はもう我慢が出来ず杏香にキスをしたした。
「ん!んっ、ちょっ、と」
と、びっくりして顔を背けました
「もっとゆっくりしてよ怖いから、、」
「でも少し激しめにしてた方が、より効果的なじゃない?」
「えーそんな事ないと思うけど?」
「いいから続きするよ」
「これだから童貞は〜」
「ふーん、そうやってすぐ喧嘩うるんだね。覚悟しときなよ?」
「何覚悟って笑」
「はやくつづき」
「チュ、ん、ん」
キスも段々と激しくなっていきました
「ちょっとまって、なんか慣れてない?妙に上手いっていうか」
「何上手いって笑もしかして、気持ちよかったの?」
「は?!そーゆーのじゃないし!」
私達は再びキスをし始めた。
そしてここら辺で私は杏香の体も触り始めたした
「チュッ、ちょ、なんで、、触ってるの」
「先輩にこんな感じにされたんだろ?トラウマ克服の為だよ」
杏香の顔は赤くほてり始めていました。
そこで私がキスをしながら胸を揉みもう片方の手でマンコの方を触り始めました
凄く抵抗するかと思いきや体を少しビクつかせただけで何も言ってきませんでした
それを良いことにより激しくしていきました
ズボンに手を入れパンツ越しにさわり、ブラの下に手を入れ生チチを揉んだり、好きなようにしていました
すると
「ちょ、、ちょっと、まって!!」
と我に帰ったのか体を引いて叫びました
「こんなのもう普通にエッチじゃん」
「お前の練習だろ」
「練習って言ったって私が触られてるだけで、、、」
「もしかして触りたいの?」
「触りたいっていうか、、、私の為にここまでしてくれてるから、、お返しというか」
「そんな事言って触りたいだけだろ?」
「はー?じゃあいい。もうやめる」
「ごめんごめんそーゆー事でいいから触ってください」
「ははは!触ってくださいって童貞ってきもちわるー笑」
そして俺下半身だし杏香は全裸になり、69のような形で舐め合いました。
初めてした時の春奈のようにぎこちなく、でも一生懸命なのがとても興奮しました
そして、我慢の限界がきて挿入をしようとしました。
すると
「待って!それだけはだめ!」
「なんでよ」
「〇〇初めてなんだしゴムないでしょ?」
「だから、挿れるのは禁止」
「ふーん」
「俺ゴム持ってるよ」
「え、なんで、?」
といいゴムを取り出し私は装着しました
「待って、なんで持ってるの?それにつけてるし」
「しないからね?!」
「いや、もう無理でしょここまで来たら」
といい杏香を押し倒し挿入しました
「ちょ、なんで、、」
「先輩の時みたいに痛くなかったでしょ?ちゃんと濡れてるから」
「私が初めてでいいのかよ!」
「ごめんだけど俺初めてじゃないから」
「正直の話は杏香と電話した日女の子とエッチしながらかけてました!男友達とか童貞とか嘘です!」
「え、え?なんでよ」
「お前がそう言った方が安心するかなー?って思ってさ」
「そんな、」
「なに?裏切られたと思った?」
「初めは本当に心配してたよ!でもお前が無防備でえろかったから途中から、俺もやりたいなって思ちゃってさ」
「ひっ、ん、グスッ」
「そんな涙目にならないでよ」
「実際克服できたんだから!」
「そうだけど、、私〇〇の事好きだったから今日許したのに」
「え?!まじで言ってるそれ?」
「うん」
思わぬカミングアウトに驚きましたが自分自身もテンションが上がっていて、
「俺も好きだわ」
と言ってしまいました
「え?ほんと?」
「じゃあ付き合う、、、?」
「その話はこれが終わって冷静になったらしよう」
「わかった」
「杏香の中まじあったかくて気持ちいいわ、さいこう」
「感想とかやめてよ気持ち悪いな」
「杏香は?」
「ん、んっ、気持ちいいよ」
「杏香まじ綺麗な体してるわ」
「あっ!あ、んっ!」
「俺もイク!!」
「杏香どうだった?克服できた?」
「んーまだわかんないや笑」
「なにそれ笑じゃあまた今度ね笑」
「気が向いたらねー!笑」
杏香と思わぬ形でエッチする事が出来てとてもよかったです。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
またいつか希望があれば続編を出そうかなと思います!
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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