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体験談(約 5 分で読了)

彩香との生活①

投稿:2017-08-12 16:19:22

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むっく
最初の話

こんばんー初投稿となりますいつもサイトにはお世話になっています!脅迫して女の子を泣かせる内容が好みですのでそーいった私の体験談を書かせていててだきます今年で24になる私はとある会社の社長の息子ですまだまだ若輩者ですが会社の経営を握りたく、毎日切磋琢磨してお…

前回の話

コメントありがとうございます!思い返しながら書いていてほぼフェイクなしで書いてしまった彩香との出会いでしたその続き、彩香との話を書きます………彩香と姫初めの後家まで送ってから一週間がたったのですが、連絡ができずにいましたこのまま連絡を取らない方…

お目覚めフェラで起こされてやるのかと思いきや放置された俺は少し怒っていた

「あんにゃろー」

彩香を追いかけようとドアの開けると目の前に彩香が立っていました

「んふーどーしたの?」

「こーんにゃろめー!」

「きゃー笑、犯されるぅー♪」

「今日はいじめてやる!」

「たくさん、いじめてください笑」

昨日の夜の彩香とのギャップに少し戸惑ったがいまは考えないことにした

「よっと」

「お姫様だー!」

彩香をお姫様抱っこしてリビングに連れていく

「どこいくの?」

「リビングでいじめてやる」

実はリビングにはいろんな装置があるため楽しめるのです

「彩香、無理矢理やる人になってもいい?」

「やりたいの?」

「興奮する…かな?」

「私は◯◯さんのものだから何してもいいんだよ?」

「彩香は俺の大切な人だからものじゃないよ」

「…えへへ(*^-^*)」

「彩香…」

彩香を引き寄せて優しくキス、俺を受け入れて唾液を交換しあう

「ノリノリでいじめるからね?」

「ノリノリでいじめられてみるね笑」

お互いに「えへへ」と笑った後に私は初めて険しい顔を彩香に見せました

「おい」

普段からは想像できないよな低い声で彩香を呼ぶ

少し驚いた彩香はビクッとして返事しました

「あ…はい」

「なめろ」

彩香はその場でしゃがみ、上目遣いで俺を見る

「はやくくわえんだよ!」

俺は彩香の鼻をつまんだ

呼吸ができない彩香は口を開けて呼吸しだした

「あ、くわえたくなった?」

そういって彩香の口の中に俺のペニスを突っ込んだ

彩香が苦しそうにしているので鼻をつまんでいるのはやめてあげた

「はやくくわえないからだよ?」

「ごめんなひゃい…」

彩香は一生懸命に動いて気持ちよくしようとするが

いまいち

「もういいよソファの上いって」

彩香は上目遣いのままフェラを続ける

「もういいからソファの上行けよ!」

彩香はビクッとしてフェラをやめる

流石にかわいそうになり

「うーん、やっぱり彩香にこういうことできないなー」

「あたしは新鮮だよ?」

「いいの、やめたいの!」

「えー襲われてもよかったのに笑」

「じゃあ後ろからいれてあげる」

「やってやって!」

エッチに貪欲になってくれるのは嬉しいが彩香の場合心配になる

彩香を四つん這いにさせ後ろからいじる

「っん…クチュクチュいってる…」

最近まで処女なだけあって指が2本でもうぱんぱんだった

「いたくない?」

「うん、気持ちいいよ!」

「そっかそっか…」

俺はソファのしたからローターを取り出し素早く彩香の中にいれた

「えっ!?なにいれたの?」

いきなり【強】にする

「いやあああああああ!!!ダメダメダメ!!!」

「ダメじゃないでしょ、気持ちいいんだからダメなんてことはないよ?」

「でちゃうの!!!おしっこでちゃううううう!!!」

「いいよ、出しなよ」

「もうだめええええええ!!!」

彩香はビクビクと体を震わせながら初めて潮をふいた

ローターの振動を止める

「すろぃ…気持ちよすぎちゃう…」

「初めてイッたんじゃない?」

「自分でするオナニーより気持ちよかった…」

「そっかそっか、じゃあもっとイこうね」

再度ボタンを【強】にする

「やあああああああ!!!なんで!!なんで!!止めてええええええ!!!」

「やーだよ笑」

俺はローターのリモコンを少し離れたもうひとつのソファの上に投げた

「だめなの!!!またイッちゃうの!!」

「彩香のとろ顔可愛いね笑」

「とって!!ローターとって!!」

「自分でとったらいいじゃん?」

そうだと思わんばかりに自分でローターを取り出そうとするが

「とれない!!とれないのぉ!!なんで!?」

ローターを取ろうとするが引っ張ると気持ちのいいところに当たるのかうまくとれないでいる

「…っ力抜けないよぉ…」

どうやら力んでしまって取り出せないらしい

彩香は恍惚な顔をして「はふぅ…はっはふぅ…」と息をもらしながら床をはってリモコンを取りに行く

「抜いちゃうの?」

「らってぇ…っこれおかしくなるもん…」

彩香はローターをとめてマンコから取り出す

「…もーいじわるぅ」

「ごめんごめん笑」

「◯◯さんの入れてくれなきゃおこぷんだからねぇ!」

「その◯◯さんっていうのやめない?」

「えーじゃぁ…けーさん?」

「まぁ…それでいいよ」

「けい…さん笑、けーさんかぁ…数学みたいだね!」

「じゃあけーくんにしようか」

「…けーくぅーん、いーれーて?」

「いー……やーだ!」

俺は彩香の両手両足に手錠をつけた

「えっ!?えっ!?」

「今度は…こっちも!」

彩香のアナルとマンコどっちにもローターをいれた

「ねぇ…まさかとは思うんだけどボタンおさないよね?」

「それはフリだよね?」

「わたしは…けーくんにしてほしい…」

「…」

彩香のマンコからローターを取り出す

「はぁ…」と安堵する彩香

「してあげるけどひとつ残しとくね」

「え?」

俺は彩香の奥深くを突き上げた

「っ!」

そしてローターを【強】にする

「ねぇ!ばかばか!動かないで!」

「俺動いてないよ?」

「ぶるぶるとめてよ!」

「えー気持ちいいからこのまま動くよ」

パンッパンッパンッパン!!

彩香の中をかなり激しくかき回す

「っん、っん、好き、好きぃ…」

「何が好きなの?」

「けーくん…」

「エッチは嫌い?」

「っん…大好き」

「もっと激しくしていい?」

「うんっ!」

彩香の中を激しく攻め立てた

パンパン!!

「っん!っん!まだイかないの?」

「出すのがもったいなくて…」

「もー!出して♪」

「中…だよね?」

「もちろん!赤ちゃんほしいもん!」

「彩香…」

俺はより激しく彩香を突き立てた

彩香の中に俺の子供を作るために、何度も何度もつきまくった

「やぁっっ!奥すごい気持ちいいっ!!」

「彩香!中に出すぞ」

「あぁんっ!出してっ!」

俺は彩香の中に大量の精子を放った

一番奥に精一杯だした、これからもこうして中出ししていくのだろう

「けーくん、もっとエッチしたい…」

俺は彩香の中からペニスを引き抜いた

あふれでる精子を彩香は「もったいなぃ」といいローターを中にいれて押し込んだ

横からもれでた白い白濁液は俺をより興奮させた

イッたあとの連チャンのセックスがこんなには訳できるとはと正直驚いた

イッて中出しして、すぐに勃ったのだ

「彩香…」

「?」

俺は有無を言わさずローターを引き抜いて再度突き立てた

「ひゃっ!どうした…のっ!」

「もっと彩香を繋がってたい」

「えへへ、好きにしていいんだよ?」

それから二十分近くハイペースで彩香をつきまくった

av男優かというくらい体力がもったなと思います

彩香はあんあん言わなくなりずっと「けーくんっ!けーくんっ!」と俺の名前を呼んでいました

俺も「彩香!好きだ!中に出す!孕め!」といい続け、抜かずに3回射精しました

そのあと一緒にお風呂に入り今日はゆっくりしようという話になりました

しばらく彩香の手首には手錠のあとが残っていて、さすりながら「えへへ(*^-^*)」とにやつく姿がいまでも脳裏に焼き付いています

俺のもとからいなくなってしまった彩香に

もう一度だけ会いたいです

この話の続き

かなりびっくりしてます彩香から電話がありました非通知で電話があり電話に出たところ「書くなばーか笑」と言われすぐ電話が切れましたまさか体験談を書いていて彩香から連絡があるとは思っていなかったので驚いています彩香が私に会ってくれるまで書きます彩香へのメッセージを少…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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