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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師7

投稿:2025-07-05 01:56:21

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

登場人物田渕正男(40歳)・・・教頭。身長180。AV男優の田渕正浩に似てる。18センチの巨根の持ち主。吉野幸男(38歳)・・・生物教師。身長173センチ。AV男優のダイナマイト幸男に似てる。入江(36)・・・化学教師。権田(37)・・・世界史教師。堀田(35)・・・地理教師。…

田渕は妻の子宮に大量の精子を送り込んで大満足の様子でした。

田渕「いやぁ、峠の中に出せるとは思ってもみなかったよ。最高だ、病みつきになるな、これは」

吉野「いいなぁ、僕も出したい!」

田渕「よし、じゃ、次は吉野がやれ!」

吉野「ええっ、本当にいいの!」

「ええ、もちろんです」

吉野「うわあ、峠の中に入れるなんて、夢みたいだ!」

堀田「お、俺たちもいいんだよな?」

「ええ」

一同「よっしゃー!」

全員が歓声を上げました。皆、学生の時の妻をどう見ていたか、これでわかります。

妻は田渕の巨根にメロメロにされ、ぐったりとしていましたが、その妻に今度は吉野が襲い掛かります。

全裸になった吉野のそれは思ったより大きくはありませんでした(それでも僕よりは大きいです笑)。

吉野は妻の唇を奪い、長い時間をかけて唾液交換をしました。

権田「おい、キスが長いよ!」

堀田「早く、やっちゃえ!」

入江「後が支えてるんだから!」

吉野「う、うるさいなぁ、僕はずっと峠に恋してたんだよ!毎日、峠の事を思ってオナニーしてたのに・・・邪魔しないでよ!」

田渕「ハハハ、お前は本当に峠の話ばかりしてたもんな」

「えっ、そうなの?」

吉野「うん、毎日、目で追ってた・・・」

「わ、私としたいと思ってたの?」

吉野「うん、夢に見てた」

「そ、そう。い、いいよ、今日はいっぱいシテ!」

そう言って妻は吉野の首に手を回しました。

吉野は髪を伸ばしているんですがボサボサで、頭頂部が薄くなっているので、まるで落武者の様に見えます。どう見ても妻とは釣り合いません(まあ、それは他の寝取らせ相手も同じ事が言えますが・・・)。

吉野は正常位でした。行為の間、吉野は妻に向かって「好きだ、好きだ」を連発していました。

吉野「ああ、感激だよ。ハァハァ、と、峠ちゃんとセックスできるなんて・・・もう、僕、死んでもいいよ!ハァハァ」

「ア、アアン!よ、吉野せんせー!ハァァァ」

妻もヨガリ声を上げます。

吉野は狂ったように腰を動かし、

「い、いつも教頭や鎌田先生と君を犯す相談をしてたんだ。ハァハァ、ぜ、絶対に妊娠させたいって!」

と、教師として、あるまじき事を言いました。

それを聞いて妻はさらに感度が上がったようです。

「ああっ、ハァ、ハアアアア!」

妻も激しく腰をくねらせます。

吉野「ああ、そ、そんなに動かしたら逝ってしまうよ、ハアアアア!」

「い、逝って逝って、中に出して!は、孕ませてぇぇぇ!あああああっ、イクゥ!」

妻は吉野の腰に両脚を絡め、左手で吉野の腰を押さえます。いわゆる「だいしゅきホールド」です。出来る限り多くの精子を子宮に届かせたい様子でした。

吉野「ぼ、僕の子、産んでぇぇ、うう!」

「妊娠させてぇぇぇ、ハグゥ!」

またしても妻は逝き果てました。

どうやら、妻は妊娠のワードに興奮するようです(僕もですが笑)。

(やっぱり、あかりは犯されて妊娠させられたいんだ。それが、あかりの犯され願望なんだ!)

かなり特殊な性癖ですが、妻はその欲望に取り憑かれているのでしょう。しかも相手が醜ければ醜いほど興奮するのです。厄介な性癖です。そして、その姿を見て興奮する僕もかなり厄介な性癖を持ってしまったと言えます。

(俺たちはこの快楽の虜になってる。もう抜け出せない!)

そのあと、入江、権田、堀田の順で妻を犯しました。皆、一回では飽き足らず、結局、今夜は泊まっていく事になりました。

田渕「吉野、お前の家に泊めてもらうと妻に言うからな。少し電話を代わってくれ」

吉野「わかりました」

堀田「俺もそうしよう」

権田「そうだな。吉野先生は独身だし、丁度いいや」

入江「私も頼めますか?」

吉野「いいですよー」

吉野以外は妻帯者なので、奥さんへの言い訳を考えなければなりません。結局、全員が吉野先生の家で呑んでいるという事にしたようです。

吉野先生が全員の奥さんと話をします。

吉野「ええ、そうなんです。僕が誘って・・・すみません、週末に・・・いえいえ、お気遣いなく、それじゃ代わりますね。失礼します」

そうやって何とか奥さん方に怪しまれず、全員が外泊の許可を得ました。

(どんだけ、あかりとヤリてぇんだよ!)

僕は思わず笑いそうになりました。

そうでしょう。紛いなりにも皆、教師なのです。

(聖職者が聞いて呆れる・・・けど、この分だと毎週末は無理だな)

田渕「うーん、やっぱり週末は厳しいな・・・」

吉野「僕は大丈夫だよ」

田渕「そりゃ、お前は独り身だからな。こっちはそういう訳にはイカン。志村、平日は駄目なのか?」

入江「うん、そうだ。むしろ平日の方がいい!」

やはり、週末は家族サービスをしなければならないのでしょう。吉野以外は平日に拘りました。

「うーん、別にいいですけど、平日はこの人数相手にできませんよ。僕たちも次の日、仕事あるし・・・」

田渕「二人までなら大丈夫か?」

「まあ、ギリギリ二人までですね」

田渕「じゃあ、二人一組になって平日に飲みに行くと言って来よう。もし、奥さんに疑われたら電話を代わって声を聞かせれば信用するだろ」

堀田「あ、それ、いいアイデア!」

権田「事前に打ち合わせをしてペアを決める訳か、なるほど」

「でも、こちらにも事前に連絡くださいね。平日は大家や隣の川田さん、それから出前の賢ちゃんを相手にする場合があるので・・・」

田渕「本当に寝取らせをしてるんだな・・・鎌田とは?」

「鎌田は毎週末だったんですが、皆さんに寝取らせをすると言ったら拗ねて降りました」

田渕「何を考えとるんだ、あの男は・・・他人の奥さんを独占する気だったのか?しかも、元教え子夫婦だぞ」

(いや、アンタらも似たり寄ったりなんだけど・・・)

「まあ、放っとけばいいですよ。あんなヤツ・・・なぁ、あかり?」

「・・・う、うん」

少し間を置いて妻が頷きます。

(何だ、今の間は・・・やっぱり鎌田に拘ってるのか?)

僕は嫉妬と同時に物凄い興奮を覚えました。

(ああ、やっぱり鎌田とあかりのセックスが見たい・・・いや、ダメだ!このままじゃ鎌田にあかりを奪われる。それを防ぐための寝取らせじゃないか!)

「さ、さあ、先生方、もっと愉しんで下さい!」

田渕「よーし!」

再び、田渕から順に妻を犯し始めました。

田渕は今度は背面座位を行いました。どうやら田渕はバックが好きなようです。

背後から挿入し、爆乳を揉みしだきます。

妻の爆乳はグチャグチャに変形していました。

(ああ、凄い!)

僕もペニスを扱きます。

鎌田が終わると、また吉野、そして今度は入江、権田、堀田が妻に同時に遅い掛かりました。三穴同時挿入です。

(こ、コイツら、あかりを無茶苦茶にしやがって・・・ああ、興奮する!)

僕は思わずスマホで撮影をしてしまいました。

吉野「アレ、撮影禁止じゃなかったの?」

「こ、これは夫の特権です!」

田渕「おいおい、困るぞ。俺には立場があるんだ。もし流出して知り合いの目に止まればエライ事になる!」

「だ、大丈夫ですよー。僕は流出させたりしませんから・・・個人で愉しむだけです」

田渕「本当だろうな?」

「絶対に約束します!第一、動画や画像の拡散なんてしたら、あかりに殺されますよ」

「ハァハァ、淳!誰かに見せたら本当に殺すからね!ハァァァ」

「ほらね」

田渕「うん、まあ、いいだろう。信じてやる」

「ありがとうございます!」

吉野「ぼ、僕も誰にも見せないから撮っていい?」

「いや、それは・・・」

吉野「あのね、僕も教師だよ。立場があるの。配信なんてする訳ないでしょ」

「・・・確かに言われてみれば」

吉野「じゃ、撮るね」

堀田「ああっ、じゃあ、俺たちも・・・うっ、逝く!」

堀田は妻の口中で射精しました。

権田「うおおっ、ケツの穴ぁ、し、締まるぅぅぅ、うう!」

妻の直腸で権田が射精、続いて入江が妻の子宮へ精子を大量に注ぎます。

妻は三人の精子を子宮と大腸、胃袋で受け止めました。

もう、その後は無茶苦茶でした。

誰が何回したのか覚えていません。途中からは順番もグチャグチャになり、皆、妻とヤリたかった体位を全て試そうとしました。僕がイヤらしい下着があると言えば、わざわざ全裸の妻にそれを着せて、そのまま脱がさずに挿入したりと、好きなように妻を弄びました。吉野などは一睡もせず、朝になっても妻を離しませんでした(ちなみに僕も妻も一睡もしてません笑)。

あと、大家に買ってもらったディルドを使ったり、縄で妻を縛ったりもしました。共通してるのは、皆、妻の爆乳を激しく揉みしだく所です。

(皆、あかりの爆乳が欲しかったんだな・・・)

僕は興奮しつつも、妻の爆乳が変形してしまわないか心配になりました(笑)。

こうして、妻はエロ教師たちの性玩具になり果てました。これからは彼らの好きな時に好きなだけ妻に精子を注入することが出来るのです。

(ああ、あかりはついに教員たちの共同便所になった・・・)

僕は大満足でした。何度、射精したか分かりません。

昼前に全員で食事を摂りました。そのあと、僕は大家に電話をし、先生方を駅まで送ってもらうよう、お願いしました。

大家「今まで、ずっとシテたんですか!」

「そうなんです」

大家「はあ〜、教師も一皮剥けば、ただの男なんですねー。いや、むしろ、普段抑えてる分、彼らの方がタチが悪いかもしれませんね」

「同感です」

大家「じゃ、車で待ってますんで、いつでも来てください」

「ありがとうございます」

電話を切り、僕は先生方を送っていくために大家の車に一緒に乗り込み、彼らを駅まで見送りました。

妻はさすがに疲れたのか、ろくに見送りもせずに寝てしまいました。

その夜、僕はソファーでくつろぎながら、隣に座っている妻に感想を聞きました。

「どうだった?」

「うん、良かったよ。吉野先生、めっちゃ気持ち悪かったね(笑)」

妻はテレビに向かって拝むように両手を合わせ、胸の前で押し合ってました。

(何をしてるんだ?)

「気持ち悪い分、興奮したんじゃない?」

「うん、凄い興奮した」

言いながら妻は立ち上がり、今度は壁に手を付いて両腕を屈伸させました。

「何してるの?」

「何って、胸の筋肉付けてるんだよ」

「何で?」

「あの人たち、もの凄い勢いでオッパイ揉むんだもん。クーパー靭帯損傷しちゃう。ねえ、前より胸垂れたと思わない?」

「いや、今のところ大丈夫だと思うけど・・・」

「ううん、絶対に垂れてる。だって前より張りが無くなったって言うか、柔らかくなった感じがするもん」

「そうかなぁ、あんまり変わらないと思うよ」

「大豆が良いんだって」

「何が?」

「胸の筋肉付けるのに」

「ああ、それで最近、毎日、豆腐の味噌汁なの?」

「うん」

「暑いのに何でかなぁって思ってたんだ」

「淳、豆腐の味噌汁好きでしょ?」

「うん。でも、毎日は・・・それに暑いし」

「冷奴もあったでしょ?」

「それも胸のため?」

「うん」

「あの枝豆もそう?」

「うん」

「ササミサラダも?」

「うん」

「ササミって、パサパサしてて好きじゃないんだけど・・・」

「じゃ、食べなきゃいいじゃん。私が二人分食べてあげるよ」

「毎日?」

「毎日」

「飽きないの?」

「胸のためよ」

「そこまでしなくても・・・」

「淳は私の胸が垂れてもいいの?」

「いや、垂れて欲しくはないけど・・・それだけ大きかったら仕方ないんじゃない?重力には逆らえないよ」

「イヤだ、私は逆らう!」

「あっそ、頑張ってね」

「頑張る!」

それから三日が過ぎました。

夜中にふと目が覚めました。

隣を見ると妻が居ません。

(あれ、あかりは?)

居間から妻の声が聞こえてきました。

(こんな時間に何してるんだ?)

僕はそっと居間を覗いてみました。

そこには極太のディルドで喘ぐ妻の姿がありました。

「ああ、いい〜っ、か、鎌田先生〜!」

(何!)

妻はソファーで股を大きく広げ、一心不乱にディルドを抜き差ししています。

「あああっ、か、鎌田先生〜、や、やっぱり鎌田先生がぁ、い、一番いいのぉ〜!あああっ」

妻が激しく腰をくねらせます。股間からはこれでもかとばかりに愛液が迸っていました。

(やっぱり、あかりにとって鎌田は特別なんだ!)

僕はショックを受けました。それでいて、もの凄く興奮しているのです。

(ああ、鎌田に支配され、全てを奪われるあかりが見たい!)

妻を失う事を恐れているにも関わらず、僕は鎌田に束縛されて自由を失い、権利や意思も無視されて鎌田の生殖用雌豚として生きていく妻の姿を妄想し、その想いに取り憑かれていきました。

(ああ、あかり、君は全てを鎌田に奪われるんだ!)

僕は無意識にペニスを扱いてました。

(あああっ、ごめん、あかり!俺は淫らな妄想に取り憑かれてしまった!ああ、でも、それはあかりのせいなんだ!あかりが美し過ぎるんだ!美しいあかりが醜い鎌田に汚されるのを見たいんだ!き、君が美し過ぎるからイケないんだ!ああっ)

僕は簡単に逝ってしまいました。

ソファーの上のあかりも絶頂を迎えようとしています。

「ああっ、ハァ!か、鎌田先生〜!来て来て来てぇぇぇ、お、犯してぇぇぇ、ら、卵子ぃぃ、犯してぇ、受精させてぇぇぇぇ、アアアッ、うくぅ!」

妻は全身を引き攣らせ、涎を垂らしながら大量の潮を噴いたのです。それを見て僕は確信しました。

(いずれ、妻は鎌田に奪われる・・・)

僕は不安と恐怖、そして言い知れぬ興奮の渦に呑み込まれていきました。

この話の続き

大家宅に行くと、妻は居ませんでした。朝から鎌田が迎えに来たようです。僕は熟睡していて全く気づきませんでした。鎌田のご両親が田舎から出てくるそうで、妻は鎌田の嫁としてご両親に挨拶するそうです。その辺については後日お伝するとして、今日は前回の続きをお話しします。ソファーの上で潮を噴き、恍惚の表情…

-終わり-
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