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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師22

投稿:2025-07-25 22:07:24

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

木曜日、僕は久しぶりに妻と真剣に会話しました。妻が僕に対して、どう思っているか、どれほど不安な思いをしていたか、全てわかりました。僕「ごめん。俺、あかりが愉しんでるとばかり思ってた」妻「愉しんでるよ」僕「えっ」妻「だって、私、犯され願望だもん。それもかなりヘビーな・・・。でもね、…

先週の金曜日、妻は鎌田のアパートに車で向かいました。

(大ちゃんに会える♡)

妻は鎌田に会いに行くとき、胸が踊るようになってました。

パーキングに停め、アパートに近づくと鎌田が近所の奥さんと話してました。

30代くらいの女性で割とほっそりとした小綺麗な感じの人でした。二人とも談笑しており、その様子を見た妻は嫉妬しました。

(な、何よ、あんな女と・・・)

「ただいま!」

妻は不機嫌に言いました。

鎌田「おお、帰ったか」

奥さん「今晩は」

近所の方が頭を下げます。

「こ、今晩は」

奥さん「それじゃ、鎌田さん、失礼します」

鎌田「ああ、どうも」

奥さん「奥さんも失礼します」

「はい、どうも・・・」

二人は近所の奥さんと別れ、階段を上っていきます。

「何の話してたの?」

鎌田「別に、世間話さ」

「どんな内容なの?」

鎌田「暑いですねー、とか、そんな他愛無い話さ」

「楽しそうだった」

鎌田「別に、そうでもないさ」

「あ、そう」

鎌田「何だ、お前、嫉妬してんのか?」

「別に嫉妬なんかしてないわよ!」

鎌田「その割には不機嫌だな」

「ふん!」

鎌田「やっぱり怒ってるじゃないか」

「怒ってないもん!」

鎌田「フーン、じゃ、いいけど」

二人は部屋に入りました。

「細い女の人が好きなんだ」

鎌田「そんな事ないよ。俺はグラマーな女が好きなんだ。あかりみたいにな」

「太ってるって言いたいんでしょ!」

鎌田「あ、確かに少し太ったよな。腰回りとか」

「・・・最低!」

鎌田「お前、よく胸のトレーニングしてるけど、腹筋もした方がいいんじゃないか?前はもっとクビレがあったろ?」

「もお〜、知らない!」

鎌田「何だよ。体型維持に気を遣ってるみたいだから教えてやったんじゃないか」

「大ちゃんなんか、口聞いてあげないんだから!」

妻は不貞腐れてしまいました。

「私、料理しないから、自分で作ってね」

鎌田「何だよ、何を怒ってるんだ?」

「知らない!」

鎌田「まあ、いいや。シャワー浴びてくる」

「どうぞ、ご勝手に!」

鎌田「まったく・・・」

呆れながら鎌田は浴室に向かいました。

風呂から上がった鎌田はケーブルテレビでお笑いの番組を見始めました。妻は不貞腐れたまま、ポテトチップスを頬張っています。

鎌田「おい、あかりも腹減ってるんだろ?いい加減、作れよ!」

「私、太ってるからダイエットするの」

鎌田「太ってるとは言ってないぞ!」

「お腹出てるって言ったじゃん!」

鎌田「それは高校の時に比べてって意味だ。お前、学生時代はボンキュボンのパーフェクトボディだったろ?」

「自分だって、お腹出てるくせに!」

鎌田「俺は38だ。あかりはまだ23だろ?今から、それじゃ大変な事になるぞ。大体あかりは運動不足なんだよ」

「自分だって運動なんてしないくせに!」

鎌田「まあ、とにかく俺は良かれと思って言ったんだ。クビレを取り戻したら最強だぞ!志村も悦ぶと思うけどな」

「淳はそんな失礼なこと言わないもん!」

鎌田「アイツはよう言わんわな。あかりにビビってるし・・・でも内心は思ってるかもしれんぞ」

「そうかな・・・そうなのかな?」

鎌田「絶対、思ってるって!怖くて言えないだけさ」

「腹筋て腰痛めるんじゃない?」

鎌田「やり方があるんだ。足上げ腹筋って言ってな。どれ、やり方を教えてやる」

「いいよ、別に」

鎌田「この座椅子を使え」

鎌田の用意した座椅子はリクライニングが付いていて、それを斜めに倒します。

鎌田「これを壁につっかえさせてな。ほら、座って」

妻が座椅子に座ります。

鎌田「足を上げるんだ」

妻は両脚を伸ばした状態で少し上げてみました。

鎌田「よし、降ろせ。床に付けるなよ」

妻は言われた通りに上げ下げします。

「あ、これならイケルかも・・・」

鎌田「取り敢えず今日は10回ワンセットで3セットしろ。胸の運動と混ぜてな。毎日やるのが肝心なんだ」

「何で大ちゃんはしないの?」

鎌田「お、俺は忙しいから・・・」

「テレビ見てるだけじゃん」

鎌田「東京03、面白いんだぞ!」

「知ってるけど、私はサンドイッチマンの方が好き」

鎌田「ま、見てみろよ」

しばらく、二人でコントに見入りました。

妻が思わず笑います。

鎌田「お、機嫌直ったな」

「い、今のはテレビに笑ったの!大ちゃんに笑い掛けたんじゃないから!」

鎌田「おい、飯作ってくれよ」

「も〜、しょうがないなぁ」

鎌田「今日は何だ?」

「麻婆豆腐」

鎌田「おっ、好物なんだ!」

「白味噌入れるよ」

鎌田「えっ、白味噌なんか入れるの?」

「和風麻婆豆腐だよ。まろやかで美味しいんだよ。淳の好物なの」

鎌田「フーン、初めてだな」

「待ってて、すぐに出来るから」

妻は台所に行って手際良く料理をします。

妻は手が早いと言うか、時間を掛けずに美味しいモノを作るんです。

「はい、召し上がれ」

鎌田「あかりは豆腐が好きなんだな。豆腐の味噌汁もよく作るし」

「大豆は胸の筋肉を付けるのにいいんだって」

鎌田「ああ、それでか・・・ササミもそうか?」

「うん」

鎌田「毎日ササミサラダ食べてるもんな。よく飽きないよ」

「胸のためだよ」

鎌田「なるほど。志村も付き合わされてるのか?」

「淳はああ見えて結構、筋肉質なんだよ。腹筋も割れてるし・・・大ちゃんみたいなメタボじゃないよ」

鎌田「余計なお世話だ。アイツ、何かトレーニングしてるのか?」

「シャドーボクシング」

鎌田「ほう」

「ボクシング好きなんだって。部屋で3分間やって、1分間休憩して、また、3分間やるの。それを3ラウンドやってる」

鎌田「何だ。3ラウンドだけか」

「あ、じゃ、やってみて。3分間がどれだけ長いか。私も真似してやったけど1分保たなかったよ」

鎌田「情けない」

「あ、やってみてよ。1分間がどれだけ長いか分かるよ」

鎌田「志村は何で鍛えてるんだ?」

「仕事柄ね。あの仕事は体力ないとやってけないんだって」

鎌田「ふふ、俺のような頭脳労働者には筋肉など必要ないんだ」

「糖尿病になるよ」

鎌田「うるさいな!」

言いつつ、鎌田は麻婆豆腐を食べました。

鎌田「美味い!」

「でしょ?淳のために考えたの」

鎌田「うん?普通の麻婆豆腐じゃダメなのか?」

「淳て辛いのダメなの。だから白味噌を入れて、まろやかにしてあげたんだ」

鎌田「甘党なのか?」

「ううん。塩辛いのは大丈夫なんだけど、七味とか香辛料が苦手なの」

鎌田「じゃ、カレーもか?」

「カレーは牛乳を入れて、まろやかにしてあげたら食べるの。私のカレー最高って言ってた」

鎌田「志村のために考えたのか?」

「うん」

鎌田「あかりは本当にいい嫁だな」

「そお?」

鎌田「美人でグラマーで料理も得意なんて・・・志村はもっと感謝しなきゃだな」

「何よ、大ちゃんだって感謝が足りないよ」

鎌田「どうして?」

「他の女の人と話してたじゃない。淳だったらボコボコにしてたよ」

鎌田「挨拶されたから、しただけだろ!」

「スマートな女が好きなんだね」

鎌田「いい加減にしろよ!」

「べ〜っだ!」

鎌田「お、今の顔、可愛い!」

「な、何よ、急に・・・」

鎌田「いや〜、泣いてる顔も怒ってる顔も綺麗だし、笑った顔や拗ねてる顔も可愛いなんて・・・本当にパーフェクトだな!」

「そ、そんなこと言ったって騙されないんだから・・・」

鎌田「もう一回やってくれ!」

「え?」

鎌田「アカンベーだよ。頼む!」

「は、恥ずかしいよぉ〜」

鎌田「頼む!一生のお願いだ!」

「うん、も〜、一回だけだからね」

鎌田「うん」

「べ〜っだ!」

鎌田「可愛い!」

「ほ、本当に可愛い?」

鎌田「ああ、最高だ!」

「ふふ、大ちゃんたら、バカみたい」

(機嫌直ったな・・・良かった単純で)

妻はいとも簡単に鎌田にアヤサレました。

「ねえ、キスして」

鎌田は言われるまま、妻にディープキスをしました。

舌を絡め合い、お互いの食べカスを取り除きます。それに唾液を絡めて全て妻の胃袋へと流し込むのです。妻はこれが病みつきになったそうです。少しでも多く、鎌田の唾液を取り込みたいと妻は日頃から言ってます。

出来る事なら鎌田と体液をそっくりそのまま入れ替えたい、自分の中に鎌田を取り込みたい、妻は本気でそう思っています。

そこまで鎌田に夢中になっているのです。

鎌田は妻の爆乳を貪り、巨尻を味わい尽くします。ワレメに舌を這わせ、クリトリスを吸い、妻の愛液を舐め倒します。そのたびに妻は嬌声を上げるのです。もう妻は鎌田なしでは生きていけません。本当にそうなってしまったのです。

「ああ、大ちゃん、好き、ハァァ」

妻も鎌田の体中を舐め尽くします。最近は鎌田の汗を舐めるのが癖になってました。塩味が良いそうです(笑)。

鎌田「あかりは俺の体液を全部搾り取るつもりか?」

「そ、そうだよぉ〜、はあっ、だ、大ちゃんの体液はぁ、わ、私のモノだからね、ハァン、誰にも譲らないんだからぁぁぁ、あああっ、もっと、もっと舐めさせてぇぇ、ハアアン!」

互いに舌を出し、ベロチューをします。

興奮した鎌田が鼻水を垂らすと、妻はその鼻水を舐め取りました。

鎌田「おいおい、鼻水もか?ハァハァ」

「ああ、だ、大ちゃんから出るモノ、全部ぅ、取り込みたいのぉぉぉ、ああ、興奮しちゃう!」

鎌田「ふふふ、ションベンでも呑みそうだな」

「・・・うーん」

鎌田「おいおい、真剣に考えるなよ、冗談だって!」

「一瞬、考えちゃった。呑めるかもって」

鎌田「本気で言ってるのか?」

「だ、大ちゃんが呑んで欲しいなら呑むよ」

鎌田「ハァハァ、あ、あかり!」

興奮した鎌田は我慢できずに挿入しました。

「ハアアッ、これよ、これを待ってたのぉぉ!今日一日中、これの事ばかり考えてたのぉぉ、あああっ、や、やっと、入ってくれた、ハアアアア!」

狂わんばかりに妻が叫びます。

鎌田「ハァハァ、もう俺のモノだ!俺だけのモノだ!」

「そ、そうよぉ、大ちゃんだけのモノよぉ、ああっ、いいっ、最高よぉ、大ちゃんはぁ、アガァ!」

鎌田「もう離れない!何があっても離すもんか!」

「ハアアッ、そうよっ、私を束縛してっ、離さないでっ、ま、纏わりついてぇぇぇ、ヒグゥ!」

妻は対面座位の腰を激しく揺らし、鎌田へと押し付けます。少しでも深い所で鎌田を感じたいのです。そして少しでも深く鎌田の遺伝子を受け止めたいのです。生まれてくる子供の事さえなければ妻は本気で妊娠したいのだと思います。

それぐらい鎌田に骨抜きにされているのです。

もう戻れません。

鎌田「い、行くぞぉぉぉ!」

「来て来て来てぇぇぇ、ぎ、ぎでえぇぇぇ!い、一番奥に出してぇぇぇ!し、子宮にぃ、大ちゃんの遺伝子ぃぃ、注いでぇぇぇ、ハガァ、フグッ、はううううう!」

鎌田の遺伝子を受け止めた妻は至福の表情を浮かべました。

これから妻はもっともっと鎌田を求めるようになるでしょう。そして、いつの日か、鎌田以外の男を求めなくなるのかもしれません。

その日がいつか来る、僕はそんな気がしました。

この話の続き

妻は狂ったように鎌田を求めました。金曜日の夜から土曜日の明け方まで、ほとんど休憩なしで鎌田と愛し合います。妻「ああっ、もっともっとよぉ〜、ハアア!」鎌田はさすがに疲れたのか、後半は下になって妻の騎乗位の腰使いに任せてました。妻「ああ、大ちゃん、大ちゃ〜ん!あああっ、好き好き好きぃぃぃ…

-終わり-
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