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寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・4

投稿:2025-05-03 02:24:26

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

前回の投稿で気分を害された方がいらっしゃったみたいなので投稿をやめようと思いました。しかし、続編を希望してくださってる方、「いいね」をくださった方、そして、励ましのコメントをくださった方もいらっしゃいます。僕なんかの体験談を楽しみにしてくださってる方々のため、そして、爆乳好きで下着フェチの星…

妻と大家の寝取らせ種付けセックスが終わり、僕たち夫婦は話し合いの結果、引越しをして新たにやり直す事になりました。そう決意したはずでした。

ところが、それから三日も経たないうちに僕の寝取られ願望が、ムクムクと湧き上がってきたのです。

火曜日の夜、僕は妻を抱きながら、脳裏に蘇ってくる大家と妻の種付けセックスの光景に悶えました。

「ああ、ダメだ!」

僕は思わず叫びました。

「ど、どうしたの?」

僕の下で妻が不審がります。

「思い出してしまうんだ。大家との種付けセックスを・・・。も、もの凄く興奮してしまうんだ」

「えっ」

「あかり、俺、見たい。あかりと大家のセックスが見たい!」

「そ、そんな・・・」

「頼む、あかり!大家と関係を続けてくれ!」

「続けてくれって言われても・・・淳は本当にそれでいいの?」

「あかりはどうなんだ?大家との関係を続けたいか?」

「・・・」

「怒らないから言って!」

「・・・つ、続けたい」

「あかり・・・」

「ごめん。私もあの日の事を思い出すと興奮するの。一人で慰めてしまって・・・。大家さんの家に向かおうとする自分を必死で抑えてたの」

「ハァハァ、そ、そんなにいいのか?あの醜い男が・・・ハァハァ」

「ああ、す、凄く気持ち悪くてイヤなのに、もの凄く興奮してしまうの。ああ、こんな女でごめんね・・・ああ!」

「な、なんて淫乱なんだ・・・ハァハァ、あ、あかり、堪らないよ!」

「こ、興奮してるの、淳?す、凄く硬くなってる・・・。ああ、淳!こんな淫乱な変態女を愛せるの?」

「ああ、愛せるよ。そんな淫乱で変態なあかりが大好きなんだ!」

僕の腰の動きが加速します。

「ああ、スゴイ淳!い、今までで一番激しい!」

「ハァハァ・・・そ、それでも大家の方がいいんだろ?大家には敵わないんだろ?」

「ああ、そ、そうよ!淳は逆立ちしたって大家さんには敵わないの!お、大家さんの方が断然いいのぉ〜〜!ああああああああ!」

「大家のモノになりたいのか?ハァハァ、お、大家だけのモノになりたいのかぁ〜〜!」

「ああああああっ、大家さんのモノになりたいぃぃぃ!か、身体だけは大家さんだけのモノになりたいのぉぉぉ!」

妻も激しく悶え、腰をグルグルと回し始めます。

愛液がこれでもかとばかりに迸ってました。

「ああっ、大家さんの事を考えただけで逝きそう!」

「お、俺は負けたんだなっ、大家にあかりを寝取られたんだなぁ〜、あっ、ああ!」

「あああっ、そうよぉ〜、淳は負けたのぉ〜、セックスで大家さんに負けたのよぉ〜!ううっ、ま、負け犬の寝取られ夫なのぉ〜〜!ああっ、イクゥ!」

「ああっ、あかりぃぃぃぃ!」

僕たちは同時に逝ってしまいました。

大量の精液が妻の子宮に注がれます。これほど大量の精液を出せるのは、大家と妻のセックスを想像した時だけです。僕も妻と同様、大家の虜になってたのかもしれません。

あの気持ち悪い男が妻の身体を自由に弄び、妻もその行為にのめり込んでゆく、そう考えると僕は体中の血管が破裂しそうなほど興奮するのです。

妻もあの醜い男に犯される事に至上の悦びを感じてる様子でした。

セックスのあと、僕たち夫婦は話し合い、引越しをやめて、ここで大家との寝取らせプレイを続ける事にしました。

翌日の水曜日の夜、大家の家に行き、三人で話し合いました。ルールを設ける事にしたのです。

まず、危険日種付けはしない。これは生まれてくる子供が可哀想という、至って当たり前の理由から設けたルールです。

次に寝取らせは夫婦の寝室は使わず、大家の家でする事。昼夜を問わず、妻が大家としたい時に大家の家に行ってセックスをするというもので、こうすると、妻の方から求めているという感じがして、僕は一層、興奮できるのです。

無論、僕が家に居る居ないに関わらず、妻は自由に大家の家に行けます。

三つ目は撮影の禁止。これは画像や動画の配信を防ぐためのもので、あくまで、この寝取らせプレイは三人だけの秘め事として、関係を続けていく事にするというものです。

大家「寝取らせ、ですか・・・」

「ええ、お願いできますか?」

大家「そりゃ、私は構いませんよ。今までもずっと奥さんとセックスしてた訳ですから・・・くくく」

(こ、こいつ)

僕の中に嫉妬と憎悪の感情が渦巻きます。

大家「もう、旦那さんは奥さんを抱かないんですか?」

「えっ」

大家「身体は私だけのモノになるというのは、そういう事でしょう?」

「い、いや、それは・・・」

大家「ははは、冗談ですよ。夫婦なんだから、普通にセックスをすればいい・・・まぁ、そのうち、奥さんの方から拒否される事になるかもしれませんが・・・クックック」

(こいつ、殺してやりたい・・・)

僕は一瞬、大家に対して殺意を持ちました。

でも、一方でもの凄く興奮してる自分がいます。完全に大家に寝取られたいという願望が頭をもたげるのです。

大家「奥さんはそれでいいんですね?」

妻はコクリと頷きました。

大家「まぁ、奥さんは私の巨根に夢中ですもんね・・・クックック」

妻が一瞬、表情を強張らせます。どうやら、妻の中にもこの男を憎む感情が存在してるようです。

それでいて、妻はどうしようもなく、この男を求めてしまうのです。そんな妻を見ると、僕はいっそう興奮し、妻を切ないくらい愛おしいと思ってしまうのです。

僕の中には妻を愛する気持ちと憎む気持ちが同居していました。妻に対し、屈折した感情が芽生えていたのです。そして、そうしたのは他でもない大家なのです。その憎むべき大家に僕は妻を捧げようとしてるのです。

異常としか言いようがありません。でも、僕たち夫婦はもう引き返せないのです。元の関係には戻れません。僕たち夫婦は揃って、この憎むべき大家の性奴隷になる道を選んだのです。

大家「ああ、そうだ。ひとつ、お願いがあるんですが・・・」

「何でしょう?」

大家「以前は私にも奥さんをレイプしたという負い目がありました。でも、今は奥さんが私を求めている。立場が変わったんです」

(何が言いたいんだ、こいつは?)

僕は警戒しながら、次の言葉を待ちました。

大家「以前のように家賃を払ってもらいます」

「うっ」

大家「いいですね?でなきゃ、この話は無かった事に・・・今すぐ出て行ってもらいますよ」

大家の態度が以前と一変しました。

それも仕方ないかもしれません。引越しをすると言ったり、やめると言ったり、挙句の果てには、これからも妻をよろしくお願いします、と頭を下げるんですから、御し易い相手と足元を見られたのでしょう。

(この野郎・・・)

僕は怒りを覚えましたが、一応、話のスジは通ってると思いました。

「わかりました」

大家「では、早速、今晩から奥さんを悦ばせてあげましょう・・・タップリとね」

それで話しが終わり、大家と妻のセックスが始まりました。

妻は自慢の爆乳で大家の巨根を挟み込みます。

さらに口で巨根を咥えたり、舐めたりして、時折、切なげな声をあげて悶えます。

(ああ、あかりぃ)

僕はベッドの近くに置いた椅子に座り、下半身を露出させた状態で自分の粗末なペニスを扱き続けてました。

大家「さあ、奥さん。旦那さんの肩にもたれかかってください」

妻は大家に言われるまま、僕の肩に両手を置いて、大家に向かって巨尻を突き出します。

大家「旦那さんの前で挿れて欲しいですか?」

「ああ、挿れてぇ、淳の前で挿れて欲しいのぉ」

大家が妻を背後から犯しました。

妻は切なげな表情を浮かべながら僕を見つめ、

「ああ、見てぇ、淳。お、大家さんの巨根がぁ、私の奥まで入ってくるのぉ〜。す、凄く気持ちいい!」

(なんてイヤらしいんだ、あかりぃ!)

僕も妻を見つめます。

「ああ、いい!じゅ、淳じゃ、ぜぇったいに届かない所まで来てるぅ、こ、こんなの絶対やめられないっ、あああっ、いい!」

(ああ、寝取られたぁ、俺はあかりを寝取られたんだぁ、こ、こんな醜い男にぃ、ああ、堪らない!)

僕は嫉妬と興奮で今にも発狂しそうでした。

「淳、必死で扱いてるね、ああ、私を満足させられない粗チンを〜〜、うっ、くぅ」

妻は激しく腰をくねらせながら、大家に巨尻を押し付けます。大家のピストンも一層、激しくなりました。

「ああ、ダメェ〜、イクイク、逝っちゃうぅぅぅ、はごっ、ふごっ」

妻は豚鼻を鳴らしながら、僕の肩を痛いほどに掴み、そのまま絶頂への階段をひたすらに駆け上がって行きます。

半開きの口からヨダレを垂らし、白目を剥きながら、みっともないほどに左右の鼻腔を膨らませていました。

大家「ああ、逝きそうだ。どこに欲しいんです?」

「ああ、な、ながぁ、ながにちょうだいぃぃぃ」

大家「え、外?外がいいんですか?」

「イヤァァ、な、中にぃ、中しかダメェ、中じゃなきゃイヤァァ、お、お願いぃ、一滴残らずぅ、中に頂戴ぃぃぃ」

大家「ふふふ、本当は妊娠したいんじゃあないんですか、わ、私の精子に卵子を犯して欲しいんでしょう?」

「い、言わないでっ、興奮しちゃう。に、妊娠したくなっちゃうぅぅぅ、ああ!」

大家「まぁ、私はどちらでも構いませんが、妊娠したくなったら、いつでも言ってください。また、危険日、お待ちしてますよぉ」

「ゆ、誘惑しないでぇぇぇ、イケナイ女になっちゃうぅぅぅ」

(あかり・・・そうか、あかりは大家の子を妊娠したいんだ。でも、産まれてくる子供が可哀想だから我慢してるだけなんだ)

そう思った瞬間、僕の興奮は最高潮に達しました。

「ああああああああっ、あかりぃぃぃぃぃ!」

僕は派手に精液をぶち撒けました。

大家「私も逝きますよっ、ああ!」

「ああ、精子ぃぃ、来てるぅ、あ、熱い、き、気持ちいいぃぃぃぃ、アガァ」

妻も逝ったようです。

その日、僕と妻は夜中の2時頃まで寝取らせプレイを続けました。

寝不足のまま仕事へ行き、帰ってくると妻が家にいませんでした。キッチンのテーブルの上に置き手紙があります。

・・・今日は朝から大家さんの家に行ってるので家事はしてません。作業服は自分で洗ってください。夕食は大家さんの家に用意してあります。食べに来てください。イケナイ女でごめんなさい。

手紙にはそう書いてありました。

そうです。妻は夫である僕を放ったらかしにして、大家のために朝、昼、晩と料理を作っているのです。もはや、大家の妻になったようなものです。

(ふざけるな!)

僕は手紙を握り潰し、作業服を洗濯機に投げ込みました。怒りが沸々と湧き上がってきます。

それでいて、僕は得も言われぬ興奮に包まれているのです。

妻に対し、殺意を抱くほどの激しい嫉妬と憎悪の感情を持ちながら、それに反比例するように愛おしさが込み上げてきます。

(は、早く、あかりの元へ・・・)

僕は風呂に入って身を清めると、急いで大家の家に向いました。

大家の家は僕たちのアパートと一本の狭い私道を挟んで向い合ってます。

僕は私道を横切り、大家の家の門を開き、玄関のドアを開けましたが、二人はいませんでした。

(二階か?)

僕は二人が寝室にいるのだろうと思いました。

ところが、浴室から声が聞こえてきました。

(風呂に入ってるのか・・・)

僕は浴室に向かいました。

浴室のドアのガラスに映ってるのは、大家と妻の二人でした。

「これでいいのぉ?」

妻の甘えた声が聞こえてきます。

よく見ると、妻は自分の身体に石鹸を塗りたくり、大家の醜い体を洗ってあげているようでした。

自慢の爆乳を大家の体の隅々に押し当てながら、その薄汚い垢と脂を落としているようです。

大家「上手ですねぇ、ソープ嬢になれますよぉ」

「イヤだ。大家さん以外の人としたくない」

大家「本当に私に夢中なんですねぇ。旦那さんに申し訳ないと思わないんですか?」

「申し訳ないと思ってるよ。でも、身体が言う事を聞かないんだもん。仕方ないじゃない」

大家「なるほど・・・」

「もう、大家さんが悪いんだからね。私をこんなにして・・・ウン、フゥン」

どうやら、キスをしてるようです。

僕は浴室のドアを蹴破りたい気持ちを堪えながらキッチンへ行き、妻が用意してくれた夕食を食べました。

食べ終わった頃、二人が浴室から出てきました。

「あ、帰ってたんだ」

「ん?ああ、ご飯おいしかったよ」

大家「いらっしゃい」

「お邪魔してます」

僕はこのとき、二人に対して殺意のようなものを持っていましたが、それを懸命に押し殺しました。

大家「まぁ、今日も私たちが愛し合う姿をゆっくり見物していってください」

「・・・ええ」

(こいつを殺したい!)

妻は僕の異変を感じ取ったようです。

「今日はもう帰る・・・」

大家「え、どうしたんです?さっきはまだまだシたいと言ってたじゃないですか」

「うん、でも何か疲れちゃって・・・今日はもういいや、寝不足だし」

大家「そうですか。旦那さん、残念でしたね」

「ええ、でも僕も寝不足なので、丁度いいかもしれません」

「帰ろ」

「うん」

大家「じゃあ、おやすみなさい」

僕・妻「おやすみなさい」

その日はそのまま家に帰りました。

「良かったのか?」

「うん、散々したし、いつでも出来るしね。それより、ごめんね。怒ってるでしょ?」

「・・・俺も自分がわからない。大家に溺れるあかりを見たいと思いながら、一方でもの凄く嫉妬して、あかりに対しても憎しみに似た感情を持ってしまう」

「愛憎か・・・」

「うん」

「屈折しちゃったね。私が屈折させたんだね。ごめんね、こんな女で・・・」

そう言うと妻は涙ぐみました。

「あかり・・・」

「グス、自分で自分の性欲を抑えられないなんて、本当に最低の女だね・・・ヒック」

鼻を啜りながら、妻がそう言いました。

「俺も同じだよ。自分で自分をコントロールできないんだ。妄想を実現させようとしてる・・・」

「グス、私たち変態夫婦になっちゃったね」

「うん」

部屋に入ってからも妻はしばらく泣いていました。

長くなったので、これで失礼します。

この話の続き

今年は社員旅行もなく、時間があるため、引き続き投稿します。妻と大家の寝取らせプレイを再開させて三日目を迎えました。僕たち夫婦と大家の立場は大きく変わりました。現在は僕たち夫婦が大家にお願いして、寝取らせプレイを継続してもらっているので、大家の立場が上で僕たちが隷属してるという形です。…

-終わり-
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