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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師17

投稿:2025-07-19 22:34:24

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻と吉哉が風呂を上がると末吉がニヤニヤしながら、話し掛けてきました。末吉「あかりさん、ありがとう。無理言って、すみませんでした」妻「いえ」末吉「ちゃんと、お利口さんにしてたか?」吉哉に向かって言います。吉哉「うん」末吉「ちゃんと言うこと聞きました?」今度は妻に聞いてきます…

妻はまたしても意識を失いました。

末吉「凄ぇ、あかりさん気ぃ失ってんじゃん。感度良すぎるだろ」

鎌田「気が済んだろ。もう出てけ!」

末吉「本当にスワッピングする気ない?」

鎌田「ない!お前にあかりは抱かせん!」

末吉「わかったよ。じゃ、おやすみ」

末吉は瞳さんを連れて部屋を出ていきました。

ちなみに妻は意識を失ってるので、この時の会話は後で妻が鎌田から聞いたものです。ですから、どこまで正確かはわかりません。

鎌田はそのまま眠りに就きました。

妻が目を覚ましたのは午前3時頃だったと言います。

(ヤダ、また気を失っちゃった)

妻は傍らの鎌田を見ます。醜い寝顔でした。

(何で、こんな男に欲情しちゃうんだろ?本当に厄介な性癖だなぁ・・・)

時々、妻は自分がイヤになるそうです。

(トイレ行こうっと)

妻はパンツを履こうとして、やめました。

(は、裸のまま行こう・・・)

もしかすると末吉に見られるかもしれない。その興奮が妻を誘惑します。

妻は全裸で部屋を出ました。

トイレのドアに手をかけた時、不意に居間から末吉が出てきました。

末吉「あかりさん。何してるの?」

(やっぱり出てきた!)

「な、何って、トイレに・・・」

末吉「俺たちが居るのに全裸で?」

「ふ、服着るのが面倒臭かったから!」

末吉「ふふふ、そうかい?」

末吉は妻に駆け寄り、風呂場へと連れて行きました。

「な、何をするの!」

末吉「ションベンしなよ。それともウンコか?」

「何をバカな事を!」

末吉「いいのかい?昨日、風呂場で吉哉にした事、兄貴に言ってもいいんだぜ」

「そ、そんな・・・」

(やっぱり仕組んでたんだわ。何て卑劣な男!)

そう思いつつも妻は興奮してしまいます。

末吉「ほら、早く」

言いながら、末吉はスマホを翳します。

「な、何をする気!」

末吉「何って、ションベンする所を撮ってやるんだよ。後で吉哉に見せてやろうと思ってさ」

「バカなこと言わないで!」

末吉「いいの、兄貴にバラしても?」

「卑怯者!」

末吉「いいねぇ、その反抗的な態度。でも逆らえないよな?」

「わ、わかったわ。そのかわり大吉さんには黙ってて」

末吉「早く」

妻はその場にしゃがみました。

末吉「ダメダメ、大股開きでM字開脚でションベンしろ!」

「わ、わかったわよ。大きな声出さないで」

末吉「犬みたいに手を前に出して」

「くっ」

妻は屈辱に身を捩らせながら両手を翳し、大股開きでスマホの画面を見つめながら放尿しました。

「シャ〜〜」

という音が響きます。

末吉「ふふ、良く撮れてると思うぜ。顔もアソコも」

「い、言わないで!ハァハァ」

末吉「息が荒いな。興奮してるのか?」

「だ、誰が興奮なんか!」

(ああ、撮られてるぅ、オシッコしてるところ、撮られてるぅぅ、ああ、興奮しちゃう!)

「こ、これでいい?」

末吉「いや、まだだ。これを咥えろ」

末吉はズボンとパンツを下げ、イキリ立ったペニスを露出させました。

形状が鎌田のソレと似ています。

(大ちゃんに似てる・・・)

妻はゴクリと唾を呑み込みました。

末吉「フッフッフ、物欲しそうに見やがって。あとで吉哉に見せるから早く咥えろ」

「そ、そんな・・・」

(ああ、この家族の慰め者にされちゃう。た、堪らない、興奮しちゃう!)

妻は末吉の巨根を咥えました。

末吉「ほら、カメラに向かってピースサインしろ」

妻はカメラ目線でピースサインをします。

末吉「吉哉にメッセージだ」

「き、吉哉くん。良く見ててね。今、お父さんのチンポを咥えてるの」

末吉「美味しいチンポ頂きますって言え」

「お、美味しいチンポ頂きます」

そう言って妻は再び巨根を咥え、「ジュルジュル」と音を立てて吸い上げます。

さらに舌を使って睾丸や裏筋を舐めあげ、また頬張るというのを繰り返しました。

末吉「パイズリしろ」

妻は自慢の爆乳で巨根を挟み込みます。そして巨根の先端を舌で丹念に舐めました。

末吉「乳首舐められるだろ?」

妻は素直に従いました。

末吉「よし、もういいから、そこでオナニーしろ」

妻は椅子に座り、大股開きでワレメをカメラに晒します。右手でクリトリスを弄りながら、左手で爆乳を揉みしだきました。

末吉「ほら、吉哉にメッセージ」

「ああ、吉哉くん、お姉ちゃんのオナニー見てぇ、コレをオカズにしてね、ハァハァ」

妻は自然と自らの乳首を舐め、指を膣口に突き刺します。

「アグゥ、ハン、ハン、アアン!」

末吉「ほら、吉哉が見てるぞ!」

「あああっ、み、見てぇぇ、もっとぉ、見てぇぇぇぇ、ハガァァァ!」

(ああ、こんな大きな声出したら、大ちゃんが起きてきちゃう!)

そう思いながらも妻は声を抑えられませんでした。

「ああ、ハァ、ダメダメ、イグ、逝っちゃう!」

末吉「逝けっ、ヤリマン!」

「い、いいぃぃぃぃぃぃ、フグ!」

「ブッシュゥゥ」

豪快に潮を噴きました。

末吉「すっげえ!潮噴くヤツ、初めて見たよ!」

「あああ」

ガクガクと妻が痙攣します。

末吉「いい絵が撮れたぜ。ありがとうよ」

末吉はそのまま帰ろうとします。

「えっ、あの・・・」

思わず、妻が呼び止めました。

末吉「んん、どうした?何かして欲しいのか?」

「べ、別にして欲しいって訳じゃ・・・」

(何よ、最後までやりなさいよ!)

末吉「ふふふ、いいぜ、してやっても」

「別にして欲しくなんか・・・」

(どうせ、するつもりだったくせに・・・ムカつく奴!)

末吉「アンタ、こういうのが好きなんだな?」

「な、何が?」

末吉「いや、脅されて犯されるのさ」

「そ、そんな訳ないでしょ!」

(ああ、そうよぉ、脅されて無理矢理されたいのぉ!)

末吉「いいよ、わかった。言い訳を与えてやる」

「な、何の話?」

末吉「脅されて無理矢理だから仕方ないって言い訳さ」

「バ、バカにしないで!」

(そう!それよ!言い訳をさせて!)

末吉「よしよし、アンタはこれから俺に脅されて性奴隷にされるんだ。どうだ、興奮するだろう?」

「こ、興奮なんてしないわよ!」

(そうなの、それがいいの!)

末吉「さあ、向こうを向いて尻を突き出せ!」

妻は風呂の壁に手を付いて身体を弓なりにさせ、巨尻を突き出します。

その様子をスマホで撮影しながら、末吉が指示を出しました。

「まず、両手でケツを左右に押し広げろ」

言われるまま、妻は巨尻を左右に広げてカメラに肛門を晒します。

末吉「吉哉くん。私の肛門を見てと言え」

「吉哉くん、私の肛門を見て!ハァハァ」

末吉「ここから大きなウンコ捻り出す所を見てと言え」

「ウ、ウンコなんて出ないわよ!」

末吉「ワハハ、冗談だ。今度は股の間から手を回してワレメを左右に広げろ」

妻は言われた通りにしました。

末吉「ここにお父さんのチンポを挿れてもらうから、良く見ててと言え」

「ああ、吉哉くん。今からお父さんにチンポを入れてもらうから、良く見てて!ハァハァ」

末吉「よし、ハメ撮りだ!」

末吉は妻の膣口に巨根を当てがい、その様子を克明にカメラに収めます。

末吉「行くぞ!」

「ズブズブズブ」

見る見る巨根が妻の膣内に呑み込まれていきました。

「ハッ、アーン」

妻が切なげな声を上げます。

(ああ、似てる、大ちゃんに・・・この膣壁を擦られる感じ、これがいいの!)

末吉「どうだ、俺のは?」

「あ、な、何とも思わないわよ!」

(いいっ、凄くいい!)

末吉「兄貴よりいいか?」

言いながら末吉はピストンを早めます。

「あっ、ぐうっ、だ、誰が、アンタのなんか・・・、ふっ、ぐっ、はぎぃ!」

末吉「ああ、そうか。言い訳が必要だったな。バラされたくなかったら、兄貴よりいいと言え!」

「あっ、がっ、ああ、だ、大ちゃんよりいい!」

末吉「誰のチンポが?」

「だ、大ちゃんよりぃ、末吉さんの方がぁ、いいのぉぉぉ、ハガァァァ!」

妻も腰をくねらせ始めました。

末吉「さあ言え、ハァハァ、吉哉にメッセージだ!」

「ハガァ、吉哉く〜ん、お、お父さんのチンポォ〜、凄くいいのぉぉぉぉ、お、お姉ちゃん〜、おかしくなっちゃうぅぅぅ、いっ、いい!」

末吉「凄ぇ、おつゆが溢れ出て来てんぞ!止まらねえな!」

「ああ、止まらない!」

末吉「ハァハァ、さあ、吉哉にわかるように言え!どこに欲しい?」

「き、吉哉くん、い、今からお父さんにぃ、私の子宮に向かってぇ、精子を出してもらいますぅ。私の卵子でぇ、お父さんの精子ぃぃ、受精したいのぉぉぉ、き、吉哉くんの弟ぉ、私が産むのぉぉぉぉぉ、ああああああっ、イグイグ、逝っぢゃうぅぅぅ、グオオ!」

妻が逝った直後に末吉の大量の精子が子宮に流れ込みました。

こうして妻は末吉の性奴隷になりました。

この話の続き

末吉に弄ばれた妻は浴室でグッタリとしてました。末吉「来いよ」末吉が妻の腕を掴み、居間へと連れていきます。妻「な、何をする気?」末吉「面白い事をするんだよ」居間に入ると瞳さんが全裸で待ってました。吉哉は寝ています。末吉「これ、わかるか?」末吉は鞄から双頭ディルドを取り出…

-終わり-
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