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体験談(約 8 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師19(1/2ページ目)

投稿:2025-07-20 18:41:55

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

末吉に弄ばれた妻は浴室でグッタリとしてました。末吉「来いよ」末吉が妻の腕を掴み、居間へと連れていきます。妻「な、何をする気?」末吉「面白い事をするんだよ」居間に入ると瞳さんが全裸で待ってました。吉哉は寝ています。末吉「これ、わかるか?」末吉は鞄から双頭ディルドを取り出…

妻から話を聞いた僕は末吉に憤りを覚えました。

「野郎!」

「何で怒ってんの?」

「えっ」

「私、凄く興奮したって言ってるでしょ?」

そうです。当の妻が末吉に対して怒ってないのです。

「でも、やり過ぎじゃ?」

「うん。でも、凄く興奮したの。今までに無いくらい」

「そ、そう」

「ねえ、見たい?」

「何を?」

「動画」

「えっ、共有してるの?」

「うん。末吉さんとラインも交換したし、今日の記念にって送ってきたの。見る?」

「う、うん。見たい!特にレズプレイ!」

妻は動画を再生し、

「はい」

と、僕に渡してきました。

「じゃ、私、疲れたから寝るね。これ見てオナニーして」

「う、うん。ありがとう!」

「すっごい嬉しそうだね」

「うん!」

「変態。おやすみ」

「おやすみ!」

僕は画面に見入ってしまいました。

(こ、これがレズプレイ、興奮する!)

僕はパンツを脱ぎ捨て、ペニスを扱きます。

「う、うおおおおっ、あかり、あかりぃぃぃ!」

「うるっさいな!黙ってオナニーして!」

「あ、ごめん」

僕はキッチンから居間に移り、またペニスを扱きます。

再び興奮した僕は叫びました。

「あああっ、あかり、あかりぃぃぃ!」

その直後、僕の後頭部を衝撃が襲いました。

妻が枕で僕の後頭部を殴ったのです。

「うるさいって言ってるでしょ!」

「ご、ごめんなさい」

結局、僕は妻に動画を共有してもらい、大家宅で動画を観賞しました。

射精を終え、二階から下りてきた僕に大家が言います。

大家「私にも動画くださいよ」

「ダメです。これは夫の特権です」

大家「見たいなぁ」

「例の拘束具とコスチューム、タダにしてくれるなら考えますよ」

大家「じゃあ、結構です!」

「そうですか」

大家「寝取らせプレイ、しばらくやめるんですか?」

「減らそうと思ってます」

大家「本当に鎌田さんの家にあかりさんを預けるんですか?」

「考え中です」

大家「先生方が納得するでしょうか?」

「納得しようとしまいと関係ありません。僕が決める事ですから。文句があるなら、あかりとのセックス動画をバラ撒くと言ってやります」

大家「あ、そのために撮ったんですか?」

「そうじゃありませんけど、彼等が鎌田の事を問題にするなら、自分たちも危ないよ、と分からせるためです」

大家「なるほど、考えてますね。賢ちゃんは、どうします?」

「賢ちゃんにも僕の言う事を聞いてもらいます。僕の寝取らせですから」

大家「じゃあ、今日、三人で相談を?」

「はい」

僕はこのあと、起きた妻にしばらく鎌田の家に居るように言い、鎌田にも電話して三人で話し合いました。

鎌田は「助かる」と感謝の念を口にしました。

よほど、母親からの電話に苦慮してたのでしょう。

僕は先生方にしばらく寝取らせプレイは延期にする旨を伝えました。反発はありましたが、僕は強引に認めさせました。

取り敢えず、次の月曜日が最後の寝取らせプレイだと彼等に告げました。

その日は田渕と吉野の二人の番でした。

月曜日、二人は文句を言いながらも妻を抱きに僕のアパートにやってきました。

田渕「何で俺たちが鎌田の擬似結婚式に協力せにゃならんのだ!」

「まあ、そう言わずに・・・しばらくの辛抱ですよ」

吉野「僕は悲しいよ。峠ちゃんとしばらく会えないなんて・・・」

「ふふ、しばらくの我慢だから」

吉野「峠ちゃん、キスして!」

吉野は妻に襲い掛かりました。

互いに舌を絡め合います。

その後、ねちっこい愛撫が続き、吉野が妻の中に入ります。

「・・・」

僕はある異変に気づきました。

(勃たない・・・)

股間が反応しないのです。

続く田渕と妻のセックスを見ても反応しませんでした。

(おかしい、何でだ?)

どうやら、僕は鎌田でなければ興奮しなくなってきているようでした。

(あかりじゃない、俺が鎌田の虜になってるんだ!)

僕は少し不安になりました。このままだと僕は本当に鎌田に妻を奪われるまで、ひた走ってしまいそうです。

目の前では妻と田渕、吉野の3Pが繰り広げられてます。それでも僕の股間は反応しないのです。

(ダメだ、勃たない!)

僕は居間へと移動しました。

(俺は鎌田に支配されるあかりが見たいんだ)

そう思ったとき、僕は自分の性癖に暗然としました。

(俺は鎌田に妻を差し出そうとしてるんだ。こんなにも愛してる妻を・・・)

僕は無意識に目の前のテーブルを叩きました。

「バン」という音が響き渡ります。

隣の寝室では妻の喘ぎ声が響き渡ってました。

火曜日、妻は鎌田のアパートへと向かいました。

車を鎌田の部屋の近くのパーキングに停めます。

翌日もここから出勤するためです。

妻は火・水・金・土・日の五日間、鎌田と生活する事になり、僕とは月・木の二日間しか過ごさない事になりました。

(いずれ、あかりはずっと鎌田と暮らす事になるんじゃないか・・・)

僕は不安に苛まされました。

それでもやめる事が出来ないのです。

そんな僕の心配を他所に妻はウキウキとした顔で鎌田の待つ部屋へと向かったのです。

妻と鎌田は静江さんと電話で話をしていました。

静江「あかりさん、結婚前に一度、村にいらっしゃい。いろいろ打ち合わせもあるし、大吉と二人で来ればいいわ」

鎌田「勝手に決めるなよ!こっちも都合があるんだ!」

静江「誰の結婚式だと思ってるの!本当にあなたって子は・・・」

鎌田「別に結婚式してくれと頼んだ訳じゃない!」

静江「まあ!」

「大ちゃん、そんな言い方ないよ。せっかく二人のためにお義母さん達が頑張ってくれてるのに」

静江「ああ、あかりさん、本当に良いお嫁さんだわ。大吉には勿体ないくらいよ!本当に良いお嫁さんが嫁いできてくれたわ」

「そんな、お義母さん・・・」

静江「いい?休みの日に二人で来るのよ。日が決まったら知らせなさい!」

鎌田「わかったよ」

静江「それじゃ、あかりさん、待ってるわね」

「はい、お義母さん。失礼します」

通話が終わりました。

鎌田「おい、本気で行く気なのか?」

「うーん、でも断れないし、それに結婚式前に大ちゃんの生まれた村、見てみたいし・・・」

鎌田「は〜、ま、考えてみるよ」

「うん」

鎌田「それはそうと、本当に風呂場で悪戯されなかったんだろうな?」

「もう、しつこいなぁ、何もされてないってば」

鎌田「レズプレイの時も末吉は参加してないんだな?」

「うん、見てただけだって。私がレズプレイに興味あったから、末吉さんにやってみるかって誘われて部屋に行ったの。もお、何遍も言ってるじゃない!」

鎌田「それならいいんだが・・・」

「私は大ちゃんだけのモノだよ♡」

鎌田「あかり・・・」

妻を抱き寄せた鎌田はその唇を奪いました。

「ん、んんー、フゥン、ん、んん」

妻が鎌田とのキスで興奮します。

鎌田「すっかり、俺に馴染んだな」

「うん、どんどん大ちゃんに染まってく」

鎌田「俺無しの人生はあり得ないか?」

「あ、あり得ない!ハァハァ」

鎌田「俺が死んだら、どうする?」

「どうして、そんな悲しいこと言うの?やめてよ!」

鎌田「俺が好きか?」

「か、身体は好きだって言ってるよ」

鎌田「違う!心の方だ!」

「そ、そりゃ、最初に比べたら嫌いじゃないけど・・・」

鎌田「好きか?」

「セ、セックスをしてる時は本気で好きになる」

鎌田「今は?」

「あ、言わせないで、ハァハァ、淳を裏切りたくないの!」

鎌田「好きか?」

「あ、じゅ、淳を愛してるの。これは変わらない!」

鎌田「好きか!」

「ん、す、好きになってきてるかも・・・」

鎌田「あんなに嫌ってたのにか?」

「だってぇ、あんなに気持ち良くされたら心までおかしくなるじゃない!」

鎌田「志村とどっちが好きだ?」

「それは淳!これは間違いなく言える。淳の愛が無いと私は真っ直ぐに立ってられないの、淳の愛があるから大ちゃんに夢中になれるの!」

鎌田「は〜、わからんな」

「わかる人はいないよ。私の性癖を理解してくれるのは淳だけなの。淳の性癖を理解できるのも私だけ。二人で一人なの、ごめんね」

鎌田「ちっ、しらけるな!」

「あ〜ん、怒らないでよぉ」

鎌田「そんなこと言われて怒らない訳ないだろ!」

「大ちゃんが聞いてくるからじゃない!」

鎌田「あ〜、もう!今日はセックスはやめだ!」

「何でよ〜、意地悪ぅぅぅ」

妻は鎌田に飛び掛かり、素早く衣服を脱ぎ捨てました。

「ウフーン、この身体、見てぇ」

鎌田に跨り、妻は両手で爆乳を揉みしだきます。

鎌田「あ、ハァハァ」

「どお?我慢できるぅ?」

鎌田「あ、ああっ、あああ!」

鎌田は妻に襲い掛かりました。

鎌田「ああ、クソ!この身体だぁ、この身体がイケナイんだぁぁぁぁ!この身体が俺を狂わせるんだぁぁ、く、くそぉ!」

妻の爆乳を揉みしだきながら、鎌田は獣のように吠えます。

鎌田「ああ、この乳、この乳が堪らん!」

妻の爆乳を舐め回し、乳首を吸い尽くし、千切れるほどに噛みつきます。

「あああっ、そう、それよ、それでいいの!大ちゃんは一生、私から離れられないの!ハァァ、私だけを見て、私だけを犯してぇぇ、ハアアアア、い、いい、いいぃぃぃぃ!」

鎌田は妻の中に入り、想いのたけをぶち撒けます。

鎌田「ハァァ、俺だけの、俺だけのモノだぁ、あああ!」

「そ、そう、大ちゃんだけ、大ちゃんだけのモノよ、ハアアン!」

妻は鎌田に縋り付くように抱きつき、

「好き」

を連呼しました。

これを言うと感度が上がる事を知ってしまった妻は、セックスの時は必ず連呼するようになりました。

「好きぃ、好きぃ、だ、大ちゃぁん、あ、愛してるぅぅぅ、好き好き、好きなのぉぉぉ、こ、心の底からぁぁ、愛してるのぉぉぉ!」

鎌田「ああ、あかり、あかりぃぃぃ!」

「だ、大ちゃ〜〜〜ん!」

鎌田「俺の子を産めぇぇぇ!」

「う、ううっ、産む、産むよ!必ず産むからぁぁぁ、わ、私はぁ、そのためにぃ生まれてきたのぉぉぉ、大ちゃんのぉ〜、子供ぉ〜、子宮で育みたいのぉぉぉぉ、あああっ、必ず妊娠させてぇぇぇ、お願いだからぁぁぁ、アガァ!」

鎌田「ああ、あかりぃぃぃ、愛してるぞぉぉぉ!」

「愛してるぅぅぅ、大ちゃ〜ん、種付けしてぇ、孕ませてぇ、受精させてぇぇぇ、あ、愛する人の子が欲しいのぉぉぉ、アガァ!」

鎌田「ううっ」

大量の精子が放出されました。

「き、来てる、来てるぅ、ドクドク来てるぅぅぅ、あああっ、もう死んでもいい、いっ、くっ!」

妻が痙攣しながら果てました。

本当に身体の相性が抜群なのです。

妻が鎌田に病みつきになるのは仕方のない事なのです。

何度か愛し合ったあと、妻がベッドで鎌田に話し掛けました。

「ねえ、淳が言ってたんだけど、やっぱり荷物少なくない?」

鎌田「別にお袋は何も言ってなかったぞ」

「あ、指輪のこと聞いた?」

鎌田「ああ、昼間に連絡があったよ。必要ないと言ったが・・・」

「私もお金が勿体ないからいいって言った」

鎌田「何か、あいつ一人で盛り上がってたな」

「うん」

鎌田「何でだ?」

「自分が買った指輪を外されて大ちゃんの買った指輪をハメられたら興奮するんだって」

鎌田「本当にわからん」

「だって、あの人、寝取られ性癖だもん」

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