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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・妊活

投稿:2025-10-19 18:03:19

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

パーキングに車を停め、鎌田の部屋へ向かいます。妻「ねえ、この部屋では私のこと、奥さんて呼んでね」僕「え?」妻「だって、私と大ちゃんはいま夫婦だもん。大ちゃんの事はご主人か旦那さんって呼んで。その方が興奮するでしょ?」僕「うう、わかったよ」僕たちは鎌田の待つ部屋に入りました。鎌…

妻と鎌田のセックスを見て衝撃を受けた僕は自信を失い、迎えに行って連れ戻すという約束を果たせなくなってしまいました。

迎えに行って妻に拒否されるのが怖かったんです。

鎌田と電話で話をします。

ここからは、その話を元に再現します。

あの日、妻は目覚めたあと、僕が帰ってしまった事に大いに失望したらしいです。

「淳、帰ったの?」

鎌田「ああ」

「そう・・・。大ちゃん、もっと私を抱いて!」

鎌田「ああ、いいとも」

妻は鎌田のペニスにむしゃぶり付きました。

「ジュボジュボ、ああ、大ちゃんのチンポォ〜、美味しいぃ!好き好き好きぃ〜!」

鎌田「ううっ、は、激しいな!」

「ジュボジュボ、うぐ、こ、このチンポさえあれば他に何も要らない!このチンポを私だけのモノにする!絶対に他の女に渡さない!」

鎌田「ハァァ、じゃ、あかりの子宮と卵子を俺にくれ!」

「うん、わかった。でも、約束して!」

鎌田「何を?」

「大ちゃんの子孫は私の卵子と子宮を使って増やして!他の女の卵子ぃ使わないでぇぇ!」

鎌田「ハァハァ、わかった!あかりの卵子で子孫を増やす!」

「ジュボジュボ、ジュルジュル、ああ、嬉しいっ、約束よ〜!」

鎌田「ハァ、あ、ああ。でも、それは志村と別れるという事だぞ。いいのか、それで?」

「私、今日からピルをやめる!それで妊娠したら淳と別れて大ちゃんと結婚する!ダメ?」

鎌田「いや、大歓迎だ!」

妻は鎌田の上に跨り、その巨根を膣内に誘うと、まずはゆっくりと抜き差しし、次いで腰を深く沈めて鎌田の巨根を身体の奥で味わいながら、前後左右、そして、グルグルと円を描くように回し始めました。

その動きをだんだんと早めてゆき、ついにはロデオのように激しく腰を上下に抜き差しし始めたのです。

「アグォォ、ハグゥ、ふおっふぉっ、はん、あっ、くおっ、い、いいっ、いいっ、良すぎるぅぅぅぅぅ、ハアアアアアア!」

鎌田「ああ、あかりっ、あかりっ、あかりぃ!」

「ハオン、だ、大ちゃん、好きぃ、好きなのぉ〜!愛してるのぉ〜!こ、子供欲しいぃぃ!愛する人の子供が欲しいぃぃぃぃ!」

鎌田「あかり〜、愛してるぞぉぉぉぉ!」

「あぐっ、好き好き好きぃ、大ちゃんが世界で一番好きぃ!ああぐっ、い、一緒になってぇぇ、け、結婚してぇぇぇ、い、一生、私を束縛して支配してぇぇ、アガァ!」

妻はヨダレと鼻水を垂らしながら、最高にみっともないアヘ顔を晒したそうです。

ガクガクガクと身体を何度も痙攣させ、何度も何度も絶頂を味わったようです。これだけの反応を見せるのは鎌田とのセックスの時だけです。二人の身体の相性の良さがわかります。

「ガアア!大ちゃん、こ、これから毎年ぃ、種付けしてぇぇ、あぐはっ、ま、毎年ぃ妊娠して、毎年ぃ産みたいのぉぉ!ハオオオオオ!」

鎌田「ハァハァ、な、何回逝ったんだ?」

「わ、わからないっ、腰を振るたびに逝ってるみたいだよ、あ、ああ!」

鎌田「ハァハァ、さ、最高の女だ、あかり!必ず俺の子を産ませるからな!」

「あううっ、産ませてっ、大ちゃんの子孫〜増やしたいぃ〜!い、いっぱいいっぱい増やしたいのぉぉぉ!あおおっ、あっ、はあっ、はっ、はっ、はっ、ふっ、ふおっ、うううっ」

鎌田「くっ、もうダメだ!」

「あああっ、来てぇ〜、一番奥にぶち撒けてぇ〜、わ、私の卵子が大ちゃんの精子ぃ、待ってるのぉ〜!待ち焦がれてるのぉぉぉ、ああぐっ」

二人は同時に逝き果てたようです。

ベッドに仰向けに並びながら夫婦の会話をします。

鎌田「本気で子作りを始めるんだな?」

「うん。私の卵子が大ちゃんの精子を受精したがってる。子宮が大ちゃんの子孫を育みたいって言ってるの」

鎌田「妊娠したら、志村と別れるんだな?」

「うん。お腹の子のためにはその方が良いから。だから、淳とは別れる」

鎌田「・・・わかった。後悔しないな?」

「・・・うん!」

そう言いつつ、妻は両目に涙を溢れさせたそうです。

鎌田「あかり・・・」

「ごめん。アレェ、どうしたんだろ?何で涙が出てくるんだろ?へへ、おかしいね」

鎌田「・・・妊活は少し待った方がいいんじゃないか?」

「グス、ううん、もう決めたの!」

鎌田「・・・今日はもう寝ろ」

「グス、うん、そうする。おやすみなさい!」

妻は鎌田の頬にキスをしたあと、布団を被って眠りに就いたそうです。

僕は話を聞き終えて、鎌田に質問しました。

「あかりが決めたんだな?」

鎌田「ああ、俺の子が欲しいと言ってる。俺を愛してしまったとも言ってる」

「・・・じゃあ、なぜ泣くんだ?」

鎌田「わからん。まだ迷ってるのかもしれん」

「・・・」

鎌田「止めるなら、今しかないぞ」

「お前はどうなんだ?」

鎌田「俺はあかりを愛してる。あかりと一緒になりたい。でも、あかりの幸せを一番に考える」

「鎌田・・・」

(鎌田の方がよほど、あかりのことを考えている!俺は何て最低な男なんだ!)

自分の快楽のために妻を犠牲にしてるんです。

これで妻を愛してると言えるでしょうか?

(鎌田と一緒になった方があかりは幸せなのかもしれない・・・)

こんな寝取らせのクズ夫より、よほどマシでしょう。

(そもそも、俺はなぜ、こうなったんだ?)

鎌田「志村、聞いてるか?」

「あ、すまん。少し考えさせてくれ。一旦切るぞ」

鎌田「わかった」

通話を終えました。

僕は大家にこの話をしました。

大家「連れ戻さないんですか?」

「わからないんです。妻にとっては鎌田と一緒になる方が幸せなんじゃないかと思って・・・」

大家「あなたの気持ちを聞いてるんですよ。奥さんを失ってもいいんですか?」

「・・・イヤだ!」

大家「なら、連れ戻すしかないじゃないですか」

「・・・」

大家「旦那さん!」

「ひとつ気になってる事があるんです」

大家「何です?」

「なぜ、僕はこうなってしまったんでしょう?」

大家「私と奥さんの浮気現場を目撃したからじゃないんですか?」

「そうなんですが、あの時、なぜか既視感があったんです」

大家「既視感?以前に同じような光景を見たと言う事ですか?」

「はい。何となくなんですが・・・」

大家「前に紹介した医師の元へ行ってみたら、どうです?何か分かるかもしれませんよ」

「そうします」

翌日、僕は大家に紹介された病院へと足を運びました。

この病院では催眠療法を行ってるそうです。

まだ、この療法は医学会では正式に有効な療法とは認められていないそうなんです。

医師は大家の知人で、ある程度、僕たちの話を聞いてくれているそうです。

まず、薬を飲まされました。催眠状態に入りやすくするためだそうですが、これでも催眠に掛からない人は全く掛からないそうです。

薬を飲ませたあと、診察室を暗くして、ペンライトのようなもので暗示に掛けていくのです。

僕は暗い記憶の闇に包まれていきました。

その記憶は僕が小学校五年生の時のものでした。

僕は亀梨や山下の他、数名で鬼ゴッコをしてました。夏の暑い盛りの頃で、確かお盆前だったと思います。三月生まれの僕はまだ10歳だったと思います。僕は逃げ回りながら、家の近くまで来ました。途端に喉の渇きを覚えました。

(確か、冷蔵庫にコーラがあったな)

僕は家に帰ると冷蔵庫のコーラをがぶ飲みしました。すると、浴室から母が出てきたのです。

シャワーを浴びていたんでしょう。母は僕の顔を見ると、ギョッとした表情を浮かべました。

「何をしているの!」

「えっ、の、喉が渇いたから・・・」

台所での僕たちのやり取りを聞いて、誰かが寝室から出てきました。隣のハゲオヤジでした。

隣人はなぜか上半身、裸の状態でした。

僕はこの隣人が大嫌いだったんです。

(え、何で?)

僕が戸惑っていると、母が怒声を上げました。

「早く出ていきなさい!」

僕は反射的に外に飛び出しました。

そこで鬼だった亀梨に出くわし、僕はタッチされました。

亀梨「よし!淳が鬼だぞ!」

僕は鬼ゴッコを続ける気になれず、そのまま、走り去りました。背後から亀梨の声が聞こえます。

「おい、どこ行くんだよ!」

僕は走り続け、気が付くと母方の祖父の墓の前にいました。僕はこの祖父が好きでしたが、先年、膵臓癌のために他界しています。まだ50代でした。

なぜ、祖父の墓に行ったのかはわかりません。

もしかすると話を聞いてほしかったのかもしれません。夕暮れ時まで僕は墓の前にいました。

家に帰ってからも僕は母に何も尋ねませんでした。聞くのが怖かったんです。

(アレは僕の見間違いだ。僕は何も見てないし、何も聞く必要はない)

そのまま、僕が何も聞かず、何も言わなければ、これまで通りの生活が続くと思ったんです。

僕は父にも姉にも何も言いませんでした。

そして、僕はそのまま、その記憶を眠らせました。

催眠から戻ってきたとき、なぜか僕は泣いていました。

医師が言います。

「あなたの寝取られ願望の根幹は母親にあるのかもしれませんね」

(あかりじゃなかったんだ!)

僕にもともと、そういう性癖が芽生えており、それが妻の浮気現場を見た時に覚醒したんだと思います。

(ああ、ごめんよ、あかり!俺なんかと一緒になったばっかりに・・・。それなのに俺は性癖をあかりのせいにして、最低だ!)

とはいえ、原因を究明したところで、現状を覆す事はできません。

(あかりを連れ戻さなきゃ!)

僕は医師の話もそこそこに病院を飛び出しました。

(あかり、待ってろよ!あかりを俺の犠牲になんかしない!生まれてくる子供を不幸になんかしない!許してくれっ、あかり!)

僕は車を走らせました。

以上です。

この話の続き

僕は鎌田のアパートへ向かいました。玄関のチャイムを鳴らし、さらにドアをドンドンと叩きました。しばらくして鎌田がドアを開けて顔を覗かせました。鎌田「お前か・・・」僕「あかりを連れて帰る!」鎌田「・・・怖い顔するなよ。あかりなら、もう此処には居ない」僕「何!何処へやった?」鎌…

-終わり-
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