体験談(約 9 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・肉便器契約前編(1/2ページ目)
投稿:2025-05-11 16:51:52
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
最近、妻は大家の所に入り浸って僕をほったらかしにするようになりました。家事は一切しません。そのくせ、大家の家では掃除に洗濯、朝昼晩と大家のために料理をします。僕は仕事から帰ると、まず洗濯機に作業服を入れて洗います。そのあと、軽くシャワーを浴びて大家の家に食事に行き、ついでに作られた僕の分の夕…
登場人物
大家・・・僕の住むアパートの大家で、名前は沼田勝男。59歳。杉浦ボッ樹似のキモデブハゲオヤジ。妻をレイプして強引にモノにした性豪。巨根の持ち主。
社長・・・妻のパート先の社長。名前は吉田卓。57歳。AV男優の吉村卓に酷似。仕事はもっぱら仕入れ先の社長連中との週末の会食と日曜の接待ゴルフ。あとは全て店長と主任に丸投げしている。従業員にセクハラ訴訟を起こされた過去があるが示談が成立。本人は全く懲りていない。奥さんは社長の女遊びを容認している。
昨日の話でーす。
妻のあかりはパート先の面接を受け、即日、採用が決定しました。事前に大家から連絡を受けていた事が大きかったようです。大家とパート先の社長は小・中学校を通して先輩、後輩の間柄で、特に中学では野球部の先輩であった大家に対し、社長は気を遣っているようでした。
それに大家の話では、社長はかなりの女好きで、美女に目がない上に大の爆乳・巨尻好きなんだそうです。妻が即採用になるのは当然の結果と言えるかもしれません。
妻が勤めに行くスーパーというのは、今どき珍しい個人のスーパーで、多くの個人スーパーが潰れていく中、しぶとく生き残ってます。
理由は学校給食に野菜を納めている為です。幾つかの小・中学校に自社のトラックで納品してるのです。これは先代の社長が作ったルートであり、現在の社長はその恩恵に預かっているとの事でした。この学校給食がなければ、店の維持は難しかったかもしれません。
あとは1店舗だったのが良かったのかもしれません。2、3店舗だったら家賃や光熱費、人件費で給食の売り上げも食い潰されていたでしょう。
それほど近年の個人スーパーの経営状況というのは深刻なようです。
連休明けの水曜日に僕たちは大家宅で夕食を囲みました。
大家「採用おめでとうございます」
僕・妻「ありがとうございます」
妻「全部、大家さんのお陰です」
大家「いえいえ、奥さんの美貌のお陰ですよ。社長は美人に目がないので・・・」
妻「そんな・・・」
大家「何か言われませんでしたか?」
妻「凄い美人だねって・・・」
大家「他には?」
妻「鼻が高いけどハーフなの、とか・・・あと、凄く大きい胸だね、とか、安産型のお尻だね、とか・・・ご主人とは週何回、子作りしてるの、とかですかね」
(思いっきり昭和のセクハラオヤジじゃねえか)
僕もさすがに呆れました。
大家「ははは、彼も相変わらずですねー」
僕「大家さんは社長とは野球部の先輩・後輩だったんですね」
大家「いや、小さい頃から知ってましてね。彼の親父さんの事もよく知ってます。親父さんはヤリ手でねー。学校給食との取引を始めたのも親父さんなんです。もう亡くなりましたがね」
僕「現在のお店の状況は?」
親父「売上が落ちて、あまり芳しくないようです。まあ、店長が優秀なので、まだ保ってますが・・・主任の存在も大きいでしょうね。この二人がいなくなったら店も終わりですよ。少子化で給食の収入自体、落ちてますからね」
僕「大丈夫なんですか?」
大家「まぁ、今すぐに店がどうこうという事はないでしょう。気にする事はありません。パートを探してたのは事実なんですから・・・」
僕「暇なのにパートを雇うんですか?」
大家「暇といっても以前に比べたらという事で、平日は結構入ってるんですよ。それに今回のパートは社長の趣味も兼ねてるんです」
僕「何です?」
大家「彼は店の女性に手を付けるんです。彼の奥さんも容認してましてね。ところが最近、セクハラ訴訟がありまして・・・まぁ、示談で済んだんですが、昨今は何かと難しい時代になりましたから、下手に手を出せないと彼も嘆いてたんですよ」
僕「ええーと、お話の意図が良く見えてこないんですが・・・」
大家「わかりませんか?社長は手っ取り早く愛人を探してるんですよ」
僕「はいぃ?」
妻「え、嘘・・・」
大家「悪い話じゃないと思いますよ。上手くいけば普通のパートじゃ手にできない収入を得られるかもしれません。それに私の負担軽減にもなる」
僕・妻「負担軽減?」
大家「いや、考えてください。私、来月で還暦ですよ。さすがに連日、朝から晩まで奥さんの相手をするのは辛いですよー」
妻「えっ、そうだったの?」
大家「ああ、誤解しないでください。奥さんは私が見た中で最高の女性で、今も手放したくありません。でも、気持ちはあっても体がついてこないんですよ。いやぁ、歳は取りたくありませんねぇ」
僕「そんなに衰えるモノですか?」
大家「あなた達は若いから・・・歳を取ればわかりますよ、体力の衰えというものがね」
(まあ、確かに60歳で、あかりの相手は辛いかな・・・)
もともと妻が性欲の強い方だと言うのは、以前から知ってました。セックスにも積極的だし、感度も良い。でも、ここまでの性欲モンスターだとは寝取らせをするまでは知りませんでした。
妻は犯され願望を僕に隠してたんでしょう。ところが、僕自身が寝取られマゾ夫になってしまい、妻も隠す必要がなくなった。それで理性のタガが外れてしまったのでしょう。
妻「ちょ、ちょっと待ってよ。じゃ、私、社長の愛人になるの?」
大家「早く言ってしまえば、そうですね」
妻「勝手に決めないでよ!」
大家「イヤなら断るしかありませんが、愛人になれば給料と別に小遣いもくれると思いますよ・・・それに私はさらに交渉して給料を上げてやろうと思ってます」
僕「そんな事ができるんですか?」
大家「協力はします。あとは奥さんと旦那さんの頑張りしだいですよ」
僕「何をすればいいんです?」
大家「週末に社長を呼んで接待しましょう」
僕「ココにですか?」
大家「ええ、この家は彼も知ってますから、わざわざ店を予約するより手っ取り早いでしょう。奥さんの手料理を振る舞うんですよ」
僕「なるほど、あかりは料理が得意ですからね!」
妻「い、いやいや、ちょっと、何で勝手に話し進めてんの。私、まだ愛人のこと了承した訳じゃ・・・ていうか、なんで淳はそんなに乗り気になってんのよ!」
僕「え、あ、いや、別に乗り気なわけじゃ・・・」
僕はできる限り、妻を犯す男の数を増やそうと考えてました(笑)。
大家「うーん、奥さんが乗り気でないなら、この話は白紙に戻すしかありませんねぇ・・・」
妻「当たり前でしょ!勝手にドンドン進めちゃって・・・だいたい、あの社長もの凄く気持ち悪いし、生理的に無理なの!」
僕「大家さんの時もそう言ってたけど・・・」
妻「う、うるさいわね!」
大家「でも、彼、巨根ですよ・・・」
僕・妻「・・・」
結局、妻は了承し、週末に社長を大家宅で接待する事になりました。
当日、妻は腕によりを掛けて料理に励みました。
僕「凄い品数だね」
妻「和・洋・中、全部揃えてるからね。社長、大食漢なんだって」
僕「フーン、俺も結構食べる方なんだけど・・・」
妻「何よぉ?」
僕「最近、ココでしか料理しないじゃないか。アパートでは出前ばかりで・・・朝は俺が作ってるし・・・」
妻「つ、疲れてるのよ!」
僕「セックスのし過ぎだろ!」
妻「何よ!寝取らせたのは淳でしょ!」
僕「犯されたがったのは、あかりだろ!」
妻「何?卵が先か鶏が先かって、水掛け論するつもり?」
僕「そうじゃないけど・・・」
妻「ハッキリしなさいよ!」
僕「・・・最近、あかり、俺に冷たいし」
そういう僕の目に涙が滲みました。
妻「淳・・・」
僕「もう俺のこと、そんなに好きじゃないのかなって・・・」
涙が頬を伝います。僕の中には裏切った妻を憎む気持ちがありますが、それと同じくらい妻を愛おしい、妻を失いたくないという気持ちがあります。それが寝取らせという歪んだ愛情表現を生んでいるのです。
「ごめん、淳!」
妻が慌てて僕を抱きしめます。
「寂しかったんだね?ごめんね、もっと、いっぱいお話しようね。よしよし、いい子だから泣かないで、ね?」
僕「うん。ごめん、女々しくて・・・でも、好きだから、誰よりもあかりのことが好きだから・・・」
妻「うんうん、わかってるよ。私も淳が世界で一番好き!」
僕「仲良くしたい・・・」
妻「うん、仲良くしよっか・・・」
仲良くしたいというのは、セックスがしたいという僕たち夫婦の淫語です。
僕「でも、時間ある?」
時刻は午後5時を過ぎてました。
社長が来るのは午後7時です。あと、2時間近くありますが、準備も進めなければなりません。
大家がキッチンに入ってきました。
「ある程度できてるなら、あとは私がしますよ。配膳も私がしますから、2階の寝室を使ってください。これでも料理は得意なんですよ」
妻「ありがとう」
僕「お言葉に甘えます」
大家「仲良くね」
僕・妻「はーい」
僕たちは2階に上がりました。
妻「大家さんて、意外に良い人だね」
僕「うん、変態だけどな」
妻「変態はお互い様でしょ?」
僕「まぁね・・・あ、そうだ、あかり、この前、その格好でベランダに出ただろ?」
妻は大家の命令でこの家では下着姿でいなければなりません。ただ、洗濯物を干すためにベランダに出る時は上に何か羽織る事を許されてます。
妻「ああ、何か面倒臭くって・・・それが、どうかした?」
僕「鈴木さんに見られてたぞ!」
妻「えっ、嘘!」
僕「本当だよー、鈴木さんが俺に言ってきて・・・」
妻「何て?」
僕「奥さん、大家さんの所で下着姿だったわよって・・・頼むよ、それでなくても疑惑の目を向けられてるのに」
妻「何て言って誤魔化したの?」
僕「妻は天然で無防備なんでって言ったよ。あと、大家さんは妻を娘のように思ってくれてますし、妻も大家さんを父のように思ってるんで間違いを起こす事はありませんって、そう言った」
妻「信じてた?」
僕「いや、疑ってるだろうな・・・こりゃ、アパート中に広まるのも時間の問題だろう」
妻「ごめんねー」
僕「ま、しょうがないよ、その時は開き直るさ」
妻「僕たちは寝取らせ夫婦ですって?」
僕「うん、俺、あかりと一緒にいられるなら、もう何だっていいんだ・・・」
妻「淳・・・」
僕たちは熱いキスを交わしながら、ベッドに入ります。
僕は興奮状態で妻の鼻の穴に舌を捻じ込みました。
パシン、と妻の平手打ちが至近距離から僕の耳に入ります。
「イッテェ」
耳鳴りがします。
妻「鼻の穴に舌入れるのヤメテって、いつも言ってるでしょうが!」
僕「イテテ、こ、鼓膜が・・・」
妻「え、あ、ごめん。大丈夫?」
僕「う、うん。破れてはないみたい・・・」
妻「もお、淳が悪いんだからね。どうして、そんなに鼻の穴に執着するのかなぁ?」
僕「俺、鼻フェチだし、あかりの鼻の穴、格好いいし・・・」
妻の鼻は眉間からグッと盛り上がり、鼻っ柱が太く、丁度、女優の早見あかりさんのような存在感のある鼻をしてます。ただ、手前味噌ですが、早見さんより妻の鼻の方が格好いいと僕は密かに思ってます。
鼻腔の形が良いのです。正面から見ても横からみても斜めから見ても格好いいのです。
僕はこの鼻を見ると欲情してしまうのです。この心理を理解してくれる人は中々いません(笑)。
結局、妻は今回だけと許してくれました。
僕は一所懸命に妻の鼻を舐め回し、左右の鼻腔に代わる代わる舌を差し込みました。
(ああ、あかりの鼻の穴、犯してるぅぅぅ)
妻「あんまり、奥まで入れようとしないでよ・・・もう、変態なんだから」
僕は夢中で妻の鼻腔を犯しました。
ついつい夢中になり、妻の鼻腔の奥に舌を捻じ込もうとした瞬間、
バシィ
再び、妻の平手打ちが飛んできました。
「イッタァイ」
僕は叫びます。
妻「調子に乗ってんじゃねえぞ、テメエ!」
僕「ご、ごめんなさい!もう、しません!」
平謝りしながら許しを乞い、なんとかセックスを続けさせてもらいました。ようやく挿入に漕ぎ着け、僕は正常位で妻を犯します。
しばらくすると、妻もいい感じになってきたようです。妻は感じてくると従順になります。
僕の逆襲が始まります。
僕「あかりぃ、巨根好きなんだなぁ」
妻「え、ええ?ああん」
僕「巨根って聞いた途端、態度が変わったろ?」
妻「う、ふぅん、そ、そんなこと・・・」
僕「嘘つけ!あの配達員だって・・・」
以前、妻を犯した配達員はおそらく今までで一番の巨根でしょう。あれから、また出前を頼み、彼が配達してくれたので夫婦の事情を説明し、彼に協力を依頼しました。
彼は快く引き受けてくれました。これで妻は大家と配達員という、二人の巨根を手に入れたのです。
僕「ハァハァ、これで三人目だな・・・」
妻「ああ、そんな言い方しないでぇ、淳の意地悪ぅぅ、アアン」
僕「この巨根好きの淫乱女め!」
妻「ああ、酷い、淳・・・ハァン」
僕「せ、生理的に無理な男に犯されて興奮する変態女!」
妻「ああ、淳、も、もっと言ってぇ、さ、蔑んでぇ、の、罵ってぇ、ああん、もっと虐めてぇぇ」
僕「ああ、虐めてやる、ハァハァ、もっと醜い男たちに寝取られせてやる、覚悟しろ!」
妻「ああ、寝取らせてぇぇぇ、ああ、キモ男たちに私をぉ〜、犯させてぇぇぇぇ、あああ!」
僕「こ、こんな格好で社長を誘惑する気か!ハァハァ」
妻「ああん、だ、だってぇ、これは大家さんの命令でぇ、あああん」
僕「嘘つけ!社長を誘惑して犯してもらおうとしてるくせに!ハァハァ」
妻「ち、ちが・・・アアアン」
僕「あああ、堪らない、堪らないぃぃ、あかりぃ、あかりが悪いんだぁ!」
妻「ええ?アン!」
僕「あかりが素晴らしすぎるんだぁ!ハァハァ、だ、だから汚したくなるんだ・・・壊したくなるんだぁぁぁ、あああ!」
妻「ああ、そんなぁ・・・いい!」
僕「あ、あかりは犯されるために生まれてきたんだ!お、男を悦ばせるために生まれてきたんだぁ、これは、あかりの宿命なんだぁ、あああ!」
妻「ああ、そ、そんな、ひ、酷い、淳・・・あああ、ダ、ダメ,クゥ!」
僕「あかり、肉便器になるんだ、ああ、キモ男たちの公衆便所になるんだぁ、しゃ、社長はその第一歩なんだ、あああああ!」
妻「あああっ、ひ、酷いよぉ、淳、ああ、そんな、そんな、あああああ!」
僕「ハァハァ、興奮してるのか?キモ男たちの精処理用雌豚になりたいんだな、ハアアアア」
妻「うう、め、雌豚になりたいぃぃ、しゃ、社長のぉ、に、肉便器にぃ、な、なりたいぃぃぃ、み、醜い男たちに種付けされたいぃぃぃ、あああっ、もう、ダメェ!」
僕「あかりぃぃぃぃ!」
二人は同時に逝き果てました。
僕はもはや、妻を底辺の肉便器女に堕とす事しか考えられなくなってました。
時刻が午後7時になりました。
大家宅の玄関のチャイムが鳴ります。
着替えを済ませた妻がドアを開けます。
社長「今晩は」
そこに醜い60歳前の男が立っていました。
妻「い、いらっしゃいませ」
魅惑のランジェリー姿で妻が迎えます。
社長「おお、志村くん!どうしたんだい、その格好は?」
「やあ、吉田くん、しばらくだね」
大家が社長に声を掛けます。
社長「ああ、沼田先輩、ご無沙汰してます」
大家「こちらは志村淳さん。あかりさんの旦那さんだよ」
社長「ああ、旦那さん、初めまして、吉田卓と申します」
僕「どうも、妻がお世話になります」
(想像以上に気持ち悪い男だな・・・)
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(2020年05月28日)
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