成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻2(1/2ページ目)

投稿:2025-12-13 22:45:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

ご無沙汰してます。妻が今月から大家の知り合いが経営してるスナックに勤めに出たので投稿できるようになりました。大家の知り合いと言いましたが、正確には大家が所有してる物件でスナックを経営してる女性がいるのです。大家はそこからも家賃収入を得ています。さて、今回の話は少し前、寝取らせプレイをやめた直…

会社で昼休みに山田さんと話をします。

「山田さん。もう体験談は読んでないんですよね?」

山田「うん?何で、そんなこと聞くんだ」

「それって、僕が寝取らせを断って気分を害したからですか?」

山田「・・・ぶっ!」

山田さんは吹き出しました。

山田「何だ、お前、そんなこと気にしてたのか?」

「い、いやぁ」

山田「違う違う、俺も嫁も他所の夫婦の、それも知り合いの情事を覗き見るのは悪趣味だなって事でやめたんだよ。それに・・・」

「それに?」

山田「鬱陶しいんだよ、あの広告!」

「はい?」

山田「先に進もうとしたら必ず広告に捕まるんだ。俺も嫁もセッカチだからさ。これは精神衛生上、良くないと思ってな。それでやめたんだ」

「はあ」

山田「何とかならんのか、あの広告!」

「いや、それは僕に言われても・・・エチケンに言ってください」

(何だ、結局それが理由かよ)

山田「お前、まだ投稿してんのか?」

「・・・いえ」

咄嗟に嘘を付きました。

やはり、知り合いに読まれると書きにくいんです。それと、これから、さとみさんにレズプレイを依頼するにあたって確認しておきたかったのもあります。さとみさんと妻のレズプレイは山田さんには内緒にしておきたかったのです。

山田「何で投稿やめたんだ?」

「寝取らせ、そのモノをやめたんです」

山田「なるほどな。それがいいよ。知り合いに見られたらバレる可能性もあるからな」

「そうですね」

(よし、これで、さとみさんとのレズプレイを投稿できるぞ!)

山田さんが体験談を読まないのであれば安心して投稿できます。それを確認したかったのです。

会社が終わり、僕は家に帰ると、妻にさとみさんとレズプレイをしてくれと頼みましたが、妻は首を縦に振りません。

「イヤだ!」

「頼むよ!」

「だって、淳はさとみさんに興味があるんでしょ?さとみさんの裸が見たいんでしょ?」

膨れっ面で妻が言います。

「違うって!俺はあかりのレズプレイが見たいだけなんだって!」

「動画の撮影なんて、さとみさんがOKすると思う?だいいちレズプレイも断られるかもしれないじゃない。恥ずかしいよ、私!」

「ダメ元で頼むよ!」

「やっぱり、さとみさんに拘ってる!」

「だから、違うってば!」

「イヤ!やっぱり絶対イヤだ〜!絶対にしないから〜!」

妻の絶叫が部屋中に響き渡りました。

その夜、妻はさとみさんに連絡を取り、翌日、ランチを食べに行く事になりました。

ここからは妻の話を元に再現します。

さとみ「えっ、レズプレイ!」

その声で周囲の客の視線が一斉に妻たちに注がれました。

「しっ!さとみさん、声大きい!」

さとみ「ご、ごめん。ビックリしちゃったから」

「ですよね。変なこと頼んですみません」

さとみ「淳くんが見たいって言ってるの?」

「はい、まあ・・・」

さとみ「え、動画撮るんだよね?そしたら私の裸も見られるって事?」

「やっぱりダメですよね。ごめんなさい。忘れてください」

さとみ「・・・ちょっと興奮するかも笑」

「え、ええ!」

さとみ「だってぇ、孝男以外の男の人に見られるなんて、ちょっと興奮するじゃない」

「イ、イヤじゃないんですか?」

さとみ「うーん。そうだなぁ、そのかわり、孝男との寝取らせプレイに応じてくれる?」

「ごめんなさい。それは出来ません!」

さとみ「本当に寝取らせプレイやめたんだ」

「はい!」

さとみ「そっかぁ、残念!」

「やっぱりダメですよね?」

さとみ「いいよ。面白そう!」

「え、ええ!いいんですか?」

さとみ「うん、いいよ」

「あの、旦那さんには内緒でお願いしたいんですけど」

さとみ「わかった。いつ?」

「今からなんですけど」

さとみ「えっ、今からなの?」

「ダメですか?」

さとみ「いいよ!」

「い、いいんですね」

さとみ「え、あかりちゃんの部屋?」

「え、まあ・・・」

さとみ「ねえ、大家さんに会える?」

「会って、どうするんですか?」

さとみ「見たいの。あかりちゃんが浮気した相手の顔。凄く醜男なんでしょ?」

「んん、ま、まあ、そうですね」

「醜男に興奮するんだ。あかりちゃんって」

「・・・まあ」

そんな話をしながら、結局、帰りに大家さん宅に挨拶に行く事を条件にさとみさんはレズプレイに応じる事になりました。

アパートに入ると、まず、お風呂に入ろうという事になり、湯船にお湯を張ってる間、あかりの学生時代のアルバムを見たりして会話を楽しんだそうです。

さとみ「あかりちゃん、学生の頃から凄い美人だったんだね。大人っぽい」

「そんな・・・」

さとみ「あ、淳くん?カッコいい!」

「そ、そうですか?」

さとみ「ねえ、淳くんって、結構、筋肉質なんでしょ?ウチのがそう言ってた。私、筋肉フェチなの」

「山田さんって、凄い体格してますもんね」

山田さんは体が大きく、筋肉の塊のようでした。

そうですね。「北斗の拳」のラオウみたいな風貌をしています。

さとみ「うん。あの体格に惚れちゃったの!」

「でも、付き合ったのは高校三年生になってからだったんですよね。それまでは?」

さとみ「挨拶したり、少し話をする程度だったかな?あかりちゃん達は高一から付き合ってるんだっけ?」

「はい、まあ・・・。その頃はお互いに意識したりはしてましたか?」

さとみ「結構してたかな?でも、素直に言えなくてね。結局、三年になって孝男が告白してくるまで待った」

「そうですか」

さとみ「高二の時ね、私、水泳部だったんだけど、こう見えても後輩に人気があってさ。あ、女子だけどね。私目当てで入部してきた後輩を夏休みに家に泊めてあげたの。その時にレズプレイしたんだ」

「えっ、経験あるんですか?」

さとみ「うん。ちょっと興味あったから。ねぇ、あかりちゃん、貝合わせって知ってる?」

「はい、経験あります。それも結構、最近ですけど」

さとみ「そうなんだ!それも寝取らせ?」

「まぁ、何となく流れでそうなったって言う」

さとみ「良かった?」

「はい、まぁ、気持ち良かったです。あの、そろそろ、お風呂入りませんか?」

さとみ「うん、入ろう!社員旅行以来だね。あかりちゃんとお風呂入るの」

「そうですね」

二人は全裸になり、浴室に入りました。

さとみ「スッゴイね。あかりちゃんの胸!」

「あ、そ、そうですか?」

さとみ「うん、凄い。私ね、温泉の時にあかりちゃんの身体見て欲情しちゃった、へへ」

そう言いながら、さとみさんは妻の胸を弄りました。

さとみ「凄〜い、大きくて柔らかぁい!」

「あ、ああ、さ、さとみさんの胸も綺麗です」

さとみさんの胸は妻ほど大きくはありませんが、決して貧乳ではなく、美乳といった感じでした。

さとみ「あれ、あかりちゃん、もう感じてるの?」

「あ、ハァ、だ、だって・・・」

さとみ「感じやすいんだね、あかりちゃん。興奮してきちゃった」

さとみさんは自分の乳首を妻の乳首に擦り付けました。

さとみ「見て、全然、大きさ違うよ!イヤになっちゃう!」

「そ、そんなこと、ハァァ、さ、さとみさんの胸、素敵です。ハァハァ」

さとみ「洗いっこしよ!」

お互いに石鹸を塗りたくり、身体中を洗い合います。

最終的に指に泡を塗り、それぞれの中指を相手の秘所に差し込んで抜き差しを繰り返しました。

「ああっ、は、はあ!」

さとみ「ハァン、あ、あかりちゃん!ん、んん、気持ちいい!」

お互いにM字に大きく股を開き、相手の指の動きに合わせて腰を動かし続けました。

「はうっ、ハォォォン!」

さとみ「す、凄い反応!そ、それに凄い声出すんだね、あかりちゃん。んん!」

「さ、さとみさん、す、素敵ですぅ!」

さとみ「あ、あかりちゃんも凄く綺麗!ハァ」

「あ、ああああああ!」

さとみ「ん、んんんんんん〜!」

二人共、ガクガクガクと身体を震わせて逝き果てたようです。

残念ながら、この間の映像はないので想像するしかありません。

このあと、風呂から上がり、貝合わせや双頭ディルドを使った本格的なレズプレイへと入っていきます。

さとみ「これが双頭ディルド?」

「はい、バカが買ったんです」

さとみ「ふーん、見るの初めてだ。あとで使おう。とりあえずはキスしよっか?」

「はい」

二人はベッドに乗り、どちらからともなく、キスを交わしました。長い唾液交換のあと、さとみさんは膝立ちのまま、妻と乳首を擦り合わせます。

さとみ「ああん、気持ちいい!あ、あかりちゃんの胸ぇ、最高〜!」

「さ、さとみさんの胸も綺麗ですぅ!」

お互いに身体中を舐め合い、特にさとみさんは妻の爆乳に興奮したらしく、念入りに乳房や乳首を舐めたり弄ったりします。

「アアン、そ、そんなにされたら、私・・・」

さとみ「いいのよ。もっと気持ち良くなって。何か、あかりちゃんて虐めたくなるよね」

「そ、そうなんですか?」

さとみ「うん。私、本来はマゾなんだけど、あかりちゃん見てると何故か虐めたくなっちゃう!何でだろ?」

「い、虐めてください!」

さとみ「あかりちゃん、マゾなんだね。いいよ、今日は私がサドになってあげる。あ、それより上手く撮れてるのかな?」

ベッドの脇に三脚を立てたスマホの画面が二人を撮影しています。

「た、多分・・ん、んん!」

さとみ「あかりちゃん、凄い敏感なんだね。虐め甲斐ありそう!」

そう言いながら、さとみさんは妻の足を持って開き、自身の股間を妻の股間へと近付けました。

蟹挟みをして、お互いのクリトリスを擦り合わせます。

「ああっ、はぅ、はおお!」

さとみ「くっ、あかりちゃん、可愛い〜!」

「あぐ、ふお、さ、さとみさん、す、素敵ですぅぅ、ああああああああ!」

妻もさとみさんもワレメから愛液を迸らせてました。シーツは雨に打たれたようにビッショリと濡れてます。

さとみ「と、取り敢えず一回、逝っとこう!」

「は、はい!逝きたいです!」

さとみ「あ、あかりちゃーん!」

「さとみさーん!」

二人「ハアアアアアアアア!」

お互いに身体を硬直させました。

「くっ」

さとみ「ふっ」

二人で逝くと、しばらく休憩して、今度は双頭ディルドを使おうという事になりました。

さとみ「喉渇いたね」

「ポカリ飲みます?」

さとみ「うん、頂戴!」

妻は冷蔵庫からポカリのペットボトルを出し、コップに注いでさとみさんに渡しました。

さとみ「ありがとう!」

妻もコップに注ぎ、二人してゴクゴクと喉を鳴らします。

さとみ「ぷはー、美味しい!」

「生き返りますね!」

さとみ「ねえ、あかりちゃん。そこのソファーに座ってよ。私が跨るから」

「はい」

さとみ「あ、そうか。スマホ持ってこなきゃ」

さとみさんは三脚のスマホをソファーの脇に置きました。

さとみ「これ観るんだよね?」

「え、あ、はい。本当にいいんですか?」

さとみ「淳くんならいいよ。あ、こんなこと言ったら、あかりちゃん嫉妬しちゃうね」

「・・・寝取らせって、どんな感じなんですか?」

さとみ「ふふ、やっぱり分かんないよね。あかりちゃんにも」

「どうして愛してる人を寝取らせるんですか?どうして興奮するんですか?」

さとみ「本当の事を言うと、よく分からないんだ、私にも。嫉妬と興奮が入り混じった感じ。でも、実際にした事ないから分かんないの。いつも想像だけだから」

「山田さんが他の女性としてるところを想像するんですか?」

さとみ「うん、そう。物凄く興奮するの。だから淳くんが羨ましい。実際に寝取らせしたんだもんね。私もしてみたいなぁ」

「ごめんなさい。寝取らせはもう・・・」

さとみ「これだって立派な寝取らせじゃない!」

「え、まあ、そうですね。淳はレズプレイはギリギリセーフとか言ってますけど笑」

さとみ「ふふ。ギリギリセーフね。じゃあ、あかりちゃんを淳くんから寝取っちゃおっと!」

「そんな、さとみさんには山田さんが居るじゃないですか」

さとみ「ククク、冗談だよ。あかりちゃんて真面目なんだね。それなのに浮気しちゃうんだね。犯され願望だったっけ?」

「はい。嫌いな人とか気持ち悪い人に興奮しちゃうんです」

さとみ「へえ、変わった性癖だね。私は醜男は無理かな」

「普通はそうですよね」

さとみ「それを見て、淳くんは興奮するんだ?」

「はい、そうみたいです」

さとみ「あかりちゃんは淳くんを理解できてないんだね」

「・・・」

さとみ「私には理解できるよ。淳くんの気持ちが」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。